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中華最高峰の一人の美女とのある恋愛の記録(前の話あり)

2019-08-09 22:54:45

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1:中国にいた絶世レベルの美女との想い出(長文)
2:中華最高峰の一人の美女とのある恋愛の記録(前の話あり)(今見てる話

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神奈川県/だんすまんさん(40代)の投稿
前回の話

中国にいた絶世レベルの美女との想い出(長文)

10年前に始まり、4年間継続した恋愛関係です。 中国人との恋愛で、会ったのは3回です。 関係4年と言えども、会ったのは3回なので、 (3泊4日と1週間、最後は14日でしたが、全日程一緒に居ません。) このサイトで描写されているようなセックスシーンは、それほどでもありません。 期待してい…

「中国にいた絶世レベルの美女との想い出」の続きです。

前回、「記録」のようで面白かったとコメントありました。

「小説」のようなテイストが好きな方の割合が高いと思いますが、

いつも読んでいるので、若干私もスパイスを放り込んでみることにしました。

今回もよろしくお願いします。

エロ写真はないですが、リアリティだけはご用意できると思って、今回も写真をつけています。

コーナーまで、すいません。

相手のスペック:中国人、1972年生まれ、付き合い当時36歳

168cm、カップはG、ルックスは「天海祐希+山田優+藤原紀香(全盛期)」

AV女優だと「水嶋あずみ」あたりかな…あくまでも主観です。

3泊4日から帰って来て、職場の職員からは

職員「どうでした?」

「一応、こうなった」

と左手にはめた婚約指輪を見せた。

短い滞在ではあったが、婚約結婚を前提にということで高くはなかったが、お互いにコレでいいだろうという指輪を買っておきました。

メイメイの写真を見せたら、

職員「エライ美人ですね」

「今までいろんな方とお付き合いはしたけど、ここまでの美を持っている方とは初めてです」

「ただね…離婚していなかったんだよ。現地で打ち明けられたのだが」

職員「深入りしないでくださいね」

「まぁ、どっちにしても離婚しなければ結婚は出来ないから、すぐの話ではないですよ」

帰国前、会員で利用していた結婚情報サービスは解約しました。

コンシェルジェの女性に、「どんな女性ですか?」と聞かれ、写真を見せると

「たしかにこのような女性と婚約までいかれるとなれば、登録している女性では太刀打ちできそうな方は少ないですね。解約は納得しました」

親には、少し間をおいて言うことになりますが、

基本反対でした。私が中国に行く可能性を残したからです。

メイメイのことを知っているのは私だけで、私以外に味方は居ないので私の判断がすべてという気持ちもありました。

お互いに母国語でない英語での会話なので、最後まで通じた会話はなかったですが、1日に一度、数日に一度はやり取りした1年間だったので、離れていたとはいえ関係は切れませんでした。

といっても、GW中で初めて会ったときは、婚約レベルでの付き合いは確定しましたが、メイメイが離婚していなかったということを中国現地で告白された経緯もあり、離婚が確定するまでは結婚は出来ないと普通に考えていました。

次に会う時期も、婚姻手続きと一緒にしないと意味が無いと思っていたので、中国人との結婚を何度も調べた時期でした。

メイメイには「離婚が先だ」ということは何度も伝えていました。

メイメイからは、自撮りの写真が定期的に送られてきたり、メールや国際電話、wechatアプリでの録音通話を頻繁にしていたので、会えないまでもホットラインはありました。

他の女を積極的には漁ってはいませんでしたが、出会い系のマッチコムで私のことを気に入っていそうだと思った女性には、自然なやり取りをして会っては居ました。

1回だけで終わる女性もいましたし、数回会う女性もいました。

セックス自体はすることはあっても、168㎝、Gカップ、中華人民共和国6億居る女性中で上から数えるくらいの美を超える女性はそうそういません。

メイメイという存在がいることは、隠してはいませんでした。

ただ、離婚していないというだけ。

しかし、進まない付き合いであることも事実でしたので、他に進む付き合いがあれば、メイメイとも別れる可能性を持っていました。

次に行くとき、婚姻の手続きを兼ねて行きたいと思っていたのですが、1年が経過した頃、まとまった休みが取れ、そろそろ行けるよとなった段階でも離婚は進まない、別居している旦那が取り合ってくれないという状況は動かないようでした。

