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友達の妹Mちゃん「7」

2019-06-02 09:50:56

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本文(1/1)

朋さん(30代)からの投稿

20年ぶりに、Mちゃんを抱いて、前以上にMちゃんを抱きたい衝動にかられて過ごしてます。仕事中にMちゃんを気にして仕事になりません。それはMちゃんもだと、後に気付かされるのでした。。普通ではあり得ない世界の入り口に僕とMちゃんは差し掛かってるのでした。。

上司「今日時間あるか?」

LINEが来ました。

「はい。」

上司は僕がいつMちゃんとセックスしたのかが、気になっている。

Mちゃんを抱くには上司の寝取られ願望にもっと火をつけるしかないと思いました。

仕事が終わり、上司と待ち合わせをしていた場所まで行きました。

上司が来て、上司の車に乗り込みました。

上司「お前がMとやってるのみて、興奮した。俺変態なのかな?」

「寝取られとかあるみたいですから、そう言う人も居ると思います。僕もそう言う所あると思います、、」

上司「そうか?不思議な感じだよ。で本題に入ろうか。お前Mといつ付き合ってたの?学生の時っていつだ?」

コンビニでコーヒーを買って、コンビニの駐車場の車内で話してます。

「僕はMちゃんと付き合った事はありません。」

上司「え??どういう事だ?詳しく聞かせろ!」

上司が興奮してるのが伝わってきました。

「聞いたらびっくりすると思います。Mちゃんの事を思ってるなら、ショック受けると思います。それでも聞きたいですか?」

上司「何かヤバそうだな。興奮してきた。聞かせろ!」

寝取られ願望に火が着いてきてます。僕の作戦通りです。

上司がコンビニから車を出しました。じっとしてられなかったんでしょう。

上司に全て話しました。※シリーズ1から参照

上司「マジかよ。その話し?ヤバい女だとは思ってたけど、、そんな過去があるとは、」

僕は、上司が僕をMちゃんに抱かせたいと言った時に、上司も僕と同じ性癖を持ってると確信しました。かつて僕もT君にMちゃんとの事を話して実際にMちゃんを抱かせて興奮したので。そこを利用するのです。

上司「話しに出てきたビデオは見れないか?その話しが本当ならみてみたい。」

この言葉を待ってました。。この勝負僕の勝ちです!

「実は今日持ってきてます。8ミリビデオからDVDに移したんで。」

上司「本物のAVだな。それはみてみたい。」

昔のMちゃんの事は上司は知らないので、僕は優越感を感じました。

上司の車の8インチのナビにDVDを入れました。砂嵐から始まり、ペンライトで照らされたMちゃんの幼い顔が露になりました。

上司「オイオイオイ!これガチじゃねーか」

約90分、上司の車でMちゃんの男達に弄ばれてるDVDを見ました。

上司は動悸がすると言っていました。そりゃ彼女のマンコに拳や見ず知らずの人のチンポが入って精子が出されてる映像をみたらそうなるでしょう。

上司「クラクラしてきた」

ここで寝取られ願望を完璧に実行させる為にたたみ込みます!

「すぐにでもMちゃん抱きたいでしょう?」

上司「めちゃくちゃにしたい。あんな事をされてるから卑猥なマンコになったんだ」

かなり興奮してました。

上司「でもなーあれな今のビデオのMは感じてるぞ。反応が今と同じだ。」

上司がポツリと漏らしました。

若い時にあれだけ男達の性欲の捌け口になっていたMちゃんも普通のセックスでは満足出来なくなってるじゃないかと、上司が言いました。

Mちゃんも感じてたんだと思うと僕も興奮してきました。

上司が電話をかけはじめました。Mちゃんに今から会いたいからアパートに来てくれと言ってました。すぐ抱きたいのでしょう。

「この事はMちゃんに言わないで下さいね。秘密ですよ」

上司「それはわかってる。」

これで上司と別れて帰って来ました。

しばらく仕事が忙しく、何もないまま1ヶ月過ぎました。会社が忙しくなり本社から4人応援に来ました。上司は本社の人間なんで、その4人と仲が良い。応援なんで数日で本社に戻る。うちの会社で最終日の前の日に、

上司「明日うちで飲むからお前も顔出せ」

「はい。わかりました」

上司の家で宅飲みをする事になりました。多分Mちゃんが居るはず。

手ぶらではあれなんで、ビールを1ケース買って行った。

中に入ると、

上司、本社の4人(以後Aさん、BさんCさんDさん、と呼びます)とうちの会社の60代の社員のDさん(Mちゃんを口説いていた人)、若手のE君、F君だ。※Aさん40代、Bさん30代、Cさん40代、Dさん60代、E君20代、F君20代

そして、キッチンではMちゃんが料理を並べていた。ミニスカートでムチっとした脚に目が行った。Mちゃんは、普段より露出が高い服装をしていた。

上司が僕にニヤリと微笑みがけてきた。上司が何を考えてるのか僕にはわかった。皆に抱かせる気だろ?

