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朝早くにある高校でブロック塀の解体してフェンス工事した時の事

2019-06-14 06:48:29

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群馬県/オッサンさん(40代)からの投稿

場所は言えませんが、地域の防災避難場所に指定されている高校での事です。学校のブロック塀とフェンス塀が周期的に世相を反映して採用されるので、解体接地工事の依頼が良くきます。そんな中ある高校のフェンス塀接地工事の依頼がきました。ブロック塀の解体が順調に終わって、フェンス塀の接地ブロックを埋めてあとフェンスだけになりました。フェンス製作業者も忙しく、現地納入がはしご状態で、朝3時にお願いされたので、俺が受け取りに向かいました。高校の体育館と道場の間の敷地に搬入してカラーコーンを置き完了。バンから道具も下ろして、学生の登校が完了するまで作業出来ないので、それまでバンの裏で段ボール敷いて仮眠しようとしました。エンジンを切って寝る態勢になった4時過ぎ、1台の自転車が駐輪場に入って行きました。まだ薄暗かったけど、ライトとブレーキ音でわかりました。しばらくして砂利道を歩く音がしたので、車の中から様子を見たら、女子学生がこちらに向かってきました。そのまま道場脇にあるトイレに入って行きました。何気に寝る前にトイレ行っておこうと思い道場脇の男子トイレで用を足しました。そしてバンに戻ろうとしたら、女子トイレの手洗いの下に女子学生のバックだろう荷物が開けっぱなしで置いてありました。何入ってあるんだろうと興味が沸き女子トイレに近づくと、

『んっ・・・んっ・・・んっ・・・んっ・・・あっ、んっ・・・んんっ・・・あんっ!・・・んっ!』

トイレの個室からしました。バックの口から、白地に水玉模様のパンティがチラッと見えていました。個室からは、チュクチュクチュク、クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ、激しく響いていました。

『んっ!・・・んっ!・・・はぁはぁはぁはぁ、んっ!・・・んんんんっ!・・・んっ!・・・あんっ!』

ひっきり無しにする便座のきしむ音で中での行為の激しさわかりました。しばらくして、ウィーンウィーンウィーンウィーンと音がして、

『んっ!・・・んんんんんんっ!・・・あんっ!』

明らかに大人のおもちゃのバイブが挿入されたのか、ウィンウィンウィンウィン、ヌッチャチュクチュクヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャ、響いていました。

『んっ!・・・んっ!・・・んっ!・・・いい!・・・んっ!・・・んっ!・・・もっと・・・んんんっ!・・・いいんんっ!・・・もっと突いて!・・・んっ!・・・奥まで、んっ!・・・突いて!・・・あんっ!』

俺は辛抱たまらず、ズボンからチンコを出してしごきました。おかずに女子学生のパンティを出して・・・クロッチのナプキンに女子学生のマン汁がべっとり着いていました。

『あっ!・・・んっ・・・そこ、いい!・・・んっ!・・・もっと・・・もっと・・・んんんっ!』

ナプキンの匂いを嗅いで・・・舐めちゃいました。塩酸っぱい味。

『あっ!・・・突いて!・・・突いて!・・・突いて!・・・いい!・・・逝く!・・・逝く!・・・逝く!・・・逝く!・・・逝く!・・・んっ・・・んんんんんんんんんっ!・・・んんんんっ!・・・あんっ!・・・あんっ!・・・あんっ!・・・はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、んっ!』

激しく便座がガタガタしていました。バイブのスイッチが切られて、立ち上がる音と水洗の音がしたので、パンティを返却して、男子トイレに隠れました。女子学生はバイブを持って、男子トイレに近づくとスカートの中に入れて、挿入したのか、ウィンウィンと音を出して入ってきて、立ちションの便器の匂いを嗅ぎながら、立ちバックの態勢で抜き差ししました。俺が居る1㍍あるか無いかの距離で俺に気づいていない。

『あっ!・・・あっ!・・・先輩突いて!・・・いい!・・・先輩のおチンチン気持ちいい!・・・んっ!・・・もっと・・・もっと・・・もっと・・・んっ・・・んんんっ!』

女子学生のオナニーを間近に、出したままのチンコをしごきました。

『あっ!・・・あっ!・・・もっと・・・ミユのオマンコ・・・いじめて!・・・んっ・・・んっ!・・・もっとして!』

女子学生が不意に振り返った。女子学生とチンコを出したオッサンと目があった。女子学生は叫びもせずに、俺のチンコを中腰に加えてしゃぶりました。バイブは挿入したまま。チロチロ舌を絡ませジュポジュポジュポジュポしゃぶりました。

