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友人の息子の運動会に親代わりとして参加した妻は大勢の観客の前で痴態を曝(1/2)

2019-07-16 10:33:43

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本文(1/2)

埼玉県/名無しさん(30代)からの投稿

5月に入ると息子の運動会(18日)が行われ快晴の中、息子の勇姿を見る事が出来ました。

会場には町内会会長の姿もあり、何か起きるんじゃないかとハラハラドキドキしていましたが、多くの人が集まる会場で流石の会長さんも

妻に手を出す事を控え、私達の元に近寄って来ると挨拶程度で主賓席へと戻っていったんです。

内心期待していた事もありがっかりする反面、両家の両親も孫の勇姿を見ようと会場に来ており、親の前で不信感を抱かれる訳にも

行かず正直ホッとしていました。

息子も怪我無く無事に運動会を終えると、妻の両親は一足先に帰って行き、私の両親と一緒に食事に向いました。

 「いっちゃん、徒競走1位になるんだもん!お婆ちゃんびっくりしたわ」

 「頑張ったよ!練習の時、勝ったり負けたりだったから…」

 「そうだったんだ!お婆ちゃん達に1位になる所見せる為に頑張ったのね」

 「うん…」

 「いっちゃん1位になった褒美に欲しい物買ってあげなくちゃね」

 「本当!いいの?」

 「来週、お爺ちゃんが同級会で留守にするから、いっちゃん泊まりに来て…その時に好きな物買ってあげる」

物で釣られる感じでしたが、息子は翌週の週末に実家の両親の家に泊まりに行く事になり、父の希望もあって金曜の夜から

2泊3日で世話になる事になったんです。

その週の木曜日、仕事をする私の元に友人から電話があり、息子(圭太)の運動会に妻と一緒に参加して欲しいと言われました。

友人が急な出張で運動会を見に行く事が出来ないらしく、友人の両親も親戚で不幸が起きてしまい運動会を見に行く事が

出来なくなったと言うんです。

友人が圭太に話をすると ”親子で参加する物もあるから困るよ” と言われたらしく、どうしても見に行く事が出来ないと伝えると

”いっちゃんママにお願いして” と頼まれた様です。

圭太の下心も見え隠れする話に、初めは拒んでみたんですが、友人が ”運動会の日…圭太の誕生日なんだよ” と父親としての

心の内を話され、同情から妻に確認せずに了承しました。

帰宅した私は直ぐに事の次第を妻に話したんです。

 「圭ちゃん、可愛そう…私達が行ってあげましょう」

 「圭ちゃんの運動会…僕も行きたいなぁ…」

 「いっちゃんはお婆ちゃんの所に行く約束でしょ…」

 「そうかぁ…見に行きたかったなぁ」

圭太の下心など知る由もない妻は圭太の運動会を見に行く事を快諾、”何食べたいかなぁ” とお弁当を作って行く気満々だったんです。

友人に妻が快諾してくれた事を話そうと電話を掛けると…

 「いつも頼んでばかりで本当に済まない…」

 「気にするなよ!困った時はお互い様だろう…」

 「お願いついで申し訳ないんだが…金曜日の夜、家に泊まって貰えないか?」

 「金曜の夜って…運動会は土曜日だろう?」

 「そうなんだが…金曜から俺が出張で、両親も親戚の家に…家には圭太しか居ないんだ」

 「ちょ・ちょっと待って…妻に聞いてみるよ」

近くにいる妻に話すと ”良いわよ!圭ちゃん1人じゃ淋しいだろうし…” と言う事になり、俺達は夕方息子を実家に送った足で、友人の

家に向かう事になったんです。

金曜の夕方、仕事を早く切上げた私は一度自宅に戻ると出掛ける準備を始め、寝室で泊まりの準備をする妻に透けた下着やお洒落な

