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オバハン喰い

2019-06-13 18:37:28

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本文(1/1)

奈良県/オバハンキラーさん(20代)からの投稿

俺は何故か狙われていた。相手は仕事場の五十のオバハン。平凡以下のかなり幸薄い感じの顔で、デブで見た感じの体形は森公美子。乳は凄いド迫力だ!

しかしメガネデブのオバハン。抵抗しかなかった。一緒に歩けるかと言われたら無理。ていうくらいめっちゃ抵抗しかなかった。

結構ボディータッチが多くてデブの爆乳やからシャツの上の方のボタンを外してたら爆乳が見えてる。デブスでも見てしまうのが男の哀しい性。その視線には気づかれてるからかもしれないけど、毎日のようにめっちゃ誘われる。特にこの1週間。

仕事が思ったより早く終わって翌日も休みて事でテンション上がってた俺は、オバハンからまた誘われ、ついついOKしてしまった。

外で待っていると仕事着から普段着に着替えたオバハン。胸元が開いていて前屈みになればほぼ中が見えるくらいのワンピース。車に乗せたが車体が助手席側に傾く。車内の圧迫感も凄い!

オバハンが予約してくれてる店に入ると個室に通された。

「やっとOKしてくれたね!」「えっ、あっ、はい。」乗り気じゃないのが隠せずにいる俺。でもちゃんと喋ってたら意外と気が合う事に気付いた。それから少し女として意識し始めてしまった。

チラチラとオバハンの爆乳を見てしまう。いや、気付けば爆乳を凝視しながら話していた。オバハンは酒好きでかなり呑んでしまっている。暑いと言って胸元を指先で摘まんでパタパタさせている。そのときにオバハンの水色のデカブラが見える。

個室の襖をオバハンが閉めて隣に座ってきた。やらしい笑みを浮かべながら顔を近づけてくる。

「な、何ですか?」「大人の男と女の話しようか。」俺は壁にくっついていてこれ以上距離を保てない。オバハンは密着してきた。俺の腕に爆乳が密着して温もりが伝わる。

「なぁ。」「は、はい?」「さっきから、見てるやんなぁ?うちのおっぱい。」「えっ、いや、あのー」片乳を揉み上げながらいきなり言われて誤魔化しようがなかった。

「ええんよ!堂々と好きなだけ見てくれて!こんな身体やもん見られるのは気にならへん。慣れてるから。」「は、はい。」「巨乳好き?もっと見せてあげるな?」と言うとワンピースの胸元に手を突っ込んでめちゃでかいブラジャーに覆われた爆乳がボンッボンッと2つ出てきた!

「おっきいやろ?」「は、はい。」「さて問題です!うちのお乳は何cupでしょうか?当てたらご褒美あげるわ!」ご褒美。エロいご褒美なんやとは想像できるけど…男として真剣に当てたくなる。前から。横から。上から。下から。真剣に考えた末に答えを出した。

「H?I?J?う~ん、Icup?」「残念でした!答えはKcup!」「Kcup!」「そうやねん。だからみんながおっぱい見てくるんは何とも思わんねん。ブラジャーが大変やねんけどな。こんなおっぱいしてると。」「旦那さんも大喜びですね。」「そうやねん。知り合って二人目が産まれるまではコンドームなんて買ってたら生活できないくらい猿みたいにヤりまくり!休みの日はホンマにパンティ履く間がなかったんやもん!」こんなにバカデッカイ爆乳してたらそりゃヤりまくるのは当然!

「今もヤりまくり?」「セックスどころか触れられもしない。他に女出来たんちゃうかな。でも怒りも何もないねん。ちゃんと働いて家の事も手伝ってくれるし。仲が険悪じゃないし。」「そういうもんなんですか?」「そういうのもあるねん。だからお互いのことは全く干渉しないから、お互い何でもアリやねん。」と笑うオバハン。

「じゃあハズレたからお仕置きな。」そういうとズボンの上からちんぽを撫でながらバカデッカイ爆乳をさらに押し付けてきた。谷間に埋もれる腕。ニヤニヤしながらちんぽを取り出して咥えてきた!