『おチンチン入れてください・・・』

女子学生はスカートを巻くってお尻を向けました。

『お願いします。おチンチン入れてください・・・』

まだ薄暗い中、月明りで濡れ濡れの女子学生のオマンコを見て・・・チンコを挿入しました。

『あんっ!・・・入ってんっ!・・・きてるんっ!・・・あんっ!・・・突いてください・・・いっぱいして・・・』

誘われるまま突いて突いて突きまくった。女子学生のオマンコの膣内狭くて・・・気持ち良かった。気持ちいい。気持ちいい。気持ちいい。パンッパンッパンッパンッ、ヌチャヌチャヌチャヌチャ、トイレに響いた。

『あんっ!・・・いい!・・・いいです!・・・もっと突いてください!・・・ミユのオマンコにいっぱいおチンチン入れてください!・・・いい!・・・ミユ、もう逝っちゃう~!・・・逝っていいですか?』

「いいよ・・・んっ・・・逝っちゃえ!」

『あんっ!・・・ミユ逝っちゃいます!・・・逝っちゃいます、逝っちゃい・・・逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう!・・・いい!んんんんんんんんっ!』

膣壁がキュッキュッキュッキュッ締まって、

「あっ!・・・出る!出る!出る!」

『あんっ!・・・出して!出して!・・・ミユのオマンコの中に出して~~~!・・・出して~~~~~!』

ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュ。女子学生のオマンコの中に射精した。気持ち良かった。チンコを抜くと女子学生がチンコにしゃぶり付いて舐めまわした。

『んっ・・・んっ・・・んっ・・・んっ・・・もっとしてくれませんか?』

上目遣いで言われて、断る理由も無く、バンの後ろで、段ボール増加して、座込みながら女子学生とキス、舌を絡ませながらキスした。女子学生のおっぱいを揉むと女子学生が前を開けてくれた。Aカップあるか無いかのおっぱいで乳首も小さいながら勃起していた。乳首に触ると女子学生がピクピク反応した。女子学生がチンコをしごくので、俺も女子学生が触りやすい様にスカートを捲ってある、クリトリスから弄った。

『んっ!・・・んっ!・・・んんんんっ!・・・んっ!・・・んっ・・・もっとして』

キスしながらお互い愛撫しあい、女子学生が不意に寝転んで、仰向けになり、

『おチンチン入れてください・・・』

女子学生が片手で膣口を広げて見せた。女子学生の足を広げてチンコを挿入した。

『あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!激しいのいい!・・・もっとしてください!・・・あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あああああんっ!』

女子学生が壊れるくらい始めから激しく突いた。

『逝く!逝く!逝く!逝く!あんっ!んっ!すごい!あんっ!また逝っちゃう!逝く!逝く!逝く!逝く!あんっ!んっ!・・・もっと突いてください!・・・もっといっぱいんっ!あんっ!』

数分で女子学生はいっぱい逝って、

「逝く!」

女子学生が口を開けて待っていたので、女子学生の口に射精した。

『んっ!・・・んんんんっ!・・・んっ!』

女子学生は精子を飲んだ。しばらくして、何人かの学生が登校してきて、空も明るくなってきた。女子学生はチンコをしゃぶり、車の外では学生がクラブ活動を始めた。女子学生は俺の太腿の上に乗りチンコを挿入した。流石に激しく出来ないので、女子学生とキスしながらゆっくりゆっくり抜き差ししながらセックスした。顧問の先生方もちらほら居て、クラブ活動が活気を見せる中、

『中に出してください・・・出して!』

ドピュドピュドピュドピュ。女子学生の膣奥に射精した。しばらく抱き合いながらキスした。

『放課後まで居ます』

放課後に会って、女子学生が案内した女子更衣室で、

『あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!あんっ!出して~~~~~んっ!』

立ちバックでセックスした。翌日、女子学生の自宅まで迎えにに行って、

『あんっ!あんっ!あんっ!激しい!激しい!激しい!激しいのいい~~~~~~~~!』

自宅の前にバンを駐車してセックスした。自転車を積んで、学校まで女子学生はオナニーしていた。その日は昼休みにバンで、女子学生のパンティを加えさせセックスした。翌日、

『あんっ!あんっ!・・・声出ちゃう!・・・んっ・・・んっ!・・・んっ!・・・んんんっ!逝っちゃう~~~~~!』

女子学生の部屋に忍び込んで、親が自宅に居たままセックスした。女子学生は興奮しっぱなし、

『今度は公園でしたいな~~』

と言いながら生駒里奈似の女子学生はまたチンコを自ら挿入しました。

-終わり-

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