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タイトル(約 15 分で読了)

【評価高め】
スーパーラッキーな出張(1/3ページ目)

投稿:2019-05-16 19:45:10

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ラッキーマン

東北の宮城県N市のビジホへ泊まってる時の話。

1ヶ月程の出張があってね。

イメージではS市なら都会だし

東北一の繁華街もあるしと思ってたけど

軽く「残念だな。K分町まで遠いのかな?」

クンニ専門店らしきモノがある事をリサーチしてたからね。

クンニ愛好家としては色んな女の子の

マンコを舐めまくってやろうって

思ってたからな。

まぁ無事チェックイン済まし、道中決めてあった風俗へ電話した。

今回は地方って事もあって車で来たからな。

さすがにビジホは厳しいかなと思ってたからな。車有って正解だね。

とにかく若くて細身の美人系で宜しくって

伝えて、ラブホの位置を聞くと、

「お泊まりのホテルでも大丈夫ですよ!」

って言われてね。

「んじゃ宜しく」

で30分程で部屋をノックされて

顔みるとまぁ可愛い範囲のギャル。

「十分だな。細身だし」

俺はビジホ着いたときに、シャワーを

浴びて簡単な部屋着を着ていた。

ギャルはツグミちゃん。

俺を見ると、

ツグミ「シャワーしちゃった感じですか?」

「1時間位前だけどね。」

ツグミ「じゃあ、シャワー必要ないですね」

って、言ってキスされてそのまま服も脱がされたよ。

ツグミ「昨日はお休みもらってて、今日初めてのお客さんですよ。」

俺は「今日初めてならこのままやっちゃえ」

って思ってツグミの服も脱がした。

少し汗ばんだツグミの身体。

シャワー浴びたいの一言ないから

俺的にはラッキーだ。

二人裸になると俺はベッドに押し倒されて

そのままフェラ開始。

「ジュルジュルジュルジュル、ヌチャヌチャベロベロベロベロ」って凄いフェラ!

顔を離すと、ヨダレを「たらーんっ」

ってちんこに垂らして。

「ジュルジュル、レロレロレロ、スボッズボッベロベロ」

「ごめん、気持ち良すぎだよ。出ちゃう」

ツグミは追い込む様に頭を振り乱して

そのまま口に「ドピュドピュドピュドピュ」

その間も舌でちんこを舐め回してくるんだ。

今までで一番の気持ち良さ。

出しきっても止めないんだな。

「もう最高だぁ」

5分位綺麗におしゃぶりしてもらったかな。

ツグミ「美味しかった。俺さん格好いいから飲んじゃった」

だって。

そのままツグミは俺を跨ぐように顔へ移動して、「アタシのマンコ舐めて~」

「よく見せて」

って言うと、一度顔の上で立ち上がり

少し腰を落として、指で開いて見せてくれた。

「お尻の穴まで濡れてるね」

ツグミ「恥ずかしい」

「オナニーしたりするの?」

ツグミ「毎日してる、アンっ気持ちいい」

「いつも通りやってみて」

ツグミは自分の指3本ほど咥えると

唾をたっぷり塗りつけ、マンコへ塗り込むと「クチュクチュ、ピチャックチュクチュピチャッ」

卑猥な音をたてながら、マンコを全体を

擦り付けてる。

ツグミ「アンっ。気持ちいい」

「もっと唾を付けて」

ツグミは自分の手のひらに涎をたっぷり

吐き出し、マンコへ塗り込む。

俺の顔にも涎が垂れてくるくらいだ。

唾特有の「ツーン」とした匂い。

可愛い女の子の匂いはたまらないよ。

我慢出来なくなった、ツグミは

ベッタリ手に付いた、マン汁と唾まみれの

手を俺の顔に擦り付けてくる。

俺は手の匂いを音をたてて、舐めて匂い嗅いで。

卑猥過ぎる匂いだね。

「早く舐めろよ」って言わんばかりに

マンコを顔へ押し付け前後に腰を振って

口、鼻、顔全体にマンコとアナルを擦り付けてくる。

「ニュルニュル。ヌチャ、ピチャッ」

顔中べちゃべちゃだよ。

匂いも凄い事になってる。

臭いけどクセになる匂い。

もともと濡れやすくてマン汁の量もおおいのかな?

