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友達の妹Mちゃん「5」

2019-05-30 20:14:06

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朋さん(30代)からの投稿

ずいぶん長らくお待たせしました。

では続きを書きます。

Mちゃんを食事に何回誘っても、断られる日が続き、あまりしつこく誘ってもいけないので、誘うのも辞めていました。

仕事は一緒にしてるので、Mちゃんのシャンプーや柔軟剤の匂いにクラクラしつつ下半身が勃起しそうになりながら仕事をこなす日々が続いてました。

去年の10月に上司が転勤して来ました。この上司がMちゃんを気に入りもうアタックを開始しました。最悪な事にMちゃんと上司が付き合い出しました。

これで尚更Mちゃんとの距離が遠くなりました。

それでもMちゃんをもう1度抱きたい気持ちは強くなるばかりです。

上司とは仲良くして居たので、僕はMちゃんとのセックスを聞き出せたら良いなと思ってました。

そう思ってる矢先、上司から飲みに誘われました。

どんな話が聞けるか楽しみでもあり、上司に抱かれてると思うと複雑な気持ちになりました。

どんな話が聞けるか興奮しながら、居酒屋に向かいました。

上司とは仕事の話しから始まり、酒が進むにつれ下ネタになって行きました。

上司「お前はMと幼なじみだったよな?Mはどんな子だった?」

と、質問されました。

さすがにMちゃんの過去を付き合ってる上司に話す訳にもいかず、

「今と同じで素直で良い子でしたよ」

と答えました。

上司「男関係は?」

「学生の時は彼氏は居なかったと思いますよ。そんな昔の事が気になりますか?」

上司「う~ん。まぁ。。。」上司が苦笑いしました。

上司はどんどん酒が進みます。

どんな事が聞けるか興奮してきました。

上司「多分、Mは相当遊んでるわ。男性経験もかなりある。」

上司がボソッと言いました。

「Mちゃんは若くみえるし良い女だから心配でしょうね。会社や取引先の人にも人気ですし。」

上司「良い女だけど、ちょっとヤバい感じかな」

「え?」

上司「ここではあまりデカイ声で話せないからうちのアパートで話さないか?」

と言う事で上司のアパートに行く事になりました。

上司の家からはMちゃんの柔軟剤の匂いがしました。良く来てるんだなと思いました。

着いてすぐ、

上司「Mは刺青入ってるぞ。」

「え?Mちゃん真面目ですし、それはないでしょ?」

上司「かなり謎な子だな。外見とは違うしな。まあそこが良いんだけどな。。」

「上司はMちゃんと将来の事とか考えてないんですか?」

上司「Mは結婚するタイプではないな。」

「え?」

上司は遊びらしい。少しMちゃんが可哀想になりました。

上司「これみてみろ!」

上司がスマホをみせてきました。背中に龍の刺青の写メでした。

Mちゃんの背中の写メでした。Mちゃんに刺青のイメージは全くないので驚きました。

上司「これだけじゃないぞ。他にも、、、」

「自分の意思で入れたんですかね?」

上司「前の男の影響らしい。それ以外は教えてくれないな。Mは刺青だけじゃなく他も凄いぞ。」

「他?てか何で俺にMちゃんの刺青の事とか教えたんですか?」

ここで今日初めて上司がニヤリと笑いました。

上司「お前、M狙ってるだろ?MのLINEみたぞ。」

上司はMちゃんのLINEをみたようです。

2ヶ月前くらいまで食事に誘ってたLINEを見られてました。

上司「Mの事をお前に教えてやろうと思ってな」

上司はMちゃんと付き合ってる優越感を僕に感じさせたい。それで今日誘ってきたようです

ちょっと悔しかったけど、俺の知らないMちゃんの生々しい話しが聞ける興奮が襲って来ました。

ただ、上司の知らないMちゃんも僕は知ってる訳で。。。

上司「俺はMをみた瞬間にこの女は普通じゃないと感じた。だからすぐ口説いた。転勤先での楽しみを見つけたよ」

上司は生々しい話を聞かせてきた。Mちゃんは真っ暗の中でのセックスが好きらしい。

僕の勃起に気付いた上司はもっと生々しい話をしはじめた。

僕は知ってる。上司よりMちゃんを抱いてるし。真っ暗の中でもセックスが好きなのも僕達が原因だ。僕が話すとバレるので知らないふりをしていた。知ってても興奮しました。

すると上司がタンスから電マを出してきた。ニヤニヤしながら、

上司「これはMに使ってるヤツ。」

「生々しいですよ。」

上司「使ってるって普通にじゃないぞ。お前が当てたらMのエロ写メみせてやる。当てたらな」

かなり興奮してきました。電マをみて、僕がしたい事。Mちゃんのマンコに突っ込みたい。

「電マをマンコに突っ込んでるでしょ?」

上司「え、正解。。何でわかった?」

「あ、いや、AVでこの前そういうプレイみたから。たまたまっすよ。」

上司は少し怪しんでるみたいだ。

「約束の写メみせて下さいよ!」

上司「ほら。みてみ。」

そこには電マをのみ込んでるマンコが。

上司「初めてMとセックスした時、ラブホで電マで遊んでてマンコに当ててたらジュブッッて入った。さすがにびびった」

上司「これもみてみ。」

上司がまたスマホをみせてきた。マンコの写メだ。Mちゃんの。ニワトリのトサカのビラビラは健在で、マンコがぷっくり膨らんでいて肉厚になっていた。わかりやすく言えば、無◯正動画でみる外人のフィスト系のマンコだ。日本人でこのようなマンコは初めてみた。

「うわ、すげー。」

上司「だろー?Mの見た目からは想像つかないだろ?」

「その写メ送って下さい!今夜のおかずに。」

上司「この事は秘密な」

上司がMちゃんのマンコの写メを送ってくれた。これは帰って気付いた事だけど、写メだけではなく、オマケ、と言って電マをマンコに突っ込んでる動画も送って来てた。Mちゃんの蚊の鳴くような喘ぎ声が昔を思い出させてくれてリアルでした。

そして家に帰って三回抜きました。生でMちゃんのマンコがみたい!

その気持ちがいっそう強くなりました。

上司にMちゃんの昔の話をしたいと思ってる。

次の日会社で、会ったMちゃんが堪らなかった。上司も僕をみてニヤリとした。

続く

-終わり-

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