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J◯じゃないけどJ◯だ2(1/3ページ目)

2019-08-06 12:56:28

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1:J◯じゃないけどJ◯だ
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しょうさんの投稿

夏休みの塾は大忙し。夏期講習に個別授業、受験に向けて一気に忙しくなる。

この時期は新しく入ってくる子も多く、可愛い子がくるとテンションが上がる!!

夏は薄着なのも嬉しい。

怒涛の夏休みを終え、やっと9月。

少しずつ落ち着いてきた頃、ワカナからLINEが来た。

ワカナ【先生、久し振りー!】

俺【どうしたー?】

正直、連絡なんてこないと思っていたし、俺からしちゃいけないと思っていた。だから、連絡が来て嬉しかった。

エロトークしたいなぁと思っていたが。

ワカナ【後輩に勉強教えてあげて!】

テンションは下がった。仕事として教えてはいるが、プライベートの時間まで使って教えるのは正直しんどい。

それとなく断わろうと、ダラダラLINEを続けていたが、

ワカナ【お礼はするよ!】

この言葉に色んな意味を想像して承諾した。

俺の休みは不定期だ。日曜日は休みだが、土曜日の夜から彼女がやってくる。彼女は実家暮らし。何となく長澤まさみに似ている。エッチの相性がよく、フェラがめちゃくちゃ上手い。何よりエッチなことが大好きなのだ。

ワカナには彼女がいることは言ってないし、言うつもりもない。週末は予定があることにし、翌週の平日休みに会う約束をした。

約束をしてからドキドキが止まらなかった。またワカナと会える喜びだ。忙しさで忘れかけていたワカナとのエッチを思い出してオナニーをした。

待ち合わせ当日。会えるドキドキと誰かに見られていないかというドキドキでいっぱいだった。

待ち合わせ場所に行くと

ワカナ『せんせー!』

走って寄ってきた。めちゃくちゃ可愛かった。

少し遅れてワカナの後輩も近づいてきた。

ワカナ『後輩のサヤカだよ!』

サヤカを見てドキッとした。

背が高く、スラっとしていて、美人だ。

制服がよく似合う。スカートから見える足は、太過ぎず、細過ぎず、何ともいい感じ。とてもエロい。

おっぱいは貧乳ちゃんだったが、全体的に俺のストライク!!テンションが上がった!

何と言ってもワカナとサヤカの学校の制服はオシャレなセーラー服なのだ。女子から人気であり男からはエロいと評判だ。セーラー服に短いスカートがこのこの高校のスタイル。夏用のセーラー服に短いスカートは、もう最高だった!

駅近のファミレスに入り、軽くお茶をしながら情報収集。

サヤカは進学を希望しているが、母子家庭のため塾には行けないらしい。

夏休みにコツコツやっていたが、学校での模試の結果が悪く困っている。

難関大学は目指していない。実力的にも中堅大学くらいだろうと思っている。

まぁ、よくある話だなと思い聞いていた。

さっそく苦手だという英語から。教え始めると、かなり厳しい手応え。席を隣にし、かなり丁寧に教える。

顔が近づき、サヤカの髪からいい匂いがした。ムラムラっとくる。スカートから覗く太ももにムラムラっとくる。体制を変えるふりをして、事故を装い、軽く触れてみる。張りのある太ももにちんこが反応する。真面目に勉強するサヤカに申し訳ないが、変態先生になっていた。

ワカナも一緒になり、2時間教えたところで終了。2人に食事をおごり帰ることにした。

サヤカはとっても感謝していた。また教える約束をして改札に向かった。

ワカナと2人になり、

『疲れたわぁ。サヤカいい子だね。ところでお礼ってなんだ?』

ワカナ『覚えてたんだ!お礼はねぇ、これ!』

持っていた袋の中を見ると、サヤカが着ていた制服が入っていた。

ニヤニヤしながら

ワカナ『せんせぇ〜、これ着てあげるよぉ〜』

『へっ!?ホント!?』

ワカナ『先生、喜ぶと思ってさ!サヤカのこともエッチな目で見てたしねぇ。約束のお礼』

またもブレーキ崩壊。

『ここじゃ着れないよな。2人きりになれるとこ行くか!』

ホテルに誘うと、

ワカナ『バレたらやばいね!ドキドキするね!』

と言ってニコニコしながら歩きだした。

ホテルに着くまで近況報告。

イメクラは辞めたとのこと。お金は手に入るが、気持ち悪いオヤジの相手をするのは嫌だった。何より怖い思いをしたので辞めたと。辞めるのは大変だったとのこと。

これを聞いて何だか安心した。

最後にエッチが大好きだと自分から話してくれた。

ホテルに入ると、すぐにシャワーを浴びた。

先に俺が入り、ワカナは後から。

ワカナはJ◯時代の制服を着て出てきた。

サヤカが着ていた制服と同じ。リアルにJ◯だ。

ワカナ『せんせぇ〜、どぉ?』

『J◯にしか見えないよ。可愛いぞ』

ワカナはニコニコして近づいてくる。

顔が近づき、そのままキスをした。

チュッチュと唇が触れ合う。ワカナの口の中に舌を入れ、舌を絡ませ合う。ワカナの舌を吸ったり、歯の裏を舐めたり、裏唇を舐めたり、ワカナの口を堪能する。唇の周りはお互いのヨダレまみれとなり、ワカナの首までヨダレが垂れていた。

