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アルバイト物語(妹と姉編1)

2019-05-29 21:44:09

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トオルさん(20代)からの投稿

トオル「おはようございます!」

恵子さんたちとの飲み会から数日たち久しぶりに恵子さんたちと夕方のシフト引き継ぎ時に顔を合わせることになった。

恵子さん「おはようトオルくん♪」

静子さん「おはようトオルくん♪」

トオル「おはようございます恵子さん、静子さん!」

この業界の挨拶は時間関係なくおはようが常識になっている。

恵子さん「この間の飲み会は楽しかったわ♪また、トオルくんが学校忙しくなかったら飲もうよ♪」

静子さん「そのときは私も誘ってくださいね恵子さん♪」

恵子さん「今度はトオルくんと二人きりで飲みたいなー♪」

トオル「二人きりはまずくないですかー.....」

恵子さん「冗談よwまた、みんなで飲みましょう♪」

トオル「それより今日は佳澄さん珍しく夕方からシフト入ってますよね?」

静子さん「あー、今日は佳澄ちゃん風邪でお休みみたいよー」

恵子さん「その代わり佳澄ちゃんの妹が他店舗からの応援でシフト入ってるわよ♪」

トオル「そうなんですか。確か.....絵里さんでしたっけ?」

静子さん「そうそう!姉妹揃って店舗は違うけど同じ会社で働いてるのって珍しいよねー」

恵子さん「そうかしら、私たちがパートしてる会社は大きいから私はよく別のお店に応援とかあったし、私の妹も別の店舗でパートしてたわよ。」

静子さん「そうなんですね!」

恵子さん「それじゃあ、私たち夕方であがるからあとはよろしくねトオルくん♪」

静子さん「仕事終わって時間あったら佳澄ちゃんのお見舞いでも行ってあげたら♪佳澄ちゃん喜ぶわよw」

恵子さん「トオルくん明日学校よね?忙しかったら無理しないでね。」

トオル「明日は学校の授業もなく、シフトも入ってないので佳澄さんにメールして、佳澄さんが大丈夫なら帰りに様子見に行きますよ!」

恵子さん「うん、佳澄ちゃん1人で住んでるみたいだから看病してあげて。その方が喜ぶからw」

静子さん「それじゃあ、お疲れさまトオルくん♪」

恵子さん「お疲れさまー♪」

それから夕方のシフトが始まり10分が経過して

絵里さん「おはようございます!遅くなってすいません!!」

トオル「おはようございます絵里さん!」

トオル「もともとシフト入る予定じゃなかったんだししょうがないですよ。寧ろシフト入ってくれて助かります!」

絵里さん「いえいえ、お姉ちゃんが風邪で行けなくなったみたいなので.....」

トオル「ありがとうございます絵里さん。改めまして、このお店でシフトマネージャーのひとりをやらせてもらってますトオルです!よろしくお願いします。」

絵里さん「トオルさんですか!?お姉ちゃんからいろいろ聞いてます!よろしくお願いします♪」

私を知っていたことと佳澄さんからいろいろ聞いていると言われ少し驚いた。

絵里さんは佳澄さんの妹で私と同じ大学生をしており今年、大学に入学したばかりの女の子だ。

絵里さんは大学入りたてということもあり、女子大生というより女子◯生にも見える顔立ちだ。

絵里さん「トオルさん、私のこと絵里さんじゃなくて絵里ちゃんで良いですよー♪」

絵里さん「私の方が年下だし、トオルさんの方が年齢的にもバイト歴としても上なんですから♪」

トオル「一応、アルバイトとはいえ職場だからね!わかった!お客さんの前以外では絵里ちゃんって呼ぶね!」

絵里ちゃん「はい♪」

それから私たちは閉店の時間まで働いた.....

