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待ちに待ったセフレ達との旅行

2019-05-28 21:28:42

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しようさん(30代)からの投稿

親の海外出張9日目

次の日はセフレのおねえさん達との旅行の準備をしていました、その後にお姉ちゃん達が泊まるので家の掃除をしました

お昼になってお姉ちゃん達が来ました、お風呂はみんなで入ろうという事になり家族風呂がある日帰りの温泉に行きました

浴室ではお姉ちゃんAに膝枕でシャンプーをしてもらいながら、お姉ちゃんBとCとDにフェラチオをしてもらいました、お姉ちゃん4人に体を洗ってもらって先に浴槽入りました

お姉ちゃん達が体を洗いながら

お姉ちゃんA 「S君待っててね」

お姉ちゃんB 「おっぱい飲みたいでしょ」

お姉ちゃんC 「私のおっぱいも飲んで」

お姉ちゃんD 「おっぱい好きだからね」

お姉ちゃん達が体を洗い終えて浴槽に入って来ました、ヨシヨシしてもらいながら、1人ずつおっぱいを吸ってたら

お姉ちゃんD 「S君立って、A姉ちゃんがちんちんをしゃぶってないでしょ」

と僕を立たせました、お姉ちゃんAはちんちんを口に入れてフェラチオをしました、その後に家族風呂を出て5人でカラオケを歌ってファミレスで食事をして家に戻りました

部屋に入って服を脱いで裸になってお姉ちゃん達に抱きついて甘えました、セフレのおねえさんから電話で朝の10時にアパートに待ち合わせになりました

夜の10時を過ぎてお姉ちゃんDが

お姉ちゃんD 「S君明日は朝が早いならそろそろ寝よっか」

僕 「寝る前におっぱい飲みたい」

お姉ちゃんA 「布団の中でおっぱい飲んでね」

と僕とお姉ちゃんAはベッドに入って寝ました、他のお姉ちゃんはリビングのソファーで寝ました、朝5前に目が覚めてお姉ちゃんAのおっぱいを吸ってたらお姉ちゃんAも目を覚ましました

部屋の床に他のお姉ちゃん達が全裸で寝てました、お姉ちゃん達のおっぱいを吸ってたら目を覚まして

お姉ちゃんD 「S君おはよう」

お姉ちゃんB 「起きたらおっぱい飲んで甘えてるのにビックリ」

お姉ちゃんA 「S君と裸で寝たら、モーニングおっぱいを飲ませてあげてね」

お姉ちゃんC 「じゃあ私達はモーニングちんちんをもらうね」

と言ってお姉ちゃん達に1人ずつフェラチオをしてもらった後に服を来て僕は旅行に出発する準備をして、家の戸締まりをした後にお姉ちゃん達と別れておねえさんのアパートに向かいました

アパートの前にセフレのおねえさん達が待っていて約束時間より30分早かったのですが気にしませんでした

旅行先は電車とバスを乗り継いで3時間近くの所で料理も美味しい所でした、ホテルに着いてチェックインを済ませて部屋に案内されました、10人用の部屋で僕も入れて9人の団体向きの広い部屋でした

部屋に荷物を置いておねえさん達と観光に出て、ホテルに戻って食事をして部屋のお風呂に入りました、大浴場はありましたが僕とのお風呂は部屋の方が良いようでした

僕とおねえさんが先に部屋のお風呂に入って他のセフレ達も部屋のお風呂に交代で入りました、その間に僕はおねえさんと先にSEXを始めました

おねえさんのアソコは既に濡れていたので、いつでも挿入可能でした

僕 「アソコ濡れてるね、ちんちん入れるよ」

おねえさん 「S君のおちんちん欲しくてアソコが濡れたの」

と正常位でSEXをしました、おねえさんがイクとセフレCが足を開いてアソコを濡らせてたので、近づいて

僕 「濡れたアソコにちんちん入れたい」

セフレC 「おちんちん入れる為にアソコを濡らしたんだから」

正常位でSEXを楽しみながら横を見ると、セフレBとEとDが仰向けでアソコを刺激して濡らせてました、3人に近づいて順番にちんちんを挿入して正常位でSEXをしました

セフレB 「S君のおちんちん最高」

セフレE 「いっぱいSEXしようね」

セフレD 「S君頑張って」 

と3人は感じてイキました、僕は仰向けになるとセフレGとFとHが寄って来て騎乗位でSEXしました

セフレG 「S君横になってて、私達が股がるから」

セフレF 「後でおっぱい飲んでいいからね」

セフレH 「S君連れて来てよかった」

合計で2時間近くのSEXを楽しみました、室内は僕も入れてセフレのおねえさん達は全裸でした、僕はセフレHのおっぱいをしばらく吸いました、セフレHのおっぱいはGカップで格別でした

その後にお風呂場でみんなで股間を洗った後にカラオケに行ってボーリングを楽しみました、深夜の12時過ぎに部屋に戻ってみんなで全裸になって、セフレ達のおっぱいを揉んでワイワイ過ごして、おねえさんとベッドに入って寝ました

朝の8時前に目が覚めるとおねえさんが僕にヨシヨシしてました、僕はおねえさんに

僕 「モーニングおっぱい飲みたい」

おねえさん 「いっぱい飲んでね」

僕はおねえさんのおっぱいを吸いました、セフレEが起きて来ておねえさんはみんなを起こすように伝えました、みんなが起きて来ると

おねえさん 「おはよう、みんなもS君に朝のおっぱいを飲ませてあげて」

セフレ達はおっぱいを僕に近づけて、

セフレB 「おはよう、おっぱい飲んでね」

セフレE 「私のおっぱいも飲んで」

1人ずつセフレ達のおっぱいを吸って、朝食を食べてみんなで観光に行きました、色んな所に行ってホテルに夜戻って大浴場にみんなで入りました、僕は小学6年でしたが身長が低く陰毛が生えてない上に幼く見えたので気にする人はいませんでした

部屋に戻りおねえさん達とSEXを楽しみました、1人ずつフェラチオをしてもらい、僕は仰向けになるとおねえさんとセフレDとBとGとCが順番に股がって騎乗位でSEX

セフレFとEとHが仰向けで足を開いてたので、ちんちんを順番に挿入して正常位でSEXをしました

その後に僕は深夜までセフレ達と全裸で過ごして、おねえさんとベッドに入って寝ました

翌朝目が覚めてセフレ達のおっぱいを吸って、みんなで朝食を食べてホテルのチェックアウトを済ませて帰りました

電車の中でおねえさんが

おねえさん 「またみんなで旅行に行こうね」

セフレD 「S君の旅行の費用は私達が出すから気にしないでね」

セフレG 「まだ小◯生だからね」

と楽しい旅行の話を色々しながら帰り、家には夕方近く着きました。

-終わり-

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