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子供と密会して自慰指導した

2019-07-14 00:12:36

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本文(1/1)

失格実習生さんからの投稿

鏡に体を写しました。お腹がうっすらポッチャリしています。

中高一貫で女子高でしたし、高校の時はポチャポチャで全く男性に縁がありませんでした。

大学デビューを飾ろうと、頑張って痩せました。甲斐もあり、胸はそのままで体重は15キロ落ちました。

油断すると垂れたり、お腹に現れるので、いつも気を使ってました。実習中の、特に授業をしてからは気を使う余裕がなく、人様に見せるのは憚られました。

吉井くんを、前回から何度も呼び出しました。

自分で処理して納めるよう言ったのですが、そういうのを見る機械がないそうです。

スマホはフィルタがかかり、パソコンはそもそもキーボードやマウスが扱えないそうです。友達に見せてもらうくらいしか機会がないんです。

相当下品な遊びもしてるみたいで意外でした。

家で一人でできるよう、レッスンをしました。

あくまでもレッスンです。最後までしてません。

さんざんイタズラして今さらなのですが、一線こえるのがすごく怖くて。

もうやっちゃいけないラインをこえてるのですが、自分にも言い訳がきかなくなるような気がしました。

見栄を張らなくていい関係が壊れるような。

意味不明だと思います、すみません。

いつも会うたびにしたわけではないです、もちろん。二人で仲良くゲームしたり、吉井くんがひたすらゲームしてたり、簡単に手料理ご馳走したりしました。男の子ってすごくよく食べますよね。

彼氏は手料理どころか家に上げたこともなかったのですが、なんだかチグハグに感じました。

あまり肌を見せないようにしてました。吉井くんなら勝手にみても良いですが、自分から出せなくて。

痩せてすぐは脚とかをこれでもかってくらい出してたんですけどね。

雑談をしていました。吉井くんは今日学校はどうだった。私はバイトの愚痴とかです。

一区切りつき、彼は私のベッドに座り、そわそわしていました。声をかけてくることもあれば、私から声をかけることもあります。

気づかない振りをして、勇気を振り絞る顔はまたかわいいんですが、私から声をかけました。

「始める?」

少し赤くなり、言いました。

「うん」

吉井くんはすぐ応えました。

すぐ服を脱がせます。私はそのまんまですが、彼は全部脱がせます。フェアじゃないですよね。大人ってずるいですね。

バスタオルを下にひき、四つん這いにさせます。

向かい合うとかけられそうなので、後ろからです。

膝に乗せてしてあげたことあるんですが、パタパタと動いて、抑えをはねのけて飛んでもないとこに着地してしまうので、四つん這いで動けないようにして行います。

裸で少し照れながら、四つん這いになって私を待ってます。少し汗の匂いがまたクラッとします。

ワンちゃんみたい。

前の皮かむりの尻尾が期待でピョコって起きてます。

背中にホクロが一つ、産毛も見えないキレイな背中です。あまりにキレイで撫でてしまいました。

触ってもすべすべです。

体は薄く、あばらが少し浮いてます。

背中を伝い、指で背のラインをなぞります。

「おねぇちゃん」

先生って言われるとまずそうなので、姉を装えるようそう呼んでもらってます。

「それくすぐったいよ」

やめるわけにいきません。

「気にしないで」

ふぅふぅと息を小さく切らし、時折身をよじります。

お尻まで手を伸ばし、すりすりと撫でます。

ここもすべすべです。

「かわいい」

つい口から出てしまいました。白かった背中がいつの間にかピンク色です。

彼氏とは受け身というか、何もしないんですが、自分のこういう一面が自分にも少し意外でした。

後ろにまわって、お尻をぐいっと両手で左右に開きました。お尻の穴があります。当たり前ですね。

(ほんとにうんちするのかなこの子も)

あまりにキレイで本気で思いました。

(ちゃんとVIOは剃らないと)

ふと、男性器を見ました。毛が二本だけぶら下がってます。

つい引っ張りました。

「いたっ」

「ごめん!」

すごくムラムラしてしまい、胸を彼の背に押し付けました。触らないですがくっ付けられるの好きみたいです。

「おっぱいどうですか?」

毎回聞きます。

「柔らかくていい」

正直で偉いので、ちゃんと握ってあげます。

「昨日はなにでオナニーしたの?」

復習をかねて、彼の性癖を話させます。すごく好き。

大体友達と見た動画を思い出させます。繰り返しになりがちですが、仕方ないです。でもその日は違う日でした。

「・・・」

答えてくれません。

ゆっくりゆっくり、しごいてます。

早速ベタベタしてきていました。

「~~」

耳元に顔を寄せてますが聞き取れませんでした。

「もう一回」

握りながら親指で、くりくりと弄ります。

掠れるような声ですが、今度は聞こえました。

「おねぇちゃんで」

ドキッ

心臓が跳ねあがるように反応してしまいました。彼に胸を押し付けてるので伝わってしまったと思います。

「・・・どういう?」

つい力が入り、握ったままで刺激するのを忘れてました。

「仕返し」

彼の皮かむりをしごく度に、ヌチャヌチャと音がします。

「ずっと悔しかった?」

答えてくれません。高ぶってつい、目の前の耳をしゃぶりました。

ぴちゃぴちゃと音を立ててしゃぶりました。

耳の穴に舌をねじ込むように、ともかく奥まで舌を送ります。

手はちゃんとヌチャヌチャと擦り上げてました。

「お、おねぇちゃんを、ね」

頑張って続けてます。

「裸にして、おっぱいもんで」

心臓が自分でもうるさいくらい騒いでました。

「いっぱいもんで、ぅ、おれのちんこいれてやるんだ」

手はしごき過ぎて、垂れそうなほどです。彼の耳は私の唾液でべちゃべちゃになってました。

「仕返し、仕返し」

うわ言のように言います。

限界が近いのは固さでわかるのですが、興奮して手を抜けませんでした。

「じゃぁ私のこと、仕返しにレイプしたいんだ?」

ぎゅうと彼のを握りしめて、べちゃべちゃの耳元で囁きました。

「うん、うん、イタズラの仕返し」

ぶつぶつと呟き、目がどこか遠くを見ていました。

「じゃいまのうちにいじめとく」

どこか、自分のたがが外れたような感覚に陥りました。

彼は腕に力が入らず、頭が殆ど床についていました。

私は逆に体を起こします。彼は全身が殆ど真っ赤になっていました。

パァン

お尻をぶちました。

プルプルと衝撃で震えてます。

「このっこのっ」

何度もうちます。

握った彼のは爆発しそうでした。

「犯罪っ犯罪っ!」

語彙がなくなり上手く言えません。

「する、するし・・・」

全力でしごいてあげます。訳がわからなくなってきていました。

「へんたい!へんたい!イケッへんたいちんちんイケッ」

お腹がピクピクと痙攣を起こしたのが伝わりました。

ほぼ同時にびゅるびゅるといきました。バスタオルに飛び散り、出しきれるよう搾るようにします。

この辺でこの関係を切って、リリースしておいた方が絶対いいです。間違いないです。

自分でも正気を失ったとしか思えないです。

本気か勢いか、確認は怖くてできません。どっちであっても怖くて。

また会う約束しました。

-終わり-

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