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タイトル(約 12 分で読了)

叔父に調教され変態にされた美少女

2019-07-02 14:41:30

この話のカテゴリ

本文(1/1ページ目)

東京都/変態紳士さん(50代)の投稿

私が出会った変態女性の報告をします。

27歳OL。私の部下でした。

一昨年の秋にめでたく結婚退社しました。

名前をKと呼びます。

彼女は、とんでもない過去を持っていました。。。

Kは見た目清楚で可憐な雰囲気の、とても可愛いい系の美人だったので、社内の若い男性たちからかなりの人気者でした。

私のセクションに異動で来てからも、若い男性社員にはモテてよく誘われるのに、本人はあまり興味がない風で、その代わりに妙に私に懐いてくれました。

後に聞いた話によると、幼少期に父親を亡くしたこともあり、ちょっとファザコン気味だったみたいです。

たまにせがむので、娘のような気分でよくご飯や飲みに連れて行っていたのですが、ある日、いつものように2人で食事に行った後、高層階のバーで飲んだ帰りに、そのビルのエレベーターの中で酔った彼女にいきなり抱きつかれ、ベロチューされてしまいました。

見た目は可憐で可愛い子なのに、イメージとは真逆の舌使い。ねっとりと絡ませてくるその何とも言えないいやらしさと、ズボンの上から股間を摩りながら「ぶちょぉ?、スゴく硬くなってますよぉ?」という耳元での甘い囁きに思わずノックアウトされ、根がスケベな私はついにKとホテルに行きました。

部下である上に娘のように思っていた子にイケナイことをしているかのようで、ちょっと戸惑いがちになっていたのですが、いざ始まってみると清楚な外見からの印象とはまったく違う淫乱さにびっくり。

私も女性経験は三桁とかなり多い方ですが、その中でもエロさではトップクラス。

まるで別人のように、妖艶な表情でペニスをシゴきながら舌を巧みに使い、くちびるから耳たぶ、乳首、脇腹、太もも、そして足の指先一本一本まで、私のカラダ全体を時間をかけて、まるで犬のように丁寧に舐め尽くしました。

フェラもねちっこくて絶品。亀頭の先を舌先でチロチロしながらガマン汁をすくい取った後は、裏スジ、袋、タマ、そしてアナルまで。

まるでナメクジのように舌が縦横無尽に動き回り、それだけで私は暴発しそうになってしまったのです。

いきなり淫乱女に変身したKは、私と初めてのセックスにもかかわらず、ナマでの挿入をせがみ、乱れながら何度も何度もイキ果てました。

そして最後は中出しをねだったので、2発ほど中にたっぷり出してやりました。

満足した彼女から、「これから私をぶちょうのセフレにして!」という嬉しくも危険なお言葉を頂き、付き合いがスタートしました。

その後はいろんな変態行為をやらせました。

会社のトイレで強制オナニーさせて、ヌルヌルになった恥ずかしい部分を写メや動画で撮影させ、席にいる私に送らせたり、

デートでリモバイを入れたまま食事に行き、ウェイターが来るたびにスイッチを入れて遊んだり、

電車で痴漢に遭うまでずっとノーパンノーブラで通勤させ、痴漢に遭った日の夜はどうされて感じてしまったのかを告白させながら、同じことを再現してイカせたり、

ノーパンノーブラでの仕事中に会議室で胸元に手を入れて乳首をいじめ、スカートをまくってノーパンチェックしたあと、ペニスをしゃぶらせ、最後は指でイカせたり、

そうやってノーパンノーブラにさせると、いつもハシたなくビチョビチョに濡らしてたので、さらにたくさんお仕置きしてやりました。

お仕置きメニューのひとつは、Kの部屋で向かいのマンションから見えるよう窓のカーテンを開けたまま、手首を後ろ手に足をM字にして動けないように椅子に縛りつけて拘束し、猿轡をしてからバイブを2本、オマンコとアナルに入れ、抜け落ちないよう上からパンティを被せて放置する、というもの。

泣きながら狂ったようにイキ続けても許さない、イキ地獄を味あわせました。

そのほかには、いくら欲しがっても入れてやらずに、全裸に首輪とリードをつけたまま足の指だけをオマンコに入れてこね回しながら長時間しゃぶらせオアズケさせたり、

会社帰りの格好のままスカートを捲り上げパンストを破いて犯してやって、イク寸前に何度も寸止めして「お願い!!イカせてぇー!!」と泣きながら懇願させたり、

フィニッシュでは大好きな中出しをしてやらず、代わりにわざと乳首にかけたり、

体中を縄で拘束して、失神するまで言葉とオモチャでいたぶったり。。。。

かなりの変態プレイを楽しみました。笑

Kはそんな変態セックスが大好きで、父親ほど歳の離れたオヤジにいつも当たり前のように中出しをせがむド淫乱な子でした。

前置きが長くなりましたが、なぜこんなに中出し好きのド淫乱になっちまったのか?前のオトコにかなり仕込まれたのか?