閉店後、私と絵里ちゃん以外は帰り私と絵里ちゃんは閉店後の片付けをした。

絵里ちゃん「今日はお客さんたくさん来て忙しかったですね!」

トオル「今日はいつもよりお客さん多くて忙しかったね。」

トオル「お店の片付けまで手伝ってもらってありがとう絵里ちゃん!」

絵里ちゃん「いえいえ、お姉ちゃんがいつもお世話になってますから♪」

絵里ちゃん「それに今日は忙しくてトオルさんと話す機会がなかったし、閉店後にゆっくり話したいなって思ってたので大丈夫ですよ♪」

トオル「そう言ってくれると嬉しいよ!」

絵里ちゃん「トオルさんお姉ちゃんとは付き合ってるんですか!?」

唐突な質問で私は動揺した!

トオル「どうしてそんなこと聞くの!?付き合ってないよ!!」

絵里ちゃん「そうなんですね!?」

絵里ちゃん「お姉ちゃんいつもトオルさんの話ばかりするし付き合ってるのかと思いました。」

絵里ちゃん「それに.....」

トオル「それに?」

絵里ちゃん「それに.....この間の飲み会の話聞きましたよ。」

トオル「.....そっかぁ。」

トオル「.....妹としては複雑だしこんな人最低だよね。」

絵里ちゃん「.....別にそうは思いませんでしたよ。ただ.....」

絵里ちゃん「今日はトオルさんがシフト入ってること知ってて.....それで1度会ってみたいと思ってお店の応援に来ました。」

絵里ちゃん「実際合って話してみるとすごく優しくて、顔もお姉ちゃんから聞いてる通りでお姉ちゃんが少し羨ましかったです///」

トオル「.....そうなんだね。」

トオル「そういえば、恵子さんたちから佳澄さんのお見舞い頼まれたんだけどさすがにもう寝ちゃってるよね?」

絵里ちゃん「閉店後にメールしたときは起きてましたよ!」

絵里ちゃん「お姉ちゃんにトオルさんがお見舞い行っても大丈夫か聞いてみますね!」

トオル「うん、返信来なかったら明日の朝、メールしてみるよ。」

絵里ちゃん「トオルさんって好きな人いないんですか?」

トオル「今は.....いないかな。」

絵里ちゃん「そうなんですね。」

トオル「絵里ちゃんは彼氏さんはいるの?」

絵里ちゃん「今はいませんよー!」

トオル「そっかぁ、絵里ちゃんは学生生活始まったばかりだからこれからだね!」

絵里ちゃん「私の通ってる大学は女子大なので男の人いないんですよ!」

絵里ちゃん「だから出会いを探すならアルバイト先しかないんです。」

トオル「そうなんだね。でも、俺みたいな男の人はやめときなよーw」

絵里ちゃん「トオルさん優しいし、男前だからタイプですよ♪」

絵里ちゃん「それにこの間の飲み会は女性陣が一方的にトオルさんを襲ってたってお姉ちゃんから聞きましたよw」

トオル「佳澄さんからそこまで聞いてるの!?」

絵里ちゃん「細かく話してくれましたw」

絵里ちゃん「私、お姉ちゃんとはすごく仲良くてそういう話も気にせず話し合いますよ♪♪」

しばらく話してるうちに佳澄さんから絵里ちゃんに返信がきた。

絵里ちゃん「お姉ちゃん、お昼寝過ぎて今、寝れないみたいですw熱も下がって体調だいぶ良くなったみたいですよ♪」

トオル「それなら良かった!」

トオル「今日はもう遅いから明日の朝、様子でも見に行こうかな?」

絵里ちゃん「お姉ちゃんにもそう伝えときますね♪」

絵里ちゃんはそう言ってメールを佳澄さんに送った。

するとすぐに返信が来て.....

