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祖父が入院した大学病院で吉岡里帆似の美人看護師に手コキフェラさしていた同部屋の爺さんを目撃した。(1/4ページ目)

2019-07-09 12:26:40

この話のシリーズ一覧

1:祖父が入院した大学病院で吉岡里帆似の美人看護師に手コキフェラさしていた同部屋の爺さんを目撃した。(今見てる話
2:警備主任中田仮名に見られていた矢野は中田に守衛室でハメられていたので、俺は中田と二人で矢野をハメた。3:池田エライザ似巨乳スッチー中野恭子仮名に飛行機内でデカパイを露出させて、トイレに連れ込みパイズリで抜

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本文(1/4ページ目)

東京都/国士さん(30代)の投稿

大学卒業して社会人となっていた数年前、僕の祖父がガンになって入院するという連絡を母から受けた。

僕は休みを利用して急遽大阪の実家に帰省した。

祖父は当時88才の高齢で咽頭癌のステージ3だという。

母は非常に心配していたが、爺さんは高齢だから、ガンも進行はしないだろうと僕は冷静だった。

しばらく検査の為、通院していたという祖父が数年前の夏に大阪の大学病院に入院することになった。

癌の切除手術だろうか?

当初は転移はしていないとのドクターの診断だったが、いざ手術してみるとリンパへ三箇所転移しているという。

結果的に手術は成功し、祖父は6時間近い大手術の末、手術は成功した。

当初の予定は2週間の入院だったが転移が見つかったので、入院は3週間程に延びることになった。

僕は急遽、有給を取り祖父の入院の付き添いに付き合った。

手術が成功し、祖父がまだ喋れない頃、僕は祖父の入院する大学病院の同部屋で祖父より年下の60代後半ぐらいの男性が入院して来た。

男性は商売人らしく、少し小金持ちらしい。

なら個室に入院すれば良いと思うが、京都の人間はケチらしく、4人部屋に入院して来た。

京都で商売人だという爺さんは少しワガママでガラが悪い。

時折派手な格好をした一回り以上若い奥さんが訪ねてくる。

奥さんは50才前後ぐらいだが、かなり綺麗なオバさんだ。

さすがに京都で商売しているだけあり、奥さんもなかなか綺麗だった。

しばらくすると、爺さんは看護師にも無理難題を言い始めた。

その大学病院の面会時間は午後1時頃〜9時頃まで。

緊急時以外はそれ以降の面会は出来ない。

比較的午後から夜に掛けて祖父の面会に行っていた私は、午後の7時〜8時頃の消灯前の時間に病院を出ることが多かった。

就寝時間は午後10時、そして面会時間の最終は午後9時までである。

ギリギリな時間になると同部屋の患者にも迷惑だし、夜勤に入る看護師の早く帰れとの無言のプレッシャーがあるので、なるべく面会時間終了の1時間前には病院を出る事にしていた。

しかし、僕の家族は夜行性で、僕も母も祖父も夜行動する事が多かった。

祖父も高齢者に関わらず深夜の1時頃まで寝ない爺さんだった。

幸い手術後は寝たきりなので、大丈夫なようだが、病院に迷惑を掛けていないか心配だった。

しかし迷惑掛けて居たのは僕の祖父ではなく、同部屋の京都の商売人だという爺さん仮名大下さん。

夜に僕たち家族が面会していると、「はよ〜帰らんかい‼︎」

「何時や思ってんねん」

と怒鳴られる。

もちろん面会時間内だし、迷惑な大声で会話してるわけでもない。

そしてその暴言は看護師さんにも及ぶ。

僕の祖父の担当の看護師さんは20代後半の白石麻衣似の美人看護師西田さん仮名。

そしてその迷惑爺さんの担当看護師は二人居て、一人は20代前半の新人看護師の山本さん仮名。

もう一人は20代半ばぐらいの美人看護師の矢野さん仮名。

新人看護師の山本さんは、かなりの巨乳で小柄な色白ムッチリ系。

顔はちょいブスで、いきものがかりのボーカル、名前知らないがを、だいぶキレイにした感じのルックスだった。

いきものがかりのボーカルよりは、だいぶキレイだが、ちょいブスってな感じだが、巨乳だし看護師なのでモテそうなタイプ。

矢野さんは吉岡里帆似の美人で黒髪ショートカットの美人で中肉中背。

スタイルも普通、胸もケツも普通。

ルックスも平均より少し美人という感じだった。

当時丁度コナン映画を観た少し後だったので、コナン映画のゲストに吉岡里帆が出演しており、当然当時は吉岡里帆なんて知らず吉岡美穂?