飲み会がスタート。

酒も進み皆、ほろ酔いで良い感じ。

Aさん「上司は良いなーMちゃんみたいな彼女居て。うらやましいよ。」

Bさん「Mちゃん綺麗で品があって仕事も出来て、うちの会社おばさん多いからなー」

上司はニコニコしてる。

Mちゃんも誉められて嬉しそうだ。

どんどん酒が進み、下ネタへ。

ここからMちゃん質問責め

「初体験はいつ?」「経験人数は?」「毎日上司とやってる?」

男達からのセクハラ質問です。

Mちゃん「高校の時かな?」「五人?かな?」「ご想像にお任せします」と、答えてます。

「Mちゃんの初体験は中1の時、しかも初体験の相手は僕、経験人数は最低でも28人、上司と会うたびセックスしてる、僕もこの間20年振りにMちゃんとセックスした」と、心の中で叫びました。

僕はお酒が強くなく、ここで、睡魔が襲ってきました。僕がアクビを連発してると、

上司「眠いならベッドで寝て良いぞ」

と言われ、今後の展開が楽しみだったけどあまりの睡魔に耐えきれず隣の部屋の寝室に行きました。

酔ってフラフラしてたからMちゃんに連れて行ってもらいました。

Mちゃん「大丈夫?倒れないでね(笑)おやすみ~」と言われました。

ベッドがめちゃくちゃ大きいベッドに変わってました。クイーンサイズのベッドはフカフカで横になった瞬間に意識が飛びました。

数時間後、目が覚めました。まだ外は暗く、一瞬自分が何処に居るのかわかりませんでした。朝方はまだ肌寒く隣にあった布団を被ろうと引っ張りました。布団に入ると脚が何かに当たりました。

人?捲ると長い髪の毛。龍の刺青、、え、Mちゃん?

Mちゃんが背を向けて寝てました。スマホのライトを照らすと服を着てません。

事態を飲み込めず、冷静になりました。他の人は?上司は?寝室には居ません。ベッドには僕とMちゃんだけです。

隣の部屋に行くとガーガー、いびきが聞こえます。トイレに行って、また戻ります。

寝室に戻るとMちゃんの、スースー寝息が聞こえてきます。目が完璧に覚めました。Mちゃんに近付いてまた布団を捲ると、

精子と汗とアルコールの匂い、、、足元には大量に散らばってるティッシュ。何が行われたかすぐ解りました。

上司にしてやられた。僕が酒が弱いのを知ってるからどんどん僕に酒を飲ませ僕には、初めからMちゃんを抱かせないつもりだったんだとわかりました。

足元に回り混んで脚を開きマンコを照らします。マンコから紐が出てます。ローターの紐でした。近付くと凄い異臭でむせました、ライトで照らしながら紐を引っ張ると、3つのピンクのローターが出てきました。精子とマン汁でベトベトです。時間経ってるからか、むちゃくちゃ臭い。指にも匂いがこびりついてます。

かなりの異臭を放ってたけど、、指を突っ込みました。ヌチャと音がして入ります。中がかなり熱を持ってます。これは絶対皆にヤられてると確信しました。

よっぽど激しいセックスだったのか、Mちゃん寝息を立てて寝てます。

顔がみたくなりゆっくりこっちを向けます。

豆電球の灯りに照らされた、Mちゃんの顔が直ぐ隣にあります。キスをしました。改めてみると子供の頃のあどけない表情で可愛い顔をしています。年齢を重ね色っぽく良い女になってます。とても汚されてる女とは思えません。顔と身体のギャップに興奮します。