絵里ちゃん「今日はしばらく寝れないみたいなので来ても大丈夫だそうです!」

トオルさん「そっかぁ!遅くなると悪いからもうすぐで片付けも終わるしこれから向かいますって伝えといてもらえるかな?あとは自分ででメールするから。」

絵里ちゃん「了解です♪」

お店の片付けが終わり佳澄さんのお家に向かうことにした。

トオル「それじゃあ、絵里ちゃん気をつけて帰ってね!」

絵里ちゃん「はい、ありがとうございます♪」

絵里ちゃん「お姉ちゃんのことよろしくお願いします!」

トオル「わかった。あまり無理させないようにするね!」

こうして絵里ちゃんとは別れ佳澄さんのお家に向かった。

トオル(電話)「もしもし、佳澄さん?向かう途中でコンビニ寄るけど食べたいものとかある?」

佳澄さん(電話)「トオルくんお疲れさま♪ご飯は大丈夫だよ♪気をつけて来てね!」

電話を切り急ぎ足で佳澄さんのお家に向かった。

ピンポーン♪

佳澄さん「はーい?」

トオル「佳澄さん?トオルです!」

ガチャ!

佳澄さん「トオルくんお仕事お疲れさま♪わざわざお見舞いありがとう♪」

トオル「一応、ゼリーとか買ってきたのであとで食べてください。体調は良くなりました?」

佳澄さん「ありがとうトオルくん♪こんなところじゃあれだからあがって♪」

佳澄さん「今日は絵里が私の代わりにシフト入ったみたいね?」

トオル「はい。すごく働きもので気が利いて助かりましたよ。」

佳澄さん「そう、それなら良かった!絵里にもお礼言っとこう♪」

佳澄さん「絵里からなんか変なこと言われなかった?」

トオル「あぁ.....この間の飲み会のこと聞かれました。」

佳澄さん「やっぱり、絵里言ったんだー.....」

佳澄さん「ごめんね、ちょっと気まずかったよね?」

トオル「いえ.....大丈夫ですよ。」

トオル「それより体調大丈夫ですか?体調まだ悪いようでしたらもう帰りますよ!」

佳澄さん「体調はもう大丈夫よ!ただ.....お昼寝過ぎて寝れないだけだから!」

トオル「本当に大丈夫なら良いですけど。」

佳澄さん「トオルくん明日、学校とアルバイトは?」

トオル「授業もなく、シフトも入ってないですよ!」

佳澄さん「私も明日シフト入ってないから良かったら泊まって行かない.....?」

トオル「大丈夫ですけど、お布団とかあります?それにまた体調悪くしないか心配ですよ。」

佳澄さん「体調は大丈夫よ!お昼寝過ぎて寝れないから.....トオルくんさえ良ければ一緒に寝てくれる.....///」

トオル「お布団とかはないんですか!?」

佳澄さん「お布団は私のベッドにしかないよ♪私と一緒じゃ嫌だかな?」

トオル「佳澄さんが良ければ大丈夫ですけど.....」

トオル「その前に汗かいたのでお風呂お借りしても良いですか?」

佳澄さん「良いよ♪私も汗かいたからシャワーで汗流さないと!」

トオル「ありがとうございます佳澄さん。」

佳澄さん「お風呂はトイレの横の扉にだからどうぞ。バスタオルとか用意しとくね♪」

こうして私は一晩、佳澄さんのお家に泊まり佳澄さんと同じようにベットで寝ることになった。

私がお風呂に入って頭を洗い終えた頃.....

佳澄さん「バスタオルと着替えカゴに入れとくから使ってね♪」

トオル「ありがとうございます佳澄さん!」

ガチャ!