ずいぶん落ち目なタレントを使うんだな〜と思ってスマホで検索すると吉岡美穂ではなく吉岡里帆と知った。

そんな時代だった。

矢野さんは優しいドM系で山本さんは気が弱そうなおっとりタイプの性格だった。

手術後で寝たきりのウチの爺さんとは対称的に元気な感じの迷惑爺さん大下さんのセクハラが続く。

僕たち他の患者家族もいる面会時間でも平気で、ナースコールを押して看護師を呼ぶと

「アンタ看護師やろ?抜いてくれや〜」

なっ?

この通りビンビンやねん。

頼むわ〜

大下さん、やめてください。

そういうことはできない決まりなんです。

なんやねん。看護師やろ。

「抜くんも仕事やろ?」

ちゃうんかい⁇

「他の患者さんの迷惑になりますから声のトーンを落としてねっ?」

「ええから手コキぐらい構わんやろ?」

嫁ともオマンコしてないからビンビンやねん‼︎

他の同部屋患者の家族も気を使ったのか奥さんは部屋を出て行く。

ウチの母親もバツが悪そうにテレビカード買ってくるからと病室を出て行った。

なんやねん。

いくらや?

お前いくら欲しいんや⁇

20万か⁇

30万か?

「看護師の給料出したるから抜かんかい‼︎」

そういうサービスはできません。

そう言って担当看護師の山本さんは出て行ったのだが。

その二日後にも似たような場面に遭遇した。

今度は面会時間終了が迫った夜の9時前だった。

僕たち家族が面会していると担当の看護師西田さんが○○さん。

「そろそろ就寝時間ですから、面会時間も終了ですから……」

「はいわかりました。もう出ますのでスミマセン」

母が、じゃあ帰ろうか?

お母さんトイレ行って来るから、もう出ようか⁇

うん。じゃあ病院の前で待ってるわ。

そう言って部屋を出ようとしていると大下のオッサンは、またナースコールした。

大下さん、どうしました?

担当看護師の矢野さんがやって来た。

ちょっと身体拭いて欲しいんや?

でももう就寝時間ですから。

なんやコレでええやろ?

何かを渡したようだ。

午後9時が近づき病室の電気が少し暗くなった。

面会時間を終え帰宅する患者家族の足音が聞こえる。

今日は夜勤が三人だけなんです。

身体は明日のお昼に拭いてあげますから……

コレでどうや?

じゃあコレでどうや?

お前の給料の3倍はあるやろ?

んっ⁇

まさか?

大下のオッサン、札束で看護師を買収しているのか?

廊下では夜勤の看護師の声が聞こえる。

「ハーイ面会時間終了ですから、面会者の方は退室して下さい。」

別の看護師の「患者の皆さんは就寝の準備して下さい。」

もう少しで就寝時間ですよ〜

ナースコールが鳴る。

ハーイ○○さんどうしました〜

わかりました。

手でいいですか?

うん⁇

手?

手コキか?

噂に聞く看護師による手コキの抜きか?

オレは思わず勃起しながらコッソリ、大下のオッサンのカーテンの隙間を覗き込んだ。

するとそこでは大下のオッサンが吉岡里帆似の美人看護師矢野さんに手コキをさしていた。

どうやワシのは立派やろう?

若い頃はオンナをブイブイイワしたんやで〜

早く逝って下さいね。

9時半には夜勤のナースの点呼があるんです。

遅れたら、先輩に叱られます。

「なんや自分、患者のペニスシゴイといてそんな心配かい」

「はよ〜逝かせたかったら口でやらんかい‼︎」

それはできません。

「じゃあ、お前が患者から金貰ってシゴいたって病院に言うぞ〜」

婦長に言うぞ〜

今は婦長ちゃうんか?看護師長いうんやったか?