36歳のときのGWが1回目でしたが、翌年の2回目はお盆休みを1週間確保しました。

婚姻手続きは結局出来ないことが確定しましたが、会わないのも仕方がないので、会って話すことにした旅行となります。

メイ「ホテルは取らなくてもいい、私の部屋でずっと過ごせるよ」と言われたので、飛行機代のみで行きました。

周りからは金目当てじゃないか、本当に居るの?と言われましたが、セックスは出来ないながらもそれ以上に「イイ女」であることは私だけが知っています。

この掲示板では、セックス描写を詳しくしたいのですが、3泊4日で10回程度した代わりに主なやり取りを記録的に書いておきます。

メイ「ヨースケ、日本は戦争でたくさん中国人を殺した。どう思ってる?」

これは、最初にあった夜に仕掛けられた会話です。

「うん。。。戦争は人を変える。殺さない人も殺すように変える。それだけだ」

メイ「Ok」

メイ「Me is One. You are One. We are One.」

「私とあなたはひとつ」

メイ「you telephone me everytime ok. Me wait you」

「あなたの声を、いつも待ってるわ」

メイ「You sex other is Ok」

「他の女ともやっていいわ、私は出来ないから」

メイ「Our English is same.Me can understand only you.」

「私たち同じ英語レベルね。あなたの英語しか分からないもの」

滞在中、ガイドブック片手に話した私の発音が違った下手な中国語をいつも冗談にして

メイ「Your Chinese is Cute」

といったやり取りをしていました。

1年経過はしましたが、1週間行くことにしたら、メイメイは喜んでいました。

ただ、私は婚約・結婚と言えども、出会ってから離婚の話が進んでいないという状況は冷静に捉えていました。

旦那が首を縦に振らないことと、お金のことがあるらしかったのですが、日本に来たら責任は僕にあるが、日本に来るまでの責任はメイメイにしかないと何度も言っていました。

中国人はよく扱いが難しいと言われますが、それでもメイメイは一度しか会っていない僕のことを「Husband」と思ってくれていました。

「多くの中国人はメンツがあるらしいが、メイメイは俺にメンツを持っているかい」

メイ「Me have no FACE.」

訳:私はヨースケには、メンツを持ちださないわ。

このサイトでは、ダイレクトなエロ描写が喜ばれるのは分かっていますが、

酔って寝ている女をそろりそろりと犯すのと違って、

中華の中でも最高峰の美を持っている女と語り合うことのほうが私にとってはエロでもありました。

たまにテレフォンセックス手前の愛撫はしていました。

ただ、彼女がテレフォンセックスを好まなかったから、会うまで仕方ないと思っていたことも加えておきます。

それでも、思い出すと大体こんな内容です。

「Your Body is Perfect. You remember First Sex?」

メイ「Yes. Yousuke EAT me. Me EAT too.」

メイ「Me want your body and your voice and your water」

「Me bit you. You like bit?」bit =ぶつ

メイ「Yes,Yousuke bit many many」

「Me like your big bust. you have bust? 」

メイ「Yes,eat me.」

「Listen my voice. My voice fuck your pussy and hip and anal,OK?」

メイ「Give me yousuke...Eat me..」