不思議に思っていろいろ訪ねてみたのですが、最初の頃ははぐらかしてばかりでなかなか話してくれませんでした。

ところが、付き合いも3ヶ月が過ぎようとしたある日、かなり酔っていたKはベッドで驚くべきことをカミングアウトし始めしました。

それは、小学校時代に早くして父親が病気で亡くなり、母と姉と自分の3人が独身で本家を守っていた父の兄、つまり叔父の家に引き取られてからのこと。

後日、母と姉がその叔父に次々と犯され、慰み者にされていたことがわかったらしいのですが、母は生活と子供のため、敢えてその辱めを受けていたらしく、のちの姉の話によれば泣いて嫌がる姉(当時高◯生)の訴えにも、辛抱してねと聞こえぬふりをしていたそうです。

叔父が母屋から離れの部屋に訪ねてくると、母は子供達に小遣いを渡して外で遊ぶよう諭しました。

でもKによれば、むしろ叔父の訪問を待ち望んでいるフシもあったようなのです。

後日Kは「私が淫乱なのは、母の遺伝子のせいなの。。。笑」と自嘲気味に話してました。

叔父は母や姉のカラダを誰にも邪魔されずに堪能するため、広い本家で3人にそれぞれ独立した部屋を与えていました。

そんなある日、Kが小学校6年生の夜、1人で寝ていた布団の中に違和感を感じて目を覚ますと、あの叔父がKのパジャマをはだけ、小さな乳首を舐めていたのです。

怖くなったKがじっと固まっているのをいいことに、叔父はKの下着を脱がせて彼女の足を開き、股間をベロベロと舐め出したではありませんか。

Kは地獄のような時間をじっと耐え続けました。

ところが、そんなことが何夜も続いたある日のこと、Kはいきなりこれまでにない微妙な感触を味わいます。

今まで嫌で嫌で仕方なかったハズなのに、今日は少しばかりヘンな高揚感と微妙な快感が襲ってくる。。。

もしかして、コレってキモチいいのかも。。。

それ以来Kは、軽蔑すべき母とまったく同じように叔父の夜這いを待ち望むようになりました。

程なくしてKは、叔父に足を開かされクリを舐められると、次第にカラダをよじって悶えるようになり、無意識に声も出始めるようになります。

それを知った叔父はさらに調子に乗り、Kのアソコに指を入れるようになりました。最初は遠慮がちに人差し指の第一関節まででしたが、それから毎晩だんだん深く入れてきて、やっと中指が根元まで入るようになると、今度は入れた指をゆっくり動かすようになりました。

少しの痛みに耐えながらも、奥まで指を入れられることに慣らされた頃、Kのカラダは快感で小刻みに震え出してしまうまでになっていました。

その後、アッ、アッという声が我慢できないようになるまでには、そう時間はかかりませんでした。

そして叔父は、硬く大きくそそり立ったペニスを口に入れて来るようになりました。

初めての経験にどうしていいかわからないKに舌を使って舐めることを教え込みました。

そうやって舌を使って丁寧に舐め、口に射精された叔父の精子を残さずにすべて飲み干すことが、その後のKの大切な日課となりました。

もちろん、射精後のお掃除フェラもセットで教え込まれました。

そう言えば、私と初めてセックスした日に、中出し後のペニスを何も言われないのに自分から丹念にお掃除フェラしたのも、この時のしつけからみたいです。

叔父の精子を飲まされるのはとても嫌でしたが、親子3人の住む場所とご飯が無くなることを考えると、拒むことはできませんでした。

しかし、叔父は姉の時とは違って、それ以上先の行為はして来ませんでした。

次第に快感を覚え込まされたKは思いました。

指でもこれだけ気持ちいいのなら、叔父さんのあの硬くて大きなペニスが入って来たら、どんなに気持ちいいんだろう?

