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自慢の妻を念願の成人映画館で晒す

2019-06-04 16:57:19

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本文(1/1)

大阪府/KAZさん(40代)からの投稿

妻を成人映画館で半露出しながら愉しむ行為

それは私の趣味でもある

少し小柄な可愛い系の妻

連続オーガズムを体に沁み込ませた最高のよがり妻

妻は本当に恥ずかしがり屋で人前での行為は騙し騙しでないと絶対に無理なタイプなのです

最近では私の悪巧みも見透かされてきましたが・・・・^^;

でもいざゾーンに入ると人前でも葛藤しながら体が正直に反応し絶頂に達します。

しかも連続オーガズムです

体をビクつかせながら・・・・

それが私を興奮の極限へ導いてくれるのです

妻の淫乱な逝きっぷりを晒すのが・・・・

一つ話すと、

数年前にですが神〇の成人映画館へ・・・・

(他の映画館も何回かあります^^)

その日は私のわがままを聞き入れてくれ

自宅で赤いソフト縄で亀甲縛りをした妻を

ノーブラにブラウス

フレアミニに穴あきショーツ

その上からコートを着せ

(ブラウスに透ける赤縄が見えない為)

車に乗ってからはサングラスをさせ

大阪から車で一時間ほど阪神高速神〇線を走らせ、

目論んでいた成人映画館に向かいました。

到着後、映画館から4~5分の場所のコインパーキングに車を止め

少しだけ車の中で妻に咥えさせながら

胸縄からはみ出した胸を絞り気味に乱暴に・・・・

穴あきショーツからの濡れ具合を確かめると、

家からもうすでに一時間半は亀甲縛りをされているせいか

すでに粘りっけのある愛液が・・・・ 少しだけクレパスに沿ってクリトリスをコリコリし

乳首を愛撫し感じてきた頃に車を降り、映画館へと向かいました

そこは小綺麗な映画館で、館内は観客一人だけが最後列のど真ん中に座っていたので

私たちは通路を挟んだ最後列の一番左の二人用ペアシートに座り

私は壁側に

妻は通路側に座らせました。

もちろん妻もその観客にすぐに気付き

亀甲縛りしている事だけは、まして裸を見られるのは

『絶対にイヤッ!』というので

『じゃぁパパがスカートの裾から手を入れるだけでいいよ』となだめると

諦めた感じで了承してくれました。

そうなればこっちのものです。

感じ出した妻にブランケットを被せた私のギンギンになったチンポを

妻の左手を引っぱり込み握らせ暫くして

私の右手で妻の割れ目を触って確認すると

穴あきショーツからどんどん愛液が溢れ出してきます。

エッチなシーンの映画どころではなくたった虚ろな目をした妻を見てすかさず

ブランケットで隠していたチンポに妻の頭を引き寄せ

私の股間に妻の顔を向け一物を咥えさせると

一人の男性客に気付かれないようにと、

音はたてずにねっとりと包み込むように喉奥まで咥え込んでくれます。

私からのリクエストで偶に『もっと音を立てて!喉奥までスライドさせろ!』

と言うことはありますが、妻は下品にジュポジュポ咥えるタイプではありません

男なら誰もが解ると思いますがカップルで入ってきた客を

見過ごす訳がないのは当然わかっていることです。

暫くしてそのお客さんが通路を挟んだ通路側のに座っている妻の横まで

そーっと移ってくるのを私は確認すると男と目が合いました。

男は少し気弱な感じの作業服で申し訳なさそうに頭を下げ、

私は目と右腕でノータッチと言いうジェスチャーを送りました。

(目的は他人の目に妻を晒し、

他の男の前でも妻が葛藤しながら逝く姿を見にきたのですから・・・・)

案の定男は覗き込んで妻の咥え込んでいるところを凝視しています。

フェラ奉仕中の妻は見られている事には全く気付く事無く

男にスカート越しに尻を向け徐々に感じできています

妻には後ろを振り返らさないように左手で頭から首元を押さえ、

右手で妻のフレアスカートを捲り上げバックから蜜壺を刺激しているところを

見ず知らずの男に見せつけ私自身が興奮しています。

(恐らく妻はそういう公共の場所という事も、

一人の男性がいる事すら忘れて陶酔しているに違いありません)

