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出会い系で知り合った元CA奥様を変態調教した話(1/2)

2019-07-04 03:21:23

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本文(1/2)

東京都/変態紳士さん(50代)からの投稿

私はかなりのエロオヤジ。笑

だから、元々いろんな女性とセックスするのが好きで、これまでの経験人数は素人さんだけで三桁以上。

その上変態ドSなんで、普段は清楚だったり真面目そうに見えるけど、実は隠れ淫乱で普段は隠してるあられもなくハシたない本性を、いたぶりながら暴いてやるのが大好きだ。

そんな女性を見つけると、もっとカラダを開発したくなってしまうので、これまで、かなりたくさんの女性を調教してきた。

その中でいろんな相手に出会った。

今回はちょうど1年ほど前に出会い系で知り合ったドスケベな奥様の話をすることにします。

彼女とは昨年の春から秋にかけて、半年ほどセフレ関係だったが、ご主人の海外転勤を機に惜しくも別れてしまった。

彼女とは某出会い系サイトで知り合った。

私のプロフィールを見て、変態Sであることを知って敢えてメールしてきたので、彼女がM気質であることはわかっていた。

そしてやり取りを続けると、だんだん慣れてきた彼女はメールという気安さもあり、これまで誰にも言えなかった密かな願望を告白した。

それは、知らない男に無理やり犯されてみたいという妄想。

知らない男に拉致監禁され、何日もいたぶられ続けた結果、ココロとは裏腹にカラダはその男の性奴隷にされてしまい、イカされまくるのが悦びになってしまう女。

というのが、彼女が高◯生の頃から妄想していた密かな願望だ。

オナニーではいつも犯されるシーンばかりを想像してしてしまうけど、旦那はノーマルでしかも今は完全なレス。

その頃は、SMやアブノーマルは未体験だけど、いつも妄想ばかりしているような、少し変態だけど割にどこにでもいる欲求不満の奥さんを想像していた。

実際に彼女と会う前の情報は、30代後半で2人の子供を持つ専業主婦である。

自分ではMだと思うが、妄想ばかりで実際の男性経験は旦那を入れても3人しかいないほど少ない。

私と同じ区に住んでいて、家は比較的近くである。

ご主人とは4年前に2人目を身ごもってからずっとレスである。

そして、最近はどうにも性欲が抑えられなくなってきてしまいオナニーばかりの日々。

そして機会があればドSの変態と、これまで一度も経験したことのないアブノーマルプレイを経験してみてもいいかな?と思い始めている。

ということぐらいだった。

2週間ほどやり取りを続けているうちに、何となくウマが合いそうだと感じた私は、デートの約束を取り付けた。

そして約束当日、セミロングの髪を揺らせながら待ち合わせ場所に現れた女性を見て本当にビックリした。

予想していたタイプとはまるで別人の、とても素敵な奥様だったからだ。

そこにはスラリと背が高くてスタイルが良く、セレブ感漂う、決して只者ではない気配の美人が立っていた。

何かの間違いか?

絶対にシロウトではない感じの匂いがする。

もしかしてプロ奥さん?

それとも奥様モデル?笑

きつねに摘まれたような顔をした私に、彼女は少しぎこちない表情で緊張しながらも会釈してくれたので、申し訳なくなった私はすぐに「私で大丈夫ですか?」と確認した。

すると彼女は「もちろんです!」「逆に私で大丈夫ですか?」と恐る恐る聞き返された。

そりゃあ、もちろん!に決まってます。笑

そして、とあるホテルのティーラウンジに向かった。

出会い系でやり取りするのも、会うのも初めてという事で、最初はかなり緊張しているようだったが、小一時間おしゃべりをしている間に、彼女の緊張も次第にほぐれてきたようだ。

つい気を許して、メールでかなり際どい話まで突っ込んでしてしまったことに、彼女は何度も恥ずかしいを連発して顔を赤らめていた。

その表情がまたチャーミングで、私はつい見とれてしまった。

それにしても、ティーラウンジの深めのソファーに座って、斜めに揃えた黒ストッキングのスラリと伸びた綺麗な足を見ているうちに、私はなぜだか頭の中にCAさんを連想していた。

