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痴漢堕ちした小〇生 里奈。自分から犯して下さいと懇願

2019-07-11 22:23:55

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名無しさんからの投稿

以前、見知らぬ男に気が変になるくらい犯されたことによって、エッチなことはやめようと思っていた里奈だったが、最近あることが心配になっていた。

最近、塾に通い始めたのだが、家よりちょっと遠めの塾のため電車で通うことになり、帰りが丁度、帰宅ラッシュとかさなり満員電車に乗らないといけなくなっていた。それだけでも億劫なのに、クラスの間ではその路線で痴漢が出ると噂だった。

沙織「里奈ちゃん、聞いた? また痴漢出たんだって。今度は、となりのクラスの子だって」

里奈「本当!? やだなー。私もあの電車乗ってるんだよねー。」

沙織「気をつけなよー。でも、里奈ちゃんなら痴漢、捕まえちゃんうんじゃない?」

里奈「そう? でも痴漢絶対に許さないから、捕まえちゃうかもー」

そんな他愛の無い会話を沙織と学校でしながらも、もし痴漢にあったらどうしようかと思いつつ、今日も塾帰りのホームで電車を待っていた。今日は、ピンクのTシャツに、黄色に黒の格子入ったミニスカートに塾のバックを肩にかけていた。

電車がホームに入ってくると電車が遅れていたこともあり、いつにも増して混んでおり、さらにホームにもその電車に乗ろうという人が溢れていた。

里奈「はぁ。」

とため息をつきながら電車の中に入るが、後から入ってくる人に押され電車の中でまったく身動きが取れないくらいに詰め込まれた。しばらくすると里奈のミニスカートのお尻のあたりに人の手があたる感覚がした。

里奈「(痴漢? まさかね。こんだけ混んでるんだし、たまたま手が当たっているだけかもしれないし。。。)」

里奈「(もし痴漢だったら絶対大声出してやる)」

そう思っている間に電車は次の駅に到着し、多くの人が降りていくなかで里奈もその人波に飲まれながらも何とか立っている感じだった。その時、里奈のミニスカートが誰かに思いっきり捲られピンクのジュニアショーツが丸見えになった。降りていくどさくさにまぎれ誰かが里奈のミニスカートを捲り上げていったようだ。

里奈「え? (何? なんで?)」

里奈「(わざと? 偶然? 私、パンツ丸出しにされた?)」

咄嗟のことで里奈は何が起こったのか分からなかったが、公衆の面前でパンツを丸出しにされたことは間違いなかった。里奈がパニックになっているところに今度は、電車に乗ってくる人に押され反対側のドア付近まで押されてしまった。押し込まれている間にまた里奈のミニスカートは誰かに捲り上げられてしまった。

里奈「やっ。。。うそ。。。」

人に押され、スカートが捲られジュニアショーツ丸出しのまま身動きが取れなくなってしまった。

里奈「(いやぁ)」

両手は胸の前から降ろすことができず、何とかスカートを下ろそうと体をよじってみたが、まったく効果が無かった。体をよじっている間に丸出しになったジュニアショーツのお尻を撫でまわす感触を里奈は感じた。

里奈「(やっぱり痴漢。。。声ださなきゃ)」

里奈が声を上げようとしたその瞬間、お尻の手に加えてジュニアショーツのクロッチ部分、少女特有の膨らみを持った両胸に複数の手が伸びてき、里奈の敏感な部分を刺激し始めた。

里奈「(えっ、何!? 一人じゃないの?)」

里奈「(ちょと、んん。。や、や、やめて。。。)」

最初から里奈は狙われていたようで、完全に複数の痴漢に囲まれていた。痴漢達は、Tシャツの上からまだブラもしていない小さな乳首やショーツの上から里奈の大切な女の子の部分をねっちっこく責め続けた。

里奈の顔は赤く紅潮し、里奈の口から初めて発した声は、痴漢を捕まえる声ではなく、小さな喘ぎ声だった。

里奈「あぁぁ。。あん。。」

痴漢「こんなミニスカート穿いて満員電車に乗ってくるなんて、皆に触って欲しかったんだろ?」

痴漢の一人が里奈の耳元で囁いた。

里奈「そんわけ。。。痴漢さいてぃぃぃぃ。。。」

里奈が否定しようとした瞬間、痴漢達の手が一斉に里奈を刺激し始めた。一体、何人の手にもてあそばれているのか、里奈の体中を複数の手がはいまわり、Tシャツの隙間は手を入れられ胸を揉まれ、スカートは完全にその意味無したように捲り上げられたまま、ジュニアショーツの隙間からも複数の手が入り込みツルツルの小〇生オ〇ンコとお尻の穴を同時に刺激されていた。

里奈「あぁ。。。。ぁあああん」

里奈は、アゴを上にあげ、大きく仰け反り喘ぎ声をあげた。里奈の目の前に痴漢の手が差し出され、その手は里奈の愛液でびちょびちょに濡れていた。

痴漢「最低な痴漢に触られて、オ〇ンコびちょびちょにさせているってのはどういうことだ? 素直じゃない小〇生だな。もっとして欲しんだろ?」

里奈「そんなこと。。。。ない。。。」

アナウンス「間もなく、〇〇に到着します」

痴漢「ふっ、時間切れか。。しょうがない、今日は、このまま逝かせてやるよ。これで逝ったら、もう痴漢されるのが病みつきになるぜ」

そう言うと、痴漢達は手、足、胸、お尻、そしてオ〇ンコと一斉に里奈の全身を刺激し始めた。

里奈「んんー。あぁぁ~。いやぁ~」

痴漢「ほらっ、逝け」

里奈「いやぁ~。いぃい。。いくぅ~」

里奈が逝くと同時に電車の扉が開いた。多くの人に押し出される形で里奈もホームに降ろされた。もう誰が自分を触っていたのかも分からない。魂の抜けた表情で里奈はやっとのことホームのベンチに座ることができた。

