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タイトル(約 6 分で読了)

人妻に野菜挿入、そしてセックス

2019-08-03 17:07:25

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本文(1/1ページ目)

名無しさんの投稿

僕が花屋の配達のアルバイトをしていた時の話です。

配達先に綺麗な奥さんがいました。

松たか子を更に美女にした感じで、おっぱいが大きくて、いつも優しく挨拶してくれる奥さんでした。

立派なお家に住んでおり、自宅でフラワーアレンジメントやプリザーブドフラワーの教室をされている方だったので、一週間に一度は伺っていたと思います。

荷物の宛名から、彼女の名前がアヤネさんということがわかりました。

ある台風の日、いつも通りアヤネさんの家に配達に行きました。

その日は午後から台風が来る予定だったので、アヤネさんに配達したらそのまま帰っていいことになっていました。

しかし、予定よりもはやく雨がバケツの水をひっくり返したかのように強烈になり、風も凄く歩くのが大変な状況に…。

僕は車から降りると、荷物を自分の身に隠しながら走ってアヤネさんの家に向かったのですが、あっという間にびしょ濡れになってしまいました。

チャイムをならすと、留守なのか出てこず…仕方なく荷物を持って車へ戻りました。

すると、玄関のドアを開けて傘もささずにアヤネさんが走ってきました。

「ごめーん!待って!」

僕は走ってくるアヤネさんのおっぱいに釘付けになりました。

アヤネさんはお風呂にでも入っていたのか?