でも、その時は知らなかったのだが、彼女はやはり相応のキャリアを持った女性だったのだ。

その事実は、付き合いだして随分経ってから、打ち明けられた。

それは、一緒に食事に行ったりピロートークの際に、その頃出張が多かった私が海外の空港や飛行機の欠航の話をよくしていたのだが、かなりディープな話にまでついて来る彼女に、ある疑念を持ち始めたのがきっかけだった。

ある日、わたしは彼女に質問した。

「キミの旦那って、航空関係か何か?」

「とうして?」

「だって、やたら詳しいじゃん」

「普通の女性はそこまで深くは知らないよ?」

そう質問する私に、ちょっと申し訳なさそうな顔をしながら、彼女はこう切り出した。

「最初はどこのどんな人かわからなくて不安だったので、黙っててごめんね」

「でも、あなたの身元も、どんな人かもわかったし、もう安心したから言うね」

そう言って2ヶ月が過ぎた頃、彼女は自分のキャリアを私に語りだした。

驚いたことに、彼女はナショナルキャリアの元CAだった。

東海地方の進学校から東京の超名門大学に進学し、小さい頃からの憧れだった日の丸キャリアのCA試験に合格して就職したのだそう。

国際線のアシスタントパーサーにまでなったのだが、結婚後すぐにできた長男の出産と育児のために、しばらくは育児シフトで国内線に勤務していたけれど、次男もできてしまったためにどうしようもできず、泣く泣く飛行機を降りたとのこと。

今は2人のお子さんが保育園に通っているために、かえって時間に余裕が出来てヒマなので、パートで英語の翻訳をしたり、事務のアシスタントをしたりして退屈をしのいでいるとのことだった。

初対面の雰囲気からも何となく感じていた、アノ匂い。

上品な装いで化粧の仕方もソツがなく、海外の都市にも詳しく、飲食時のマナーやワインなどにも精通していた上に、決定打はあの黒いストッキングが妙に艶かしくてサマになっていたこと。