服装を求めて見ました。

 「圭太の母親代わりなんだし、少しお洒落な服を着たら喜ぶんじゃないか?」

 「そうね!服は分かるけど、透けた下着の意味が分からないわ」

 「それは…俺を悦ばせるため?」

 「もう、パパったら…また変な事考えてるんでしょ」

変態を見る視線を私に向け笑みを浮かべる妻も、きっと…。

寝室から出て来た妻は花柄のフレアスカートに首元が大きく開いたカットソーを着て、肌の露出が多目だが品がある女性を感じさせていました。

間もなく妻と息子を車に乗せ、実家に向うと息子を両親に預け友人宅に向かったんです。

国道沿いから山間部に向かう市道に入ると古びた長屋が並び、その一番奥の建物の前で手を振る圭太の姿がありました。

既に友人は出張に出掛けた後で、圭太は父親から出迎える様に言われていた様で、久しぶりの再会に照れ臭そうな表情を浮かべながらも

妻にチラチラ視線を向け女性として意識していたんです。

車から降りた妻は圭太に連れられ長屋へと入って行くと、持って来た食材で夕食の準備を始め、圭太も妻の傍で手伝っていました。

玄関を入って左側にキッチンと居間(和室)がありキッチン奥には浴室とトイレ、廊下を挟んで右側に2部屋がある作りで、私は圭太の目を

盗んで2部屋を覗いてみたんです。

友人の部屋は綺麗に片付いており、隣の圭太の部屋を見ると布団が敷きっぱなしになっていて、開けっ放しの押入れの中には透明な

引き棚があり、中を見るとエッチなDVDや女性用の下着が隠してあったんです。

”こんな物を何処から…” 明らかに使用した形跡がある女性用の下着…しかも色・形・サイズが違う物が数枚。

圭太にばれない様に部屋から出ると2人の傍を通って居間に向い、買って来たビールを飲みながら食事の準備が出来るのを待っていました。

妻の隣に立つ圭太を見つめながら息子と同い年とは思えない程、体格が良い圭太が立派な大人(男)に感じ、妻を女性として意識している事に

嫉妬と興奮を高めると同時に、以前一緒に旅行に行った時の事が脳裏に浮かんで来たんです。

食事の準備が出来、テーブルを囲みながら私達は家族団らんを楽しみ、気付けば妻もビールを口に運び食事を終える頃にはほろ酔い気分になっていました。

2人に準備して貰った事もあり、片づけは私が行い妻と圭太は居間で寛ぎながら親子の様に会話を楽しんでいたんです。

 「そうだ!圭太、明日誕生日なんだろう!何か欲しい物あるのか?」

 「ん~欲しい物って言われても…悪いから良いよ」

 「遠慮するなよ!何でもいいから言って見ろよ」

 「ん~思いつかないよ…だからいいよ」

 「物じゃなくても良いぞ…何処かに連れて行ってほしいとか?」

 「そう言われても…」

 「例えば…美奈にお母さんになって欲しいとか?」

 「えっ…そ・そんな…いっちゃんに悪いよ!」

 「ここに居る間だけだったら…ママ良いよなぁ…何なら彼女になってあげたら…」

 「おじさん、か・カラかっているんでしょ」

頬を赤らめ動揺を浮かべる圭太は明らかに妻を意識しているのは確実でした。

 「もうパパったら、圭ちゃんをカラかわないの!純粋な小◯生なのよ」

 「純粋ねぇ~…でも本当に圭太が望むんだったら、美奈に甘えていいからな!遠慮するな!」

私が発した言葉に圭太の目の色が一瞬変わった感じに思え、その後、圭太は妻に身を寄せると甘えるように体に触れ始めたんです。

酒の酔いもあり妻は圭太に触れられる手を受入れ、母親に甘える子供とでも思っているのか?全く疑う事もなくニコニコと圭太を抱き寄せていました。

 「明日も早い事だし、昼間汗掻いたから先に風呂入って来るよ」

 「着替え準備しておくわね…」