聴覚を刺激するジュポジュポとスケベな音をさせる。四つん這いでデカ尻を振りながらフェラチオの滑らかな口の動きにされるがまま。

「デッカ!カッチカチやし美味しい~!やっぱり思った通りや!絶対気持ち良いちんぽやん!」「やっぱり?」「もうかれこれ13年くらいやん?うちらがこの会社で働いてるの。初めて会ったときにビビビッ!て来てん!」正直意味がわからないが、ヤりたい相手として認識されていたようだ。それにしても…

「めっちゃ上手いですね!」「ちんぽ好きやもん!」「関係持った相手、めっちゃ多そうですね!」「ん?ん~、元カレ二人、旦那、○○くんが四人目やで。」「うそ!誰に仕込まれたん?」「全部旦那。変態夫婦やから大体の事はやってきてんで!旦那とヤらんようになってからはバイブを買って玩具が彼氏やねん!」と気付けばワンピースのスカートも捲り上げて、薄黄色のデカパンを丸出しにしている。

デカ尻をフリフリさせて触ってくれと言わんばかり。フルバックパンティをTバックにして強めに引っ張り上げて尻を叩く。そのときに顔を上げたオバハンの顔はまた違った。うっとりとした表情でヨダレを垂らしている。

「もっとぶって下さい…」言葉遣いまで変わってて焦ったけど、Sっ気のある俺には好都合だった。尻の割れ目に指を沿わすとじっとり汗をかいている。舌を出してちんぽを愛しそうに舐め、ヨダレを垂らしまくる。オバハンの手と俺のちんぽ周辺はベトベトだ。

オバハンがM気質ならそれを利用しないと損だ!あれだけ俺にとってウザかったオバハンだったが、オバハンから積極的に俺の性欲処理女となっている。どうするか。

「うまいか?」いつもと違い、明らかな上からの言い方をする。

「はい。美味しいです。」「じゃあご馳走してやる!顔で受け止めろや!」「顔射して下さい。」俺は立ち上がった。俺と視線を合わせながらちんぽを握り、亀頭を舌先で舐めたり裏筋を舐めたりと凄く気持ち良い快感を与えてくれる。

「出すぞ!」ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!オバハンの顔は俺の体液で白くなっていく。しばらく出していなかったから量も多くてかなり濃厚だ。

顔をザーメンで汚れたオバハンは、匂い、味、掛かった瞬間の感触を味わうように目を綴じて悦に入っていた。数分経ってやっと動き出したオバハンはちんぽをしゃぶり、綺麗に舐め、ペチャペチャと音をさせながら味わい、ポケットティッシュでちんぽを拭いてくれた。

スマホを取り出すと何をするのかと思ったら、まさかの自撮り。ザーメンで汚れた自分の顔を撮影し始めた。

「顔射は初めてやねん。おしっこ漏らしそうなくらいゾクゾクするわ!」品のない女。でもこういった遊び相手やと都合が良い!

「なぁ、ちんぽ入れてくれへん?」「ちゃんと言って。」「うちの淫乱マンコにちんぽをズボズボ入れて?もちろん生で!」「いいん?」「生理あがってるし!うちでヤろ!」「うちでって!家族いるでしょ!」「うち以外は三日後にしか帰ってこないねん。海外に旅行行ってるわ。」「家族旅行やのに何で残ったん?」「こうするためやん!こんなチャンスなかなかないんやから!何が何でも関係持つて決めててん!」ちょっと怖いが、生ハメできる妊娠しないバカデッカイ爆乳人妻熟女を手に入れるのは、そうそうあることではない!でもSっ気の強い俺は立場を明確にしたかった。

「俺って主従関係に憧れてんねん。絶対服従の性奴隷になってくれんの?」「なるべくなら。でも家族の前でセックスとかは無理やで?」「えっ、いや、さすがにそれはないわ。」「それなら○○くんの性奴隷になる!服従する!」「じゃあさっそく。そのデッカイ水色の。脱いで。」理解の早いオバハンはブラジャーのホックを外し、ワンピースの中に手を入れてデカブラを鷲掴みにして渡してきた。

「はい。これからあなたのモノになるおっぱいの匂いを嗅いで?それと…」今度は下からワンピースの中に手を入れて、ゆうてもないのに今度はパンティを脱いで渡してきた!

