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JDコンパニオンと別室で二人だけの宴会ゲームがエロ過ぎて理性崩壊(1/3)

2019-07-03 22:27:35

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本文(1/3)

名無しさんからの投稿

取引先のゴルフコンペに出た時の宴会での体験談です。

取引先からゴルフコンペに招待されました。

本来は上司の部長が出席予定でしたが体調不良で俺が代理出席することになりました。

場所は関東圏にあり温泉が近くにあるゴルフ場です。

俺はゴルフ歴は、たった2年の初心者です。

参加者は15名くらいだったと思います。

全員が所属する会社の要職に就いている幹部もしくは会社社長でした。

ですから平均年齢は50代。20代後半の俺だけ浮いた存在でした。

ゴルフが終わるとホテルにチェックインしました。

若い仲居さんが俺の泊る部屋を案内してくれました。

中々可愛いので、胸元にあるフルネームの名札を確認して、イズミと知りました。

「イズミちゃん、よろしくお願いします」

と声を掛けると

イズミ「チェック早いですねぇ。こちらこそよろしくお願いします」

と、笑顔で返してくれました。

川栄李奈のような愛想のいい子だと思いました。

それから打ち解けて、部屋の説明や非常口の説明などを受けながら他愛もない世間話をしていると

イズミちゃんは、地元のJD(女子大生)でバイトだと話してくれました。

そして温泉に入って、宴会が始まるので大広間に集まりました。

そこには6名のコンパニオンがいました。

3人ずつ2種類の衣装を着ていました。

そのときに、先ほどの仲居さんのイズミちゃんに似てる人もいました。

顔は似てるけど、髪型が違うので気のせいだと思いました。

進行役の幹事からコンパニオンの説明がありました。

シースルーのミニ着物(ミニ着物だから、太ももが丸出し)がランジェリー部門のコンパニオン。

いわゆるお色気サービス担当。

基本お触りOKだが、お色気サービスはチップ次第らしいと説明。

ミニスカスーツを着た3人の女性がスーツ部門のコンパニオン。

お触りはNGでお酌のみと念を押されました。

俺の前には、スーツ部門のコンパニオンが座りました。

さきほど、イズミに似ていると思った子です。

俺の顔を見るなり、ニコニコ笑って、挨拶をしてきました。

イズミ「イズミです。先ほどは、どうも。よろしくお願いします」

「ああっ、やっぱ、イズミちゃんだったんだ。似てるけど髪形が違うから気のせいだと思った」

イズミ「着物の時は、髪をアップにしてますから」

それで、イズミですが、仲居の時は着物だから気付かなかったが、コンパニオンの衣装を着てると、なかなかの巨乳であることを知りました。

「で、何でここにいるわけ?」

イズミ「欠員が出たので、ヘルプです」

たまにコンパニオンのバイトもするらしい。

お酌をするだけだから、なんとかなると本人が言ってました。

本当は、二人だけで話したいけど、イズミに事情を話すと

イズミ「わかりました」と理解をしてくれ、

俺以外の年配の人を中心にお酌をするように振る舞い始めてくれました。

それは、それとして、20代最年少の俺は場に馴染めないでいました。

そうは言っても部長の代理出席なので評判を落とさないように、あちこちに回ってお酌をしました。

酒が進むと宴会場も盛り上がってきました。

チップを払って、ブラジャーを外したりして、3人のランジェリー部門のコンパニオンは全員ノーブラになりました。

俺は、おとなしく酒を飲んで、時折、イズミと話をする程度でした。

俺も根はスケベだから参加したくてウズウズしてましたが、部長の代理出席ですから我慢していました。

俺の隣では、ランジェリー部門のケイコ嬢にチップ5千円払ってノーパンにするところでした。

ケイコ嬢はタレントの岡井千聖が年を取って30代半ばになったような顔。

そして、客がパンツを脱がそうとすると

「キャー、やめて!」と誰が見ても芝居とわかる演技をして、俺に助けを求めるように抱きついてきました。

そのとき俺は、チャンスとばかりに、偶然を装ってオッパイを揉みました。

ケイコ嬢の下半身はというと

ジジイ(招待客が羨ましくて心の中でジジイと呼んでいた)にパンツを脱がされていました。

脱がした後に足を広げて眺めていました。

羨ましくて、マジでそのジジイに嫉妬しました。

(ジジイのくせに、見るんじゃねえ!)

