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最高に惚れてた娘との漫喫えっち

2019-05-18 16:23:49

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1:最高に惚れてた娘との漫喫えっち(今見てる話
2:祥子ちゃんとの2度目のえっちは公園で

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本文(1/1)

名無しさんからの投稿

ずいぶん前の話しです。

当時26だった俺は、同じバイト先の祥子ちゃん(24)に惚れてました。

祥子ちゃんには、付き合っていた彼氏がいたらしいのですが当時は順調ではなかったようでした。

たまたま美術館でやっていた同じ展示会に興味をもっていた事を知り、思い切ってデートに誘いました。

OKしてくれて、その日は美術館とディナーを楽しんで帰りました。

その日を堺に祥子ちゃんとの仲も、ぐっと近づいたような気がします。

それからメールのやり取りを頻繁にする仲になりました。

何度かデートに誘い、その内何回かは断られましたが、それでも俺は浮かれてました。

何かの話しで、祥子ちゃんが漫画喫茶(当時はネカフェといわず、漫画喫茶と言われてました)に時々行く、なんて話しをしていて、俺が行った事がない、というと

「楽しいですよ。」

と薦めてきたので、ならば一緒に行こう、と誘ったのですが、なかなか了承してくれませんでした。

何回も諦めずに誘ったところ、祥子ちゃんもついに折れ

「じゃあ、次の休みに一緒に行きましょう。」

と言ってくれました。

漫画喫茶など行った事がなかった俺は、どんな漫画を手に取れば格好良く見られるだろう、などと、くだらない事を悩んでおりました。

当日、祥子ちゃんは少し胸の開いたセーターを着ていて、祥子ちゃんの、きっと美乳であろう膨らみ(おそらくは、DかE)にどぎまぎしました。

祥子ちゃんは、手際良く受付を済ませ、ドリンクコーナーで、俺にドリンクの注ぎ方をレクチャーし、漫画を各自取ってくる事、といい漫画選びに没頭しだしました。

俺も適当にヤンキー漫画ではない漫画をチョイスし(ヤンキー漫画はダサいと思われると思っていた)、祥子ちゃんと合流しました。

「俺さん、では行きましょう。」

と、祥子ちゃんの後に付きブースへ移動しました。

フラットシートのカップルシートだったのですが、なんだか狭いな、と思いながら祥子ちゃんに飲み物とひざ掛けを渡しました。

「俺さん、では漫画の世界に没頭しましょう」

と言うと、祥子ちゃんは漫画を読み始めました。

俺も持ってきた漫画を読もうと思ったのですが、漫画より祥子ちゃんでした。

こんな狭い部屋で密着している事に興奮を覚えました。

しばらくして、俺は漫画を読む事を諦め祥子ちゃんをじっと見つめました。

祥子ちゃんは漫画を読んだまま、こっちを見る事なく

「俺さん、わたしじゃなくて漫画を見て下さい。」

「漫画を見るより、祥子ちゃんを見た方が楽しい。」と言うと

「それは、その漫画がつまらないのではないですか?

新しい漫画を持ってきて下さい。」

と俺を見ずに言い放ちました。

「じゃあ、祥子ちゃんが読んでるやつ一緒に読む。」

と言ってぐっと祥子ちゃんに近づきました。

「近いです。

1巻から読んだらいいじゃないですか。」

と祥子ちゃんが1巻を押し付けてきましたが、俺はめげず

「いや、祥子ちゃんが読んでるやつを一緒に読む」

と粘りをみせました。

「では勝手にして下さい。」

と言う祥子ちゃんの横にぴったりくっつきました。

俺は心臓バクバクで漫画なんて当然見てませんでした。

優香に少し似た祥子ちゃんの顔を近くでじっと見つめてドキドキし、調子に乗って祥子ちゃんの胸の谷間をガン見していたら、気づいた祥子ちゃんに

「俺さん、見過ぎですよ。」

と柔らかく怒られました。

祥子ちゃんのかわいい顔と魅力的な胸の谷間を交互にずっと見つめていると、時々祥子ちゃんもちらちらとこっちを見てきました。

目が合うと恥ずかしそうに漫画に目が戻りました。

「俺さん、あまり見ないで下さい。

恥ずかしいです。」

「だって可愛いんだもん。」

「可愛くないです。」

「可愛い、世界一可愛い」

「からかわないで下さい。」

などと恋人のようなやり取りに幸せだなぁ、なんて呑気に思ってました。

可愛い、可愛くない騒動を続けるうちに祥子ちゃんも漫画ではなく、俺の方を向いてました。

顔はほんのり上気していました。

近くで見つめ合う瞬間に俺はキスをするように顔を近づけました。

祥子ちゃんも目を閉じましたが、俺はワザとキスをせず祥子ちゃんに

「あれ?キスしたかった?」

なんて意地悪をすると

「したくありません!」

とむくれてしまいました。

「可愛いなぁ、祥子ちゃんは。」

と言うと

「可愛くないですから」

とまた、可愛い可愛くない騒動をし、

むくれた顔の祥子ちゃんに今度は思い切ってキスをしました。

盛り上がってた俺は、いきなり濃厚で長いキスをしました。

祥子ちゃんも応えてくれて、2人の初めてのキスは濃厚でエロいキスでした。

顔を離すと祥子ちゃんは、すぐに俺の唇を追いかけてキスをします。

祥子ちゃんは、俺に跨がる感じで抱っこ状態でキスに夢中になってます。

何回してたのか、何分してたのかもわからないくらい夢中でキスをしてました。

(あれ、この娘エロいかも)

