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タイトル(約 5 分で読了)

スナックの熟女ママと

投稿:2019-07-29 14:36:04
更新:2019-07-29 14:36:04

この話のシリーズ一覧

本文

福岡県/ブレイドさん(40代)

もう、10年以上前の話。

職場の送別会に参加して自宅のある最寄り駅まで終電で帰って来たものの少々飲み足らずぶらぶら歩いていると、飲み屋街から少し離れた所にぽつんと一軒だけ灯りが点いたスナックを見つけて覗いてみると片付けをしている女性がいたので、閉店だと思い、また来ますとドアを閉めようとすると、「いいですよ。」と店に入れてくれた。初めての店だし、どのくらいの金額なのか分からなかったので、瓶ビールを一本頼んだ。店に入れてくれたのはママさんで、今日はもう閉めようとしてたとのこと。薄暗い店のカウンター席に座るとママが隣に座ってきて「私も飲みたいと思ってたから、これはサービスするから付き合ってくれる?」と言われ、いいですよと答えグラスに注いで飲み始めた。

いろいろ話を聞いてると、ママは50代前半でバツイチ、大学生の息子と娘がいるらしい。家は店から徒歩10分ほどのマンションに住んでるとのこと。別にこちらから質問する訳でもないのに、いろいろと身の上を話してるうちに愚痴を言い出した。失敗したなと思いつつ話を聞いてると、ママはかなり酔ってきて肩にもたれ掛かってきた。ちょっとドキドキしたが、そのままちびちびとビールを飲んだ。するといきなり、「キスしたい」とママが言い出し、自分の顔を見つめ出した。元々熟女好きだったし、飲み代をサービスしてもらったこともあり、軽くならと唇を合わせた。しばらくするとママが舌を入れてきてディープキスになった。店の入口の灯りは消してるので他の客は来ないだろうが、かなりドキドキしてしまった。キスの途中から、ママが太股に手を置いて擦り始めた。自分も雰囲気にのまれてママの太股に手を置くとストッキングのザラザラした手触りがしない。生足だった。ミニのタイトスカートの奥に手を滑らせると、生暖かい湿った感じがした。ママが吐息を漏らし始めたが、初対面でいきなりSEXはまずいと思い、手を引っ込めて唇を離した。「ごめんなさいね。嫌だった?」とママが言った。「そんなことないですよ。でも、初対面でいきなりは・・・」と答えた。すると、「悪いんだけど、すぐそこのコンビニでタバコ買って来てもらえない?私は片付けするから」と言われ、頼まれたタバコを買って戻った。店に入ると片付けも終わり、ボックス席のソファーにママが座っていた。

「戻って来ないと思ってた」と笑いながら言うママにタバコを渡すと、お金を出そうとしたので飲み代をサービスしてもらったからと断った。ママは、冷蔵庫から缶ビールを出して「もう片付けちゃったから、これでいい?」と渡してくれた。タバコを吸うママの隣に座ってビールを飲んだ。日付もとっくに変わり外はたまに人が通るくらいで静かだった。

タバコを吸い終えたママが肩にもたれ掛かってきた。太股に手を置いて擦り始め、手を握ってきた。

「SEXしたい」と一言。ドキッとしてしまったが、「どこか行きます?」と訪ねると、「ここでいい」と答えた。初対面の女性と、しかもスナックのママとこんなことになるなんてと思いつつもキスをした。

ママはキスをしながらズボンの上から固くなった股間を擦り始めた。こちらはブラウスの上から胸を優しく触った。小ぶりで手のひらに収まるくらいの乳房でブラの上からでも乳首が起っているのが分かった。ブラウスのボタンを外し胸をあらわにして優しく揉んだ。見た目とは予想外に柔らかい胸で乳首は小さかった。その乳首を舐めたり優しく噛んだりすると、「ハァハァ」とママの吐息が激しくなった。ママがズボンのベルトを外しパンツまで脱がせると、固くなった股間があらわになった。ママはソファーに座った上半身を屈ませてフェラを始めた。舌使いとジュルジュルっという吸引が気持ちよく、しばらくしてなかったこともありイキそうになった。フェラしながら「そのまま出していいよ」とママが言ったので口内に大量にぶちまけた。気持ちよかった。ママは口に含んだ精液をティッシュに吐き出し、「溜まってたね」と微笑んだ。