するとケイコ嬢が

「チップをくれたら、いいことしてあげる」と言い、

ジジイが千円払うと

ケイコ嬢はジジイの顔をオマンコに押し当てて、顔を足でカニばさみにしました。

マジで羨ましくて、俺も千円払ってやりたかった。

それが終わると、ケイコ嬢は俺を見て

「お兄さんは、やらないの?」と聞かれました。

「私は、遠慮しておきます」と返事しました。

「若くてイケメンなのに残念だわ」

と言って、ディープキスのサービスを受けました。

キスを受けてるときに、ケイコ嬢に異変が起きて俺から離れました。

「キャー、何してるの!」と真剣に怒っていました。

俺は何が起きたか、サッッパリ分かりませんでした。

ケイコ嬢は、近くにあったオシボリで股間を一生懸命拭き始めました。

ケイコ嬢は、相当痛がっていました。

どうやら、さっきのジジイがケイコ嬢のオマンコにワサビを塗ったようです。

するとケイコ嬢が俺にすがるように、

「ヒリヒリするから舐めて!」と、言うじゃないですかwwwww

俺は、そんなことしたら会社の評判を落とすのでできません。

すると主催者の社長が、俺に話しかけてきました。

名前は覚えられていないので会社名で呼ばれました。

「○○電子さん、私からもお願いします。助けると思って舐めてあげて下さい」

周りの人も同じようなことを言ってきました。

今度は、逆に舐めないと会社の評判を落とすことになりました。

俺は内心は嬉しいのに、仕方ないなという顔をして引き受けました。

ケイコ嬢のオマンコをベロベロ舐めました。

ワサビの味を感じながらベロベロ舐めると、ケイコ嬢が感じてしまってwww

一応は、周りから見えない位置で舐めています。

「あああん、…あっ…」

お汁とワサビが混ざった複雑な味でした。

舌でワサビの味を感じなくなったので、いいかなと思って股間から離れました。

顔をオシボリで拭いてるとケイコ嬢が

「お兄さん、クリの方が、まだヒリヒリするからお願い」

「ええっ?!・・・(wwwwwww)・・・わかりました」

思わず、にやけちゃいました。

ケイコ嬢のクリですが、包皮を捲ると意外と可愛いクリでした。

ペロペロ舐めると敏感の場所だから、ケイコ嬢は声を出さないように眉間にシワを作って耐えています。

その顔がエロくてたまりません。

クリをペロペロ舐めて、ワサビを取るように吸ったりしました。

ついにケイコ嬢は我慢できずに

「んあああっ!・・・んんっ!・・・」

すぐに俺はクリから顔を離して聞きました。

「まだ、ワサビが残ってます?」

ケイコ嬢はイク寸前だったような顔をして

「だいじょうぶみたい。ありがとう」

と言って、ため息をつきました。

俺は、終わったと幹事に合図を送りました。

それを幹事が確認すると、話題を変えるように

「皆さん、カラオケをしましょう。コンパニオンの方とデュエットを希望する方は申し出てください」

ケイコ嬢は、イタズラをしたジジイが憎いようで、他の場所に移動して、コンパニオンが入れ替わりました。

それで、俺は一躍注目を浴びてヒーロー扱いされました。

(オマンコを舐めてヒロー扱いされたのは人生初でした。ちっとも嬉しくないけどwwww)