なぜ叔父さんは入れようとしないんだろう?と。

でも、叔父は待っていたのです。

叔父のことを忌み嫌い抵抗し続けた姉の時の経験から、Kが自然に自分から足を開く日を。

そして、姉とは違って淫乱な素質のあるKが、もう少し柔らかいオンナのカラダに育つまでゆっくりと。。。

中◯生になったKの胸が少し膨らみ始め、下半身に薄っすらと陰毛が生え出した頃のある日、ついに鬼畜の叔父はKに手をかけました。

その日、いつものように叔父の太くて硬い肉棒をしゃぶると、叔父はKの足を思いっきり開き体を股の間に入れてきました。

そして叔父のビンビンに反り返った焼けた熱い鉄の棒が、小さな穴をこじ開けて深く入ってきた時、Kは痛みによる悲鳴ではなく、代わりにハシたない悦楽の声をあげていました。

それまで一年近くに渡って快楽を植え付けられて来たKのカラダは、すでに性奴隷のように敏感になってしまっていたのです。

そして、イビツなカタチで叔父に処女を奪われた上に、初体験にも関わらず、カラダの中に熱い精液をたっぷり流し込まれた時の快感を、以来、カラダがしっかりと覚え込んでしまったのです。

その後、高校入学を機に叔父の家を出るまでの3年間は、最低でも週に何度かは叔父の部屋に連れ込まれて調教され続けたことにより、すっかり変態なカラダに仕込まれていきました。

叔父に縄で縛り上げられ、オモチャでいたぶられ、ヨダレを垂らしながらしゃぶらされ、硬い肉棒で狭い膣を執拗に突かれて何度も何度もイカされました。

鬼畜の叔父は避妊もせず、当然のようにKに中出しを続けました。

Kもさすがに性の知識はあったので、毎回妊娠させられるかもしれないという不安を感じましたが、

そう怯えながらながら子宮の奥にたっぷりかけられると、かえって気絶するほどの快感が後から後から押し寄せてきて、

自分ではもはやカラダの痙攣を抑えることができなくなってしまうような、とてもふしだらなカラダにされていきました。

すっかり淫乱奴隷にされたKは、歯をガチガチ鳴らしながらその激しい快感の波が引くまで、叔父の体にずっとしがみついていました。

中◯生でありながら、手首を縛られ目隠しされ、オモチャで執拗にイカされ、叔父のペニスをいやらしくしゃぶり、

叔父に言われるがまま目の前でオナニーを見せ、自分から懇願しないと入れてもらえないため、はしたなくおねだりし、

自分で叔父のペニスを当てがって腰を沈め、勝手に激しく動いてイクような淫乱なオンナに改造されていきました。

騎乗位の時、腰を動かしながら、私の乳首を犬のように舐めるクセは、この時躾けられたとのことでした。

中学を卒業したKは、叔父との関係に嫉妬と憂いを抱いた母の強力な勧めによって、地元から離れた全寮制高校に入学しました。

それでも本家に帰省するたびに、叔父の責めを受け続け、それはKが大学生の時に叔父が亡くなるまで10年近く続きました。

Kは高校入学ののち、少ない仕送りを補うためにバイトも始めました。

そんなある日、バイト先で父親ほど歳の離れた店長に残業を命じられます。

この店長は、清楚で可愛いいKに目をつけて、普段からセクハラまがいのことをしつこく続けていたので、前々から大嫌いで仕方ありませんでした。

その夜、ひとり残ったKが店の倉庫で在庫確認をしていると、その店長が現れていきなり後ろから羽交い締めにされ、ガムテープで口を塞がれました。

店長はKを倉庫内の廃棄したダンポールの上に力づくで組み敷いて、Tシャツとブラを押し上げ、Kの乳首を激しく舐めまわしました。

それからスカートをまくり上げ、下着を乱暴に剥ぎ取ると、両足を力づくで大きく開かせてKのオマンコにしゃぶりつきました。

そしてひと通り舐め回すと、チャックを下ろしてカチカチにそそり立った自分のペニスを引き出し、Kの口に無理やりねじ込みました。

ドSの店長に「舌を使ってしゃぶれ!」と命令されたKは、バイトが生きていくための生命線であったため逆らうこともできずに、言われるがまま素直にフェラをし始めました。

すると、清楚だと思っていたKの舌使いが思いのほか上手だったことにさらに興奮した店長は、我慢できなくなり、まだよく濡れていないKの膣に硬くなったペニスを無理やりねじ込みました。

