エチケン

体験談メニュー

タイトル(約 4 分で読めます)

外国人デリヘルを興味本位で呼んだら巨乳金髪美女が来た話

2019-05-17 17:00:06

この話のシリーズ一覧

1:外国人デリヘルを興味本位で呼んだら巨乳金髪美女が来た話(今見てる話
2:コンビニのトイレで金髪美女とヤった話

この話のカテゴリ

本文(1/1)

無能な名無しさんからの投稿

俺は都内の某大学に通う大学3年生、彼女もいないし友達も少ない陰キャだ。

長らく禁欲してたのでそろそろ風俗で抜こうかと思い10連休という激長ゴールデンウィークをバイト漬けで過ごし潤沢な資金を貯めた。

そしてネットを漁りお店を探してたところ外国人専門店が目に止まった。俺はこのとき金髪のお姉さんならハズレでも日本人よりマシなんじゃね?と謎の思考を展開しすぐさま電話をかけた。

そしてお金はあったので指名はせず好きなように注文をつけて近くのホテルへと向かった。昼下りだったのでホテル前は人通りが多かったが少ないタイミングをみて泥棒のように忍び込んだ。部屋に入るとさっそく風呂に入り身だしなみのチェックも済ませた、そして電話がかかってきたので部屋の番号を伝えるとその数分後ドアからノックの音が響いてきた。

風呂上がりから全裸だったので下にバスタオルを巻き期待しないでドアを開けた。するとそこにはものすごくかわいい金髪美人がっ!そして身体のラインがクッキリ表れている服装だったので俺の息子はムクムクと成長してきてしまった…俺は興奮を抑えつつ部屋に迎え入れて料金の支払いをスマートに済ませた、この時思ったのだが意外と日本語が(少しカタコトだが)上手で礼儀正しい良い娘だった。

「お風呂、入った?」

「うん、入ったよ」

するとその娘は俺に抱きついてきてキスをし、舌を絡ませながらベッドに倒れこんだ。

俺は流れに身を任せ美女と抱き合い絡みあった。

シーツが乱れる音の中で彼女の吐息と俺の荒い吐息が交じり合った。

「名前は?」

彼女の耳元で囁く。

「シャロン…」

彼女の声が吐息とともに吐き出された。

シャロンの乱れた服をキスをしながら脱がせていった。上下ともに下着になったので唇を離し俯瞰してみると紫の妖艶なブラとパンツが目に入った、そしてそのブラには今にも弾けそうなたわわに実ったおっぱいがあった。視線を身体から顔に移すとシャロンの可愛らしい顔は紅潮し汗が垂れ蕩けたような目の妖艶な顔に変貌していた。俺は我慢できず再び唇を重ね抱き合った、そして俺は顔を徐々に耳、首筋、胸、腰、腹、太もも、鼠蹊部へと移しシャロンの綺麗なパイパンマンコに到達した。下着の上から舐めつつ俺は体勢を変え69の形に移行しシャロンに俺のギンギンになったモノを咥えさせた。シャロンは喘ぎつつも俺のモノを口で包み舌を絡ませ卑猥な音を立てながら奉仕し始めた、俺も負けじとシャロンの下着をズラし濡れに濡れたマンコを味わい責め続けた。

シャロンの愛液が溢れてきたころ俺は刺激に耐えれず彼女の口の中に大量の精液を注入してしまった、俺はやっちまったと思いつつシャロンにティッシュを渡そうとすると彼女はゴックンと飲み込み俺にイタズラな笑顔を向けてきた。それに心を打ち砕かれた俺は彼女を抱きしめ舌を絡ませあった。

