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【評価が高め】普通の円満な家庭だったのに主人に、絶対言えない秘密(1/2ページ目)
投稿:2019-06-10 15:45:46
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普通の平凡な4人家族です。
主人42才会社員、私39才専業主婦、長男14才、長女10才の4人家族です。
主人は、日曜日以外休みもなく、残業残業と毎日遅くに帰って
「帰ってくると、作り置きの食事を済ませて、お風呂に入ったら、そのままベッドで爆睡する毎日」
主人とは、も~10年以上何年?気が遠くなるなくらいに、夫婦の関係は一切ありません。
「一時期は、お風呂上がりにセクシーな下着姿をチラチラ見せてみたり、寝る前にセクシーなネグリジェを見せてみたり誘っていました。
が、全て無反応でした」
私の趣味は、ベリーダンスや走ることが好きで、ジムにも通い、ストレスを発散しています。
こんな私なんです。
が、ある事をキッカケに息子と関係を持ってしまいました。
それは息子が中◯生の時の事です。
私がお風呂から上がると、私の脱いだ服が下着が、微妙に動いてる気がしたのです。
初めのうちは気にもして居なかったのです。
が、あきらかに動いてる?
そんなことが何回もあって、私は、脱ぐときに、ブラジャーのタグを曲げたり、下着のタグを曲げたりして、目印を付けるようにしたんです。
「電気代の節約もあり、お風呂に入る時は、脱衣場の電気は消してお風呂に入るんです。」
なのでお風呂の中から、脱衣場を見ていても、わからないんです。
そんなことをするようになり、やはり、下着のタグが置いた形が違うんです。
ブラジャーと下着両方とも動いてるんです。
この時間家の中に居るのは、3人だけで、息子が??まさか?そんな?信じられませんでした。
「私は、洗面台の上に、スマホを隠して動画撮影にして、お風呂に入ったんです。」
この日も下着のタグが動いてました。
お風呂から上がるとキッチンに行き、ビールを飲みなからいつもならゲームをするんです。
が、動画を見てみました。
「私がお風呂に入り三分くらいすぎた頃に、ドアが開きました。
息子出した。
スローモーションのように、私の下着を手に取ると、恥ずかし~オリモノとか付いてる汚れた部分の匂いを嗅ぐように、顔に擦り付けていました。」
目を疑いました。
嘘だと思いました。
誰に相談する事もできず、1人悩んでいました。
こんなことが毎日のように続いていました。
私は考えたすえ、下着にオリモノシートを付けるようにしたんです。
そしてまた。
スマホを隠して撮影してみると、
「脱衣場に入ってきた息子は、下着を手に取ると、一瞬動きが止まり、匂いを嗅ぐと、サッと元に戻して出ていきました。」
私は、これで辞めてくれたらと、次の日もスマホを確認してみると、嘘?嘘だ?ちり箱を手に取り出ていきました。
直ぐに戻って元に戻して消えました。
私はあわてて、お風呂に行くと、ちり箱の中を見てみると、丸めたティッシュの中にナプキンが入っていません。
息子にナプキンを毎日取られてたんです。
何も知らない私は、毎日ちり箱のゴミをまとめて捨ててました。
息子が学校に行ってる間に部屋に入ると、何処かに隠してるはずだと思い、探しました。
見つけました。
!
ベッドの下の引き出しの中には息子のオモチャ、ガラクタが沢山入っていて、まず私が見ることは有りません。
プラモデルの空箱の中に、白いビニールの袋が有りました。
中を見ると、凄い数の私の汚れたナプキンが入っていました。
袋を開けた瞬間凄い匂いがしました。
?手を震わせながらナプキンを手に取ると、私のオリモノとは違う、硬く固まった物が沢山ついてました。
息子の精子です。
「どうしよ~息子が私の下着やナプキンの匂いをかいでオナニーしてる」
息子は、私を女として見ていると思いました。
確かに、たまに息子の視線が気になることがチョコチョコ有るにはあったんです。
私が薄着で、ノーブラとか、タンクトップ1枚とか、胸元の緩い服を着てる時、部屋着として、少し短いスカートやホットパンツとか履いている時息子の視線を感じたことが有りました。
が、まさか、そんな目で見てるとは思わないから、ノーブラで透けてる胸でウロウロしてたり、ホットパンツで脚を崩して開いてたり、スカートでコタツの中で脚を開いていたり、普通にしていました。
そんな時も息子がコタツに深く入り寝ていると思っていました。
今になって思えなば、見られていたと思いました。
1人悩んでも、何も思いつきません。
かといって、ナプキンを違う場所に捨てるようにしたら、息子がお母さんに気づかれた事にショックをうけて??テレビで色んな事件がある中、どうしたらいいのか??