「これがあなたのモノになるおまんこの香り。こっちも嗅いで?」「もらって良いの?」「○○くんが欲しんやったらあげる!下着くらいいつでも!」「俺!使用済み下着マニアやねん!」「ホンマに~!エエで!これから仕事の時に下着が欲しくなったらいつでも脱がして持って帰って!」「おしっこは拭いたらあかんで!あと社内セックスもするから!」「まだヤってないのに会社でもしてくれるん!嬉しっ!あぁ~、想像したらスゴい濡れてきた!早くちんぽ入れて欲しいから、出よっ!」ブラジャーを外した垂れ爆乳は、デッカイ乳首がアピールするかのようにかなり目立っていたが見られたがってるみたいに胸を張っていた。

レジの兄ちゃんはオバハンのバカデッカイ爆乳を凝視。でもオバハンはそれが嬉しいようでニコニコ。

「パンティ脱いでるからスースーするわ~。パンティとブラジャーは持ってきた?」と定員に聞こえるようにわざと言うほど楽しんでいた。

車に戻って助手席のオバハンを見ると、顔射姿のままだ!ホンマに嬉しかったらしい。だから顔射姿のままだった。

「で、どうやった?」「たまんない~!今なら大勢に強姦されても受け入れちゃうくらい!おかしくなってるぅ~!」「じゃあ脱げ!お前の醜い身体見せろ!」「はい。」オバハンはワンピースも脱いで何も身に付けていない姿になった。

ぶっとい足、三段腹は以前から直接見るまでもなかったが、垂れてはいるがこのバカデッカイ爆乳のわりには思ってたほど形も悪くはない。が…

「何や!このデカパイは!焦げ茶色!乳輪は俺の手の平と同じくらいやないか!」「ごめんなさい。醜くてごめんなさい…」目を少し潤ませながら上目遣いで謝ってきた。

「こんな、こんな俺の大好物のデカパイしやがって!」「こんな汚いのに…好き?」「俺、見た目が良い女も綺麗なボディーラインの女も興味ないねん。一緒に歩くなら見た目が良い女、性に関しては逆の女が良い。」「私は…性に関してやからタイプなん?」「物凄くな。そういう女を絶対服従の性奴隷として飼育したいてずっと思っててん。」まさか毛嫌いしていたこのオバハンが性に関しては俺の理想のタイプとは思いもしなかった。

「めっちゃ入れたい!今すぐ入れたい!」「えっ?うちはもちろんええけど…結構お客さんの出入り多いで?でも○○くんがちんぽ入れてくれるんやし、変態の私たちらしくここを最初の場所にしよか。」オバハンは座席を一番後ろまで下げて背もたれを倒した。大きく足を拡げると肉を左右に拡げておまんこを見易くしながら口を大きく開けて待つ。当然待っているのはちんぽだった。早く口に突っ込まれたいというアピール。

さっさと脱いで本日二回目のオバハンのフェラチオ。ジュポジュポ音をさせながら自分でおまんこに指を入れている。

「っん、ジュル。早くぅ~!ちんぽぶっ挿してぇ~!マン汁がいっぱい出てきてるからちんぽで蓋してぇ~!」俺たちはもう我慢はとても出来なかった。人に見られる可能性が十分あるこの状況でも。俺のちんぽ、オバハンのおまんこ共に準備は整っている。

助手席に移ってちんぽを握り、オバハンのおまんこに押し込んでいく!

「うっ、あっ、はいっ、入ってる!入ってる!ちんぽが!ちんぽが入ってる!あぁっ!ふ、太いっ!」ガバガバなイメージやったけど、少しきつく感じるくらい具合の良いおまんこをしている。ただ一心不乱にオバハンまんこを突く!

「便器に使うぞ!」「べ、便器?あっ、うん!便器にたくさん出して!あっ、あぁん、懐かしい感触~!おまんこの中にザーメンがドピュッドピュッて出てる~!」中出ししてやるだけで、こんなに悦びを隠せないほど笑顔を見せる女はそうそういないやろうなと強く思った。

ちんぽをオバハンのおまんこから引き抜くと、オバハンはザーメンが溢れるのを防ぐために手で抑え、ちんぽを口に突っ込んでて言ってきた。汚れたちんぽを俺と視線を合わせながら長々としゃぶり、満足そうに口内のザーメンを飲んだ。