店長はKのカラダをオモチャにしながら、正常位、騎乗位、バックと、いろんな体位で乱暴に激しく犯し、太いペニスをKの肉に突き入れ続けました。

そんなことをされているうちに、大嫌いな男に犯されているのにもかかわらず、叔父にしばらくいたぶられていなかったKのオマンコは、心とは裏腹にグチョグチョに濡れ出してしまいます。

激しく突かれるたびに、打ち寄せる熱い快感でカラダが次第にガクガクと痙攣し始め、とうとう大嫌いな店長にイカされてしまったのです。

一度イキ出すともう止まりません。

Kは淫乱な肉奴隷のように、犯されながらも何度も何度もハシタなくイキ続けました。

そして、「そんなにイイのか?このスケベなメス犬め!」と野卑な声で罵った店長が立ちバックの体制のまま動きを早めたかと思うと、Kの腰を強く掴んだままウッとうめき、Kは膣の中にそのまま大量に射精されてしまいました。

ハァハァと荒い息をしながら店長が膣からペニスを抜いた途端、これまでKが見たことがないほど大量の精液が膣から床にボタボタとしたたり落ちました。

「あんなにたくさん中に出されたの、生まれて初めてだった。。。絶対妊娠しちゃうって思った。。」Kは私に語りました。幸い大丈夫だったみたいですが。

犯されたのにもかかわらず、Kがハシタなくイッてしまったことを、自分とのセックスを悦んでいると勘違いした店長は、その後も事あるごとにKを脅しながら車やホテルに連れ込み、何度も何度も犯しました。

性格の悪い店長のことは相変わらず大嫌いでしたが、毎回無理やり犯されて中出しされると、心とは裏腹にカラダが反応してしまい、いつもハシたなくイッてしまいました。

その頃付き合っていた同級生のカレをはじめとして、Kがその後付き合った歳上の大学生も、そして今に至るまで付き合った多くのオトコたちも皆、年齢が近い男だと誰もそんな風にKをイカせることが出来ませんでした。

同世代のオトコたちにはゴム付きでしかヤラせなかったKは、歳の離れたオヤジにナマ中出しされないとイケない変態なカラダになってしまっていたのです。

私と初めてセックスした夜も自分からナマ挿入を望み、そして最後は「中にいっぱいちょーだい!」だったのも、そんな鬱憤がたまっていたからなのかもしれません。

後で聞いたところによると、私とセックスしてしまった頃、Kには同世代の彼氏と年下のセフレがいたらしいのですが、どちらもゴム付きでしかさせてなかったし、いつもちゃんとイケなかったので、なんとなく物足りなかったとのこと。

Kは私と関係を持ってひと月もたたないうちに、彼氏ともセフレともすぐに別れてしまいました。

そして、私が会社帰りに立ち寄りやすいようにと、自宅からひと駅離れた街に引っ越して来ました。

どうやら、私のセックスは合格したようです。笑

いつも自分から中出しをねだるので、当然避妊してるのだろうと思っていたのですが、実は全くしてなかったことを後で知りました!驚!

後日談ですが「妊娠させられるかもしれないというスリルも含めて、歳上のオジサンに中に出されると凄く興奮して感じるの」とのコメント。

ここまで来るとかなりヤバいレベルの変態です。笑

Kはゴムの彼氏たちと別れて私とだけ付き合うようになったため毎回ナマ中出し確定となり、基礎体温計を買ってさすがに危険日には中出しはやめようと諭しました。

Kは毎朝、基礎体温を測っていましたが、さあこれからという時にも体温を計り「今日は大丈夫よ?」と報告するKから無理やり体温計を取り上げてよくよく見てみると、なんと目盛りはオレンジ色の危険度70%。

