エチケン

体験談メニュー

タイトル(約 3 分で読めます)

若い都会から来た人妻に声をかけて仲良くなって強引にセックスしたら欲求不満でしかも最高にエロい体だった

2019-07-09 16:43:41

この話のカテゴリ

本文(1/1)

名無しさんからの投稿

20歳代は恋人もいたりしたけど30歳超えた辺りから出会いが全くなく、それでも男としては夜の処理をしたいけど風俗じゃマンネリでしかも費用もかかる。

もちろん風俗なら性病の対策さえすればお金を払ってこれほど安全に性欲を満たせる仕組みはないがやっぱり素人の女性を抱きたいと思うのが本心。

しかし誰しもチャンスというのは必ず巡ってくるものだなと実感した出来事があったのです。

仕事が休みになった平日の昼間にやることもないので家の周りを歩いていると田舎の堤防道の会談に座り込んでいる若い女性がいた。

スマホ片手に退屈そうに暇を持て余しているような感じだった。

後ろを俺が通ったくらいで気配でびっくりしたのか手に持っていたスマホを落としてしまったらしく、咄嗟の判断で堤防を転がるスマホをキャッチしてその女性に返してあげた。

「大丈夫でしたか?」と聞くとお礼を言って会釈してくれた。

正面から見るとスレンダーな体に顔もそこそこ可愛いし、お尻もいい形していて一瞬で惚れてしまったが左手の指には指輪が・・・。

まぁこんな田舎に若い独身の女性なんかいるわけないけど、どうせ人妻なら恋に発展することもないと思って何故か気が大きくなって話しかけてみることにした。

向こうも暇だったのかそこまで世間話しても嫌がらなかったので調子に乗ってこれからご飯でもどうですかと聞いてみた。

最初はちょっと嫌がっていたけど強引に誘うとOKしてくれた。

これはいけると思って心の中は大喜びだった。

しかし田舎なので車じゃないと移動出来ないので俺が車を出そうとしたらさすがにそれは警戒したのか分からないが自分が車を出すからと言って自宅から車を持ってきてくれてそれで出かけることになった。

ミニバンでも国産のそれなりの高級車タイプだった。

「旦那さんは大丈夫なのかな?」と誘っておいて念のために聞いてみると、海外出張らしく今はいないとのこと。

旦那がいるのに同じ町内と言えども話したことない男をその日に自分の車に乗せるなんてこの女相当溜まってるなと予想していた。

それから適当にご飯を済ませて再度車に乗って少しだけ風に当たりたいと言うと海辺に近い海岸の駐車場まで走ってくれた。

途中のコンビニで帰ってから飲もうと思っていたお酒を俺は運転ではないのでちょっとだけ飲んでいると人妻が私もほしいと言ってきたがさすがに帰り運転してもらわないといけないのでそれは無理だと断った。

しかし俺が目を離した隙にふざけた感じで一杯だけと言って強引に飲んでしまった。

「あぁ~あ、今日はもう車じゃ帰れないよ、どうするの?」と聞くとニコニコしてお酒を飲んでいた。

この雰囲気ならいけるかもと思って咄嗟に運転席にいる人妻の腕を握ってこっちに引き寄せてキスをした。

お酒の味がしたけど俺の欲望は止まらずそのまま舌を入れると少し抵抗して口を開けなかったがさらに強引に入れるとお互いの舌は絡み合い、そのままシートを倒して人妻の上に乗っかる形になった。

「今日こうなることどうせ予想してたんでしょ?セックスしてもいいよね?」と言うと小さな声で「怖いです」

運転席では狭かったので後ろの後部座席を倒してフラットにしてそこで人妻を抱いた。

強引に服を脱がすとスレンダーだがCカップくらいはある綺麗なおっぱいをしていたので遠慮なくしゃぶりつくとあっという間に感じた。

俺は無我夢中で体中愛撫して服をすべて脱いでお互い真っ裸で絡み合った。

あんな可愛い子とセックスしたのは生れてはじめてだった。

すごくいい匂いがしたし、髪の毛も綺麗で何度も顔を埋めた。

「ゴムないけどいいよね?」するとコクリと頷いたのでこれは公認を得たと解釈したのでギンギンに立ったアソコをグリっと押し込めた。

生であんな可愛い子とセックスしたことなかったのでもう一心不乱に腰を振り続けた。

人妻は顔を歪ませて必死に喘ぐのを我慢していたが、その顔がこの女を征服した感じがして異様に興奮した。

がっちりと体を抱き寄せてキスをしたかったのでキスしながら腰を何度も降り続けた。

柔らかい肌に可愛い顔でしかもめっちゃいい匂いがしてきたのでそんな俺が長く我慢出来るわけもなくすぐに絶頂が来てしまった。

「ヤバい出る!」と言うと「お願い、外に出して、外なら何回でもしてもいいから」と。

綺麗な形のおっぱいに大量に精子をぶっかけると、さすがに人妻は自分もいきたいのか物足りなそうな顔をしていた。

その日は車を運転できなかったので車をその駐車場に止めて歩いてタクシーを拾って二人でラブホに泊まってそのまま二回戦へ突入。

ホテルなら広いからシャワーでいちゃついたり、ふかふかのベッドで汗でベトベトになるまで絡み合い、バックが好きらしくバックで何回もいかせてあげた。

どうやら旦那はセックスはそこまで好きではないらしく、もちろんすることはするけど形式的にするだけの人らしく刺激が全く足らなかったらしい。

もちろんそれからも不定期だがその人妻と仲良くなり今でもどっぷりとセックスに明け暮れている。

-終わり-

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

通報フォーム

理由[必須]