わ、わかりました。

口でやりますから。

スグに出して下さいね。

矢野さんはフェラ抜きしてくれるらしい。

思わずオレはコッソリ、スマホを取り出した。

そして慌てて動画撮影を始めた。

大下さん、このことは内緒ですからね〜

人に言ったらダメですよ〜

わかったから、はよ〜抜いてくれや〜

しばらくオマンコしとらんのや。

吉岡里帆似の美人看護師矢野さんは

そう言いながら大下のオッサンのペニスをシゴイた。

まだ逝きませんか?

手では逝きませんか?

矢野さんは左手を太ももに添え、右手で勢いよくペニスをシゴく。

まだ逝きませんか?

やり慣れているのだろうか?

看護師の仕事柄、「世間の噂では聞く、抜いてくれという患者は結構いるのだろうか?」

それともプライベートで矢野さんは手コキが得意なんだろうか?

矢野さんはチラッと左手の時計で時間を確認しながらシゴくスピードを上げる。

俺も時間を確認した。

午後8時56分を回っていた。

慣れた手つきで矢野さんは大下のオッサンのペニスをシゴくが、中々オッサンは逝かない。

フニャフニャで、お世辞にも立派ではない大下のオッサンのペニスも徐々に勃起してきた。

同時に俺のペニスもギンギンに勃起していた。

なぁ〜アンタ、逝かんみたいやからフェラでしてぇや?

それは………

一瞬戸惑い困惑した表情の矢野さんは、手では逝きませんか?

アカン。

最近勃たんねん…………

少し困った表情の矢野さんは、コレでも逝きませんか?

そう言って手コキのスピードを上げる。

上下に激しくペニスをシゴき、大下のオッサンのペニスも勃起している。

自分上手いなぁ〜

「日頃から患者の抜いてるんか?」

「そんなの抜いてません‼︎」

矢野さんはハッキリした口調で否定した。

矢野さんは本気で逝かしに入った。

左手に添えていた手も睾丸に手をやり、左手で優しく睾丸下を撫でながら右手で激しくペニスを上下させる。

仮性包茎の大下のオッサンのペニスもズル剥けになった。

大下さん早く逝って下さい。

もう9時ですから、夜勤の点呼と申し合わせがあるんです。

今日は夜勤は三人ですから忙しいんです。

なんや、「自分チンチン、シゴきながら何言っとんねん⁇」

矢野さんも一瞬ムッとした。

「時間ないんやったら口でやらんかい‼︎」

大下のオッサンは無理やり矢野さんのキレイな顔にペニスを押しつけた。

矢野さんも露骨に嫌な顔をした。

なんや?臭いんか?

そりゃ風呂に四日は入ってないからなぁ〜

ペニスも臭いやろ?

オッサンはニヤッとした。

そして無理やり矢野さんの束ねた髪を持ち乱暴にペニスに顔を押しつけた。

時間は午後9時になった。

完全に病室の灯りが暗くなり、灯りが豆電球ぐらいの明るさになる。

そして廊下の電気も少し暗くなった。

廊下では夜勤のナースの話し声が聞こえてきた。

「矢野さんどこいったん⁇」

「見てません。さっきはナースステーションに居ましたけど」

ホンマに⁇

あの子何してるんよ〜

こんな忙しい時に。

先輩のナースが機嫌悪そうに言う。

チョット「○○矢野のこと見てきてくれる?」

「もうスグ点呼と申し合わせの時間やから」

若いナースがナースステーションの方に走る。

するとナースコールが鳴る。

ハーイ○○さん何?

歯磨き⁇

もうしたの?

先輩ナースが慌ててナースコールの部屋に小走りで向かった。

会話が聞こえたのか?

矢野さんは焦りだした。

小さく呟いた。

「仕方ないかぁ〜」

矢野さんは覚悟した感じで大下の手コキを諦め、フェラ始めた。

コレがかなり上手い。

上目遣いで大下のオッサン見つめながら、手コキフェラで逝かしに入った。

右手を激しく上下させながら舌でネットリ

大下のペニスを舐め上げる。

矢野さんのフェラはネットリフェラらしい。

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