そりゃそうだよなっ!いつも履いてたんだからサマになるよ。笑

只者でないことはわかっていたが、まさにその予想はビンゴだった。

その黒ストッキングの艶かしさは、この後たっぷりと堪能させてもらうことになった。笑

さて、話は初対面の日に戻る。

しばらく話をして打ち解けた奥様に、私は「もう少し付き合ってもらってもいいですか?」と切り出した。

「はい」と答えた彼女を車に乗せて、ラブホ街へ。

とあるホテルの入口の前で車を停め、彼女を見つめる。

すでに下を向いたまま表情を硬くしている彼女に、私は確認した。

「このまま入ってもいいですか?」

「気が進まなければ、このままご希望の場所までお送りしますが?」

すると彼女は小さくコクンと頷いた。

そうして私は、クルマを駐車場に滑り込ませた。

部屋に入り、いきなり彼女を抱きしめる。

そして、キスをしながら舌を口に入れると、彼女も舌を絡ませてきた。

しばらく彼女の舌を吸いながら、服の上から胸を揉みしだく。

着痩せするのか、思いのほか豊満な胸だ。

私は荒々しく乳房を揉みしだきながら、彼女の舌を巻き込んで吸い込んだ。

彼女はもうハァハァと荒い息をあげている。

私は彼女のブラウスの胸元のボタンを外して乱暴に開き、ブラを上に押し上げた。

すると、豊満な乳房が目の前にプルンと現れた。

おそらくEかFカップほどの巨乳だ。

スラリとスリムなために、外見からは全くそう見えないのに、こんなにいやらしいおっぱいを隠し持っていることがまた淫靡で興奮を誘う。

大きな乳房の割には、乳首も乳輪もアンバランスなほど小さく、薄い茶色だ。

2人の子供を母乳で育てた割には、乳首は全く肥大しておらず、色素も薄く小さくツンと尖んがって上を向いている。

まるで10代の乳首のようだ。

たまらなくなった私は、その乳首にしゃぶりついた。

すると、「あぁぁぁ、ダメッ!」

「あぁぁ、あん!あん!」

「そんなに吸われると、感じちゃぅぅ」

さっきまで上品で清楚にしていた女性が、今やいやらしく欲情し始めている。

すると我にかえった彼女は、シャワーを浴びたいと言い出したので、浴室に行かせた。

いつもの私なら、許さずに蒸れに蒸れたオマンコをしつこく舐めまわして、まずは一度イカせるのだが、今回は趣向を変えた。

出来るだけ彼女の希望に沿いながら紳士の対応をするが、あるところからいきなりドSの野獣に変身して、彼女の反応を楽しもうと画策していた。

続いてシャワーを浴びた私が、腰にタオルを巻いて出てくると、彼女はベッドの端にタオルを巻いたままでチョコンと腰掛けていた。

思い詰めたような顔で下を向いているが、少し汗ばんでピンク色に火照った肌から、彼女が明らかに興奮していることが伝わってくる。

私は彼女が座っている目の前に移動して、腰に巻いていたバスタオルを脱ぎ捨てた。

彼女目の前に、反り返った私のペニスが現れる。

「さあ、どうしたいですか?」

「あなたの好きにしていいんですよ?」

そう言って、私は彼女の目をじっと見つめた。

顔を上げた彼女も、私の目をじっと見つめ返している。

そして程なくすると、彼女の目がこれまでの少し怯えたような表情から一転して、メラメラと妖しい光を宿し始めた。

彼女は私の足元にゆっくり跪くと、おもむろに舌を出して私のペニスの先を舐め始めた。

チロッチロッと、はじめは遠慮がちだったが、

私が後頭部を掴んでググッと奥まで無理やり咥えさせると、

「んんん、うぐっ!」「んあぁぁ。。」と、声とも嬌声ともつかぬ音を出しながら、クチ一杯に頬張り、裏スジに舌を絡めてきた。

そのあとはもう堰を切ったように、私が手を離しても自分からひたすらペニスにむしゃぶりついて離さない。

ハァハァ、ハァハァ、と荒い息で鼻を鳴らしながら、舌を裏スジから玉袋に這わせ、ペニスを右手でシゴきながら下から玉袋を舐めあげ、タマを口に含んで舌先で転がし、カリに舌を這わせる。

時々、妖しい目で私を睨みつける仕草が、また淫靡でたまらない。

「いったいどこで、そんなにいやらしいフェラを覚えたの?」

「実際の体験人数は申告数よりも多いのかな?」

セックスが終わってからそう聞くと、彼女はレスの期間中ずっとAVでフェラを研究していて、機会があればいやらしいフェラを絶対に試したいと思っていた、と告白した。笑

元々優等生で勉強ができるタイプなので、学習するのは得意なのか?彼女のフェラはまるで痴女のように淫らで、たまらない興奮を覚えた。

そうやっておよそ1時間近くも、美味しそうにずっとしゃぶっていた。

これも後でわかったことだが、学習効果だけでなく彼女はもともとが大のフェラマニア。

とにかくペニスをしゃぶるのが大好きで、この後のお付き合い中も、いつも最低でも40分はしゃぶっていた。

例えば15分ほどでやめさせようとしても、抵抗して絶対に口から離さなかった。笑

咥えているだけで、肉奴隷になってご奉仕している気分になるらしく、かなり感じるのだそうだ。

その後も、たったふた月ほどで口だけでイクようになり、咥えているといきなり「うぅぅぅん!あぐぅぅ!」と悶えながら、カラダがピクンピクンと痙攣してしまうようになった。