キスをしながら、胸に手を伸ばして軽く揉みながらもう片方の手を下半身に持ってマンコを弄ります。

僕のチンポは痛いくらいに勃起してます。我慢出来なくなり、他人の精子でドロドロになって異臭を放ってるMちゃんのマンコに挿入しました。

僕のチンポをMちゃんのマンコが受け入れます。精子でドロドロになっていてこの間の時のような快感は弱いです。興奮しているので気持ち良いです。ゆっくり腰を振ってると

Mちゃん「ア、ア、ア、ン、ン、ン」小さな声で喘ぎ初めてました。

Mちゃんの顔をみると、顔をしかめています。

「Mちゃん気持ち良いよ。マンコぐちゃぐちゃだね。本当ヤバい。皆から掻き回されたの?」

興奮していて、つい口走ってしまいました。

「Mちゃん、気持ち良い?気持ち良いかな?」

Mちゃんがコクりと頷きます。この初めての反応に興奮が絶頂に入りました。

Mちゃんの小さな喘ぎ声とマンコが締まりネットリまとわりついてきました。

射精感が襲ってきたので、

「そろそろイキそう。Mちゃんのマンコに出すよ。皆に出されたよね?俺も出すから。」

Mちゃんがコクりと頷きます。中出しをオッケーされたのに、めちゃくちゃ興奮しました。

ドピュ、ドピュ、ドピュ。ブルブルブル、射精の時の気持ちよさに身体が震えました。射精時間が長く、最高に気持ち良かったです。

Mちゃんは口を手で抑え、声が漏れるのを我慢してました。Mちゃん完璧に感じてる。Mちゃんの身体が軽くビクビク痙攣してます。Mちゃんもイッたようです。

チンポを抜きました。ダラーっと精子が糸を引いています。マンコをみたら泡だって真っ白になってました。

それにしても、異臭が凄い。今日来た誰かが性病じゃないかと思いました。

Mちゃんのマンコをティッシュで拭いてあげました。

「Mちゃん気持ち良かったよ。」

無視されると思ったら、

小声で、

Mちゃん「私も」

と言って部屋からでて行きました。まさかそんな返事が帰ってくるとは思わなかったんで、ドキッとしました。

シャワーの音がしてきました。

僕はまた睡魔が襲ってきて、眠ってしまいました。

起きると昼でした。

二日酔いで頭がガンガンします。

Mちゃん「あっ、やっと起きた(笑)二日酔い?」

と言って、水を渡してくれました。

喉が渇いてたから一気に飲みました。

「頭いてー」

M「そんな飲んでないのに(笑)弱いね」

「Mちゃんが強すぎるだけだよ」

昨日の事がまるで嘘のように、普通の会話をしてます。

夢だったのか?

トイレに行って夢じゃなかったと解りました。チンポから異臭が。。微かにMちゃんのマンコの匂いもしました。小便しながら、勃起してしまいました。

トイレから出て、

「あれ?皆は?上司も居ないけど?」

Mちゃん「皆もう帰ったよ。上司は4人を空港に送って行ったよ。」

「あっ、そうか。今日本社に帰るんだったね」

今日帰るから、昨日Mちゃんを好き放題にしたんだと思いました。何があったかMちゃんには聞けないけど、上司が自慢気に教えてくれると思います。

Mちゃん「私も帰るけど送って行くよ。早く準備して」

「ちょっと待って」

急いで準備して、Mちゃんの車に乗りました。

「腹減ってない?」

Mちゃん「お腹空いたね。」

「そこのマクド寄って」

マクドのドライブスルーでチキチーのセットを2つ買って、Mちゃんの車の中で食べました。

Mちゃん無邪気に笑って、昨日の事がなかったように普通に接してくれます。

「今から予定ある?このまま何処か行かない?」

Mちゃん「うーん。予定はないけど、疲れてるから家帰って寝るよ。また誘ってね」

と、言われました。

そりゃあれだけの男を相手にすれば疲れてるよな、、と納得しました。

そのままMちゃんに家まで送ってもらいました。

僕も疲れてたのか、そのまま寝てしまいました。

夜まで寝てました。上司から電話とLINEが入ってました。直ぐかけ直しました。

「上司、今まで寝てました。」

上司「お前勿体ないなー、昨日凄い盛り上がったぞ。」

「あの後どうなりました?」

上司「野球拳したり、凄かったぞ。Mはかなり淫乱だな。ビデオ撮ってるけどみたいか?」

「是非、みたいです。」

上司もやり手です。僕にだけ参加させず、ビデオをみせるって事です。昨日Mちゃんとした事は黙っとこうと思いました。Mちゃんが気持ち良かったと言ったとは上司には絶対言えないなと思いました。