そのままの体制で私だけが通路側に移動し

妻の顔は私が座っていたシートの上のブランケットに顔を埋めさせ

通路側から少し浮かせたお尻を持ち上げバックで挿入

二人掛け用のシートからはみ出ることなく

スローに挿入し妻の濡れ具合を確かめながら

奥まで・・・・

子宮口まで・・・・・

妻の体がビクンッと反応し波打ちます

ここまでくればもう妻も拒みません

声を押し殺しながら目一杯感じて

体をビクつかせながら

子宮口で感じて絶頂に達しています。

もう妻は男の事は忘れてしまうほど興奮し陶酔しているのか

それとも見られてもいいと観念しているのか

まだ私には解りませんでした。

まだフィニシュに達していない私は

スクリーン映像を見ながら中出し射精をしてもいいと考え

そのまま通路側の席に着席し

妻のお尻を抱え込み座位バックで挿入しました。

妻は全席の背もたれに手をかけるも、

絶対に見られたくないのか

体も頭もできる限り浮かせないように

しゃがみながら感じています。

けれど背中からはブラウスから透けた赤い胸縄がクッキリ映っています

もちろん通路を挟んだ男にもハッキリと見えているはず

暫くして感じすぎたのか、

妻は頭を左右に振り乱した時にようやく

右通路を挟んだ席まで来ている男の気配に気付き

『あかん! パパ! すぐそこで見られてる! お願い一回やめて! 』

『お願い! 抜いて~!』 

といいながら妻は前の席の背もたれに両手をつき

手と手の間に顔をうずめ

隠れる様に少し左に顔を向け

男の目線をそらすものの

妻の蜜壺はズッポリ根元まで咥え込んでいる状態なので

体の反応は嘘をつかない

まして自分の乱れて感じている姿を

こんないやらし映画館の客の作業員風の男に

見られているなんて・・・・

あぁ~恥ずかしい・・・・

羞恥心が・・・・

崩れていく・・・・

そのまま妻は精一杯、喘ぎ声が出るのを我慢し続けるも

体は正直に

ビクンビクンと痙攣し、波打ち

そして連続でオーガズムに達してるのが

蜜壺の締め具合でも伝わってきました。

甲高い喘ぎ声は我慢できても、真底から出る喘ぎは我慢できず・・・・

低い呻き声で

ウグゥ・・・・

アグゥ・・・・

言葉にはならない感じ方、逝き方 です

妻の達成感を感じた私はようやく妻に射精の合図を送り

『ここでは中出しすると処理が大変だから口でお願い!』

(中出ししてもよかったのですが、私の意地悪で男に妻の

フェラチオしている顔をもう一度見せたくて^^;

もちろん妻にもフェラ顔を男に見せて羞恥心を煽るためでもあります)

妻は通路の男を横目に気にしながら

フレアスカートをおろし

私の座っている前に膝をつき

少し男に背を向ける感じで

亀頭周辺だけを咥えながら

右手でフィニッュへ向けてのピストン!

私は直ぐに妻の温かい舌に包まれた口の中に

ドクンドクンと大量に流し込みました。

妻はいつものように私が差し出したティシュー数枚に

大量の白濁エキスを出し包み丸め

もう一度少し柔らかくなったペニスを再度ゆっくりしごき上げ

残り汁を出しそれはティシューに出さずに

唾液と一緒に飲み込んでフィニッシュしました

妻は少しそのままの状態で

私の膝に手をあて顔を添えたまま目を瞑り

肩で呼吸しながら余韻に浸っています。

しばらくしてから男が先に退室

(恐らくトイレで今の光景を目に焼き付けながら白濁の汁を出している事だろう)

妻と私は服装を整えしばらくして映画館を出てトイレにいった時にはすでに男の姿はなかった。

私は男便所の個室でもっていたウェットテッィシュでしぼみきった自分のマラを

丁寧に亀頭を引っ張りながら妻の愛液と唾液の混じったマラ棒を丁寧に吹きとって

トイレにそれを流すと、ようやくほっとした達成感が湧き出てきた。

そして手を洗い鏡でヘアーを整え表の待ち合わせのベンチで暫く待っていると

先ほどの気弱な感じの作業服の男が女子トイレからそそくさと出てきて

私に顔をそむけるような感じで出口へと向かい姿を消していきました

しかし私の頭のなかは???という感じで、

先に出たはずの作業服の男が女子トイレから・・・・

少し嫌な予感がしましたが、焦りながらも妻を待っていると

しばらくしてコートを羽織った妻が

私の座っているベンチの前まで来てから

早く出ましょうと言わんばかりに私の手を取り映画館を後にしました

何も言わぬままコインパーキングへ向かい私が駐車料金を生産している間に

リモコンで車の鍵を開けると妻が先に助手席へ乗り込みました

私が清算を終え運転席へ乗り込んだ瞬間に妻は

『あなた最悪だった~!』 の一言

私の予感は的中!

『え~何!どうしたの』っと

妻に何があったんだと尋ねると

妻は正直に話してくれました。

先程の映画館の作業服の男が女子トイレの個室で隠れていて

私が個室へ入ろうとした時に一緒に押し込まれて

男は『奥さんさっきはいいもの見せてくれてありがとう』と言って

男は自分のスマホで妻が私にフェラチオをしている姿を隠し撮りしている姿を妻に見せつけてきた。

妻は暗い中での画像ではあるが、確かに服装は私で顔の輪郭も自分と断定できるほどでした

妻はその画像を見せつけられると男の言うがまま便座に座らされ足を大きく広げさせられ

男に乱暴に先ほどまで濡れたくっていた妻の秘部を乱暴に弄られ

妻は嫌でも体が反応し数回逝ってしまったと・・・・

その後に男は妻の後頭部を抑え自分の臭いマラを妻の顔の前に突き出し

『ご主人がトイレから出てくるので時間がないからさっき旦那にしていたように俺にも口でしてくれ』

無理やりフェラチオをさせられあまりにも臭いので、手で逝かせようと妻もシコシコと早くすると

数分もしないうちに男は白濁の臭い液体を妻の喉奥へぶちまけその精子を妻が飲み込むのを強要し

飲み込んだのを確認すると妻の穴あきショーツを剥ぎ取り

ポケットに入れ出て行ったと・・・・

私はその話を聞いて正直興奮しまた。

先ほど妻に抜いてもらった一物がギンギンに硬直していました

妻には申し訳なく硬直したまま駐車場を後にし

国道沿いのラブホテルで少し休もうかと妻に語りかけ妻はうなずいた。

他人の目にさらすために行った映画館で

女子トイレで想定外のことが起き

妻は想定以上の快楽を体に染み込んだ様だった。

それは国道沿いの初めて入ったラブホテルで気が狂ったかのように逝きまくり、

騎上位での腰使い、バックでのお尻の振り方、逝く時の喘ぎ声!

今までに見せたことのない妻の露わな姿でそう思いました。

私の妻を他人に晒す行為はどこまでエスカレートするのか自分でも怖い時がありますが

もう後には引けませんし、妻も快楽を求めているのが伝わってきます。

-終わり-

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