と少し思っていると、祥子ちゃんが跨がっていた部分が少し濡れていました。

キスをしながら、祥子ちゃんの腰がクネクネしてたから、祥子ちゃんのえっちなおつゆが俺のズボンまで染みさせていました。

捲れたスカートから覗く祥子ちゃんの水色のパンティの真ん中あたりがぐっしょりと濡れていました。

潤んだ瞳でじっと見つめてくる祥子ちゃんのセーターを捲り、パンティとお揃いの水色のブラを適当に褒めw、俺は夢にまで見た祥子ちゃんのおっぱいと対面しました。

真っ白く大きな膨らみの先に薄いピンクの乳首が綺麗についてました。

「世界一可愛いおっぱい」

と褒めると

「じゃあ、世界一可愛がって下さい。」

なんて超かわいい事を言うので夢中でむしゃぶりつきました。

仰け反って、喘ぎ声を必死に我慢する祥子ちゃんの姿に俺は、暴発寸前でしたw

ひとしきり舐めた後、祥子ちゃんが

「わたしも俺さんのこと可愛がります。」

って言って、俺のベルトをがちゃがちゃしだしましたw

咥えられてすぐ、暴発w

「ん〜…」

と口に溜めたまま怒り顔の祥子ちゃん。

まさかのゴックンの後

「出すなら言ってください〜。

飲んじゃったじゃないですか!!」

少しだけ残った精液が先の方から出ているのを見た祥子ちゃんが

「あ、まだ少し残ってましたね。

拭きますね。」

と言って、もう1回お口でパクり。

(ありがとう神様。

この娘エロい娘や。)

すぐに元気を取り戻すと、一度出しているので祥子ちゃんの濃厚フェラを堪能しました。

体勢を変えながら69の形になり、祥子ちゃんのアソコを必死に舐めました。

祥子ちゃんは、時折咥えてられなくなり、身体をびくびくさせていたので、何回かは軽くイッていたように思います。

挿れたくてたまらなくなり、祥子ちゃんを見つめると、祥子ちゃんも挿れてほしそうな瞳で見つめてきました。

「場所、移動する?」

と聞くと祥子ちゃんは首を横にフリフリ。

「ここじゃ、これ以上無理だよ。」

と言うと首を横にフリフリ。

「挿れたくないの?」

と聞いても、首を横にフリフリ。

「ここでしたいの?」

と聞くと、ウンウンと首を縦にフリフリ。

どうしようか、と悩んでいると俺のを咥えようとしてくる祥子ちゃんw

もう我慢出来ず、大好きホールドで挿入。

声が漏れないようにキスしながら繋がったけど、祥子ちゃんの腰の振りが激しくて、フラットシートがギシギシ鳴りまくっておりました。

祥子ちゃんは、バックに弱いらしく、後ろから突くと声が我慢出来ませんでした。

「あ…うしろ…だめです。」

「声…出ちゃいます…」

と言う祥子ちゃんに

「じゃあ、後ろまた今度にする?」

と意地悪く聞きました。

「ぇ、今度?」

と戸惑いを見せたので、激しく腰を振りました。

「ぁ…わかりましたよぉ…今度します」

次のえっちの約束をこぎつけると、バックは許してあげました。

最後はもう一度、祥子ちゃんの口の中に出してフィニッシュをすると祥子ちゃんは、少しぐったりし、次第に落ち着きを取り戻しました。

「俺さんのえっち」

「祥子ちゃんもエロかったよ。」

「わたしは、俺さんにながされただけですから。」

「自分から俺の咥えてきたじゃん。」

「そんな事してません。」

「してたよ。」

「してません。」

どっちがエロいか、なんて話しでいちゃいちゃしてると、祥子ちゃんが

「じゃあ、これからどっちがえっちなのか確かめに行きましょう。」

と言い出しました。

「祥子ちゃん、えっちしたいなら、えっちしたいって言って。」

と意地悪く言うと、小さな声で

「もう1回したいです…」

と潤んだ瞳で見てきました。

その顔を見ただけで俺のは復活しましたw

ラブホでは、当然バックでいっぱい突いてあげましたw

その後、何度かえっちはしましたがある時、祥子ちゃんは彼氏と寄りを戻し、俺は振られてしまいました。

それまでも、それからも、祥子ちゃんほどえっちな娘には会えてません。

-終わり-

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