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夜行バスでアンジェラ芽衣似の女性に痴漢

2019-05-20 02:49:29

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本文(1/1)

愛知県/シタさん(30代)からの投稿

用事で東京へ出る日のこと。

このところ、席に当たりが続いていたので、今回も期待して夜行バスを使うことにした。

出発地の名古屋へ到着したそのバスは、横3列で各席の両側にカーテンの付いたオーソドックスなタイプ。

早速席を確認すると、一番前の出入口に面した狭い場所だった。

面倒な席にげんなりしていると、出発時間直前に運転手に声をかけられた。

『通路で狭くて大変かと思われますので、空席に移動していただいてもよろしいですよ。』

空席がある場合、気のきく運転手はこういった対応をしてくれるので助かる。

通路を進むと、今日は空席が結構あるようだ。

せっかくのチャンスなので、周りの客を物色しながら席を探すと、1人の女性が目に留まった。

少し大きめの瞳に長い睫毛、顎まで程の長さの焦げ茶色の髪は、軽くウェーブがかかり、左目の下には泣きボクロがある。

上はカーキ色をした薄手のジャケットで、下はデニムのパンツ。

顔の印象は20代中盤~後半といった大人の色気を感じるもので、雰囲気としてはアンジェラ芽衣に似ている。

体つきも悪くなく、適度に肉付きのいい太股に胸もなかなかに大きい。大体Dくらいはありそうだ。

運良く後ろの席だけが空いていたので、私は視姦しているのを気付かれる前に、彼女の後ろの席に付いた。

バスが出発すると、彼女はカーテンを閉めた後、「すいません、席倒していいですか?」と聞いてきたので、勿論笑顔で了承する。

席を倒してくれた方が、前の席に手を伸ばし易いからだ。

バスが出発してから数時間。1時を過ぎて、両隣にいる年配の女性は既に眠っている。

前の席に耳を近付けてみると、彼女の整った呼吸が聞こえてきた。

そろそろ動くことにしよう。

前後の席の間隔が広めなため、大きめに倒された席の横から顔を出して顔を覗き込む。

メイクのせいなのか、やはり長めの睫毛が色っぽい。

肩にそっと触れて揺すってみるが反応はなく、規則正しい吐息が聞こえるだけだ。

まずはいつものように、荷物の中身の配置を変えないように彼女の財布を取り出すと、身分証を確認する。

○藤桃華。年齢は21歳か。エロさを感じる色気のわりに若い。

家は同じ市内だが、車で30分はかかりそうだ。

荷物を元の位置に戻すと、まずは太股まで手を伸ばし、軽く撫で回して様子を伺う。

腰の横辺りからカーテンに頭を入れ、顔を見上げながら太股の前、脚の付け根と移動して、内股に手を滑らせてみる。

デニムの上から陰部の辺りに手を触れて、軽く力を加えてみるが、反応はやはりない。

一度手を離して、今度はジャケットの上から、胸に手を被せるように慎重に触れてみる。

最初は擦る程度に、さらに撫で回して、握るように少しずつ力を入れていく。

なかなかの弾力で、少し硬めの胸に感じる。下着が硬いのだろうか。

ジャケットの第二ボタン辺りをそっと外して指を滑り込ませてみると、ふにゃっと柔らかな物に触れた瞬間、桃華の身体がピクンと縮こまったので、慌てて手を戻して寝たふりをしたが、薄目で様子を伺っても、こちらを覗き込むことは無かった。

その後、何か物音がしていたので、30分程置いてから再び行動に移ることにした。

寝息を立てているのを確認して肩から覗き込むと、素晴らしい光景が目に映った。

桃華はジャケットを脱いでいたが、その中身は首の大きく開いたタンクトップ。

その胸元の谷間部分には、レースの下着が確認できる。

下着が硬いのではなく、その巨乳がジャケットの中で押し込まれていたのが原因だったみたいだ。

軽くEは超えてそうな大きさに、思わず息をのむ。

これなら寝苦しいのも頷ける。

早速素肌の肩に触れて眠っているか確認する。

桃華は少し微笑んだ顔で、気持ちよさそうに眠っている。

タンクトップの上から、さっきのように撫で回すと、今度は少しの力でもふにふにと柔らかな感触を楽しめる。

暫く撫で回して楽しんだ後、今度は首元を慎重に引っ張り、後ろから覗き込むと、薄暗い中にピンと起った突起を見つけることができた。

両手を桃華の頭の横から回して、左手でタンクトップと下着を持ち上げ、右手をゆっくり延ばすと、左胸に被せてゆっくりとほぐすように揉みしだく。

すると次第に桃華の呼吸が艶を含んだものに変わっていく。

「…ぁ…ん…ぅ…は…ぁ…ぁ…」

これ以上のこともしたいが、流石に不味いと思った時、知り合いに譲ってもらった強力な睡眠薬も持って来ていたのを思い出した。

少量の粉で使い易い為、色々な局面で使って効果は確認済みで、夜行バスでは緊張感を楽しむ為に使用していなかった物だった。

これを桃華のペットボトルに入れて、飲ませる為にわざと興奮して汗ばんだ胸を鷲掴みにして、すぐに席に戻る。

すると狙い通りに「…っ! んんっ!」と桃華は目を覚まし、ありがたいことに、すぐにペットボトルの蓋を開ける音がした。

幸い紅茶の苦味で誤魔化せたのか、結構な量を飲んでいる様子だ。

数分後、サービスエリアに着いた時には桃華は熟睡中で、若干明るくなった灯りにも、アナウンスにも全く反応していない。

再び出発して周りが寝静まるのを待ち、桃華の身体を堪能するために動く。

桃華の頬を優しく叩いて、眠っているのを確認。

まずは先ほどの続きとばかり、今度は強引に下着の中に手を押し込み、汗ばんだ胸をもみくちゃにする。

桃華は「…あん…んん…ゃぁん…っ…んぁ…はぁ…ぁぁ…」と眠っていても掠れるような声で喘いでいる…。

桃華の席の簡易テーブルの上に暗視モードにしたカメラを置き、上半身が映る様にした後、タンクトップの両肩をずり下ろすと、ぶるんと音が聞こえるような動きで、桃華の綺麗な両胸が露になった。

大きく前に張り出して垂れることのない姿は、まさにロケットおっぱいというやつか…。

席の後ろから鷲掴みにして、桃華の胸を犯していく姿は、ビデオにしっかりと記録されていく。

席を大きく倒してくれたおかげで、とてもやり易い。

わざわざ自分に痴漢し易い環境を作ってくれるとは、良い娘だ。

乳首を引っ掻く様にコリコリと弄った後、指で押し込んだり摘まんだりと、執拗に乳首をいじめ抜く。

既に桃華は全身汗だくで、息をあらげている。

周りを確認して桃華の席に侵入すると、桃華の口を塞いで、デニムのファスナーを下ろして、ショーツの中に指を潜り込ませる。

「…っっ!…んふぅっ…んん~!」眠ったままグチョグチョの陰部を掻き回されて喘いでいる桃華の口を抑えてみたが、やはり人のいる場所では危険なようだ。

前に薬を試した時も、挿入しても起きなかったが、声は出るし、口を抑え続けて起きないかは試していない。

ビデオを回収して桃華の服を戻した後は大人しく着くのを待つことにした。

家は行けない距離でもないし、また機会を伺うことにしよう。

-終わり-

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