Tシャツとショートパンツ姿だったのですが、ノーブラでおっぱいがぶるんぶるん揺れていたのです。

「ちょっと取り込んでて出れなかったの!一緒に運ぶね」

駐車場から玄関まで、荷物を一緒に運びました。

「ごめんね、ちょっと待っててね」

アヤネさんは自分のことは構わず、僕にバスタオルを渡してくれました。

更に雨風が強くなり、窓がガタガタ鳴っていました。

「少しここにいたら?今雨がすごいよ、服も乾燥してあげる」

「悪いですよ、すぐ帰りますから」

「風邪引くよ、危ないし。自分の車で来てるじゃない、このまま帰れるんでしょ?ゆっくりしなよ~、私も暇だから」

申し訳なかったけれど、靴下まで濡れていて気持ち悪かったしお邪魔することにしました。

旦那さんの部屋着を貸してくれたので、服を預けて着替えました。

「お茶いれるね」

「すみません、ありがとうございます」

その間、アヤネさんをじーっと見てしまいました。

少し外に出ただけでも、アヤネさんのTシャツは濡れています。

やはりノーブラです、おっぱいの先端にちょこんと乳首が浮かんでいました。

アヤネさんはお茶とお菓子まで出してくれましたが、僕の視線はずっとアヤネさんのおっぱいに釘付けです。

「お菓子作ろうと思ってたんだ、どうせだから待っててよ」

キッチンにいったアヤネさんのお尻もガン見しました。

むちむちの太ももと、ぷりんとしたお尻が最高にエッチでした。

「ねぇ、彼女いるのー?」

「今はいませんよ」

「えー、そうなんだ。もったいないね」

そんな他愛もない会話をしながら、生地をこねる手伝いをしにキッチンでアヤネさんの隣に立ちました。

チラチラ横目でおっぱいを見てしまいます。

生地をこね終わり、アヤネさんがお菓子を作っているのを隣で見ていましたがどんどんムラムラしてました。

オーブンにお菓子の生地を入れ終えると、アヤネさんがこちらを見て目を丸くしました。

僕のちんこはアヤネさんのエロい身体のせいで、ビンビンになってしまっていたのです…

「私で興奮したの?」

「は、はい…すみません、アヤネさん、ノーブラなんですもん…」

「ごめーん…そうだよね、若いし仕方ないよね」

アヤネさんは恥ずかしそうにしていましたが、そのまま僕の前にしゃがみこみました。

「おさめてあげよっか?」

「え…ぇえ?!」

アヤネさんは僕の返事も聞かず、ズボンとパンツを一気に降ろしてちんこをさすり始めました。

「あっ、アヤネさんっ…!!」

「お詫びだよ、おっきいねぇ」

手でしごかれ、舌先でちんこをチロチロ舐められます。

ちゅぱちゅぱ吸われると我慢できず、僕はアヤネさんのおっぱいをTシャツの上からまさぐりました。

「あっ、エッチね…だめよ」

構わずツンツン指でおっぱいをつついていると、硬くなった乳首を発見しました。

その乳首をつついた瞬間、アヤネさんは「あんっ!」と喘ぎました。

そのままぐりぐりと乳首を押し潰すと、アヤネさんは息を荒くして身体をピクピクさせていました。

Tシャツをまくりあげると、大きなおっぱいがぶるんと飛び出しました。

乳首はピンクに近いベージュで、触られすぎてぷっくりと硬くなっていました。

アヤネさんはおっぱいで僕のちんこを挟み、パイずりしながらフェラをしてくれました。

あまりに気持ちよすぎて、すぐにイってしまいました。

「スッキリしたかな?」

「はい…すみません」

「ふふふ、私もムラムラしてきちゃった」

それは申し訳ない!と思い、僕はアヤネさんを立たせてキッチンにもたれさせると、パンツを脱がせてまんこに触れました。

するとまんこはびしょ濡れ…

指を挿入してぐちゅぐちゅかき混ぜて、クリを舐めたりすると「あぁん!気持ちいい…いいよぉ!」とアヤネさんが叫びます。

しかしイッたばかりでちんこがまだ勃たない僕は、キッチンにあったバナナを発見…

「えっ?まさかそれ…」

「勃つまでこれで我慢してくださいね」

「そ、そんなの入らないわよぉ!」

先っぽをまんこに当てると、ぷちゅと音がしました。

アヤネさんは満更でもないのか、バナナを見つめながら「あん♥️」と喘ぎます。

ぐぐっと奥に突き刺すと、あっという間にバナナを半分ほどくわえこみました。

「あぁあ…バナナが入っちゃってるぅ…」

「バナナが気持ちいいんですか、アヤネさん…!」

そのままバナナを抜き差しします。

アヤネさんのまんこはぐっちゅぐっちゅ音をたてていました。

アヤネさんは膝をガクガクさせていたので、そのままキッチンに座らせました。

バナナを突き刺しながらクリを刺激すると、アヤネさんは「だめぇえーー!!」と叫びながら腰を痙攣させました。

まんこがヒクヒクしながら、バナナを締め付けています。

「すごいね、アヤネさん」

「あぁ…バナナでイッちゃった…」

「他にもいいのがあるかな?」

冷蔵庫を開けると、目についたのはなすび…

「アヤネさん…大きいのあったよ」

「さ、さすがに無理よ!」

僕はアヤネさんを抱き起こしてキッチンに手をつかせると、お尻をこちらに向けさせます。

ぱっくり開いたまんこに、なすを擦り付けます。

あっという間になすはぬるぬる、そのまままんこにゆっくり挿入しました。

「あぁああっ…お、おまんこ開いちゃうっ…」

「凄い…なすが入っちゃったよ」

みっちりアヤネさんのまんこになすが入りました。

動かすとアヤネさんは少し苦しそうに声をあげます。

「んぁああ…だめぇ、いやぁ……」

なすを抜くと、アヤネさんのまんこはぱっくりと開いてエッチな汁を垂らしながらヒクヒクしていました。

またちんこがぎんぎんになっていたので、そのままアヤネさんにぶちこみます。

すると、アヤネさんは僕の動きにあわせてお尻を打ち付けてきました。

「あはぁん!いいっ!気持ちいぃい!!」

「アヤネさんっアヤネさんっ!」

「もっとして!もっとおっぱいも揉んで!」

アヤネさんに手を誘導され、僕はアヤネさんのおっぱいをもみくちゃにして乳首を摘まみながらまんこを突き続けました。

まんこからは白い本気汁が垂れていて、床まで濡れていました。

キッチンからソファーに移動すると、アヤネさんは僕の上で腰をグイグイ動かしておっぱい吸わせました。

「最高に気持ちよぉ…こんなの久しぶり」

「あまりしないんですか…?」

「そうなの、だから欲求不満なの…あ、ちゃんとピル飲んでるから…ね?」

中出しOKということか!

更に興奮した僕は、アヤネさんの腰を掴んでズンズン奥を突き続けました。

「あぁあーーー!!!すごいぃ!!イクっイクっイクぅうーーー!!」

アヤネさんは僕に足を絡み付けると、まんこの奥でぎゅうぅっとちんこを締め付けてきました。

あまりの気持ちよさに、思いっきり彼女の中に出しました。

外はまだ雨が降っていました。

まんこから精液を垂れ流しながら、アヤネさんはクパッとまんこを開き、僕のちんこをさすっていました。

「もっとしたぁい…ねぇ、まだできる?」

「アヤネさんが気持ちよくしてくれれば…」

「うん、もちろんするよ」

それからアヤネさんは僕のちんこを舐めまわし、すまたでちんこをしごき、自分で自分の乳首を舐めたりととんでもなくいやらしい動きをしていました。

「あぁ、はやく欲しいよぉ…こんなになってるの」

アヤネさんは自分の乳首をレロレロ舐めながら、ぷっくり大きくなったクリトリスを弄っていました。

我慢できず、僕はまたアヤネさんにちんこを挿入しました。

アヤネさんは少しMのようで、乳首を引っ張って捻るとまんこをぎゅうぅっと締め付けて喘ぎます。

「やぁあーーん!気持ちいぃい!!」

僕は乳首を軽く噛みながら、正常位でアヤネさんを突き続けます。

「あんっあんっあひっ!いいっ!」

「アヤネさん…また出そうです…」

「きてぇ!熱いの欲しいぃ!」

結局、僕は三回もアヤネさんに中出しをしました。

それから、週に一度はアヤネさんに呼ばれてセックスをしていました。

僕がバイトを辞めてからは会うこともなくなりましたが…

またあのエッチな人妻に会いたいなぁ。

-終わり-
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