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山小屋で一緒に働いていた熟女とセックス三昧

2019-05-27 12:57:28

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本文(1/1ページ目)

名無しさんからの投稿

就職して仕事をやめてバイトをしていた

そんな時に山小屋で二ヶ月で30万の仕事が紹介された

寝食付き、というかなきゃ出来ないが

山小屋でした

7月から8月終わりまで、登山者の宿泊施設で

掘っ建て小屋ではなく以外にしっかりした立建物

風呂も入れるし環境はいいです

毎朝五時から働き夜十時まで

最初はかなりしんどかったんですが、慣れると結構楽しい

だけど、テレビはあっても一台

携帯も電波は入りますが弱い

世の中のニュースはラジオが中心でした

そんな生活をしていると性欲がたまってしまいます

動画を見るにも電波が弱くだけど抜くもするも出来ない

登山客に若い子は居ますが、格好も登山に来るので色気はない

そんな時に山小屋で一緒に働く有子さんが居ました

20代の俺にはそういう対象ではないのですが、周りの女性というと二人いて

一番近くに居たのが50歳の有子さん

性欲のたまりが激しくなるとそんな有子さんがしゃがむヒップの丸みや、胸の膨らみなんかも俺には刺激的に

そしてある時にお風呂の順番で有子さんが「たかしくん?お風呂どうぞ」と部屋に来時でした

有子さんはタンクトップで胸元が緩くチラリと谷間が

そして物を落とした時にしゃがむと谷間が見え隠れしユラユラと

柔らかそうな有子さん

ムラムラが限界に

有子さんが立ち去り俺は風呂に入り上がるとムラムラがまだ押さえられない

目に焼き付いてしまった有子さん

部家に戻ると隣の有子さんの部屋にも電気が

平屋の三部屋繋がった建物

他の三人は違う棟に

俺と有子さんしか居ない棟で俺は登山するときに持ってきた缶ビールを持ち、有子さんの部屋を叩く

「はーい」

有子さんが現れ、もうすでにパジャマでした。

「どうしたの?」

「えぇ?」

「なんかあった?」

「いや、ちょっと寝れなくて」

「あらぁ」

そして俺はビールを差し出し

「一緒に飲みませんか?」

すると

「凄い!持ってきたの?」

嬉しそうにしていた

「はい、何本か?」

笑顔で部屋に入ると

「いいの?自分飲むのに持ってきたのに?」

「いいんです」

山だと酒は出さないんです。

山だと酔いがまわりやすくて登山で飲んだら危険

貴重なんでそれを

二人で乾杯して飲むと美味しい

「はぁ~久しぶり」

有子さんも美味しそうに飲みました

350の三分の一でまるでジョッキで三杯飲んだ位に酔いました

有子さんも酔っていてよく笑い

そして「眠くなっちゃった」と布団で横に

「俺も」と隣に

「やだぁ、他の男と一緒に布団に」

笑う有子さん

「俺も」と話すと

「残念だったね~若い娘だったらね」

そう話す有子さん

「有子さんとしてみたい」

「何言ってるのよ?50のおばさんに」

「いや、有子さんなら」

手を握ると

「何言ってんだか」

笑う有子さん

俺は起き上がると上に

目が合うと

「こんなおばさんとしてもつまんないよ」

「してみなきゃわからないよ」

顔を近づけてキス

すると「がっかりしても知らないよ」

そう話すと有子さんは抵抗もなく

だけど

「恥ずかしいから暗くして」

そう話すと部屋を薄暗くし

そしてキス

有子さんと吸い付きながら

久しぶりの女の肌は柔らかくてたまらない

キスをしパジャマを脱がしタンクトップの上から触るとノーブラ

撫で回すと突き出る乳首を触り

「ンッ…ンッ」と反応する有子さん

タンクトップを脱がせると下向きながらおっぱいが

俺はもう貪りつきました

「アン…ンッ…アッ」

声をあげる有子さんに夢中でしゃぶりつきました

コロ◯とした大きな乳首

びくんとさせて感度も高い

布団の上でたっぷりおっぱいを堪能し

ズボンを脱がすともうびっしょり

「凄い濡れてる」

そう話すと

「だって、男の人とするの久しぶりなの」

「旦那さんとはしないの?」

「しないよもう、何年かわからない」

「もったいない」

「うふっ…ヒロくん来る?」

有子さんの誘いに頷くと有子さんはズボンもパンティも脱いで足を開いて

俺も服を脱いで足を開かせて入り口に

「ゆっくりね?」

そういわれてゆっくりと有子さんの中に

「ンンッ!」と声をあげる有子さんの中にゆっくり沈める

ヌルヌルしていて温かくてたまらない!

女の感触に興奮していた

「アンッ!ヒロくんの凄いおっきい」

有子さんに抱きつかれながら腰を動かしヌルヌルした感触に激しく動きました。

「ヒロくんゆっくりして、疲れちゃうよ」

そういわれましたが、飢えた体は本能のままに

だけどすぐに息が苦しくなり

「ヒロくん、酸素薄いんだから激しくしたらすぐに疲れちゃうよ」

ゆっくりさせて動かし絡み付く感触に興奮しながら

「アンッ…全然違う」

有子さんは吐息を圧し殺していた

ヌチュッヌチュッと有子さんの濡れた音が響き

俺はもう高まってしまいました

ぐっと堪えてると

「ヒロくん…我慢しないで」

有子さんの悪魔の囁き

「出していいですか?」

そう話すと

「うん、一杯出して」

笑顔でキスをされて

少しずつ動きを早め高まっていく

「あぁ!有子さん出していいですか?」

そう話すと

「いいよ!」と有子さんがそっと肩に手を添えて来て

はめ合いながら高まり、俺はヌルヌルした有子さんの感触に我慢が出来なくなると

「有子さん!」

有子さんの体にぎゅっと抱きつき

そして溜まっていたものを中に吐き出しました。

「アンッ!凄い!アアッ!」

有子さんもぎゅっと背中に手を回して抱きつきながら

女の感触に興奮し出しきると倒れ込み有子さんは優しく抱き締めてくれました

「こんなおばさんに興奮しちゃって」

頭を撫でられてキスをしました

そして抜き取り横になると

「やっぱり若いと違うわね」と笑顔で

「ヒロくん太いし硬さが凄いね?」

笑顔で

流石に酸素が薄いからか二回目はつらい

「無理しちゃだめよ…まだ日数もあるし」

それは有子さんの誘いでした。

翌日も夜な夜な周りが寝静まると

有子さんの部屋で

登山客が少ない時にはしていました

そして2ヶ月の期間が終わり下山

すると有子さんから

「ね…ヒロくんの連絡先教えて」

もちろん教えて

「明日は暇?」

もちろん暇で

そして翌日、有子さんと昼間に会い、ホテルでたっぷりと

昼前からフリータイムの終わる五時まで有子さんとたっぷりしました。

「アアッ!アアッ!ヒロくんのチンポ気持ちいい!」

山小屋では声をあげれなかったから凄い声でした。

俺はそんな有子さんの中に三回も

それから三年以上有子さんと

今も月一で有子さんとしています

-終わり-

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