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タイトル(約 4 分で読了)

金髪ニューハーフと純情青年

2019-07-01 00:35:53

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本文(1/1ページ目)

東京都/エミリオさん(30代)の投稿
前回の話

金髪時代の夏

今度はその2週間後くらいの事。

飢えた傷心トラックドライバーさんに

太ももに付けられた歯形や

💋マークがなかなか消えず、

しばらく脚出しファッションを楽しめなった

消えた頃には夏は終わろうとしていた。

8月もあと数日って朝、

私はピンクと白ツートンのキャップに、

アイボリーにブラウンロゴのTシャツ。

普通カラーのデニムショートパンツ姿で、

出勤しようと自転車に股がった時、

同じアパートに住んでる、

オタク風青年が近づいてきた。

フツメン、背は私と同じくらい。

ファッションには無頓着なモテなそうな青年

顔知っているだけで挨拶した事もなかった。

私(えっ!何?)

青年「あっ、あのっ!突然ごめんなさい!」

私(・・・!)

青年「すっ!、好きですっ!」

私(中◯生かよ、おいw)

「ゴメンね、これから会社だから。」

「でも、ちゃんと返事するから。」

「今、フリーだから期待していいかもよ」

お手々振って、ニコリ。

そのまま走り去って、その場は収めた。

ただ、それまで遊び過ぎてたせいか、

「純情」にキュンとしてしまった。

土曜日の夜、青年の部屋の灯りが点いてた

から、缶ビール持って私の方から訪問。

ドアが開けられて、赤Tシャツに紺ジャージ

という、オタク丸出しファッションの青年

と御対面。

顔真っ赤っ赤にして、足震えてる青年が

メチャメチャ可愛いくて、キュンキュンきた

ちなみに私の服は黒デニムのマイクロミニ、

モスグリーンに白ロゴのVネックTシャツ。

アンダーは上ノーブラ。

下はピンクチェックの極浅スキャンティー

生足に水色のペディキュア。

「お酒、飲める?」

青年「あう、ひゃ、ハイっ!」

「上がって、いい?」

青年「どっ、どど、どうぞ!」

「うわっ!すっご!」

青年の部屋はガンプラだらけでした。

青年「苦手ですか?こういうの...」

なんか青年がしょんぼりしかけたから、

「飲もっ❗️」

お酒飲みながらのお話しの中で、

19才の国立大生だって事。

女の子と付き合った経験無い事。

童貞だって事。正直に話してくれた。

「ゴメン、返事まだしてなかったね・・・」

私の方から、いきなり💋してあげた。

(告るのに勇気振り絞ったんだろうな・・・)

って思ったら、たまんなく可愛いくなっちゃつたんだよね。

初めてのリード、初めての年下だった。

とはいえ男。私が拒んでないの分かると

抱き締めてキスし続けてきた。

私のTシャツ脱がして、裸のムネが

プリリンっ💕と飛び出すと、

もう夢中で吸い付いてきた。

頭撫で撫でしてあげながら、

(いいよ、ママになってあげるよ・・・)

なんて、なった事無い優しいキモチが溢れ出してきて止まんない。

(これ、もしかして、母性本能❗️)

って自分のキモチに驚いた。

「ゴメン、あっち行こうよ、ねっ❤️」

そのときはソファーだったから、

とりあえずそこまでで、青年をなだめて、

ベッドへ移動して仕切り直し❤️

移動の合間にスカートは、

さりげなく自分で脱いで足元にストン。

ピンクチェックの

スキャンティーだけの姿になって、

再び青年の腕の中に。

青年は金髪に顔を埋めて、首筋にキスを這わせ、乳房をモミモミするところから開始。

私(いいじゃん❤️上手いぞ❤️)

私(私、金髪だから、セイラさんとオーバーラップしちゃったかな?w)

とか色々想いをめぐらせて、ぎこちないけど

愛情のいっぱい込められた愛撫を満喫した❤️

乳房をモミモミされながら、

ちゅーちゅー吸われるという、

された過ぎる愛撫された時は、

私、なりふりかまわず「アン💕アン💕」

大乱れ。

青年もその辺から、愛撫が「少年」から「男」へと変身しはじめた🎵

お腹やおへそを這って下りて来る唇。

ウエストラインを観賞するみたく

撫でまわして下りて来る掌。

着けてたピンクチェックの

極浅スキャンティーは、

サイドが2本ゴムだけのエッチなデザイン。

そのゴムに青年の指が絡みつき、

グイッと力強く膝までスキャンティーを

下ろされた。

この、パンツ脱がされる瞬間。

本物の女の子もそうだって言ってるけど、

たまんなく興奮するんだよね❤️

お尻で直にシーツの感触感じると、

いくつになっても、興奮MAXになる。

露になった、おへその下の「女の子」

「アンっ💕」

恥じらいと興奮と女の子してる喜び。

3つを織り交ぜた、

とびきり可愛い声が漏れる。

キスされて、触られて、息かけられて、

デリケートゾーンで感じる男の欲望と好奇。

せつなくて、恥ずかしくて、うれしい🎵😍🎵

最高のヒロイン気分にさせられる🎵

膝小僧に引っ掛りっぱなしのスキャンティー

から、そっと片脚だけ抜いて広げて、

柔らかくて真っ白な内ももを見せびらかす。

愛撫されたい所だから、

そうやっていつも、アピる。

大抵の男は、頬を擦り付け、撫でまわし、

唇を張り付かせ、かぶり付いて、

白さと柔らかさをオモチャにして楽しむ。

大学生くんも誘われて、内ももに遊びに来た

でも、なんか今までの男の人と違って、

すごく大切そうにキスしてきた。

(私の事、そんなに好きなの...)

ってなった事無い、可愛いくて熱いキモチ

になってた。

いつも通り大乱れして悶えまくったけどね❤️

私の脚は男の人にとって、とても魅力的らしく、隅々まで舐めまわされる愛撫を高確率

で経験してるんだけど、大学生くんも例外

じゃなかった❤️

長くないし、少し太めな私の脚。

大学生くんも、それは丁寧にキス責めにして

指を1本づつ執拗にしゃぶってくれた。

大学生くん、私のお尻を目の当たりにして、

思わず「可愛いなぁ❤️」って言ったのが

印象的でした。

しかし、童貞大学生くんだ。

最初から上手くいくわけないw。

私が大学生くんのCHINCOをリードして、

私の女の子へ案内してあげようと、

握った瞬間❗️

[どぴゅっ❤️どぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅ~❤️]

大学生くんの熱い想いを、

私は全身にたっぷりと浴びるハメに・・・

大学生くん、しょんぼりしちゃったw。

私、足首にスキャンティー引っかけたまま、

大学生くんの横に行って体育座り。

あやしたり、なだめたりして、

また、元気になった大学生くんの想いを

私の女の子で受入れて、無事筆下ろし完了w

現在、私31才、大学生くん4年生、22才。

いまだ交際中。

就職決まったら、私を嫁にしたいそうな。

うええん、どうやって、フればいいの~。

純情過ぎて、浮気もしないんだも~ん。

傷つけたくないよう~❗️

「ゴメンなさい~❗️」

「私、本当は・・・オ.ト.コなの~❗️」

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

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