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天然無知な事務員と出会い、その日に最後まで、そして調教開始〜風俗でバイトさせ肉便器に、するまで。(1/2)

2019-07-03 14:34:48

この話のカテゴリ

本文(1/2)

熊本県/尚美さん(30代)からの投稿

天然ボゲ?無知過ぎる?バカなのか?

9割何でも言いなりになる彼女「尚美」

30歳、身長158、B88 Fカップ W58、H88

そこそこスタイルもよくムチムチポチャな彼女

仕事はと言うと、解体業者の事務員

出会ったのは、車の廃車をもって行った時に、

事務員の不手際で、自動車税の返金が、なかなか無いことから始まりました。

ソコソコ大きな解体業者さんで、事務員は1人だけ、社長ほ営業に出てほとんど居ない、

社員10人の業者でした、!

私の車は、まだまだ乗れる感じでしたが、年式が古く、ラジエーターからの水漏れなどなどから、廃車を決めて、出したのです。

鉄の価値として、38000近くを現金でもらい、

後は自動車税の払い戻しの振込を待つだけでした

そんな ある日、友達から、お前の車が走っていると聞いたのです、ナンバーもそのままに。

朝の通勤時間にすれ違うと言うではありませんか??。

廃車をお願いしたはずなのに、走ってる??

そりゃ〜税金の払い戻しが来るわけありませんよね。

仕事中、解体業者に電話をすると、あの子が出ました、可愛い声です。

聞いた話をそのまますると、少し しどろもどろになるでわありませんか、

私はとにかく仕事終わったら事務所に行くので詳しく話を聞かせて欲しいと、

仕事も終わり、解体業者に向かうと

事務員が1人待っていました。

詳しく聞くと、

社長が車を見て、まだまだ使える綺麗な車だと、廃車するのはもったいないから、

部品交換して、代車代わりに使うからと、言う話になり

切れていた車検を、そのまま通したそうです。

事務員は、社長の言うままにしただけだと言うのです。

一言、電話でも有ればまだしも、何もなしに使い、税金の払い戻しも無し?

許せないと、事務員を問い詰めました。

事務員は、社長に言われていた連絡を忘れていた、立替の払い戻しを忘れていたのは私の責任です。

アホな事務員は、涙目になり、私が問い詰めると、名義変更済ませた後に、絶対にバレないと思い、自動車税の月割22600を使い込んでいたのです。

「私に出来ることがあるなら、なんでもしますので、許して欲しいと言うのです」

私は一瞬 はっ?何を言っているんだ、この事務員はアホなのかと思いました。

その瞬間、スケベな事も思いつきました。

私は事務員に、仕事何時終わるのと聞くと

「18時前には、終わります」

じゃ〜文化会館の西駐車場で待ってるから来てと、話すと。

「はい、わかりました」

ニコニコと笑顔になり、答えるのです。

私は先に駐車場に向かうと、車内を綺麗にして、ワゴンの後ろのシートをフラットに倒し

待ちました。

ちょうど16時に、赤い軽自動車に乗って、

私の車の横に止めてきました。

プライバシーガラス越しに見ると、着替えているように、見えました、

よく見ると、太ももが見えていようにも見えました?

車から降りる瞬間、内もも、パンツギリギリくらいまで見えました、

私はなぜか?ドキドキしてしまいました(笑)

横に立つ事務員に、私はスライドドアを開けると、中に入って、と言うと

素直にはいと、乗り込む瞬間、目の前にモロに白いパンツが丸見えに見えていました。

事務服姿もなかなか良かったのですが、

私服は私服で、タイトミニスカで、黒のパンストに、タンクトップにジージャンを来ていました、

車に乗り込む時に深い胸の谷間もガッツリ奥まで見えていました。

スゲ〜久しぶりの巨乳女じゃんと思いました。

緊張した顔をしていたので、

私は私服姿を褒めると、ニコニコとして喜ぶ笑顔がたまりませんでした。

私は優しく、優しい口調で、君の名前は?

「尚美です」

何歳なの?

「30歳です」

もっと若いのかと思っていました

尚美ちゃんスタイルいいね〜、何かしてたの?

「水泳と、器械体操してました、今は月に数回水泳と走ています」

独身?彼氏は居るの?

「独身です、彼氏は、一年前に別れました、同じ職場の先輩でした」

何歳の人だったの?