里奈「(何だったの今の。痴漢。。。気持ちいぃ。。。うぅん、そんなことない。痴漢はいけないことだし。。。でも。。。)」

里奈は、ベンチに座ったまま徐々に足を開いていき、自分からミニスカートを少し捲りあげ、ジュニアショーツが丸見えの状態でさっきの痴漢達の手の感触を思い出しながらオナニーを始めてしまった。

里奈「いゃ。気持ちいぃ。。。止まらない。。。また、逝く~」

翌日。学校でまた沙織から痴漢の目撃情報の話を聞いていた。

沙織「里奈ちゃん。聞いた? また昨日、痴漢が出たんだって。どこの子か分からないけど、スカート捲り上げられて何人もの人に触られていたらしいよー。やだねー。」

里奈「そ、そうだね。痴漢なんて無くなればいいのに。。。」

沙織「里奈ちゃん。どこか具合でも悪い? なんか上の空って感じなんだけど。」

里奈「そう、そうかなぁ。大丈夫だよ」

里奈は、それは自分であって、しかも痴漢に好きなように逝かされ、その後にホームでオナニーまでしてしまったとは口が裂けても言えなかった。

翌週、塾から帰る里奈の姿が人でごった返す駅のホームにあった。ただ、先週と異なるのは、先週穿いていたミニスカートをさらに腰のところで折り、立っているだけでもパンツが見えそうなぐらいの超ミニスカートにしていた。そして、電車を待つ里奈を囲むように不自然に数人の男達が立っていた。

痴漢「お嬢ちゃん。また来たね。その恰好を見ると、痴漢されに来たのかな?」

里奈は、下を向いたまま小さく首を縦に振ってしまった。その瞬間、複数の手が里奈に伸び、ホームの真ん中にもかかわらず超ミニスカを一斉に捲り上げた。男達に囲まれて周りからは見えにくいとはいえ、里奈はピンクと白の縞柄のジュニアショーツを丸見えにされてしまった。ただ、男達はそれ以上、里奈の体に触れることはなく、しばらく里奈の超ミニスカだけを捲り上げているだけだった。まったく男達に触られてはいないのに、里奈は、すでにジュニアショーツのクロッチ部分に大きな染みを作り上げていた。

里奈「あっ、あっ。。。いや。。。いっいくぅ~」

痴漢「見られているだけで逝ったか」

里奈は、足をがくがく震わせ、痴漢に指1本も触れられていないのに逝ってしまった。里奈が逝くと同時に電車がホームに入って来た。里奈は、男達に囲まれ、パンツ丸出しのまま電車の中に押し込まれていった。電車の中で里奈は痴漢達に口、耳、お尻の穴、オ〇ンコと体中の穴という穴をかき回されていた。

里奈「ぁああ。。。あぁ~ん」

痴漢「どうだ? 嫌がっていた痴漢に触られる気分は?」

里奈「。。。。いぃ~。。。気持ちいぃぃぃ。。。痴漢、気持ちぃ~。。。気持ちいいの~。痴漢気持ちいいよぉ~」

痴漢「やっと素直になったな。ほらもっと気持ち良くなれ」

痴漢達の手が這うようにもっと激しく里奈の体を刺激し始めた。里奈のクロッチ部分の染みが徐々に大きくなりショーツでは吸収できなくなり、ぽたぽたと液体がこぼれ落ちだし最後には滝のようにクロッチ部分から漏れ出した。里奈は快感に堪えられず激しくおしっこを漏らしてしまった。

里奈「痴漢、いぃ~。気持ちいい~。。。。」

痴漢「まったく、はしたないお嬢ちゃんだな」

里奈「いぃい~いぃ~」

痴漢「お嬢ちゃん、俺達は、強姦はしない主義なんだ。どうして欲しいかはお嬢ちゃん次第だ」

そう言うと痴漢達は赤く充血し勃起した幼いクリトリスと同じくこれでもかと固くなった両方の乳首を一斉に刺激した。

里奈「いいぃぃ~。。。。、痴漢さん。お願いします」

痴漢「なんだ?」

里奈「犯して、犯して下さい」

里奈は禁断の言葉を口にした。男達は、里奈を電車内のトイレの中に押しやると自分達も入り込んだ。トイレの鍵はかけないままに扉に手を突かされお尻を付き出し、クロッチ部分を横にずらされた立ちバックの状態で男のものが里奈の幼い割れ目に突き刺さった。

里奈「ふぁぁあ。。。入ってるぅ~」

痴漢「さすがガキんちょだ、膣奥まで届いてやがる。どうだ痴漢に犯される気分は?」

里奈「いいです~。。。。気持ちいいですぅ~。。。痴漢さんに犯されて気持ちいいですぅ~」

痴漢「よし。どこに出して欲しい?」

里奈「このまま。。。このまま、中に出して下さい。痴漢さんの精子、中に下さいぃ~」

痴漢「よし、いくぞ。このまま受け取れ。変態小〇生」

里奈「はいぃ~。下さぁい~。いいぃい、逝くぅぅ~」

痴漢は里奈の中にぶちまけた。その後、3人目、4人目と次々と痴漢の精子が里奈の中に注ぎこまれた。電車は里奈が降りる駅に到着し、多くの人が降りていった。皆が降りていった電車のトイレの中では、一人、地べたにしゃがみ込み、オ〇ンコから精子を垂れ無している里奈の姿があった。

里奈「きもちぃぃい。。。ちかんきもちいいぃよぉ。。。。もっとオ〇ンコついてぇ~」

-終わり-

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