他のスケベなジジイが俺に聞いてきました。

「○○電子さん、コンパニオンがかなり感じてたけど、相当なテクニシャンですな。ガハハハハッ」

別にテクニシャンでもないのに勘弁してほしいと思いました。

イズミは、怒った顔して、そのやり取りを呆れて聞いてました。

あとで分かった事ですが、そのときにイズミは俺に焼餅を焼き、性欲のスイッチが入り股間が熱くなったそうです。

野球拳が始まると、みんな舞台がある前の方に移動しました。

俺の周りはイズミだけになりました。

イズミは俺にお酌しながら

イズミ「あの~・・・」

言いかけて、話が途絶えました。

「???・・・どうしたの?」

お酌されて逆に飲まされて、かなりイズミは酔っています。

イズミ「別な場所で、二人だけで宴会をしませんか?」

「二人だけで宴会???」

イズミ「水原さん、周りに遠慮して我慢してたじゃないですか?」

「んまあ、そうだね。一番年下だし、部長の代理で来てるからね」

イズミ「二人だけなら遠慮なくできるでしょう?」

「それは分かるけど、イズミちゃんは、スーツ部門だから、お色気サービスがNGでしょう?」

イズミ「そうですけど・・・水原さんなら、いいかなと思ったから・・・」

俺のことを誘ってるんだ?!・・・

イズミが小さな声で恥ずかしそうに話すから、めっちゃ可愛く見える。

これに応えないと男じゃないと思いました。

それから、イズミと具体的に話を進めました。

イズミがJDであることは知ってましたが、学年は聞いてなくて4年でした。

就職先は東京の会社に内定していました。

それで、俺と遊びたいのと、少しでも来年の就職に備えバイト代を稼ぎたいと思ったから誘ったようです。

イズミは宴会ゲームに参加したことはないが、何度も見ているから宴会の知識はあるようでした。

それから1時間後、俺は待ち合わせ場所の旧館のゲームコーナーでゲームをしながらイズミを待ちました。

テーブルゲームの脱衣麻雀をして時間を潰していました。

夢中になって脱衣麻雀をしていると、後ろから

イズミ「やだ~っ、女性を脱がしてエッチね?」

振り向くとイズミでした。

「こんな画面のアニメの女の子の裸を見ても何とも思わないよ」

イズミ「私なら、感じいてくれるかな?」

「それは、実際に見ないと何とも言えないねw」

イズミ「フフフッ・・・」

それから、イズミが用意してくれた部屋に行きました。

中に入ると少し狭くて、客室と違って質素な部屋でした。

コンパニオンと客が楽しむための部屋がいくつかあるとイズミが説明してくれました。

イズミは初めて利用するそうです。

1万円で約束していたが、俺は酔って気前が良くなっていたので4万円を渡しました。

イズミ「えっ!こんなにもらえませんよ」

「いいよ。就職祝いも含まれてるから。また、会ってくれと脅す気もないし。一夜限りで今後は会うことないから安心していいよ」

イズミ「ありがとうございます。助かります」

「まずは、ビールで乾杯しよう」

最初は、少しお互いが緊張気味でした。

弾けるために、何かキッカケが欲しいところです。

イズミ「ポッキーゲームをしましょう。水原さん、知ってます?」

「ゲームと言うか、ホステスとかとするやつかな?」

イズミ「水原さんて、あちこちで遊んでそう」

「営業は、けっこう付き合いがあるから。でも、オッパイパブは、たまに個人で行くよ」

そう言って、イズミの巨乳を見つめました。

イズミ「ダメ、まだ見せてあげない!」

「ウウウッ・・・で?・・・ポッキーゲームは?」

イズミ「本当はね、男女ペアで両端から食べて、短かい方が勝ちなの。唇に触れたら失格。今回は、私たちだけだから、反則OK!始めよう!」

「?????・・・」

それは、単にポッキーを食べた後にキスするだけじゃんwww

イズミはポッキーを口に咥え、俺は反対を咥えてポリポリ食べ始めました。

俺は悪ふざけして、ネズミのようにポリポリとスピードを上げて食べていき、そのままイズミの唇にアタックしました。

イズミ「うっ!フフフッ・・・早すぎ!」

そのまま、濃厚なキスをしました。

口の周りがチョコでネチョネチョ状態に・・・

キスが終わり、顔を離すと、お互いの口の周りにチョコが付着してることを知ると大笑い。

イズミ「そのままにしてて、私がキレイにしてあげる」

イズミが俺の口の周りをペロペロ舐めてくれました。

キスよりも巨乳が俺の胸に当たって、そっちの方が感じます。

今度は、俺がイズミの顔をペロペロ舐めて、ついでに耳もペロペロ舐めると

イズミ「んんんっ・・・あん・・・」

軽く喘ぎが漏れてきました。

最終的には、オシボリで顔を拭きました。

「イズミちゃん、最初からオシボリで拭けばよかったね?」

イズミ「私の気持ちも知らないでイジワル!(ニコッ)」

イズミは残りのポッキーも袋から出して、紙の皿に並べました。

イズミ「今度はね、水原さんが大好きなポッキー詰め放題ゲーム!イエーーーッ!」

急にテンションが高くなったイズミ・・・?

「???・・・ポッキー詰め放題なんて知らないけどw」

イズミ「着替えるから、少し待ってね」

イズミは部屋の入り口と客間の間の襖を閉じて、着替え始めました。

着替え終わったイズミはバスタオル姿でした。

服を脱いだイズミは、予想以上に巨乳でした。半端ない胸の谷間です。

もしかして、ノーブラ、ノーパンか?と期待が膨らみます。

「イズミちゃん、オッパイ大き過ぎ。反則だからw」

イズミ「運動してないから、少しお肉がついてるから自信がないの」

聞くと現在はFカップでした。

イズミは俺の横に座りました。

横に座られるとイズミの股間が見えません。

しょうがないから聞きました。

「イズミちゃん、下の方は、下着付けてるの?」

イズミ「ショーツを穿いてますよ。・・・あああっ、ノーパンを期待してたのね?」

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