そのヨダレを舐めるように首筋を舌でなぞる。ワカナから吐息が漏れてる。そのままベッドに寝かせ、

セーラー服の上からおっぱいを揉み、顔を埋める。ワカナの香りがする。

セーラー服の下から手を入れ、ブラの上からおっぱいを揉む。少しずらして乳首をコリコリする。

ワカナ『はぁはぁ。ぅん〜。』

感度のいい乳首はすぐに硬くなった。

責めるポイントを下に移動する。

膝から太ももにかけて舐めていく。ワカナはビクッと反応する。薄ピンクの下着にシミができているのを確認できた。

太ももの間に顔を挟み、ワカナの太ももを堪能する。

足をM字にさせ、パンティは脱がさず、マンコの周りを舌でペロペロする。

ワカナ『はぁはぁ。あぁん。』

と感じ始める。

パンティを脱がし、マンコを開く。すぐには舐めない。

ワカナ『先生。そんなに見ないで!恥ずかしいよ』

『やっぱり綺麗だな。エッチなマンコだ』

ワカナ『いや。そんなこと言わないでぇ』

ワカナの綺麗なマンコはヒクヒクしている。

ゆっくり舌を近づけて、マンコをひと舐めする。

ワカナ『あぁぁん!』

まずはクリだ。クリの皮を剥き、一気に舐める。

舌を硬くし、縦横に動かす。

レロレロ、チュパチュパ。レロレロ。チュッ。

ワカナ『あん!あんあん!あぁぁ!ダメ!イク!』

ワカナは体をビクッとさせるとイッてしまった。

イッた後もやめない。レロレロ、レロレロ舐め続ける。立て続けにワカナはイッてしまった。

そのまま、指をマンコに入れる。

人差し指と中指でマンコをかき混ぜ、即Gスポットを責める。

グチュグチュ、クチャクチャとマンコからエロい音がしてくる。

指先に力を入れ、Gスポットを刺激する。

ワカナ『あぁーん!あんあん!いやぁ!あぁぁん!』

ワカナは激しくビクッとするとまたイッてしまった。

ホントに感度がいい。JDとは思えない乱れっぷりだ。

足を開き、マンコも開く。

指にヨダレをつけ、クリを激しく擦る。硬くなったクリが人差し指から薬指に当たる。

スピードを早めて一気に擦る。

マンコからグチュグチュ、ビチャビチャとさっきよりもエロい音がする。

ワカナ『あぁぁぁん!イク!イク!イクー!』

ビクビクしてワカナはイッた。マン汁とヨダレはシーツを濡らしていた。

はぁはぁしながら

ワカナ『先生。気持ちよすぎて変になりそうだったよ。』

腕枕をしてキスをする。ワカナの方から舌を入れてきた。かなりエロモードに入っているようだ。

ワカナの舌が乳首に近づいてくる。ペロっとすると乳首に吸い付き、そのままレロレロする。

チュパ、チュパと吸いながら、レロレロされると声が出てしまう。

『あぁ!いいっ!気持ちいい!』

ワカナは喜びながら続ける。指でも乳首をコリコリしてくれる。

ワカナ『先生、乳首すごい立てる。チンチンもすごいよ』

そう言いながら、ワカナはちんこを手コキする。

ワカナ『やっぱり大きい!すごい!』

ちんこをパクっとすると頑張ってほおばった。

ジュル、ジュルっとヨダレを混ぜながら、ちんこを吸う。

ワカナ『ぅはぁ。大きくて硬い!』

手コキしながら、玉に吸い付く。気持ちよくて声がでる。

セーラー服姿のワカナ。やはりJ◯にしか見えない。こんな子に責められると思うとイキそうになる。イクのを我慢した。

『ワカナ、俺の顔にまたがってくれないか?』

顔面騎乗位だ。

スカートを捲り、顔にまたがせる。

セーラー服姿のワカナを下から見上げる。

マンコを顔に擦らせ、レロレロとマンコを舐める。

J◯の顔面騎乗位。興奮する。

体制を変え、今度は後ろを向かせる。

柔らかいお尻が顔にまとわりつく。

ワカナは前後に腰を動かす。

『ワカナ、もっと圧迫してくれ』

ワカナ『こうかな?先生、ホント変態』

この言葉に興奮する。ワカナのお尻が目の前でプルンプルンと動き、エロい。

満足したところでワカナを寝かせる。

トロトロに濡れているマンコにギンギンになっているちんこを入れていく。

ワカナ『あぁぁん!大きい!ゆっくり!ゆっくり!!』

締まりのいいマンコに根元まで入れていく。

ワカナ『ぅぁん〜!あぁぁ!』

まずはゆっくり動く。奥までズンッズンッと入れる。

ワカナ『すごいっ!奥まできてる!あんっあんっ!』

ピストンをどんどん早めていく。

『どうだ?先生のちんちんは?』

ワカナ『いいっ!すごくいい!気持ちいいのぉ!』

今回は脱がさない。セーラー服姿のワカナ、J◯にしか見えないワカナをハメ続ける。

