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おもらし美憂

2019-06-08 02:49:17

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本文(1/1)

長野県/たいちさん(30代)からの投稿

自分は昔から女性のオシッコやおもらしに興味がありました。

野呂佳代似の元カノ美憂(仮名)とは合コンで知り合いました。

お尻の大きい娘であまり男と付き合ってないようでした。

正直ブスカワですが体つきに惚れた僕はなんとかモノにできたという感じです。

結局自分の借金のせいで最近別れましたがかなり後悔してます。

付き合って数日後、彼女の部屋に遊びに行きトイレに行くのを見計らい色々物色しているとベッドの下にタオルをかけた段ボール箱があり、中はエロ本でした。そして上から3冊めにあった本がおもらし倶楽部という本でした。

メチャメチャ興奮しましたが元に戻しておきました。

夕方居酒屋に行き、自分のボロアパートに連れていきました。

トイレに行こうとした美憂にいよいよ優しく問いただします。

自分「あのね美憂、実は俺…美憂のオシッコしてるトコ見たいけどダメかな?少しでいいんだけど。ちょっと見たいなぁって思って」

ハッとした表情で言いました。

美憂「え?…うん、見せてもいいけど恥ずかしい、どうしよっかな」

イケるとふんだので言ってみます。

自分「っていうかさ、そのジーンズ履いたまま漏らしてみて」

一瞬マズかったと思いました。

美憂「えっ!ウソでしょ?」

クッションに座っていた美憂は驚いて背すじを伸ばしました。

美憂「だって、だってあの…」

顔を赤らめてうつむく美憂が次にとった行動に絶句しました。

数秒後の無言の後の行動は…

美憂「あ、オシッコ出ちゃう、…あ、漏れちゃう、漏れちゃう」

確かではないですがかすかにシューっと音がしたと思います。

ジーンズとクッションがみるみる染みていきます。うつむいて顔を上げると言いました。

美憂「オシッコ漏らしちゃった、ごめんなさい出ちゃった」

メチャメチャ興奮して美憂の下半身を脱がし、しょっぱくてH汁でぬるぬるの臭いマン◯をむさぶるように舐める自分がいました。

二人は入れて間もなくイってしまいました。

それから美憂はデートするたびに人目につかない場所でオシッコを漏らすようになりました。

ある日美憂一人でする所が見たくて、隠れてるからオシッコがまんして遊びに来て一人で変態おもらしして欲しいとお願いしました。

数時間たって美憂が来ました。

最初はスマホを見てましたが体育座りになって急に言いました。

美憂「美憂はイヤらしい女の子です、オシッコがまんしておトイレ行かないでわざとおもらしするの、わざと力入れて服着たままオシッコもらして興奮しちゃうの、…あぁ出ちゃう、おもらししちゃう」

今回はスカートだったのでパンティ越しにシューっと音がしました。グショ濡れのパンティに手を突っ込みオナニーを始めました。

クチュクチュ、ズブズブ…

「おもらし好きなの、いつもわざと漏らしてオナニーしちゃうの」

二人は少し離れた所でほぼ同時にイってしまいました。

別れた事を後悔しながら毎日オナる自分が哀しい今日この頃です…の

-終わり-

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