今度はお返しにママのスカートに手を突っ込み、パンツの上から割れ目を撫でた。既にびちょびちょになっていて、パンツも濡れていた。パンツの横から指を入れると、ねっとりとした粘液が絡み付いてきた。毛もぬるぬるしていて、既に洪水状態で割れ目を触るとピチャピチャ嫌らしい音が静かな店内に響いた。クリは固くなり、触っただけでママの体はビクンビクンと反応した。「ハァハァ、あっ」と喘ぎ声が少しずつ大きくなってきた。既に濡れて嫌らしい汁が溢れているおま◯こに指を入れて動かしてみた。ぬちゃっぬちゃっと卑猥な音が響くと、ママが強く抱きついてきて「いやっ、ダメ」と言った。「やめようか?」と聞くと、「そうじゃない」とハァハァ言いながら答えた。指を二本入れてザラザラするところを指を曲げたり伸ばしたりしながら攻めてみた。抱きつくママの力が強くなり、「うっ・・・」と言ってビクンビクンと痙攣して徐々に力が抜けていった。パンツもソファーもびちょびちょに濡れていた。「久しぶりだから」と息を切らしながら言うママに「どれくらいしてなかったの?」と聞くと、「覚えてないけど、半年以上はしてないよ」と答えた。「あぁあ、ソファーこんなになっちゃった」とティッシュで拭きながらも笑っているママを見てると、可愛く感じて抱き締めた。

「ちょっと待ってて」とママが店の奥に行って、タオルケットを持ってきた。それを床に敷いて、「痛くないかなぁ」と言いながら、服を脱ぎ始めた。小柄で華奢な感じがしたけど、お尻は大きく肉付きもいい。「早く脱いで」とママが自分の服を脱がせ始めた。タオルケットの上に仰向けで寝ると、ママがフェラを始めた。窓のカーテンには時折歩く人の影が映る。ドキドキしながら、69の格好になり下からママのおま◯こを舐めた。嫌な匂いはしない。相変わらず愛液が溢れ出てくる。クリを吸いながら舌先で転がすと、「んーんーっ」と言いながら足を閉じようとした。それを力ずくで押さえて吸い続けると「んあーっ」と言って小刻みに痙攣して果ててしまった。「もうダメ。入れて」と騎乗位になり自分で握りしめて挿入した。「はぁ」と吐息を漏らすと、ママは静かに腰を動かした。

ゴムはしてない。妊娠させてしまったらどうする?と思いながらもあまりの気持ちよさに意識が飛びそうになった。酔っているのでなかなかイカない。ママはひとりで何度かイッてしまったようだが、よほど溜まっていたのか少し休んでは腰を動かしていた。

ママと上下逆になり、今度は自分が攻めた。腰に絡み付いたママの足に力が入り締め付ける。股間も爆発寸前になり抜いて外に出そうとすると、「大丈夫だから、そのままでいいよ」と言った。その一言で一気に絶頂に達して大量に中に吐き出した。そのまましばらく抱き合った。「ありがとう。気持ちよかった。」とママが言った。「こちらこそ」と答えてキスをした。

時計を見ると、3時を過ぎていた。

「もうこんな時間なのね。帰ろうか」とママが言い、服を着て帰り支度をした。

「あぁあ、パンツびしょ濡れで冷たい。あなたのせいよ」と肘で突いてきた。

「そのまま履かずに帰ったら?今夜は寒くないし」と言うと、「えぇー?」と言いながらもバッグに丸めて入れてしまった。

店の入口に鍵を掛け一緒に歩き始めた。腕を絡ませてくるママの胸が当たって気持ちいい。しかもノーパンだ。誰も歩いていない住宅街の道路を歩きながらスカートを捲り上げてお尻から割れ目に指を這わせた。時折前屈みになりながら必死に堪えている。「ダメ!またしたくなるから」と言って手を繋いできた。ママのマンションの近くで軽くキスをして別れた。「また来てね!」と言って笑顔で帰って行った。

それから何年か関係が続いた。

ウソのようですが、本当の話です。

この話の続き
-終わり-
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