かなり呆れました。笑

もちろん、そんな危険な賭けには乗りませんでしたが。

でも時折、「妊娠してもいいよ」「男の子が欲しかったんでしょ?」「ねぇ、産んであげよっか?」と、恐ろしいコトを冗談とも本気ともつかぬ顔で口走るようになりました。

私にはひとり娘がいますが、以前、飲みながら、ホントは男の子が欲しかったという話をしたのを、ちゃんと覚えていたみたいです。

うれしいような恐いような。。。

ちなみにKは、アナルも中1終わりから叔父に仕込まれ始め、中2ではソッチでもすでにイケるカラダに調教されていたので、生理や危険日にはそちらの穴を使ってやりました。

清楚で美人な女の子が、尻の穴を突かれて歓喜の声をあげながら痙攣してイク光景は、淫靡でたまりませんでした。

のちにKは、なぜ自分から私に抱きついたかを語りました。

ファザコンのKは、異動を機に上司の私に淡い憧憬と好意を抱いてくれたようですがそれだけではなく、いやらしい妄想にも耽っていたようです。

「会社にいる時はいつもあなたに犯されることばかり妄想してて、会社のトイレとかでよく自分でしてた」

「会議室であなたに無理やり犯されたりしたら、メチャクチャ気持ちいいんだろうなって想像してた」

「でも、妄想だけじゃもう我慢できなくなっちゃって。。」

「わざわざ誘って2人だけで飲みに行っても、いつも娘扱いしてちっとも襲ってくれなかったでしょ?」

「だからもう思い切って自分から決行したの。笑」と暴露してました。

この時点で完璧に老獪な痴女入りです。笑

でも、普通はいくらなんでも自分のクロ歴史(Kはこう呼んでました)の暗部までは話をしないと思いますが、

お互いに飲み過ぎてベッドに入った夜、私から何気に初体験のことを聞かれたので、「初体験は叔父さん」と、うっかり口を滑らせてしまったところ、

自分ではよく覚えていないのですが、私がそのことでかなり興奮したせいで、その晩はKのカラダをいつもより物凄くいじめたらしいのです。

彼女にはその責めが凄く良かったようで、赤裸々な体験を告白すればあの頃のように強烈にカラダをいじめてもらえるということを覚え、暴露するようになったとのことでした。

Kは私の全身を舐めながら、わざと私を挑発し自分の興奮を昂めるかのように、過去のいやらしい体験談を語りました。

Kがそんな闇体験を告白した夜は、当時を思い出したようで彼女のカラダも普段より数段燃えあがり、狂ったように私のペニスにしゃぶりつき、ジュルジュルと音をたてて舐めまわしながら娼婦のような目になって、たくさんいやらしいおねだりをしました。

「パパの太くてカタイので、いやらしいあたしをお仕置きしてください!」

「メチャメチャに犯してこんな悪い子のオマンコ壊してくださいッ!!!」

「子宮に精子いっぱいかけてぇぇぇ!」

「たくさん出して孕ませてぇぇ!!!」

と、次々にハシタない事を口走りました。

きっと、叔父にいつもそう言わされていたのでしょう。

望み通りに激しく犯してたっぷり中出ししてやると、釣り上げられたばかりの魚のように、カラダをビクンビクンさせてイキまくり、いつまでも痙攣していました。

さらに、時々私が叔父さん役になって中学時代の数々の調教を思い出させたり、店長役で無理やりレイプするなどのイメプレをしてやると、

やはりいつも以上に興奮してカラダをヒクつかせてイキまくり、痙攣しっぱなしの淫らなメスになってしまうような、実にハシタなく淫乱でとても可愛い変態奴隷でした。

そんな可愛いらしい奴隷部下でしたが、人数合わせで参加した合コンで、沖縄の大病院の息子に見染められ、その後猛烈に求婚されたことを相談されました。

幼少期に生活で苦労した反動から裕福で安定した生活を望んでいたKに諭し、付き合うことを勧めた結果、その後半年ほど私の存在を隠して彼と付き合い、一昨年の秋、無事にお嫁に行きました。

しかしKはノーマルな彼との普通のセックスでは満足できなかったため、密かに私との関係継続を望んでいました。

仕事が落ち着くまでという理由を作り、数ヶ月間は別居しての東京暮らしを画策していたようですが、なんとなく危険を嗅ぎ取ったカレに沖縄に強制連行されて行きました。

でも、彼のその嗅覚は実に正しかったと思います。笑

そして、あれだけ避妊もせずに妊娠しなかったKが、私との最後のお別れ旅行での一発で妊娠したのです。

私と付き合って2年以上も妊娠しなかったので、彼氏じゃないかと確認しましたが、彼氏とは旅行後にナマ解禁したし、実は隠してたけど旅行の日は危険日だったので絶対にあなたの子だと言い張りました。

どうしたいか尋ねると、夫婦の子として産みたいとのこと。幸い旦那と私は血液型が同じなので大丈夫だと言います。

でも彼は医者だからそのうちバレるんじゃない?と説得するのも聞かずに、結局、男の子を出産しました。

数日後、LINEでかわいい赤ちゃんの写真が送られてきましたが、そこには

「ねっ?!約束通り男の子を産んであげたよ!」

と、コメントが添えられていました。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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