私がイクと

メイ「Yousuke,Cute. I kiss you your body.」

日本語だとこうでしょうか

「君のすごいカラダを思い出すよ。最初何回もしたよね」

メイ「そうね、あなたは私を何でもむさぼったし、私もヨースケを何度も呑み込んだわ」

メイ「ヨースケが欲しいし、声も聴きたいし精液も飲みたい」

「メイメイのくびれた腰やお尻や胸を何度も叩きたい。叩かれるの好きだろ?」

メイ「そう、何度も叩かれて、叩かれたくなったわ」

「Gカップある大きい胸を鷲づかみしたい、今胸を掴んでみてよ 」

メイ「もう、胸出してるわ。もっとして」

「もう何度もメイメイをイカせた僕の声を聞きなよ。おまんこにもお尻やその穴に声が届いてるかい?」

メイ「私の穴全部に頂戴、呑み込んで」

メイ「出すときの声がかわいい。いった体に、口づけするわ」

お盆休みを利用した1週間の滞在が始まりました。

今度は、ホテルではなく彼女の部屋にまるまる一緒にいることになっています。

「本当は、婚姻手続きをしたかったけど、君の準備が出来ていないから仕方がない」

メイ「わかってる。ごめんなさい。でも、その代り写真を撮りたい」

「写真?」

メイ「結婚写真を撮ってみたいの」

中国に行けば分かる人には分かるかもしれませんが、写真館がデパートの中や道端に結構な数で立っているのです。

到着翌日に、路面で開いているところに入ってみたら、

PCが並んでいるところに、いくつかのカップルが。

2階に上がると、レンタルの衣装がかかっていて選ぶシステム。

背景は合成だが、申込数日で指定される撮影場所に行き、

カメラマンが撮影するとのこと。

一通り聞き、基本料金で良いだろうと予約。

日本から来ていることをメイメイが伝え、撮影に通常1週間待つところを3日後にアレンジしてくれた。

私は、中国語を理解できないので、メイメイが全部交渉事をしてくれる。

背景のパターンを3つ選び、ドレスも3組選んだところ

当日は、スタッフがメイクをする。

私もしてもらったが、男性なので時間はかからない。

メイメイのメイク風景を見て、写真を数枚撮る。

赤いドレスが最初で、次に白いドレス。

白いドレスをまとって一緒のソファに座っていたら

当日撮影したカップルの男性が、やはりメイメイを見る。

やはりいい女だと、優越感を多少持つ。

でも、これはまだ離婚していない女なんだが、と一人苦笑い。

帰りの会計では、一応自分が基本料金を払ったが、

カウンターで話している。

「足りなかったの?」

メイ「ううん。もう少し上のプランがあったから私が上乗せしておいたわ。届いたらヨースケに送るから、楽しみね」

帰国後に確かに、アルバム2冊やパネルや、写真を音楽とアレンジしたDVDが届いた。

別れるまで取っていたが、本当の別れの時に全部ゴミに出すことになります。

焼こうかと思ったが、「ゴミ」としたことにけじめをつけたつもりでした。

1週間、結構な時間を過ごすことにもなりますが、

彼女は小さいながらもお店をやっていて、店も見ないといけないので多少1人の時間もあることになるが、出歩くと言っても遠出は出来ないので散策くらいしかできませんでした。

メイメイからは、旦那が離婚してくれなくて困っていることも聞き、

メイ「一緒に会ってってほしい」と頼まれた。

「気が進まないけど、大丈夫なのか?」

メイ「いいのよ。日本に行くと言えば諦めるかもしれないし」

「まぁ、立ち会うくらいしかできないかもしれないが」

危険な匂いが多少はしたが、私は離婚の原因を作っているわけではなく、既に破綻している関係という前提で付き合っていることから、文句を言われたとしても、それだったら仲直りすれば私の出る幕もないということで、一応、旦那氏と会いました。

