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高校の時の先輩

2019-07-01 16:53:38

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名無しさんの投稿

僕の名前はゆう。

普通の会社員の26歳。

僕は二十歳のときに当時付き合っていた

4歳年上の彼女と結婚した。

子供も2人いる。

嫁との夜の営みは付き合う前に比べると格段に減った。昔はほぼ毎日のようにしていたが今では2.3ヶ月に1回くらいだ。

少ない小遣い制のため風俗なんかにも行けず1人でする毎日を送っていた。

そんなある日SNSに1学年上の高校の時の女の先輩あゆさんからメッセージがきた。

当時のあゆさんは背は低く、清楚なイメージがあり顔も全然可愛い方だった。

最初は久しぶりーみたいな感じの会話をしていた。

正直、あゆさんとは高校のときから別に仲が良かったわけではない。会ったら話すくらいの関係だった。あゆさんが卒業してからも会うことも連絡をとることもなかったくらいだ。

SNSでのメッセージが面倒になりLINEを教えて欲しいと言われ教えることにした。

嫁にバレないようにコッソリとやり取りをしているうちに飲みに行こうという話題になり約束をした。

そして当日僕は会社の飲み会ということにし、車であゆさんとの集合場所まで行った!

約10年振りのあゆさんは背は低いままだったが、髪の毛が長く、色も少し明るくなってギャルのような感じになっていたが、それはそれで全然似合ってるし可愛いかった。

その日は普通に食事をし、お互いが高校を卒業してからのことを話したり、家での事や仕事の話をして盛り上がった。

ちなみにあゆさんは彼氏と別れて3ヶ月くらい経ったと言っていた。

その日は特に何もなく、また飲みましょうみたいな約束だけして解散した。

そして一ヶ月後くらいにまた飲む約束をした。

駅前の繁華街の方で結構飲んだが、まだ飲みたい様子だった。

あゆさん

「どっか足が伸ばせたりゆっくり出来る様な所で飲めたらいいのになー」

「コンビニで酒とツマミ買ってラブホにでも行きますか?」

当たって砕けろくらいの気持ちで言ったつもりだったが、まさかのOKだった!

そして酒とツマミを買い、本当にラブホに入った。

あゆさん

「お風呂入っていい?服とかもホテルのルームウェアを着てゆっくりしたい」

と言われたので僕としては何の問題もないどころか、むしろラッキーくらいの感じだった。

シャワーから出たあゆさんは、バスローブ姿になり2人で酒を飲みながら話していた。

話している最中も下ネタをまじえたりして、今日いけると我ながらに感じていた。

会話の中であゆさんがバスローブの下はノーパンだということが判明し、僕の我慢も限界だった。

僕はあゆさんにディープキスをした。

あゆさんはすごくびっくりしてた。

「ごめんなさい。でももう我慢出来ません。」

と言うと

「いいよ。びっくりしたけど大丈夫。」

と返事が来たので服を脱がした。

あゆさんのおっぱいは小柄の割に大きくEカップだと言っていた。

乳首も薄ピンクで綺麗だったし、形もお椀型で最高のおっぱいだった。

おっぱいを触ったりするとビクビクと反応が良く声も出てた。

あゆさんはおっぱいを吸ったり触られるよりペロペロ舐められる方が好きなようだ。

あゆさん

「おっぱい、ペロペロして」

と言われたりもして凄く興奮した。

散々おっぱいを責めた後は、あゆさんの股に手を伸ばした。

触ったら、めちゃくちゃ濡れてた。

少し触っただけで声が凄く大きくなり、

クリを攻めることにした。

あゆさん

「気持ちいい♡もっと動かしてー」

僕は高速でクリを弄りながら、もう片方の手で手マンをした。

手マンをして数秒であゆさんは潮を吹いた。

「だめ…だめ…出ちゃう…あぁー…」

大量の潮吹きで僕の肘くらいまでビショビショになった。

「気持ち良かったです?」

あゆさん

「うん♡…もう終わり?もっとして…」

と言われて僕もまた同じようにクリを弄っていると枕元にあったホテルの電マをあゆさん自ら

使いはじめた。

するとまた大量の潮吹き。

どんだけ吹くんだと思うくらい出た。もうベッドの半分はびしょ濡れだった。

そしてパンツ一丁だった僕のパンツをずらして、咥えてくれた。

久々のバキュームフェラだったからか、凄い気持ちよかった。

部屋中にじゅぽ…じゅぽ…と鳴り響いていた

あゆさん

「おちんちん大きくてアゴが外れそう。」

「無理しないで下さい。」と言うと

あゆさん

「ゆうくんのおちんちん美味しい♡もう少しやらせて♡」と言われまた暫くしてくれた。

そしていよいよ挿入。ゴムをしようとしたら

あゆさん

「ゴムするんだー。」

「生だとすぐ逝っちゃうかもしれないんで。」

あゆさん

「いいよ。ゆうくんなら生でしても♡妊娠しにくい体だから。でも中出しは一応やめてね。」

「分かりました。」

と生での了承を経てゴムは投げ捨てました。

あゆさんの中はトロトロで暖かく締まりも良く最高でした。

最初は正常位でゆっくり突きました。

徐々に腰を大きく振ったり、スピードを上げたりしました。

突く度に揺れる綺麗なおっぱいと可愛いらしい顔を見て逝きかけることも何度かありましたが、こんな可愛い人とのセックスを正常位だけで終わらすのは勿体ないので何とか我慢しました。

バックに変えても綺麗なお尻が揺れてすごくエロい光景でした。

その後騎乗位に変えたかったのですが、

あゆさん

「さっきみたいに正常位で突いて…逝きそう…♡」

と言われたので再び正常位で最初から激しめに突くと

「だめだめ…だめ…いっちゃう…また逝っちゃう」

と喘ぎながら潮を吹きながら逝ってしまったそうです。

そして僕もそろそろヤバかったのでラストスパートで思いっきり腰を振り

「あゆさん、逝きそうです…」

あゆさん

「いいよ♡口にいっぱい頂戴♡」

と言われて口に大量の精子を出しました。

その後、精子をティッシュに出しお掃除フェラまでしてくれました。

あゆさん

「お互いいっぱい出たね♡」

「あゆさん、エロかったです。他の人にもこんなことするんですか?」

あゆさん

「他の人なんていないよー。正直、高校卒業してからSNSとかでゆうくんの顔見てたらカッコよくなったなーって思ってたから連絡しちゃったの。外見以外でもご飯食べてるときとかでも色々気遣ってくれていい人だなと思ったからエッチしたの。」

「そうだったんですか。男の僕としてはラッキーでしたけどね。」

あゆさん

「また奥さんに内緒で会わない?凄く久々に気持ちいいエッチだった。」

「ちょっと前まで彼氏いたじゃないですかー笑」

あゆさん

「元カレは全然してくれなかったよ。私ばっかりがしてたし、エッチの相性は良くなかったと思う。」

そんな会話をし、2人でシャワーを浴びて部屋を出て帰りました。

また会う約束をし、解散しました。

最高の浮気セックスでした。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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