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高校卒業直後の女の子と…(1/2)

2019-06-09 17:33:51

この話のカテゴリ

本文(1/2)

神奈川県/けいいちさん(30代)からの投稿

某SNSでJ◯2の時からずっと絡んでいた女の子。

名前は優里。

塩対応なんだが、時々アップしてる画像は可愛く、152cm・43kg・Fカップですっぴんも見せて貰ったが、やはり可愛い子。

ある日その子は家計が母子家庭で厳しく、その母親が高校卒業間近になって倒れるという事件があり、収入がほぼ無い為に助けを求めるつぶやきをし出した。

金額は約50万。

冷やかしは多かったみたいだが、裏垢でも無かったし、やはり…というか資金提供は無かった模様。

俺も資金はそんなに無かったが、もしかしたら熱い展開があるかも?と思い、提供する事にした。

優里「本当に良いんですか?!たぶんですけど、返すとしても相当時間掛かりますよ?」

「いいさ。俺は独り身だし、優里ちゃんとずっと絡んでるし、俺の中じゃアイドルみたいなもんだしね。ゆっくり返してくれたら良いよ」

優里「ありがとうございます。でも、私は専門学校行きたくて、その学費を稼ぐので精一杯で…」

「じゃあ、提案だけど…デートとかしてくれないかな?その対価って事でちょっとづつ減額していくからさ。」

優里「私なんかとデートしたいんですか?ってか彼氏いますよ?私ww」

「むしろ、優里ちゃんが良い」

優里「うーん…分かりました。エッチな事無いなら…」

とりあえず会って遊べる事が決定した。

毎回2000円づつ減らしていく形で。

月に3000円を別途返済という形。

その後10回くらいまではそれで会った。

でも返済が全然進まず、お母さんの体調も戻らずで50万はあっという間に消えてしまい、優里は焦り出した。

もちろんそれは計算済み。

頃合いを見てセックス…つまり完全な援を提案する事に。

優里「もうダメ…お金がどうにもならない。」

「嫌かもしれないけど、デートの時に夜も付き合ってくれるなら返済は進めた上で余裕がある月は追加でお金あげるよ?」

優里「えっと…それは…そういう意味ですよね…?」

「もちろんそういう意味だね。嫌なら強制はしない。俺の事最低と思うかもって事も分かった上で提案してるから、嫌なら返済だけ続けてくれて良い。」

優里「…。ちょっと考えさせてください…。」

「分かった。」

この後、約一週間連絡は取らなかった。

そして…待ちに待った返事が届いた。

優里から一言 お願いします と。

心の中は大歓喜しながらも平静を装い、血が苦手なんて事を伝えて生理周期を聞き、ルナルナに妊娠希望コースで登録して生理を毎月セット。

頭の中には残り90回のデートで優里を孕ませる事しか無かった。

避妊に関して、ゴムならいつもの値引き+追加五千円を渡す。

生外なら五千円とピル(栄養剤)を渡すのと一万五千円追加。

生中なら五千円とピルと2万円追加。

危険日ならアフターピル(栄養剤)を追加も言い渡した。

優里はしっかりした避妊態勢にホッとしたようで、全て受け入れた。

コスプレ等は本人が好きという事もあり、用意してくれるなら好きにどうぞと。

その後も逢瀬を重ねて、ゴムから感覚が麻痺して生外に移行してから勝負に出た。

SMコスプレだ。

目隠し、手錠、クスコ、撮影。

本人は三つ目を分かっておらず、とりあえず良いやって感覚でオッケーを取り付けた。

そして、敢えて危険日の日しか予定が空いて無いと言って優里が渋るも約束を取り付ける事に成功した。

千載一遇のチャンス。

直ぐにネットを開き、メイド服やローションと人工授精用のシリンジとクスコ、子宮拡張器、遮光性の高い目隠し、音を遮るワイヤレスヘッドフォン、排卵検査薬、足と手両方を拘束できる手錠を購入。あと、ビニールテープも追加。

ビデオの動作をこれでもか!という程確認した。

会う前々日からオナ禁をしつつ当日朝一に栄養剤を飲み、その瓶を綺麗に洗って会う30分前に思いっきりオナニーして精子を瓶に封入。小さなアイスバッグで保管しながら合流地点へ車を走らせた。

優里「おはようございます!」

「おはよ〜、今回は日程無理言ってごめんね!」

優里「いえ!大丈夫ですよ!こちらこそいつもすみません…」

ネットだと塩対応だが、リアルは非常に良い子なんだよなぁ…と思いつつ

「今日はボーナス入ったから、一日中ホテルで良いなら追加で一万円出せるよ!」

優里「えっ…一万円…。」

「その代わり思いっきり抱いちゃうけどねw」

優里「も〜!エッチすぎます!分かりました、今回だけですよ〜?」

恥ずかしそうにしながら許可をくれた。

内心思いっきりガッツポーズ。

そのまま即ホテルへ。

時間はフリータイム、危険日(ルナルナの仲良し日)丸一日朝一8時から夜22時まで好きなだけ生でヤレるんだから興奮しない訳がない。

部屋に入り早速ビデオを回し、AVみたいなコメントを言わせる。

「優里、○校三年生、身長は153cm、体重は43kg、バストはEカップでしたが、俺さんに揉まれてFカップに成長しました。今日は初めて危険日に生で一日中セックスしちゃいます!」

あ〜もぅ最高!

