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祥子ちゃんとの2度目のえっちは公園で

2019-05-19 20:04:13

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1:最高に惚れてた娘との漫喫えっち
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名無しさんからの投稿

祥子ちゃんとの思い出を、もう一つ。

初めてえっちしてから、祥子ちゃんは俺と距離をおきました。

「俺さんの事、彼氏の事、どっちも真剣だから真剣に考えたい。」

と言われ、俺も

「いつまででも待つよ。」

なんて歯が浮くようなセリフを吐いていましたw

会えない間、彼氏と会ってんじゃないか、っていつもソワソワしてました。

デートの誘いは断られ続けましたが、毎日メールのやり取りをし、俺はこないだのえっちを思い出して1人で自家発電してましたw

それから2,3週間が経った頃、職場の飲み会があり、俺も祥子ちゃんも参加しました。

俺の職場は男性社員が少なくて、また酒を飲む人も少なく、その日は男は俺だけでした。

それは、別に珍しい事でなく、これまでも度々あったし、そのおかげでおいしい思いをしたこともなければ、毎回ただただ楽しく飲んでたと思います。

いつも少し年上の女子社員から弄られていましたが、俺も慣れてしまって、毎回軽くいなしてました。

その日もいつも通り、下らない下ネタに付き合わされ、この中で誰とえっちしたいか、とか誰が一番フェラが上手そうか、なんて結構際どい質問も、全く下心がないような馬鹿らしい雰囲気の中、俺もおちゃらけた感じや呆れた感じを交えて上手い事いなしてました。

祥子ちゃんは、あまり職場に馴染めてなく(もしかしたら同性からはあまり好かれないタイプなのかも知れません)その日も1人むっつりとし、なんだか怒っているように見えました。

祥子ちゃんの事を気にかけているのは、俺だけなようで、そんな祥子ちゃんを置き去りに場は盛り上がっていました。

祥子ちゃんもきっと俺がいるという理由だけで来たのだと思います。

飲み会も終わって解散になり、俺と祥子ちゃんは、最寄り駅が同じだから一緒に帰りました。

帰りの道中も祥子ちゃんは、少し不機嫌そうにしていました。

並んで歩く祥子ちゃんに、何をそんなに怒っているのか、と聞いても怒っていない、の一点貼りです。

でも俺は祥子ちゃんと並んで歩いている事だけで嬉しくて、むくれている祥子ちゃんも可愛いなぁ、なんて思いながら上機嫌でした。

何度も問いただすと、祥子ちゃんは、さっきの下らない下ネタの答えに祥子ちゃんの名前を言わなかった事にムッとしている、という事でした。

「俺さんは、職場の他の人ともえっちした事があるのですか?」

当然ないので、ないと答えると

「じゃあ他の人としたいのですか?」

と聞いてくるので

「祥子ちゃんとしかしたくない。」

と言いましたが

「じゃあ、なんで祥子と言ってくれなかったのですか?」

とまだ、ムッとしています。

本当の気持ちを答えるような場ではなかった事、あのような席で軽々しく祥子ちゃんの名前を出すのは真剣に好きだからこそ出したくなかった、だのなんだの祥子ちゃんをなだめようとしましたが、祥子ちゃんは

「おっぱいだって田中さんより大きさは負けるけど祥子の方が…」とか

「お、お口でするのだって…祥子の気持ち良くなかったのかなぁ」

と1人ぶつくさといちいち細かい質問も覚えていたようでした。

不貞腐れる祥子ちゃんの機嫌を取ろうと、道中のミニストップでソフトクリームを奢ってあげました。

祥子ちゃんは、ミニストップのソフトクリームが好きで、最近新しいフレーバーの商品が出て、それが気になると言っていたので少し嬉しそうにしながら

「許したわけじゃないですよ。」

と、ソフトクリームを握りしめてました。

俺は缶ビールを買い、近くの公園のベンチに座り、2人で少し休憩しました。

満足そうにソフトクリームをなめている祥子ちゃんの顔をじっと見ていると

「俺さんも食べたいのですか?