「45歳くらいだったと思います」

私と同じ歳の彼氏、私も行けると確信しました。

何年付き合ってたの?

「3年くらいです」

なんで別れたの?

「私が、同じ職場の人と事務所でイチャイチャしてる所を見られてしまい、別れました」

イチャイチャって?何をしてたの?その人とは、どうなったの?。

「私が座って仕事している後ろから、服の中に手を入れて胸を触られているところを見られてしまって、その人と彼氏と喧嘩になり、その人は辞めました、それが原因で、その後別れました」

じゃ〜今は、1人なんだ

「はい」

尚美ちゃん、私に出来ることなら何でもするとさっき言ったよね、ホント?。

「はい、それで許してもらえるのなら、本当にすいませんでした」

私は勇気を出して

じゃ〜、今から、今日から俺の彼女になって、そしたら水に流すし、許すから、会社にも何も言わないから。

「一瞬間が空きましたが、ホントにそれで許して貰えるんですか?」

尚美ちゃん、俺の彼女になるってどういう事かわかってるよね。

「はい、わかってます」

やった〜ラッキー、22600円で30歳のナイスバディ〜の女が俺の彼女になるなんて超〜ラッキーでした。

私は優しく、

じゃ〜これまでの事は忘れて、

恋人同士として仲良くしょう〜尚美ちゃん。

「はい、ありがとうございます」

私は、

尚美ちゃん目を閉じて

素直に目を閉じて唇を向けています

私は肩に手を置くと、ゆっくりと抱き寄せるように、反応を見ながら、引き寄せました。

全く無抵抗〜無反応に、行けると思い

唇にキスをしました、軽いキスから、反応を見つつ、舌を入れようとすると、

尚美から軽く口を開けてきました、

私は一気に、舌を奥に絡ませて、抱き寄せ

濃厚なキスをしまくりました。

微かに漏れる尚美の感じる、声、吐息?