取り敢えず私は、オリモノシートを使うのをやめました。
お風呂に入る時下着を見ると、恥ずかし汁が沢山ついてます、匂いも恥ずかし~匂いがします。
この匂いを息子が鼻につけて嗅いでる、もしかしたら汚れた部分を舐めてるのかもしれない?そんなことを考えてたら、体に電気が走るような感覚になりました。
そう~私のアソコからヌルヌルした物が出てきたんです。
私本人もビックリしました。
トイレに入り触ると、透明の液が、指に沢山ついてます。
何年ぶりでしょう?何を馬鹿な事を思ったのか??想像もしていないのに、突然電気が流れたんです。
私の女である部分に火がついたのかも知れません。
私もまだ女です。
主人に抱かれたい、セックスしたいと思ってるのに、相手にされないと何も出来ません。
でも今主人に求められたら、気持ち悪くて、こっちから拒否すると、思います。
いまさら。
まだ私だって男性に女として見られたい、抱かれたい、求められたい、セックスしたいと思ってます。
「そんな気持ちもあり、見えないオシャレとして、年齢には派手な下着をセクシーな感じの物を良く身につけていました。そんな私のせいで息子に火をつけてしまったのかもしれない」
こうしてる昨夜も、今夜も息子が私の下着を手に取ると思うと。
私は1人色々と考えたすえ息子と、話すきっかけを作ることにしました。
なにか間接的にでも話せたらいいなと思っていました。
「私はいつものように、脱衣場に入ると、下着姿になり、洗濯物を整理する振りをして、息子を待ちました。」
直ぐに足音がして息子が来るのがわかり、私はドキドキしながら、どっちを向こうかと、慌てたりしているとドアが開きました。
私はドアに隠れる形になり、息子は、中まで入ってきました。
すると私の後ろ姿に気づい、息子の声が聞こてました。
「私は、自然に振る舞い、アラ?どうしたの、お風呂と聞きました。」
「あっゴメン、お母さん、お風呂から出たかと思って」
私は息子に、ゴメン今から入るとこよ、先に入る?久しぶりに一緒に入る?3~4年前まで一緒に入ってたんだから~数秒の沈黙があり、
「えっ?いいの?一緒に入って?じゃーボクも入ろうかな~」
私は耳を疑いました。
絶対に断ると思って言った。
私は一瞬下着を脱ぐのをためらってしまいました。
すると息子は、服を脱ぎ始めたんです。
私は洗濯物を別ける振りをしながら、チラチラと息子を見ると息子は私は後ろ姿を食い入るように見ながら1枚1枚ゆっくりと脱いでました。
私は立っているのが恥ずかしくなり座ってしまいました。
「先に入るよ」
お母さんも直ぐ入るからと振り向き、チラッと息子を見るとタオルでアソコを隠して行きました。
が間違いなく大きくなってました。
「見てはいけないものを見た気がしました。」
私は慌てて下着を脱ぐと、下着の、が濡れているのがわかりました。
私は慌てていたのか?うっかりパンツを上に、その上にブラを置くと、急いで中に。
「入るよ~、
「親がタオルで隠して入るのも不自然と思い丸裸のまま中に入りました。」
中に入ると息子は、椅子に座り頭を洗ってました。
あまりの広くもない普通の家のお風呂です。
私は何を話せばいいのかわからず洗いタオルに石鹸をつけて泡立てていました。
背中流してあげるねーと息子の背中にタオルを当てると、一瞬息子がぴくっとしたのがわかりました。
私は、背中を、洗いながら、大きくなったね~、この間まで、小さかったのに、もー大人と変わらないね~。
背中を洗い終わると、息子が立つと。
「お母さん背中流してやるよって」
私の前に立ち上がり、振り向きました。
「私の目の前に息子のアレが、上を向き反り返っていました。」
私は一瞬ドキドキっして、言葉を失い、固まっていると、息子は私の後ろにまわり、私は慌てて椅子に座りました。
「力強くゴシゴシと背中を洗ってくれる手が震えてるのがわかりました。」
私は、
「洗ってくれる息子に、もっと上上~ソコソコ、痒いとか、バカな事を言っていました。」
すると息子の、洗うタオルが、背中から、脇の下に来た時です。
私の胸横チチをタオルで触るように立てに円をかくように洗ってきまし。
私は、ハットしました。
が、気にしない振りをしていると、左右同じように洗ってくれ、タオルは、ウエスト、お尻と、おりていき、洗ってくれました。
すると、息子がお母さん立って、脚も洗ってあげる~
「自分で洗うから大丈夫ょ~」
お母さん恥ずかしの~
「まさか~(笑)久しぶりだし、遠慮なく洗ってもらおうかな~」
すると、息子は、私のお尻を丁寧に、円を書くように洗い、お尻の割れ目まで、ドキドキしました。
そして脚を洗うのに、右の太ももから丁寧に、洗い始めて、太ももの付け根、内ももを洗う時タオルが私のアソコに触れ息子の手は私の太ももの内側からお尻に向けて動いて洗ってるのです。
がタオルが私のアソコをに直接擦るように触れてきました。
「私は、無意識に洗ってもらうって、気持ちいいねーとか話してました。」
同じように、左の太もも内股を後ろから前に洗ってくれ、タオルが同じようにアソコを擦りつけてきて、
「私は久しぶりに、感じる様な感じに」
一瞬一瞬なんです。
が、タオルと違う感触の物が、
「指?」
数回、私の膣~クリトリスの近く割れ目に触れてきます。
私は、ハラハラしながらも無視していると、私の花弁を押し開く様に指先が、触れて擦りつけてきます、
「石鹸がついてるせいか、ヌルヌルとスペルように、擦られて、反応してしまいました。」
恥ずかしい~。
何もなかったかのかのように脚先に向かって、
「お母さん足上げて」
私の足を取ると、わざとなのか?高く上げようと?私はバランスを崩して、お尻を突き出す様に、前に水道の蛇口に手をついてしまいました。
キット私のアソコが息子に見えてしまったかも?