なかなか美味しいですよ。

だからといって許してませんけど。」

と言う祥子ちゃんに

「祥子ちゃんの顔見てるだけだから、大丈夫。」

と答えました。

「ぁ…」

と祥子ちゃんの顔がさっと赤くなりました。

「もしかして…変な事、想像してます?」

とモジモジする祥子ちゃん。

「へ?」

「変な事?」

と首をかしげる俺。

「ぃ、いえ。祥子がなめている顔を見たいっていうから…」

「な、なんか…思い出してるのかなぁ…って」

「あ…あぁ、なに、祥子ちゃん、ソフトクリームなめながらフェラ思い出しちゃったの?」

と聞くと

「ち、違います。」

「俺さんが、なんかいやらしい目で見てくるからです!」

「w普通に可愛いなぁと思って見てただけだよ。」

「可愛いくないです!」

とまた可愛い可愛くない論争で盛り上がる俺。

「でも、今日はえっちなことはしません。」

と祥子ちゃんは少しキッとした、それでいて寂しそうな目をして言いました。

しかし俺は酔っていたせいもあり、祥子ちゃんとしたくてたまらなくなってましたw

「祥子ちゃん、顔にアイスついてるよ。」

「ぇ、どこです?」

舌を伸ばして舐めとろうとする祥子ちゃん。

「違う。そこじゃない」

「どこ?どこですか?」

「違う違う。」

と顔を近づけて、隙きありのキスという

ベタなやり方で祥子ちゃんの唇を奪いました。

「んっ…んっ…んるぃ…んるぃれふ」

と祥子ちゃんは文句を言っていました。

祥子ちゃんがキス好きでキスでスイッチが入る事を知っていた俺は祥子ちゃんを離さないように濃厚で長いキスをしました。

顔を離すと、祥子ちゃんの顔が少し蕩けてだらしなく唇があいてました。

祥子ちゃんが何かを言おうとしましたが、俺はそれを言わせたくなく、またキスをしました。

祥子ちゃんに何も言わせたくなくてキスを何度もしました。

「あんっ…あんっ…」

喘ぎながらキスをする祥子ちゃんのエロスイッチはしっかりonになっていたと思いますが

「もぉ…今日は、えっちなことはしないと言ったじゃないですか…」

と、まだ抵抗をしてきます。

「祥子ちゃんがエロい顔でソフトクリームを舐めて誘惑してきたんじゃん。」

と言うと

「ち、違います。

普通に舐めてただけです。」

「でもフェラ思い出したんでしょ?」

「思い出してません!」

「さっき、うっかり白状してたよw」

「し、してませんよぉ…」

エロトークも2人の気持ちを盛り上がました。

「も、もぉ…口で…だけですからね」

と渋々ぶった口振りで、嬉しそうに舌をペロりと出してフェラをしようとする祥子ちゃん。

公園なのにw

「誰か来そうになったら言って下さいね」

と俺の股に顔を埋めていきました。

久しぶりの祥子ちゃんの口の中は、熱くてヌメヌメして、すぐにでもイかされそうでした。

口で俺の事をイかせたい祥子ちゃんは、濃厚でエロいテクニックで一生懸命フェラをしました。

なんとかえっちにもっていきたい俺は必死に耐え、耐えれなそうになると

「誰か来たかも」

と嘘をつき、休憩タイムを取りながらなんとかイきませんでした。

祥子ちゃんの顔がエロエロ祥子ちゃんになっていたので

「祥子ちゃん、キスしたい」

と言って祥子ちゃんの身体をおこし、キスをしながら身体を触れる事が出来る体勢にしました。

キスに夢中にさせて、その隙にパンティに手を忍ばせました。

やっぱりぐちょぐちょに濡れていました。

ちょっと触っただけで公園に祥子ちゃんの大きな喘ぎ声が響き、祥子ちゃんは仰け反ってイってしまいました。

「祥子ちゃん、フェラしながら感じてたんだね。」

と言うと、祥子ちゃんは潤んだ瞳で放心状態でした。

少し苛めたくなり

「祥子ちゃん、フェラ好きなの?」

と聞くと、首を縦にウンウンと振りました。

「え?ちゃんと言って」

と祥子ちゃんに言わせたがると

「う〜…俺さんのおちんちん舐めるの好きです。」

と100点の答えが返ってきましたw