既に優里をまるで全部支配したかのような快感に歓喜しつつも平静を装って撮影を続けて排卵検査薬を手渡す。

「トイレでオシッコをこれに掛けてきて」

優里「えぇ?!恥ずかしい…」

「ダーメ。拒否したらピル(栄養剤)あげないよ〜?」

優里「うぅ…今日イジワルです…分かりました。」

そう言ってトイレへ入る優里。

ドアを閉めようとするも、それを阻止して撮影。

優里「ちょっと待ってちょっと待って!これも撮影するんですか?!」

「当たり前じゃん、俺のオナニー用にずっと優里を見ていたいし、全部見たいんだよ」

優里は半泣きになって顔を片手で覆いながら検査開始。

「ご苦労様。良い絵をありがとう。」

優里「うぅ〜…ベッドではもうちょっと優しくしてくださいね…?」

そのまま排卵検査薬の結果を少し振りながら待つ。

分かってたけど、見事に陽性!

それを優里に持たせながら

優里「はい、今日は大事な私の卵が出てる日です。ピル貰わないと妊娠しちゃう日です。」と言わせてトイレタイムは終了。

そのままコスプレのメイド服を渡し、着替えて貰う。

もちろん目の前で生着替えだ。

学生服も良いんだが、コスプレの学生服はいかにも…って感じ過ぎて興奮出来ない為、メイド服。

そのままお姫様抱っこでベッドイン。

ゆっくり優しくキスをしてやる。

優里「んっ…んぅ……はぁ〜…」

少し優里のスイッチが入り出したところで目隠し投入。

優里「何も見えない〜!っていうか寝れそうw」

なんてはしゃいでる。

次に手足拘束手錠を装着。

優里「レイプされてるみたい。襲われる〜!」

「いっぱい襲っちゃうぞ〜!」

なんてやり取りしながらもヘッドフォンを装着してやる。

音楽はケータイから充電しながら送信して優里はノリノリ。

ここからが本番。

音が聞こえて無いのを良い事にクスコと子宮拡張器と精子封入した瓶とシリンジを取り出し、クスコの周りにローションを塗る。

少しヘッドフォンをずらしてやり

「今からローションとクスコ入れるからね〜」

優里「はいっ…!」

何か分かって無いから緊張気味。

ゆっくり…ゆっくり挿入。

優里「んっ…大きくて…冷たい?」

そのままゆっくり開いていく。

待ちに待った今日の獲物。

優里の子宮がこんにちはした。

クスコのライト機能を起動し、しっかり照らした状態で膣内までビデオ撮影。

感動しつつも次は子宮拡張器。

入るかどうか分からないから一番不安だった。

しかし、排卵間近という事もあり子宮は少し開き気味なのと、下手に愛撫して無い為、一番小さいのが入った。

優里「なんだか変な感じ変な感じ!!」

優里の反応をスルーしつつ、シリンジで瓶の中の精液を全て吸い上げる。

いよいよ…時は来た。

優里をマングリ返しの状態にして…

シリンジの先を拡張した子宮の中に差し込み…全力でプッシュ!

