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地味だけど可愛い栄養士の先生とセックスした話(1/2)

2019-07-15 04:13:36

この話のカテゴリ

本文(1/2)

名無しさんからの投稿

僕が中学2、3年生の時、給食委員会に所属していた時の話です。

僕の仕事内容は各クラスに給食の入れ物を渡す係でした。

そして、帰りはその入れ物を回収するのが仕事でした。

この委員会は1ヶ月交代なので基本的にずっと同じグループで行動していました。

配る時は白衣のようなものを着ているので夏場はとにかく暑くて仕方がない状態でした。

しかし、回収する時は私服なので意外と楽でした(私服登校なので)。

事件は回収している時に起こりました。

7月でそこそこ暑くて、みんな半袖のTシャツを着ていて、汗をかいてダラダラと仕事をしていました。

それは大人たちも例外ではありません。

栄養士さんは僕ら生徒の面倒を見ないといけないので回収の時間はずっと生徒の近くにいました。

一応紹介します。

侑紀(ゆうき)先生:吉岡里帆似 黒髪ショート(23歳)地味だけど可愛い 身長162cm~164cm 推定Dカップ 少し天然 子供が好きでよく生徒を下から見る様に会話をする。

侑紀先生は実習生(だったかな?)の時から学校にいました。

僕:身長170cm 見た目地味 バスケ部

ある日・・・

まだ侑紀先生が実習生の時(僕が中学2年)

侑紀先生は灰色の服を着ていました。

「侑紀先生~来て~」

「ちょっと待って~」

1分くらいすると先生が僕の所に来て目線を合わせて会話しようとします。

この時初めて僕は侑紀先生の胸を見ました。

侑紀先生は少し前屈みになり、僕と目線を合わせようとします。

しかし、僕は侑紀先生の胸が目に入ってしまい、なんとか誤魔化しながら会話しました。

「はぁはぁ...母親以外の大人のおっぱい初めて見たかも...侑紀先生のおっぱい大きかったなぁ」

同じクラスの女子バスケ部キャプテンが体育館で着替えている時に盗み見した時や、教室で前屈みになって襟元から見えてしまった時にだいたいDカップだと判断できましたが、同じDカップでも大人の女性の胸を直に見た時「大人は違うなぁ」と思いました。

そこから僕は侑紀先生の大人の胸を追い始めてしまいました。

来る日も来る日も僕は侑紀先生の胸を追いました。

一応、女子バスケ部キャプテンで襟元から胸と乳首を覗くことと、着替えてる時に覗き見する練習をしていました。

予想外だったのは、普通のブラジャーからスポーツブラに着替える時、周囲を確認しないで着替えていたので驚きでした(体育館練習の時は体育館、外で練習の時は生徒用更衣室)。

お陰で侑紀先生の胸がより大人っぽく見えました。

女子バスケ部キャプテンの方は毎日、決まった時間、決まった場所でチャンスが訪れますが侑紀先生の方はチャンスは回収時間の30分程度しかないので、そこでいかに多く胸を見るか・・・(見れない日もあった)