2人を残しキッチン奥の脱衣場へと向かった私は、圭太の事が気になりながらも風呂に入ったんです。

20分程で風呂から出た私は脱衣場で着替えを済ませ、2人が待つ居間に戻ると圭太は妻の膝元に横になり耳掃除をして貰っていました。

 「圭太、次、入ったらどうだ?」

 「ん~」

 「何だよ!美奈と一緒に入りたいって顔だな」

 「そ・そんなこと…い・言ってないよ」

”ムッと”した表情を浮かべる圭太は立ち上がると部屋に戻り、着替えを持って1人浴室へと向かって行き、悪戯心に興奮する私は妻に圭太の

背中を流してあげる様に話してみたんです。

恥ずかしい表情を浮かべた妻でしたが、母親代わりを務めると考えていた事もあり、頬を赤らめながらバックから着替えを取出し圭太の後を

追って脱衣場へと向かいました。

一瞬見えた妻の手に握られた下着は透け透けのエッチな下着で、妻もその気になっていたのは間違いありません。

間もなく浴室から圭太の驚く声が聞え、やがて2人のやり取りの会話が微かに聞こえて来たんです。

 「もう圭ちゃんったら…何処見てるの?そんな目で見られたら、恥ずかしいわ」

 「ご・ごめんなさい…僕」

 「謝らなくていいのよ!男の子なんだから女性に興味があるのはふつうのことよ」

 「でも、何処を見てたらいいの?目を瞑っていればいいの?」

 「圭ちゃんごめんなさい!好きな所見ていいのよ!おばさんが悪かったわ…」

 「目を開けてもいいの?…身体を見てても怒らない?」

 「そうね…圭ちゃんが見たいなら…おばさんでいいの…」

 「うん!おばさんじゃなくて…今は僕のお母さんでしょ…」

 「そうね!圭ちゃんのお母さんだったわね…遠慮しないでお母さんに何でも言って…」

 「い・一緒に寝て欲しい…僕が寝付くまでで構わないから…」

 「分かったわ…添い寝してあげる」

妻と圭太の会話に鼓動の高まりと興奮が湧き上がり、妻は圭太の前でどんな姿を曝し、圭太はどんな目で妻を見ているんだろうか?

色んな妄想が脳裏に浮かぶ中、私の股間は脈立ちと共に硬くなっていました。

やがて浴室から出て来た2人は、親子以上の関係になったと言わんばかりに身体を寄り添い圭太に手を引かれる様に妻は部屋へと

歩み始めたんです。

 「パパ!圭ちゃんを寝せて来るから…」

 「一緒に寝るのか?」

 「圭ちゃんが寝付くまで添い寝したいんだって…いいでしょ?」

 「まぁ、母親になる約束だし…寝たら戻って来るのか?」

 「うん、そのつもりだけど…」

 「隣の部屋に布団敷いているから…先に寝てるかも知れない」

 「分かったわ…」

圭太と共に部屋に姿を消した妻…。

嫉妬と興奮を高める私は居間に1人残り、鼓動の高まりを誤魔化す様に酒を飲み治まりのつかない股間を握っていました。

妻が圭太の部屋に入って10分位経ったでしょうか?圭太が素直に寝るとは考え難く、以前旅館で圭太と添い寝する妻が圭太に胸を吸われ

陰部に手を這わされていた事を思い出すと、居ても経っても居られず部屋の前に移動すると聞き耳を発てていたんです。

 「圭ちゃん…添い寝するだけって言ったでしょ…」

 「前も吸わせてくれたでしょ…吸っていると落ち着くんだ…」

 「そう言われても…」

 「そうだよね!おばさんは赤の他人だもんね!僕のお母さんになるなんて簡単に言わないでよ」

 「そうね!おばさんが悪かったわ…圭ちゃん機嫌を直して…おっぱいも好きにしていいから…」

 「本当?お母さん何をしても怒らない?今夜だけでいいから僕の…お・お母さん…せ・せい○○○玩具になって…」

圭太はドサクサに紛れて妻に”性処理玩具”になってくれる様に話しており、妻は圭太の言葉を聞き取れていなかったのか?