握手を一回し、だまってやり取りだけ聞いていましたが、旦那はあまり深く話さずに店を出ていきました。

「大丈夫だったのかい?」

メイ「ええ、話は進まなかったけど」

「離婚は難しそうだね」

メイ「ごめんなさい、効果があるような感じでもなかった」

「まぁ、日本に来ること自体大変だから、もう少し時間がかかると思うことにするよ」

中日に私と出かける用事を作っていましたが、新しく買った化粧品が彼女の肌に合わず、顔が痛いと言い出しました。

もともと滞在の中身はお任せだったので、

「いいさ。どうすればいい?」

メイ「このクリームを指につけて私の顔を優しく撫でて」

ベッドに横たわっている彼女の顔に何度もクリームをつけては、ほほや額や、鼻筋、目の周りを指の腹で手のひらでマッサージをしながら半日以上過ごしました。

彼女の困り顔を見ながら、Gカップの胸にも手を当てて、彼女の痛みが治まるよう鼻歌を混ぜながら声をかけてました。

「My finger is medicine.your face is cute,beautiful. you are my baby.」

メイ「Yes,now is your baby..」

「指が薬のようになってるね。この顔はかわいくて、美しいね。今、ぼくのものだね」

メイ「ヨースケの言う通り、あなたのもの」

セックスはセックスでしていましたが、それ以上に1年の溝を埋めるかのようにしていました。

それでも、ケンカはあり、日本に来た時のお金の分配の仕方に意見が分かれ、

なんで分からないんだ、この人は?と思い、一人で過ごそうと思い、結婚写真を撮ったという5日目の夜、荷物をまとめ、

「もう、荷物をまとめて部屋を出るよ。これ以上話すこともないみたいだ」

メイ「オォ…」

「離婚も難しいなか、根本なところで意見がまとまらないんじゃ、これ以上話すことは無いよ」

メイ「待ってヨースケ、部屋は出なくていいのよ」

「何故かい、君もGame Overと言ったじゃないか」

メイ「出なくたっていいの。私たち、友だちで、とても大事にし合ってる」

「おぉ、関係が終わったってのに。そんなことが言えるのか、メイメイは・・・わかったよ」

ケンカの後でもあったので一緒のベッドに寝はしましたが、背を向けて寝ていたところ、メイメイは僕のほうを向き

メイ「Yousuke...Sorry. Me wrong」

「ん・・」

少し泣いているようでもあり、私も頭をなでていると

私の足元に行き、それまで積極的にしなかったフェラチオをしてくれました。

あまり上手くはなかったので、私もそれほど期待しているわけではありませんでしたが、

メイ「私はあなたの妻、あなたは私の夫、夫を怒らせたのは私のせい、ごめんなさい」

と何回かに分けて伝えてくれたので、私の怒りも収まってきました。

彼女の舌技に身を任せて、睾丸を含んだりして丁寧にしてくれました。

四つん這いになった私の後ろからお尻の穴も舌先を尖らせて

メイ「Me is slave...yousuke is my Master」と15分くらいは私のカラダに舌を這わせていました。

両足首を持って左右に広げて、涙ぐむ彼女の中に無言で出し入れし、

イク前には彼女の顔を両手で持ち、口の奥に乱暴に出したことを思い出します。

1週間で帰るまでにキスもハグも、セックスも一年間のすき間を埋めるようにしたことはしました。

帰国後も結婚写真が届き、私はそれを人に見せたりもして、ワイフとして考えていましたが、依然離婚の話は進まずの関係ではありました。

それでも、出会ってから別れるまでのトータル4年は、

中華最高峰うちのひとりをこの手にしているという感覚はありました。

長年、実家で買っていた黒猫ちゃんが亡くなったとき、寂しさを感じ、メイメイに思わず電話しました。

メイ「どうしたの?」

「うん、飼い猫が死んだんだ」

メイ「オォ、そうだったのね」

「キュートな黒い猫で、長生きしたんだ。母親から電話があってね」

メイ「ヨースケ、心配いらないわ」

「ん・・・どうしてかい」

メイ「Cat become GOD」

「・・・なるほど。そうだね、神になったか・・・確かにそうとも言える」

メイ「No worry. ヨースケ、元気をだしてね」

誰でもルックスは好みがあります。

私が中華最高峰の一人と思っていても、他人にとってはそこらへんの風俗嬢のほうが良いかもしれません。

猫が死んだという情報しか与えていないのに、「神になった」という言葉は普通の女性から聞いたことが無く、付き合っているときも別れて数年たった今も、私はメイメイのことを遠い存在だと思っていても、その間の言葉だけは忘れることもできないのです。

付き合いとしては続きはありますが、最後にビザなし最長の2週間で行く予定を立て、行った時は段々と結婚の匂いが薄れていくのを感じたので、諦めないでいましたが、2014年秋には本当にゲームオーバーしました。他の投稿のように、エロ描写が大半を占める内容にならなく、ご容赦ください。

※今回も写真を数枚つけておきますが、期間を設定しておきます。

-終わり-
作者にメッセージを書く 次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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