上司「今から出て来い。あ、お前、Mの昔のDVD持って来い。」

「はい。わかりました」

また上司の家に行きました。

上司の家に行くと、Dさん(60代)、E君(20代)、F君(20代)も来ていました。

上司「おー来たな!DVD持って来たか?」

「はい。皆居るじゃないですか?」

上司「全部知ってるから大丈夫(笑)とりあえず座れや」

僕は座りました。

Dさん「昨日は最高だったぞ!Mちゃん最高だな。あんなエロくて良い女はなかなか居ないぞ。Mちゃんイキまくってたぞ。お前は出来なくて残念だったな」

Dさんが笑いながらそう言って僕の肩を叩いて来ました。

昨日の撮ってる映像がテレビに写りました。

野球拳をしてる所から始まりました。野球拳と言うか、Mちゃんを脱がすまで永遠に続く野球拳です。

Mちゃん、可愛い、スタイル良いね、おっぱい大きい、男集団に言われてます。

恥ずかしいからと、アイマスクをMちゃんがしました。

ブラジャーを取って、Eカップは有りそうなおっぱいが露になります。

男集団から歓声が。

パンツも脱がされました。

M字開脚にされ、Mちゃんの肉厚なマンコがみえました。アワビみたいな分厚いマンコです。

これには、凄い、いやらしー、うまそう、と皆言ってます。

アイマスクで目隠しをされたMちゃんが弄ばれてます。

上司が指入れて開いてます。マンコの中まで丸見えです。

電マとバイブをMちゃんのマンコに近付けました。まずはバイブを入れて、次に電マを挿入しました。2本同時に入ってます。その後、手首まで入れられ掻き回されてます。これにはMちゃん喘いでます。。

周りは、「すげーマンコ、ガバマン、こんなのAV以外で生で初めてみた」と騒いでます。「これじゃあチンポじゃ物足りないだろう」とDさんの声が聞こえてきました。

これ以上声を出したくないのかMちゃんタオルを噛んでます。これがむちゃくちゃエロかった。

皆の前で一通り弄ばれて、Mちゃんは寝室に連れて行かれました。

1人づつMちゃんを抱いてます。カメラを持った上司が「Mは子供出来ないから生で良いぞ」と言ってました。この前僕にゴムをはめさせたのに、他の人は生かよと思いました。

Mちゃんが抱かれてる隣では何も知らない僕が寝ています。これも上司が僕の寝てる横でMちゃんを抱いて優越感を感じたかったんだと思います。

Mちゃんの中に射精したら交代、その繰り返しでした。若い男達はやはり回数が凄い。E君もF君も1回イッても抜かずにそのまま、腰を振りだしてまたイッてました。チンポが立たなくなるまでしたと言ってました。

Mちゃんのマンコにどんどん精子が流し込まれてます。何回もイカされ痙攣しています。喘ぎ声は出さないようにタオルを噛んで我慢してます。

350のアサヒスーパードライの缶やビール瓶もマンコに挿入されていました。ビール瓶がマンコにズッポリ入ってるのはエロかったです。

最後に抱いたDさんがローター3つ入れてそのままチンポを挿入してました。イッタ後、ローター3つ取り忘れもDさんの仕業だと判明しました。Dさんがウウウっと低い唸り声を上げて、チンポを抜いた所で映像が終わりました。

明るいままの撮影なんで、ハッキリみえて内容の濃い、現実のリアル輪姦無◯正AVです。

今回の事は上司が仕組んでました。皆がMちゃん良い女、あんな良い女を抱ける上司が羨ましいと言われて、上司に火が着き、抱くか?と僕の昔の話を交え、誘ったらしいです。来てたメンバーは本社の人間以外はMちゃんに好意を持ってる人達でした。

Mちゃんには、皆がMを良い女だと言ってるとセックス中に言ってその気にさせて、飲み会の時、ちゃんとサービスしてやれ!とMちゃんに言ってたそうです。その気にさせれば快感が勝りこうなる事を上司はわかっていたと言ってました。

上司「これがMの原点だ。」

と言って僕が持ってきたDVDを再生しました。

うわーすげー、暗くて、画質悪いけど、それがまたリアルて興奮すると、皆が口を揃えて言ってました。この頃すでに手首まで入ってんじゃん。どんなマンコしてるんだMちゃん。とDさんが言ってました。

DVDをみてると、もう限界だと、若いE君がシゴキだしました。Mさん、本当にヤバい。頭がおかしくなりそうだと言ってました。

結果若者二人がDVD見ながら自分で果てました。それほど刺激が強いのです。

この前Mちゃんを抱いて以来、Mちゃんと連絡取り合うようになりました。不思議と壁がなくなり、Mちゃんとの距離が近くなった気がしてます。

二人で食事したり、買い物行ったり、、、セックスはしてませんが。純粋に楽しい時間を過ごしてます。

Mちゃんと距離が近くなった事により、問題が起き、あんな事が。。。

この物語も完結に近付いてきました。読んでくれてありがとうございます。

お楽しみに。次回最終回になるかもしれません。

続く

-終わり-

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