酔いもあり冷静に判断出来なかったのか?分かりませんが圭太の言葉に反応を示す事もなく、胸を肌蹴け圭太の口を受入れていたと思います。

微かに聞こえるチュパチュパと言う胸を吸う音とゴソゴソと言う雑音…。

 「圭ちゃん、脱がないと駄目?上に肌蹴ているんだから吸えるでしょ」

 「お母さんのおっぱい見たいんだ…僕、お母さん居なかったから…」

 「分かったわ…脱ぐから、見たら寝てよ」

 「うん…」

妻は圭太の前で上着を脱ぎ大きな胸を露わにしている…嫉妬と怒りを覚える以上に、妻が他人の前に上半身を露わに厭らしい目で見られていると

思うと異常な興奮に襲われていました。

治まりの付かない股間を落ち着かせようと、一旦居間に戻ると酒を一気飲みしTVを見ながら心を落ち着かせていたんです。

妻が圭太の部屋に入って1時間位が経ったでしょうか?全く部屋から出てくる気配もなく、何だか不安を感じた私は妻達の様子を見ようと

圭太の部屋へと向かい、そっと戸を開けると布団で寝静まる2人の姿を目にしました。

添い寝する内に眠りに就いてしまった様子の妻でしたが、布団に潜る様に頭だけ出している圭太が気になり2人に近寄り布団を捲り上げると

驚きの光景が目に飛び込んで来たんです。

上半身裸の妻の胸に吸い付いたまま寝る圭太。もう片方の胸にも手が這わせられていたんです。

2人の会話から、こうなっている事は想像していましたが、実際目の当りにすると寝取られた感じの衝撃と妻の淫らな姿に異常な興奮を覚えてしまいました。

妻の胸に顔を埋め乳首を吸う圭太…深い眠りに就いていたなら、胸から口を離しているに違いなく、私は圭太が寝たフリをしているんじゃないかと

思うと同時に、もう一方の手が布団奥へと伸ばされている事に気づいたんです。

高まる鼓動を感じながら私は布団を一気に捲り上げると、妻の下半身を覆う物は何もなく全裸で寝ている光景を目にすると共に、妻の陰部に

圭太の手が這わされ指先が膣内へと挿し込まれていました。

裸体を曝され冷えを感じたのか?間もなく妻が目を覚ましたんです。

 「あ・あなた…ち・違のこれは…」

 「圭太に何させているんだよ…」

 「圭ちゃんにおっぱいを吸いたいって言われて…仕方なかったのよ」

 「仕方ないで全裸になるか?圭太に陰部を弄られているじゃないか?」

 「上半身だけって言ったんだけど…圭ちゃんが…」

 「全部見たいって言われたのか?子供に言われて裸体を曝したのか?」

 「ごめんなさい…もうこんな事しないから…」

圭太は間違いなく起きている…妻が眠りに就いている間、圭太は妻の胸を揉み吸いながら陰部を弄って性的欲求を満足させていたのは間違いなく

圭太の股間は小◯生とは思えない程に大きくなっていました。

妻は自分が置かれた状況を理解したのか?必死に言い訳をしながら私に謝罪の言葉を発していたんです。

嫉妬と興奮に襲われる私は、裸体の妻を連れ友人の部屋に入ると荒々しく妻を抱き、圭太に弄られた事で濡れたと思われる陰部に爆発寸前の股間を

挿し込むと激しく腰を振りました。

淫らに喘ぎ声を上げる妻…隣の部屋でタヌキ寝入りをする圭太に聞こえていたのは間違いなく、圭太も股間を大きくさせている事でしょう。

押入れの中に隠されたエッチなDVDを見ている圭太は、妻の喘ぎ声に隣で何が行われているか理解してる筈です。

嫉妬に興奮を高めていた私は直ぐに限界を向かえ、妻の膣内で射精すると満足を得ることが出来ました。

妻は汚れた体を洗い流す為に浴室へと向かって行き、1人部屋に残った私は隣でタヌキ寝入りをする圭太の元に向ったんです。

初めは寝たフリをしていた圭太でしたが、私が ”下心丸見えだが…添い寝とは良い口実だったな” と言うと起き上がり正座で謝り始めました。

 「ごめんなさい…もうしないから許して」

 「圭太は大人だな!衣月と同じ年なのに、もう女性の体に興味を持っているんだ」

 「…怒らないの?」

 「圭太、おじさん押入れの中見ちゃったんだ…」

驚きに声を失う圭太にDVDと一緒に隠していた女性用下着の事を聞いてみると、圭太は俯き加減に全てを話してくれました。