すると途中でシャロンが

「ねぇ…ひとつ、聞いても良い??」

「どうした??」

「なんでキスしてくれたの?」

「俺が口の中に出した後にってこと?」

「そう…」

「シャロンの笑顔をみたらつい…笑」

「嫌じゃないの?」

「全然へーきだよ笑」

「いい人、なんだね。他の人達は全然してくれないし…」

「優しいひと、すき」

そう言われた俺の心臓は破裂するかのごとく高鳴りはじめた、しかし平常心を取り戻そうと風俗に恋愛なんてと言い聞かせたりこれは嘘だとも言い聞かせたが鼓動は止まなかった。それが例え偽りでもいいと思い俺は一層激しくシャロンを抱いた。

するとシャロンは俺の上に跨るような体勢に移り勢いを取り戻した俺のモノを入れようとしてきた。

「え、ちょっ…いいの?ゴムしてないし…」

「うん…いいよ、俺さんの欲しい…」

そしてシャロンは下着をズラし俺のモノを挿入した。

デリ嬢なのに少しキツく違和感を覚えたが俺は少しずつシャロンを突き上げ始めた。

シャロンは突くたびに声を上げその声は次第に卑猥な声へと変わっていった。そしておっぱいも激しく揺れ、ブラから今にも弾けそうだったのでシャロンを抱き寄せフックを外してやった。再び騎乗位の体勢になるとまだピンク色が残る乳首に驚き少なくともF以上あるおっぱいの大きさに圧倒された、そして突き上げるたびに上下に激しく揺れた。俺は無我夢中になり獣のように交わった。

俺は体勢を変え俗に言うだいしゅきホールドのような体位になりシャロンを犯し続けた。

シャロンは喘ぎ続け俺を激しく抱き寄せたので逝きそうになってると俺は思いスピードを上げスパートをかけた。そしてシャロンは今日一番の鳴き声と共に体を震わせた。

俺ももう限界寸前だったのでピストンを続け快楽に溺れた。シャロンはそんな俺に負けじと強く抱き寄せ唇を重ねてきた。

俺は彼女に対する思いが抑えられなくなりついに膣内射精をした。

俺とシャロンは倒れこみ荒い息を整えお互い優しく抱き合った。

すこし雑談をしながら休憩していると俺のモノも再び大きくなってきた、せっかくなのでシャロンのおっぱいにむしゃぶりつき揉みしだきパイズリをせがんだ。

俺はベッドの端に座りシャロンは床にしゃがむような姿勢になった。

シャロンの柔らかく豊満なおっぱいに俺は何とも言えない快感を覚えた、そしてシャロンの上目遣いがなんとエロいことやら!

シャロンは俺のモノを包みながら先端をフェラしてきた、堪らず俺は喘いでしまった。彼女はそれに気づき執拗にそれで責めてきた、俺は数分かからず絶頂に達し噴水のように精液が舞った。

「はぁはぁ…最高だよシャロンちゃん」

「そう?ありがと♡」

「すこし汚れちゃったしお風呂行く?」

「うん!」

風呂場に入り俺たちは湯船に浸かった。

そしていちゃつきながら世間話もしたりして幸せな時間をすごした、時間も迫ってきたところでお互い体を洗いっこするようになった。

泡に塗れた彼女は一段とエロかった、

俺とシャロンは抱き合い絡みあった…、そして俺はバックハグをし、モノを彼女の尻に擦りその勢いで挿入した。俺は背後から彼女のおっぱいを揉みしだき乳首を弄りまくった。

風呂場にパンパンと卑猥な音が響き彼女の喘ぎ声と俺の荒い息が交じり合った。

俺は彼女の艶やかな姿に見惚れ泡の中に沈むように彼女の中で果てた。

別れの時間が来たので風呂から上がりお互いいちゃつきながら支度を整えた。俺は淋しかったが次は指名すると伝え最後に唇を重ねた。

するとシャロンは

「これからもよろしくね♡すきなのは本当だから」

と言い残しドアを閉めた。

それからと言うもの時間が空けば彼女を呼び快楽の海に溺れています、そして最近はプライベートでも会うようになりました。

-終わり-

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

通報フォーム

理由[必須]