ピュッピュッとしっかり…完全に子宮の中に俺の精子が飲み込まれていく…。

ついに…やっちまった。

妊娠させる気しか無い行為。

リスクがあるとは見た事あるけどフル無視で己の願望を叶えた征服感にはち切れんばかりに勃起した。

子宮拡張器はここまでで外す。

次は子宮を閉じる為に指マンを少ししてやる。

子宮を突っつくような感じでコツコツと。

優里「やっ!ちょっとだけ痛い。」

そう言われた後も少しだけ続けて、子宮が閉じるのを確認する。

そのまま全ての拡張器具を外し、クスコは洗っておき、クスコ以外を片付けてから少し目隠しをずらしてやる。

「優里の全部見せて貰ったよ。すっげぇ可愛かった。怖かっただろ?ごめんね」

優里「俺さん…クスコっていうのもう終わったの?」

「終わったよ。クスコってこんなの。優里の膣の中見せて貰ってたんだ〜」

優里「俺さんってそんなに変態だったっけ?wもー!優里お嫁に行けない!w」

「じゃあ俺が貰ってやるよww」

優里「ダーメ!優里は彼氏のモノだもん!」

「ちぇっ…あんまり盛り過ぎて妊娠すんなよ〜?」

優里「彼氏に妊娠したら本気で結婚してって言ってるww」

「あ〜あ〜ラブラブは羨ましい事で。」

優里「でしょ〜?…んっ!」

ゆっくり太ももを触って膣方面へ指を走らせる。

同時に乳房を円を描くようにゆっくりゆっくり舐めてやる。

五分くらい時間を掛けて乳首へ到達した瞬間に優里の身体が跳ねる。

優里「あっ…!それダメっ!き…気持ち良い…」

もちろん止めるハズもなく、ヘソを通過して太ももを開いて内腿をゆっくり舐め上げる。

チラッと膣から精液が漏れて無いか確認しながら…。

全く漏れて無い。

キレイにピッタリ閉じてる。

ゆっくり二本の指で膣を開くも、やはり漏れては来ない。

子宮は少しだろうけど、閉じたようだ。

そのままゆっくりクンニしてやる。

受精するのを願って丁寧に…丁寧に優里がイキ掛けると止めて、また続けて…何回も繰り返しながら。

優里「凄い!ヤバイ!またイクッ!もうダメ!もうダメ!ね?俺さん、もうイカせて?」

クンニ続けながらヘッドフォンを外してやる。

「ダーメ♪そうだな〜。今日は中出ししたい気分だから中出ししても良いならイカせてあげるっ!」

優里「それはダメっ!怖いの…!その代わりに他の事なら何でもする…んっ!」

「本当に出来る?」

優里「頑張る…」

「出 来 る?」

優里「出来ます…。」

「良し。じゃあいっぱい言って良いよ」

優里のクリを剥いてバキュームクンニしながら舌先でクリの先端をチロチロと舐めてやる。

優里「あぁあああああああ!ヒッ!」

盛大にイった。

肩で息をしてる優里の口へイチモツを持って行く。

素直に優里は咥える。

フェラもしっかり教え込んだ俺好みのフェラになってる為、物凄い快感が襲う。

しかし今日は何でもやると言った日だ。

口からイチモツを抜き、口元へ玉を持って行き、丁寧に舐めさせる。

さらにはそのままスライドし、アナルを軽く押し付け…

「優里、舐めて?」

優里「え…は、はい。」

必死に筋からアナルまで舐めてる。

感動しつつ、俺も優里のアナルを舐める。

「今日は、優里のアナル処女を貰うね!」と宣言。

諦めたように優里から許可が出た。

優里「本当に初めてなので、痛かったら途中で止めるとかはお願い出来ませんか?」

「もちろん!」

優里「分かりました、じゃあ優里のアナル処女…貰ってください。」

本当に俺は鬼だなって思いつつも、欲望に逆らう事は出来ない。

優里のアナルにローションをしっかり塗り込み、指二本までは通るようになったので、挿入を試みる。

もちろんゴム有りで。

これもオッケー貰えたら邪悪な案はあった。

ズリュ…ズリュ…ブブブ…とゆっくり挿入してやる。

優里「あ…あっ…あっ!変な感じ…!気持ち悪い!」

「もう少しで全部入るよ。」

優里「んんぅ…はいっ!はいっ!」

「入ったよ!良く頑張ったね!」

優里「はぁ〜っ!はぁ〜!」

そのままピストン開始。

アナル処女だけあって、締め付けが痛いレベル。

直ぐに快感の波が襲ってくる。

恥ずかしいですが、自分は回数が出来る早漏です。

出そうになったので、アナルからスポッと抜き、ゴムを即座に外します。

そして目的地のオマンコへ挿入先を変更。

しっかり子宮口まで入れてピストンしてる最中に大量射精です。

バレないようにそのままずっとピストンを続け、しばらくして萎えてきたら

「あー…初めてのアナルで興奮し過ぎて中折れしたかも?」なんて言い訳。

優里「ちょっとだけ…休もう?」

もちろん了解し、蒸れた膣を後で思いっきりクンニしたいって言ってビニールテープで膣を封印。

優里「ほんと今日の俺さん変態ww」

そんな呑気な優里を尻目に、非常口を閉じられた膣の中で子宮という出口に向かって走ってる自分の息子達を想像したら即回復し、この日は飯を全て出前とホテルの料理で済ませ、ひたすら中出しした。

「さらに一万円追加するから、3日だけ毎晩封印したオマンコの写真頂戴?」

優里「えー?不潔じゃない?大丈夫なの?」

「今回だけ全部の願望叶えたいからお願い!写真で見せるだけで良いから!3日以内に自然にテープ剥がれたら洗っても良いから!」

安心させる為に最後にアフターピル(栄養剤)を飲ませて、追加のお金を持たせてオマンコはビニールテープで封印したまま帰路へ。

それから一年近く経つんだが、優里が彼氏とできちゃった婚をしたと報告を貰い、第一子が産まれたと聞き、借金のデートを久々に復活させるのもあって会いに行った。

DNA鑑定キットを持って…。

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