「さっきもソフトクリームなめながら、こないだの漫喫でのフェラ思い出したんだよね?」

と聞くと

「う〜…」

と答えを濁しました。

「俺は祥子ちゃんとのえっち、いつも思い出してたよ。

祥子ちゃんは思い出さなかった?」

「…思い…出しました…」

「オナってたの?」

「してませんよ!」

「俺はしてたよ。祥子ちゃんは?」

「う〜…してました…」

「え?なにを?」

「俺さんとのえっちを思い出して…ぉ、オナニーしてました…」

「何回くらいしたの?」

「1回…2回かな。」

「正直に教えて」

「5回ぐらい?」

ウンウンと首を振る祥子ちゃん。

「7回?」

ウンウン。

「10回?」

ウンウン。

「ぇ、まさか毎日?」

「う〜…」

と言って答えずにキスをしてくる祥子ちゃん。

毎日オナってたんだw

もうキスをしながらおっぱいを揉んでも抵抗はしません。

というか、セーターは捲れて祥子ちゃんのおっぱいはがっつり剥き出しになってます。

祥子ちゃんの身体を堪能し、挿れたくなった俺は祥子ちゃんに

「続きホテルでしょうか。」

と言うと、祥子ちゃんは首を横に振りました。

まさか、ここまできてまだ抵抗するのか、と思っていると真っ赤な顔で見つめながら

「俺さん、早く挿れてほしい。」

とまさかの青姦宣言w

照れたようにはにかみながら

「スカートで隠せばわからないですよ。」

と言ってきました。

祥子ちゃんのパンティに手を掛けてするりと脱がしてあげると、今日も祥子ちゃんのピンク色のパンティはぐっしょりと濡れていました。

スカートを履いたまノーパンの祥子ちゃんが俺の上に跨り、腰をふりはじめました。

キスで唇を塞いだのですが、それでも漏れる喘ぎ声は少し大きかったですw

遅い時間でしたが、時々、人が通り過ぎました。

その時は、祥子ちゃんは流石に腰は振らず顔を伏せてましたが、きっとばればれだったと思いますw

人が大分離れた所まで歩いていったところで祥子ちゃんは、顔をあげて恥ずかしそうにはにかみながら、俺を見つめてきました。

その顔がエロくて可愛くて、更に激しくなっていきましたw

それからベンチから移動して、公園の木立に隠れて立ちバックの体勢でしました。

祥子ちゃんは一生懸命声を我慢してましたが、そのくぐもったえっちな声にとても興奮しました。

パンパンパンと激しく突くと、祥子ちゃんはえっちな声が我慢出来ないようでした。

そのまま立ちバックでフィニッシュすると祥子ちゃんは、足が立たなくなってしまい、とても艶めかしい顔をして崩れ落ちていました。

ぐったりした祥子ちゃんをベンチに座らせて少し落ち着きを取り戻すまで休みました。

照れたようにモジモジしている祥子ちゃんに

「ホテル行こうか?」

と言うと、こくこくと頷くのですが立ち上がりません。

「どうしたの?」

と聞くと、顔を真っ赤にしながら

「俺さん…私のパンツ…」

とモジモジしました。

さっき脱がした祥子ちゃんのピンクのパンティは俺のポケットに入ったままでした。

知っていたのですがw

「えっ?行くよ」

と言って強引に手を引きました。

モジモジしながら真っ赤な顔で俯きながら歩く祥子ちゃんの姿に俺のは完全に元気になっておりました。

ラブホに行く途中もノーパンの祥子ちゃんに何度もキスをして、スカートを捲くろうとしたりして、いちゃいちゃしながら歩きました。

スカートを捲くろうとすると

「きゃっ…」

と慌てる祥子ちゃんを虐めたくなり、何度も捲ろうとしましたw

「きゃっ…」から

「あんっ…」

に声が変わっていたので、恥ずかしくて感じていたのだと思いますw

ラブホに着いた頃には触っていないのにぐしょぐしょに濡れてましたw

ラブホに行くと思う存分えっちな声をあげて激しいえっちが好きな祥子ちゃんは、可愛かったです。

-終わり-

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