「お母さん、そのまま、こっち足上げて」
私はお尻を突き出したまま、次の足を上げると、足の指の間間で洗ってくれました。
息子の口から驚くような言葉が
「お母さんコッチ向いて、前」
えっ前?
私は一瞬固まり、さすがに前はと大丈夫よ自分で洗うから、恥ずかし~じゃないダメょ
「へーお母さん子供を意思するんだ」
そそんなことある訳ないじゃない、
「じゃ洗ってやるから、コッチ向いてよ」
私は、仕方なく、息子の方を向くと息子は椅子に座っていてゲッ?私のアソコが息子の目の前になる~そんなことを思ってしいました。
息子は、タオルを泡立てると、足の脛から、洗いながら
「お母さん、毛処理してるの」
突然聞いてきました。
「生まれつき毛の薄い私のアソコは、申し訳程度に、うっすらと生えているだけで、割れ目付近から下はほとんど毛は生えてなくて」
なんて答えていいのかわからず
「何見てるの?恥ずかしい事言わないでょ」
すると。
「へー処理してるんだ~綺麗じゃん」
お母さんのは、生まれつきです。
突然何回も凄い事を聞いてくるから、こっちがシドロモドロになりました。
私は恥ずかしくて、仕方ありませんでした。
無意識に脚を強く閉めていたみたいで、
「お母さん脚~、洗えないよ開いてよ」
ハット我に返り、アッごめなさいって、開いてしまいました。
「今思えば肩幅位だったかも」
タオルが太ももを擦りながら、付け根に上がってきます
「また私はドキドキが止まりません何を考えてるのか?」
太ももを立てに擦るように、下から上に上がってきますタオルが、太ももの付け根に来るとなぜかタオルを後から前に洗うのです。
私のアソコを刺激するように、
「太ももを洗うタオルがアソコを擦るように洗うのです。」
太ももを上下しては、アソコを前後にソフトな素材とは言え、メッシュのタオルです。
あんなのでクリトリスを摩擦されたら、
「普通なら逝ってしまいますよね」
そしてやはり、タオルの感触では無い、息子の指の感触がわかります。
「クリトリスから後ろに、花弁の外を、左右を、そして、指が描き分ける様に、花弁を開いて膣の入り口付近を触ってきます」
私は反応してしまいました。
「不覚にも、脚をピクピク
「ガクガク?」
としてしまい、腰を引いてしまいました。」
私は恥ずかしくて、下を見ることが出来ず
「そろそろお風呂もキチンと掃除しないと、カビが沢山出てきてるね~」
なんて、気をそらすかのように、壁や天井を見て話していました。
そんな私の言葉に、息子は、ワザとなのか?タオルではなく指先だけが生に触れて、夢中に触っている様にも感じました。
もう~太ももと言うよりは、私のアソコを指で触ってる感じでした私はハットして、もうーいいんじゃない綺麗になったでしょう。
すると、
「タオルを渡され、後はお母さん自分で洗えるよね」
よく見ると息子の股間にはタオルが置いてあり、なにか?入れてる?入ってる?そんな感じに見えました。
息子は、立ち上がると、股間を隠しながら湯船に入りました。
私は胸、体を洗うと、椅子に座り、洗顔を始め、髪を洗い恥じました。
髪の毛の隙間から息子を見ると私の揺れる胸をジーッと見つめるように見ていまし。
少しは垂れてきてますが、まだ若い子には負けない感じの張りもあります若い時よりも、大きくなり、E~Fカップ位はあります」
私は脇を閉めて、見えないように髪を洗いながら考えてました。
私はお風呂にいつも、30分以上、入ってるんです。
湯船に入り、半身浴したり、マッサージしたりホットする一時なんです。
どうしょう~この後、このままサッと先に上がったら絶対におかしい~と思い。
髪を洗い終わると私はお母さんも入っていい~一瞬息子の反応が
「先に上がってくれると思ってました。」
息子は、湯船の隅に小さく体育座りをしたんです。
「じゃー入るね~」
息子は、私が湯船ねを跨いで入る瞬間を、ガン見するかのように見ていました。
息子の前に座りました。
がお湯から胸だけが丸見えに出てる状態になり、変に隠すのも、不自然かと隠さずにいました。
「ねー学校は楽しい~どんな??あっ好きな人とか、彼女とか居るの??」
聞いてみました。
「まだいなし~、それにカギには興味無いし~。」
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(2020年05月28日)
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