母親がいない寂しさを紛らわしてくれたのは、父親が隠し見ていたアダルトDVDだったらしく、色んなDVDを見ている内に母親への憧れは

女性への興味へと変わり、同じ長屋に住む女性達の干された下着に目が行くようになったようです。

若い性欲はどんどん強くなって行き、気付けば干された下着をポケットの中に押し込んでいた様で、1度成功すると2度・3度と違う女性の下着を

盗んだと話していました。

 「圭太、見つかったらどうするつもりだったんだ!お父さんだって困るだろう」

 「うん!もうしない…」

 「もう盗みはするな…下着が欲しいなら、おばさんの下着をあげる…それで満足してくれ…」

 「いいの!本当におばさんの下着をくれるの?」

圭太の布団の奥に脱ぎ捨てられていた妻の下着…透けたエッチな下着はクロッチにベッタリと愛汁が付着していたが、圭太は笑みを浮かべ

”誕生日プレゼントだ!嬉しいよ” と押入れのコレクションの中にしまい込んでいました。

やがて風呂から出て来た妻は下着を探していましたが、圭太にプレゼントした事を言うと頬を赤らめながら何も語らなかったんです。

翌日、妻は早朝から運動会に持って行くお弁当を作っており、圭太は嬉しそうに学校に出掛け、私達も遅れて圭太の学校に向いました。

丘の上に建てられた小さな小学校は各学年1クラス程で、グラウンドには近隣住人(家族)と準備を始める学生と先生の姿があったんです。

既にトラック周辺には高齢の方々がシートを敷き、家族と思われる父親達が三脚をセットし息子の勇姿を撮影する準備を始めており、

生徒の数も少ない事もあり、空スペースは至る所にあったので、私達は桜の木の下に場所をとる事にしました。

入場行進が始まり生徒がトラックを回って校庭に並び始めると、圭太の姿が確認出来たんです。

圭太は私達(妻)の事が気になっているのか?チラチラとこっちに視線を送って来ており、嬉しさを表現する様にニコニコと笑みを浮かべています。

開会式が終わり生徒は白赤に分かれて席に移動すると、圭太は一番前に出て来て応援を始め、体格も良かった事もあり副団長に任命された様でした。

応援団の声が飛び交う中、各学年の徒競走や綱引きと言ったスケジュールが進み、盛上りを見せる中、圭太が私達の元に戻って来たんです。

 「圭太!副団長なんだって…凄いじゃないか」

 「うん!紅組応援頼むね!この後、親子障害物競争なんだけど…お・お母さん、頼める?」

 「わ・私…お父さんの方が良いんじゃないの?」

 「僕、身体大きいから…お父さんだとハンディを背負わされちゃうんだ…お母さんお願い…」

 「障害物って何するの?私動ける格好じゃないし…靴もヒール穿いて来ちゃったわ」

 「靴、貸してくれるから大丈夫だよ…お母さんは簡単な方を通れば良いし、スカートでも大丈夫だよ」

 「そうなの…」

 「良いじゃないか!お母さん頑張って…」

渋々しながら妻は立ち上がると圭太に手を引かれ入退場門へと掛けて行きましたが、圭太が何かを企んでいるのは間違いありません。

圭太が言うように体格の良い男子はお母さんを連れ、女子はお父さんと一緒にいるのが確認出来ますが、お母さん方は知っていたのか?

パンツ姿が多く、スカートを穿いているのは2人だけ…1人はロングスカートで膝上のスカートを穿いているのは妻だけでした。

圭太の順番が回って来て、ピストル音と同時に2人は走り出しました。

圭太と妻のお腹には風船が押し当てられ、落ちない様に体を密着させカニ歩きをすると、次は粉の中に飴玉が入っているのか?圭太が

顔を白くさせながら飴を口に含むと、その足で圭太は網の中をホフク前進で進んで行き、妻は圭太達が潜る網の脇に設置された高さ60cm程の

平均台を歩いて渡っており、圭太の視線は妻のスカートの奥へと向けられていたんです。

ニヤニヤと笑みを浮かべる圭太と共に一緒に網の中をホフク前進するお父さんや友人達までもが妻のスカートを覗きこんでいました。

圭太は朝、妻の姿を見てこうなる事を想定していた筈で、多くの男達にパンチラを見られる事を知っていたんです。

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