そして僕が中学3年生になった時に事件が起こりました。

給食当番の生徒がカレーをこぼしてしまい、侑紀先生がティッシュ(?)で床を拭いていたので僕は率先して手伝うと、案の定侑紀先生の胸が見えました。

「僕君ありがとう」

「いえいえ(侑紀先生って僕におっぱい見られているのに気づいてるのかな?)」

侑紀先生が拭くのに集中している時に僕は自分の腰をトントンするフリをして目線を若干上げて角度を変えると乳首のシルエットが見えました。

白いブラジャーが浮いていて、乳首がこんにちはしていました。

女子バスケ部キャプテンで練習した甲斐がありました。

さらに胸全体に汗が付いていたので、中◯生の男でも興奮してしまいました。

幸運にも汚れがなかなか落ちなかったので侑紀先生は僕を気にせずティッシュで汚れを落とすのに必死でした。

僕は軽く手を動かすだけで侑紀先生の胸と乳首を必死に見ました。

特に侑紀先生の乳首は初めて見たので鼻息が荒くなるのを抑えながら見ました。

他の生徒は僕が侑紀先生の胸を見ていることなんて知らないで仕事をこなしていました。

侑紀先生が腕時計を見ると生徒は解散の時間になってしまったので侑紀先生は

「みんな~教室に戻って!」

と大きな声で生徒に伝えました。

「僕君も教室に戻っていいからね」

僕は侑紀先生の胸をもう少し見ていたかったので

「もう少し手伝う」

と言いました。

「そう、じゃあ棚にある洗剤取って、2段目にあるからね」

「は~い」

僕は洗剤を取り侑紀先生の方に向かうと上履きの裏に付着していたカレーで滑ってしまい、洗剤の蓋が緩かったので液体洗剤が侑紀先生に大量にかかってしまいました。

「うわっ!!」

「ご、ごめんなさい」

「僕君大丈夫?」

僕は頷きました。

侑紀先生をよく見ると全身ヌメヌメしていました。

「もう僕君は教室に戻ってね」

「は、はい」

僕が給食室から出ると侑紀先生が調理師用の更衣室に入るのが見えました。

もしかしたら侑紀先生の生着替えが見れるかもしれないと思い僕は更衣室に向かいました。

他の生徒が先生に僕が遅れることを伝えているので僕は堂々と更衣室に行きました。

今考えるとかなりの変態ですね。

僕は更衣室の前に立ち、誰もいないか確認し中に入りました。

調理師さんと栄養士さんは全員女性なので、更衣室は女性用しかありません。

中に入り角を曲がるとカーテン越しにシャワーの音が聞こえ、侑紀先生は独り言を言っていました。

「ゆっくりシャワー浴びちゃお♪」

この言葉を聞き僕はゆっくりカーテンをほんの少し開け、侑紀先生の身体を見ました。

当然ですが、侑紀先生は全裸でした。

ハリのある半球型の胸、赤茶色の乳首、ムダ毛が処理されたスベスベの肌、そして整った下のヘア、普通これだけ見れたら満足できますが、この時の僕はいつ侑紀先生の胸が見れなくなるか分からなかったので、ずっと見ていられました。

「(あぁ侑紀先生のおっぱい触りたい!...揉みたい!赤ちゃんみたいに乳首を吸ってみたい!)」

欲望がドンドン大きくなり侑紀先生の着替えから新しい黒のブラジャーを盗ってしまいました。

この時のブラジャーは僕の家にあります。

「ふんふふふ~ん♪」

侑紀先生はシャンプーをして、目を閉じていたのでカーテンを全開にして全身を舐めまわす様に見ました。

カーテンを全開にするまで気づきませんでしたが、お尻は引き締まっていて触ってみたくなってしまいました。

さすがに触るとバレてしまうので我慢しましたが、結局侑紀先生の着替えからパンツも盗ってしまいました。

色は黒だったのでブラジャーとセットかと考えられます。

これも家にあります。

当時は気づきませんでしたが、パンツにシミがありました。

「そろそろ出ないと迷惑かけちゃうかな?」

僕はこの言葉を聞きカーテンを全開にしたまま更衣室の角に隠れてしまいました。

侑紀先生はシャンプーを終え髪を整え一呼吸してカーテンの方を向くと

「なんでカーテンが...」

ガサッ!!

僕は床に置いてあった侑紀先生のサンダルを蹴ってしまいました。

「誰かいるの!?」

僕は急いでドアの方に向かったので鏡に自分が鏡に映ってしまわないか心配になりましたが侑紀先生は物音がした瞬間にしゃがんだので気づきませんでした。

侑紀先生は気づいていなかったので僕は角で侑紀先生の着替えをコッソリ見ていました。

「あれ?パンツとブラがない...もしかして誰かに盗られちゃった?」

慌わてながら全裸でパンツとブラを探している姿は見ていて興奮しました。

胸と尻はプルプル揺れ、乳首は棚の手すり(?)に何度も擦れて少しずつ勃ってきました。

「ハァハァ侑紀先生...!」

更衣室にある時計を見ると5時間目の授業が終わりそうだったのでソーッと急いで教室に帰りました。

教室に戻り、腹痛のウソをつき難を逃れました。

帰りの会が終わり、侑紀先生があの後どうしたのか気になったという設定で僕は給食室に向かいました。

しかし、給食室のドアは閉まっていたので、委員会と関係者しか知らない裏口に回り込みました。

ドアをノックすると調理師のおばさんが出てきたので

「侑紀先生に用があるので呼んでください」

「今取り込み中だからちょっと待ってね」

待つのはよかったのですが気温が30℃近くあり、簡単に汗をかいてしまいました。

顔中に汗をかき、ようやく侑紀先生が出てくると

「僕君大丈夫!?事務室で涼む?」

僕は頷き事務室に入りました。

事務室のイスに座り侑紀先生が正面のイスに座ると書類を書いていました。

侑紀先生は僕がボーッとしている時に服のネックを摘み胸元を確認していました。

僕は体力が回復してきたので先生に話しかけました。

「先生、ごめんなさい...あの後大丈夫だった?」

「あ~あれ?別に大丈夫だよ、心配させちゃったね」

僕は用意されたお茶を飲み一息つくと衝撃的(?)な光景を見ました。

「ふ~疲れた~」

と言いながら伸びをすると乳首が浮かんでいました。

そうです!先生はブラジャーをしていなかったのです!