後日、クルマでホテルに向かう間も、家に送って帰る間も車内でずっと咥えているようになるほどのフェラ好きだった。

私はソファーに全裸で座り、膝元で同じく全裸でしゃぶりついている彼女の股間に、足の親指を這わせた。

すると、足指に愛液がべっとりとまとわりつくほどハシたなく濡らしている。

「これは何なの?」

「しゃぶってるだけで、こんなにしちゃったのかい?」

私は優しく問いかけた。

「あぁぁ、ごめんなさい!」

「恥ずかしい!」

「初めて逢ったばかりのオトコのチンポを咥えて、こんなにハシたなく濡らすなんて」

「どれだけ淫乱なんだっ?!」

「あぁぁぁ、本当にごめんなさい!」

「だって、こんなに大きくてカタいから」

「こんなの見たのも咥えたのも初めてなの」

「いつも想像してただけなのに」

「ホントにあるなんて。。。」

「その想像の産物に出会ってどうだ?笑」

「あぁぁぁ、たまんない!」

「メチャメチャにして欲しい!」

私は彼女をベッドに押し倒し、両足首を掴んでを思いっきり開いてやる。

「ふふふ。こんなに垂らして、オマンコの周りだけでなく、太腿までマン汁でテカテカに光ってるぞ?」

「あぁぁ、いやぁ!見ないでぇ!」

私はその少しだけ開いたピンク色の割れ目に吸いついた。

「うぐぁぁぁ!」

そして、舌で愛液をすくい取りながら割れ目全体を舐めあげ、唇でクリの皮を剥くと、クリの芯をちゅうっっ!と音を立てて吸い出した。

続いてクリを上下の歯で甘噛みしてコリコリしてやる。

「あぁぁ!イイッッ!」

「ダメェー!そ、そんなの、ダメェー!」

「あぁぁぁ!もう、もう、ダメェ」

「いやぁ!いやぁ!」

「イッちゃう!イッちゃう!うっ!イックゥー!!」

ガクン!ガクン!ガクン!

まるで電気椅子で刑の執行を受ける死刑囚のように、激しく背中を反りながら彼女はイッてしまった。

何度もクリを吸い、また甘噛みしてやりながらコリコリと歯で引っ掛けてやると、背中を反らせてピクンピクンと跳ねる。

そしてクリを指で円を描くように押し込みながら、もう一方の指をオマンコに入れてGスポットを擦ってやると、同じく何度も何度も反り返りながらイキ続けた。

すでに、軽く20回以上はイッている。

「もうっ!もうっ!ムリ!」

「もう!死んじゃう!!」

でも、私は意地悪なのでこの程度では許さない。そろそろ本性を出してやるかな?笑

「ん?このまま終わっていいのか?」

「まだ入れてもいないよ?」

「。。。」

「どうして欲しい?」

「あん、欲しい。。。です。。。」

「ナニが?」

「ソレ。。が。。」

「はぁ?ソレってナニ?」

「その、太くて、カタイの。。」

「それじゃあ、わからない」

「あん!いじわる!」

「あなたのペニス!」

「が、どうなの?」

「いやん!あなたのその太くてカタぁーいペニスが欲しいです!」

「どこに?」

「あぁん!もう!」

「私のアソコに!」

「はっきり言わないと、入れてやんないぞ?」

「あぁぁ、ごめんなさい!」

「私のいやらしいオマンコに、あなたの太くて硬いペニスをくださいっ!!」

「そして、どうして欲しいんだ?」

「あぁ、そして、、、」

「犯してください!」

「どんな風に?」

「メチャメチャにぃ!」

「オレが本気で犯すと、壊れるよ?」

「あぁぁ、それ、感じるぅ」

「壊して!あたしのいけないこのオマンコ」

「壊してください!」

「ホントはどうしようもなくハシたないオマンコ、メチャメチャに壊して!!

私はペニスをナマのまま、オマンコの入り口に当てがった。

「さあ、◯◯さん!このままナマで入れて私を犯してくださいと言え!」

「あぁぁ、◯◯さん、ナマで好きなように私を犯してください!」

私は彼女のドロドロになったオマンコに、ぶち込んだ。

「あぅぅぅ!あぐぅ!」

そして、ゆっくりと動かした。

かなり締まりのいいオマンコだ。

まさか2人も出産したとは思えないくらいだ。

本当にあまり男性経験がないのかもしれない。

私は正常位、騎乗位、バック、松葉崩しと、いろんな体位にさせていやらしいオマンコを突きまくってやった。

彼女は、また何度イッたのかわからないほど何度も何度もイキ続けた。

ところが、あとで聞くと今までの人生で一度も中イキしたことがなかったとのこと。

ええっ?ウソだぁ?笑

だって、あんなにイキまくってたじゃない?

彼女いわく、今日初めて中イキしただけでなく、こんなに何度もイキ続けたのは初めての体験だったらしい。

そもそも、これまで騎乗位なんかで一度も気持ちいいと思ったことがないそうだが、私とのセックスは女性の子宮口にペニスの先を嵌め込み、先端でポルチオを刺激してやるようにして突いてやるので、ほぼ100%イカせることができる。

彼女もポルチオの快感に見事にハマったようで、以後は毎回必ず騎乗位をねだってきた。

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