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私が働くテナントビル一番の美人を性奴に2

2019-07-10 23:59:31

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だいちさん(20代)の投稿

その日の午後、再度廊下でHとすれ違いました。

「あの、ちょっといいですか」

「えっ」

突然の事で驚きました。

「私がどうして声をかけたかわかりますか」

(やべっ)と思いました。

「わかりますか」

「いえ」

「金曜日の夜、あなたは私に何をしましたか」

「何のことですか」

あくまで、とぼけます。

「あなたの会社か、警察に言いますよ、あなたに犯されたと」

「・・・」

「証拠はあるんだから」

私は焦りました。

※よくよく考えれば、そんな証拠はあったのかな と思いました。

しかし、警察だの、昇子だの言われ俺は焦りました。

「わかりました、申し訳ございませんでした」

「認めるのね」

「はい」

「じゃあ、〇〇時〇〇に来て」

私は言われた通りに行きました。

少ししてHが来ました。

「来て」

着いていくと近くにHの車が

助手席に乗ると車は発進、5分程でホテルへ

部屋に入ると

「今度は私が犯してあげる、脱いで」

私は言われたとおり脱ぎます。

「全部よ全部」

私は下も脱ぎ、全裸に。

「でかいね、これで今まで何人の女としたの」

「風俗はたくさんありますけど、そうでない人はあなただけです」

Hが近づいてきて、チンポを触ります。

「ほんと大きいね」

今度はフェラ

大きな口を開け音をたててしゃぶります。

気持ちのいいフェラです。

「逝きそうです」

「だめ、我慢して」

またフェラ

逝きそうになると、止めます。

何回か繰り返すうちに

(いや待てよ、犯す と言いながら、自分が気持ちよくしてもらってるだけ

 もしかして、この女私のデカチンが欲しいだけかも

私はHを押し倒し、上に乗っかりました。

「何してるの、やめなさい」

「いややめませんよ、淫乱女。どうせやられたいだけだろ、デカチンがほしいだけだろう

無理やりチンポ挿入します

Hのおまんこ、もうビシャビシャに濡れています。

私は構わず挿入

気持ちがいいまんこです。

私は我慢していたので、もう逝きそうです。

私「逝っちゃいますよ」

私はそのままHの中に射精してしまいました。

私は構わず続けます。

Hは抵抗しません

私は動きを止めました。

何で、と言ったような顔をするH

私は確信しました。

「お前、俺のデカチンが欲しいだけだろ」

「・・・」

「じゃあやめるわ」

「いや、やめないで」

「やっぱり、金曜日も本当は気持ちよかったんだろ」

私はガンガン突きます。

声が出てくるH

「また逝っちゃいそうですよ、飲んでくれる?」

「はい」

私はチンポを抜き、Hの口へ

Hは咥えます。

私は射精しました。

どくどくとHの口の中へ出てます。

「飲んでください、私の精子を」

Hは飲み干しました。

「さあ、このまま続けて気持ちよくして下さいよ」

Hはフェラを続けます。

私は早漏。また逝きそうに

「また逝っちゃいそうですよ、逝っていいですか」

「下さい」

「なに?」

「下さい」

「何をどこへ」

「あなたのチンポ、私のまんこへ下さい」

私は自分でチンポをしごき、Hの顔へ射精。

「うっ」

「ごめんなさいね、私早漏で、漏らしちゃった」

「そんなに欲しいなら、自分で好きにしてよ」

私はそのまま仰向けに寝ました。

Hはフェラをします。

正直私も興奮しており、チンポはガチガチのまま。

Hはフェラをやめ上から黙って挿入します。

本当に気持ちのいいまんこです。

締まるし、何かざらざらというか、でこぼこというか

突起物があって、こすれると凄く気持ちがいい。

そして吸盤のように全体が亀頭を吸い上げるよう、名器です。

「どうですか?」

「きもちいいです」

「私はもう疲れたので、自分で動いて下さいよ」

「でも逝く時はちゃんと言ってね、教えて下さいよ」

「はい」

Hは腰を動かし、だんだん息も荒くなり、声が出ます。

更に激しくなります。

「そんなに激しくしちゃ、こっちが逝っちゃいますよ」

「逝きそうです」

「もう少し我慢してくださいよ」

Hの動きは止まりません・

(やばっ、こっちが逝かされる)

Hは更に激しく。

ドピュッ

私の方が逝ってしまいました。

しかし

「逝きます、逝っちゃいます」

激しく痙攣しHが逝きました。

私もまたHのまんこに精子をぶちまけました。

「どうですか、私のチンポは?早漏なので物足りませんか?」

「いえ気持ちがいいです、逝っても大きいままなので凄く気持ちがいいです」

「今度はお口で逝きたいな」

「はい」

Hはまたフェラをします。

しばらく堪能して射精。Hはまた全部飲みました。

「今度はどうして欲しいですか?」

「後ろからして欲しいです」

「じゃあ、こっちに穴向けて下さい」

Hは四つん這いになり穴を見せます。

まんこにアナル、両方丸見えです。

「尻の穴まで丸見えですよ」

「・・・」

「尻穴に入れてもいいですか?」

「そこは・・・」

「わかりました、そこは徐々にしていきましょう」

私は後ろからまんこ挿入

ガンガン突くと、Hは数回痙攣しながら逝きました。

最後は顔射で決め、お掃除フェラをしてもらいました。

これからも私に尽くすという約束をし、ホテルを後にしました。

翌日、挨拶代わりに、倉庫で、一発やらせて頂きました。

これからどのように育てていこうか楽しみです。

何か「いい案」があれば教えて下さい。

できるものであれば実践したいと思います。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

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