トオル「!!!」

佳澄さん「お邪魔しまーす♪」

トオル「佳澄さんどうしたんですか!?」

佳澄さん「やだなー、誤解しないで二人で入った方が節水になるし節電にもなるでしょ!」

トオル「あ、そういうことですか。」

まさか入ってくるとは考えていなかったのでかなり驚いた。

佳澄さん「トオルくんもう身体洗っちゃった?」

トオル「まだです.....」

佳澄さん「お見舞いとお泊まりのお礼として身体洗ってあげよっか?」

トオル「身体くらい自分で洗いますよー!」

佳澄さん「遠慮しないでw恥ずかしいのっw?」

トオル「そりゃぁ、恥ずかしいですよ!」

佳澄さんが優しい声で

佳澄さん「今日は来てくれてありがとう。身体楽にしてて。」

トオル「わ、わかりました.....」

佳澄さんは手にボディーソープをつけて私の身体を隅々まで優しくなぞるように洗ってくれた。

佳澄さん「あれ、アソコ元気になってるよ♪」

トオル「そりゃぁ、きわどいところ洗われたらなりますよ!」

トオル「からかわないで下さい!」

私は少し恥ずかしそうに

トオル「そんなこと言ったら佳澄さんの身体も洗いますよ。」

佳澄さん「洗ってくれるなら洗ってもらいたいな♪」

トオル「冗談ですよ!?」

佳澄さん「冗談なの!?トオルくんが言ったんだから有言実行ねw」

そういわれた私は佳澄さんの身体にボデソープをつけ佳澄さんの身体を上から洗うことにした。

最初に腕と肩を洗いそのまま胸へと移った。

私はおっぱいを手のひらで包み込むようにして優しくマッサージするように洗った。

佳澄さん「トオルくんの手のひら柔らかくて、優しい洗い方ですごくいい.....」

私は佳澄さんの顔を見て反応を見ながら洗い乳首に指が触れた瞬間.....

佳澄さん「.....あっ///」

私は佳澄さんの乳首を指と指の間に挟み胸を揉むようにして洗った。

佳澄さん「トオルくん本当に洗うの上手だね.....」

トオル「そうですか?そう言ってくれると嬉しいです!」

私の手は下にいき佳澄さんの腰の方へと移っていった。

私は佳澄さんの背後にまわり骨盤と内腿をマッサージするようにして洗うことにした。

佳澄さん「.....あっ.....くすぐったい///」

私は少しずつ佳澄さんの反応を見るのが楽しくなってきた。

そして、佳澄さんのアソコに指が触れたとき.....

佳澄さん「.....あっ.....///」

トオル「どうしたんですか佳澄さん?」

佳澄さん「わかってるのに聞かないでよ!いじわる///」

トオル「じゃあ、わかってるのでもう少し洗いますねw」

佳澄さんのアソコは少し触れただけで濡れているのがわかるくらい愛液が溢れていた。

私は佳澄さんのアソコと中指がフィットように合わせゆっくり上下に動かした。

佳澄さん「.....あっ.....気持ちい.....」

指を動かしてると愛液が溢れてきてイヤらしい音が浴室に響く

クチュクチュ.....クチュ.....

佳澄さん「.....あっあっ.....ダメ.....」

トオル「感じてるときの佳澄さんすごく可愛いですよ.....」

佳澄さん「トオルくん.....あっ.....」

トオル「中に挿れますよ.....」

私は佳澄さんのヴァギナに指を入れた。

佳澄さん「.....ィヤ.....ダメ.....」

佳澄さん「そんなことしたら.....もっと.....したくなっちゃう.....」

指を中に挿れた私は佳澄さんのGスポットをやさしくて押して引いてなぞるを繰り返した。

佳澄さん「あっ.....ダメ.....ィク.....///」

佳澄さんのヴァギナがしまってきて収縮の間隔が早くなってきているのがわかった。

私は徐々にテンポをあげて.....

ピチャピチャ.....

クチュクチュ.....

グチュグチュ.....

佳澄さん「.....トオルくん.....それ以上したら.....イッちゃうよ///」

トオル「イッてもいいですよ。支えますから.....」

佳澄さん「あっ.....あっ.....ィク.....イッちゃう.....」

佳澄さん「ダメ.....あっあっ.....ィク.....ィク.....ぅ!」

佳澄さんは身体を震わせながら私にもたれ掛かってきた。

佳澄さんの内腿には溢れた愛液が足首へと滴っていた。

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