事務室は結構涼しかったので乳首はビンビンに勃っていました。

僕はボーッとしているフリをして、先生の乳首を凝視し続けました。

このままいくと先生はパンツをしていないことになります。

しかし、確かめる方法がなので先生の顔を見ていました。

「私の顔に何かついてるの?」

「ううん」

「じゃあ僕はこれで帰るね」

「うん、気を付けてね」

僕はこれで、もう一度侑紀先生の全裸を見て、あわよくばセックス出来ればと考えていたので3週間後に似たようなことをしようとしました。

1,終了間際にワザと残飯をぶちまけ侑紀先生を呼び出し、一緒にティッシュで拭くフリをします。

2,液体洗剤を取る指示が出たら蓋を緩め、侑紀先生と一緒に液体洗剤を被ります。

3,上手くいけば侑紀先生の隣のシャワーが使えます。

持ち物:ビニール袋に入れたデジカメ、小型のハサミ

当日まで、バケツに水を入れて風呂場で一人練習をしました。

そして当日・・・

この日は30℃近かったので決行するならこの日しかないと思い、決行しました。

先生が時計を確認して声を出そうとしたその瞬間ゼリーか何かをぶちまけました。

他の生徒は

「僕~またかよ~」

みたいな感じでした。

すぐに侑紀先生が現れて

「大丈夫!?」

「は、はい...」

とりあえず先生は他の生徒を教室に帰しました。

侑紀先生はティッシュを持ってきて、2人で床を掃除しました。

やはり侑紀先生は無意識とはいえ胸を見せながら掃除しました。

すると先生が

「僕君取ってきて」

と言ってきたので

「はい」

と返事をしました。

そしていよいよ勝負の時はきました。

おばさんたちはこっちを見ていない。

ドキドキしながら転ぶフリをして思いっ切り液体洗剤を僕と侑紀先生にかけました。

「うわぁ!」

「キャッ!」

奥からおばさんが出てきて

「2人とも大丈夫かい!?」

僕と先生は頷きおばさんが

「僕君の着替えは教室から持ってくるから侑紀先生に更衣室に連れっててもらって」

侑紀先生は着替えを持って僕と更衣室に行きました。

「見ないでね」

「はい...」

お互い背中を向けて服を脱ぎました。

しかし無理な話で、僕はガッツリ侑紀先生の背中を見て、時折見える横乳や乳首にこれからの盗撮に期待しました。

「じゃあ私は隣でシャワー浴びてるから出る時教えてね」

「はい」

僕はすぐにデジカメの入っているビニール袋を小型のハサミで切り、侑紀先生の隣のシャワーを動かして音で浴びてるアピールをしていました。

僕はカーテンの上から写真を撮ろうとしましたが、身長が足らず、どうしようか考えているとイスがシャワー室にあったので、それに乗り上から写真を撮りました。

そこからは本当に自分の体を洗いサッサと着替えました。

着替えている時、メチャクチャ暑かったので1つだけ窓を開けておきました。

「侑紀先生~先に出るからね」

「は~い」

返事が聞こえたので更衣室から出ようとしましたが僕は侑紀先生の裸が見たいのもあって思い切ってカーテンを開けました。

「キャァ!!」

バレないようにカメラで写真も撮りました。

「ご、ごめんなさい!侑紀先生...返事聞こえなかったから...」

「そうなの?ごめんね...」

侑紀先生がカーテンを閉めてシャワーを再び浴びました。

更衣室の外で写真を確認すると胸と顔がバッチリ写っていました。

僕は濡れた服を更衣室に忘れてしまい、開けた窓から中を確認するとまだ侑紀先生は出てきてなかったので更衣室に戻りました。

更衣室に戻り部屋の角を曲がると全裸の侑紀先生と遭遇してしまいました。

「え!?」

先生は慌てて胸を両手で隠した為、下が丸見えになっていました。

「せ、先生!忘れ物を取りに来ただけだよ!ほら!」

僕は必死に忘れ物を指さしました。

「あ、あぁ...本当だ...」

侑紀先生は忘れ物を僕に渡してくれました。

「ほら、外で待ってて」

僕は受け取りましたが、その場から動きませんでした。

「恥ずかしいから早く...」

僕は限界になりついに

「侑紀先生...おっぱい見せて...」

「え!?何言ってるの?」

「見せてくれないなら...」

僕は興奮を抑えることができず、侑紀先生の胸に顔をうめました。

「あぁ...侑紀先生のおっぱい柔らかい...」

「あ...ちょっと...!」

侑紀先生は強引に僕を離そうとしたので乳首を軽く噛んで引っ張りました。

すると思ったよりも伸びました。

「僕君離れて...」

僕は離れようとしませんでした。

すると侑紀先生は1つ提案をしました。

「じ、じゃあ完全下校の時間にここ来て...そしたら好きなだけ...」

「わかった、じゃあ完全下校後ね誰かに言ったら写真バラまくからね」

僕はデジカメの侑紀先生が全裸の写真をチラつかせ更衣室を出ました。

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