濃厚なキスをしながら胸に手をやると、

私の後ろに回していた尚美の手がダラント下に落ちました。

これは行けると思い、そのままシートに倒し、

上に乗り、

とにかくキスを休むことなく繰り返しつつ、

タンクトップの上から巨乳の胸を揉みしだき、

肩紐を落とし、タンクトップを降ろすと、

派手な柄の色のブラから、溢れんばかりの胸の谷間が出てきました、

私はブラカップを折り曲げ、左右の胸を引き出すと、たわわな、ハリのある綺麗な胸が出てきました、ピンク色の小さな勃起した乳首に

乳輪のまわりをブツブツとさせ感じてるのがわかりました。

私は乳首に吸い付くと、

「背中を仰け反り、あっあーーーー」

凄い反応をしてみせます。

唇から乳首を舐めまわし、甘噛みを繰り返し、

タイトミニの裾を、めくり

ムチムチハリハリの白い太ももをなぜ回すように、太ももの付け根に

「何度も仰け反りピクピクと反応し」

太ももから、下着の上からアソコを触ると、

もー既に下着は、グチョグチョに濡れていて、

下着の上からでも、音がしそうでした、

「その瞬間の反応は、腰を持ち上げ、エビゾリ、太ももをパカパカと開いたり閉じたりと、凄い反応を見せるのです」

スカートをお腹までめくりあげると

小さな紐の少しエロい下着を付けていました

私は横の左右の紐をほどくと、一気に下着を引っ張り抜くと、

「一瞬閉じようとした、太ももが、開くのがわかりました」

私は股の間に割ってはいると、

両胸を わしづかみに揉みながら乳首を舐めまわし、そのまま下に下がっていくと、

初めて尚美の口から一言

「ソコ汚いから恥ずかしい〜、シャワーしてから〜」

私は一気に少なめの陰毛に顔を埋めると、

プーんと、甘い匂いが、オシッコと混ざった、愛液の匂いがしました

私は両手を掴むと、そのまま下にゆっくりと下がっていき、

クリトリスに唇を、はわせると、

「両足を突っ張りのげぞり腰を上に」

私はその瞬間つかさず腰の下に手を入れると、

腰の位置を高くして、クリトリス舌をはわせ、吸い付きました、甘い味とオシッコの味が口の中に広がりました

15歳も若い女マン子を 私は夢中で舐めまわしました、

クリトリスを刺激していると、私の口の中に暖かい液体がドバっと出てきました、

尚美は逝った瞬間に潮を吹いたみたいです、

私はかまわず、尚美のビラビラを舌先で舐め上げるように、肛門近くからクリトリスまで、何度舐めあげました、

舌先にヌルヌルドロドロしたような?若い女のマンカスが舌に広がりました。

構わず舐め上げ、クリトリスを攻めると、

2度〜3度とピッピ ピッピと潮を吹くのです、

私はクリトリスを吸い上げ舐めながら、

ズボンをおろし、パンツも、脱ぐと、

尚美を引き起こすと、

私は尚美の足の方に仰向けに寝てると、

脚を私の顔の上を跨がせて、

69の体制にして、お尻を引き寄せると、

クリトリスに吸い付きました。

すると尚美は、私のペニスに手も触れず、咥えこんで来ました

私のペニスほ、フル勃起していても少し皮を被っているペニス、そのペニスの皮を唇でむくように、舐めまわし、亀頭、カリの部分、

チンカスの沢山溜まってる臭いペニスを、

ジュボジュボとヨダレの音を立てながら舐めまわしてきました、

吸い付くように舌先で舐めまわし転がしつつ、ジュボジュボと動く濃厚なファラをしてきます

さすが私と同年代の彼氏がいただけあって、

フェラのテクニックは、申し分無しでした。

私は尚美を下にすると、69のまま、腰を振り、

強制フェラをすると、

口を開け、吸い付くように舌先だけをレロレロと動かし、喉の奥に入るようにするではありませんか?

喉の奥まで突き刺してみると、一瞬の沈黙と同時に、私のお尻をパチパチと叩きギブギブとするのです。

クリトリスを吸い上げ、舐めましながら、

ペニスを口の奥に突き刺すようにピストンすると、私は長いペニスを付け根まで咥え込み、

首を左右に、振りながら、エビぞって感じているのです。

このまま出すのは勿体なくなり、

クリを舐め回しながら、体制を変え、

クリから、お腹、胸、乳首、唇へと舌をはわせ、

濃厚なキスをしながら、ペニスを尚美の膣の入口を縦に擦るように焦らすと

「お願い早く入れてください、欲しいです」

私は耳元で、生だけど入れてもいいの??

何度も頷きながら「意地悪しないで早く入れてください」

私は15も離れた若い女の膣に生のペニスを

一気に奥深く突き刺してやりました

ペニスの先が麻痺し痺れるような快感と

絡みつく暖かい肉に締め付けられ、

動くことが出来ず、突き刺したままでいると、

尚美は、自分から腰をグリグリとし始めて、

「意地悪しないでください」

膣穴をギュッギュッと締め付けるのもよくわかります、

もー私は入れただけで、興奮しすぎて

射精ギリギリ限界でした

動いた瞬間射精してしまうのが わかっていました

私は耳元で、

尚美〜僕の濃い精子をどこに欲しいの〜

早く言わないと、

尚美のマン子気持ちよすぎて、出ちゃうよ!

「もっと奥を突き上げて、掻き回してください〜私の子宮の中に沢山出して欲しいです〜」

私は自爆してしまいました

尚美の淫乱淫らな言葉に、動くまもなく、

射精〜、出るのがわかり、

射精しながらも、ガンガン突き上げて、掻き回して、奥を突き上げていました。

その間何度も逝く尚美は、潮を吹きながら、

いくのです。

私のペニスの付け根に暖かい高いものが広がるのです。

動いているうちに、少しずつペニスが、萎えてくるのがわかりました、

萎えたペニスが抜ける前に、私は、

ガンガン突き上げて、中に出したような仕草をしました。

気づくと車のシートは、ベチョベチョに濡れて、尚美のスカートが吸収したみたいで、びちょ濡れでした。

私はペニスを入れたま、濃厚なキスをしながら、

今、今日から恋人同士、俺の彼女だからね、と言うと。

「ニコニコ笑顔で、はい、宜しくお願いします」

私がペニスを抜くと、すくっと起き上がり、

私のペニスを掴むと、口に入れて、付け根まで舐めまわしてきました、

愛液と精子の混ざった、白い泡だらけの汚れたペニスを舐めまわし綺麗にしてくれたのです。

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