「やっぱりオナニーとは違うわ!セックスは格別やわ!」「どうやった?」「し・あ・わ・せっ!不倫て興奮するわ!なぁ、ごめんやけど、パンティだけ返してくれへん?またあげるから。」「何で?急に。」「ザーメンをおまんこに入れたままお持ち帰りしたいねん!たまらないわ~!」仕方なく返してやるとパンティを正に栓をするように突っこんだ。ニコリとこちらを向いて笑う。

ワンピースを着させてから胸元からバカデッカイ爆乳を出させる。爆乳が寄せ上がっているから凄く卑猥。この言葉はこのオバハンのためにある言葉だと確信した。

車を走らせている間、人通りが多かろうがトラックが横に停車しようがバカデッカイ爆乳は出させたまま。恥ずかしがるが嫌がりはしなかった。当然信号待ちにはこの爆乳にしゃぶりついて思いきり吸ってやった。ずっとマン汁が溢れると言い続けていた。

オバハンの家に着いた。旦那が普段停めている場所に車を停める。なかなか大きそうな一軒家だ。リビングに通される。

「とりあえずシャワー浴びてくるな?しっかり中を洗わんと!」「下着も着けてな。そのワンピースと。」「着たままが好きなん?一緒やなぁ!じゃあ下着選びに行こう!」とオバハンは寝室に連れていってくれた。

「私の部屋。」「旦那さんは?」「別室。さっ、ここから選んで!」とタンスを指さしたがどの引き出しかわかるはずもない。

「えっと、どの引き出し?」「ん?あぁ、全部。全部の引き出しに下着入ってるねん。一時期凄い下着収集の趣味やってん。棄てないで置いていたら大量になってもうて。あっ、そうや!」一番下の引き出しを開けたオバハンは、耳を疑う言葉を、俺が悦ぶ言葉を発した。

「ここに入ってる下着、全部あげるわ!全部ここまでのデブになる前のサイズのやから窮屈やねん。ゴミ袋持って来るわ。」「マジで!嬉しいわ!」どんどんゴミ袋に入れてくれる。大きめのゴミ袋やのに半分以上は明らかに占めている。

「まだ余裕があるなぁ。そや!」と俺を連れて別室へ。そこはオバハンとは違って若さを感じる部屋。ぬいぐるみがあるから娘か?

「娘たちの棄てる予定の下着もあげるわ!」「ホンマに!何歳なん?」「23と21。母親のウチ譲りの巨乳やで!上は風俗嬢してるから派手な下着も多いし数もウチ以上に持ってるしなぁ。」風俗嬢とは!この母親の淫乱さを考えたら理解できるが、母親にバレたのか教えたのか、これには驚いた。

写真も見せてもらったが全く可愛くないが、オバハンが言った通りポッチャリした普通の巨乳ではなく爆乳クラス!

「うちの娘やからチンポ好きになるかて思ってたけど、あの子には風俗は天職やわ!でちなみにこれが廃品回収に出そうてしてた子供の下着!」オバハンに下着もらった数も異常だったが、オバハンにもらったより少し多いか。

「こっちが下の娘の棄てる下着。少ないけど、まだ処女やからか下着にそれほど気を使わんみたいで地味な下着やわ。」スーパーの大きなビニール袋にいっぱいにある。二人と違って地味な下着の趣味がそそる。

「じゃあ今度はうちの風呂上がりの下着を選んで!」オバハンに手を引かれて再びオバハンの寝室へ。俺は迷いなく下から三段目の左端にあるベージュというより、ラクダ色といった方が適している程かなり地味な下着。ブラジャーはフルカップの超デカブラ。

「こんなんでええの?上の娘の色気のあるエッチなのもあるで?」「俺は地味なデカブラが一番好きやねん。パンティもフルバックが好み。」「じゃあこれからは地味なフルカップとフルバックを買うわ。ねぇ、シャワー浴びてきていい?」欲情からか、ちょっと可愛く言ってきた。

「チンポにキスしてからな。」チンポを出して四つん這いになってから愛情を感じ取れるほどのキスをチンポにしてきた。俺に視線を合わせるオバハンの目は潤んでいる。オバハンは足早にラクダ色の下着を手に風呂場へ。毛嫌いしていたけど、めっちゃ便利な女を拾ってテンションが上がる!

-終わり-

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