あまりの興奮に早くも射精感が来てしまった。

それと同時に中で出したい欲求も湧いてきた。でも、妊娠させるかもという不安もあった。ダメ元で聞いてみる。

『あぁ!ワカナ!はぁはぁ。イキそうだ!中で出していいか?』

ワカナ『はぁはぁ。えぇ!?中!?』

『うん!いいか!?』

ワカナ『はぁはぁ。いいよっ!今日は大丈夫!』

『ホントか!?イクぞ!出すぞ!』

ワカナ『うん!いいよっ!』

『あぁぁっ!イク!イク!イクーー!』

ワカナ『あんっあんっ!あぁぁん!』

一気にちんこが硬く膨らみ、次の瞬間

ドピュッドピュッとワカナのマンコの中に思い切り精子が飛び出した。

しばらくちんこは、ビクッビクッとしていた。

ちんこを抜くとマンコから大量の精子が垂れていた。

お互いはぁはぁし会話にならなかった。

腕枕をし、アフターセックスをする。

キスをし見つめ合い、またキスをする。

ワカナはホントに可愛い。心底思えた。

駅まで手をつないで帰る。

ワカナ『じゃあ、また来週ねっ!』

ニコっとしながら手を振るワカナが可愛いかった。

帰ってからワカナとのエッチを思い出してオナニーをする。翌日もオナニーをする。

『ワカナー!!』と声を出しながらオナニーをした。

土曜日は彼女がくる。もちろん彼女ともエッチをする。週に1回しか会えないので彼女は乱れ狂う。

フェラはホントに上手い。俺のちんこを喉奥まで入れ、味わい、俺のちんこで何度もイク。正常位、バック、立ちバック、騎乗位、駅弁、色んな体位で激しいエッチを毎週している。

週が明け、ワカナとサヤカに会う。先週と同じ場所で勉強を教える。2回目なので、サヤカの緊張が解け、自然と笑顔が多くなる。

相変わらず、サヤカは美人だ。セーラー服がよく似合う。

サヤカがトイレに行ったとき、ワカナが小さい声で

『生理来たから大丈夫だよ!』

と言った。ほっと一安心だ。

勉強が終わり3人で帰る。今日はワカナとのエッチはなさそうだ。

改札口に着くと、

ワカナ『今度、先生の家で勉強しようよ!』

サヤカ『私も行ってみたーい!』

まずい。彼女のことがバレてしまう。来られちゃまずい。

『いやぁ、遠いし大変だよ』

ワカナ『大丈夫!てか、行っちゃまずいの?彼女いるとか?』

まさにその通りだ。だから来ないでくれ。

彼女がいるとわかったら、ワカナはもう会ってくれないと思っていた。しかし

『そんなんじゃないけどさぁ。さすがに俺の家はまずいでしょ』

ワカナ『全然!私がいるから大丈夫でしょ!』

ニヤっとしながらそう言うと。

ワカナ『決まりね!来週は先生の家!じゃあバイバイ』

そう言って2人は帰っていった。

彼女とは2年付き合っているが、平日に来たことは1度もない。仕事柄、平日休みはない。有給を取るときは俺と合わせるか、友達と旅行に行くときだ。

だから彼女が来る心配はないが、彼女の荷物をどうするかを必死に考えた。

約束の日前日、彼女の荷物を段ボールに隠す。洋服、靴、サンダル、化粧品を全て隠した。

最寄り駅に着いたとLINEが来たので迎えに行く。

ウチはデザイナーズ物件なのでオシャレだ。ワカナたちは大はしゃぎだった。

部屋に入り、室内を物色される。彼女の存在はバレなかった。

落ち着いたところで、勉強開始。

ウチにはイスやダイニングテーブルなどはなく、そのまま座るしかない。

サヤカの太ももがあらわになり、集中できなかった。

JDとJ◯がウチにいる。この状況に興奮していた。

隣に座り問題集を見るふりをして、視線はサヤカの太もも。スカートの中を覗きたかった。

しばらくすると大チャンスが生まれる。

ワカナが休憩を提案し、2人はソファに移動する。

俺は床に座ったままだ。床に座っていたので体が痛いらしく、ソファに浅く座り背もたれに寄りかかる。俺は問題集や参考書を見るふりをする。

問題集を見つつ、ちらっとサヤカを見る。太ももがエロい。チャンスは舞い降りた。サヤカはソファに両足を上げ、M字ポーズになったのだ!

サヤカの水色のパンティが丸見えになった!

俺の場所からは見えないと思ったのか、リラックスしているのかはわからないが、俺の部屋で起きたJ◯のパンチラ。

もはやパンチラどころではない!エロサイトで見るJ◯の画像のがリアルに目の前にあるのだ!

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