膣に舌を突っ込むと、「オシッコ?」

って思っちゃう位に、マン汁が垂れてくるから、普通に飲んじゃったな。

そのまんま69の形になって、ツグミは

俺の膝を持ち上げて、アナルも舐めてくれてる。

「ハァーん。ジュポ、ヌポッ」って

感じで俺のアナルへ舌を突っ込んる。

気持ちいいよね。

俺もツグミのアナルへ舌を突っ込んで

やったよ。

以外に入るもんだな。

ちょっと苦かったけど、ナゼか許せる。

ちんこを咥えると、強く吸引されながら

「ジュポジュポジュポジュポジュポ」

で負けて大量発車。

ここでも射精後は、一切口から離さず

まとわりつく様にちんこを綺麗にしてくれてる。

「あ~っ、ハァハァ、」

思わず声出しちゃった。

一通りプレイも終わって、少し話して

シャワーを一緒に浴びようってなってね。

「顔は洗いたくないな。ツグミの匂いが残ってるからね。」

ツグミ「イヤだぁ~変態だね。」

って言いながら鼻フェラしてくれた。

浴室だからムレムレでね。

体だけシャワーして直ぐに出て

体拭いて。

ベッドにゴロンって横になって、

意識すると「プーンっ、ツーン」って

感じで凄く匂いが鼻を突くんだね。

これだけで立っちゃいそうで。

ツグミも隣に横になって、俺の顔を

「クンクンっ。臭いね~変態さん。」

って俺の顔を覗き込んで、指で俺の口を開かせ、ヨダレをたらーんって飲ませてくれた。

余韻に浸りながらも、お喋りしながら

ツグミの手はちんこを「シコシコ」

「時間大丈夫?」

ツグミ「そろそろだね。」

「明日も予約したら来てくれる?」

ツグミ「本当?嬉しいな。」

「ここへ帰ってくるのが18:00位だから

とりあえず飯食って。風呂入ってね。

20:00位には予約できるかな?」

ツグミ「ニコッ。ちょっと待ってね。

先にお店に電話するね。」

てな感じで、お別れして余韻に浸って

「マジ良かったよな。濃厚過ぎて、最高だよな。俺変態だな。」

なんて思いながら、部屋でビール飲みながらテレビ見てたら、

「コンコンっ。」

「?」ドア「コンコンっ」

「はい?」ってドア開けたらツグミが

笑顔で入ってきた。

俺は当然ビックリだよね。

「どうしたの?お迎え来ないの?」

ツグミは俺のベッドへ飛び込んで、俺の飲みかけのビールを飲んで笑顔!

ツグミ「実はね~、アタシ札幌から出稼ぎで来てるんだ。

それでこのビジホに泊まってるの。

このホテルの中でお客さんの相手してるの。それと、アタシの部屋は目の前だよ~」

「えっ?マジ?向かい側ってこと?」

ツグミ「そうなんだ。今日はもう仕事取らないから一緒に居てもいい?」

「大歓迎だよ。」

ツグミ「じゃあ今からプライベートで

エッチしようね」

「明日も遊びたいし、お金もたないよ。」

ツグミ「お金なんか要らないよ。特別だよ。アタシ、あと3週間はこのホテルに滞在だからね。毎日来ちゃうよ」

「嬉しいけど、お金取らなきゃ大変だよね?」

ツグミ「大丈夫だよ。その代わり毎日毎日エッチしてね!変態さん。」

こんな事も在るんだな。

風俗代かからずエッチ出来るんだ。

俺からはあえて誘いもせずに

次の日部屋に戻ってドキドキしながら

待ってた。

平然装ってな。

「コンコン」

部屋をノックされて、ツグミを迎え入れる。

ちょっとお互いに恥ずかしかったかな。

この日から毎日2回~3回って抜かれてます。

4日程過ぎた夜に同じ様に「コンコン」

ドアを開けると、もう一人女の子も

居る。

ちょっとびっくりしたけど、ビジホだし

廊下も静かでとりあえず早々部屋に入ってもらって。

同じ札幌からの出稼ぎで来てる友達らしくて、目の前の部屋はツインの部屋で、

一緒に居るみたい。

毎晩夜になると部屋を出て、数時間帰って来ないから、友達「希美」から尋問されたみたいでね。

希美「ズルい」って事になって一緒に来た感じ。

あわよくばとはならずに、

「エッチ出来ないかもな。」

って思って、まぁ3人で酒でも飲んで

位に考えてて。

ツグミはそんなのお構い無しに

俺に抱きつき、自分で裸になって

俺のズボンを下げて「パックリ」

ちんこを咥えていつも以上に音をたてて

「ジュポジュポジュポ、ハァハァ、ズババババっ、」

ちょっと恥ずかしかったのは事実で

チラッと希美を見ると、俺と目が合い

近寄って来て、俺にキスを始めた。

キスってよりも、俺の顔中を舐めまくって来るんで、「ツーン」って涎特有の大好きな匂いがたまらない。

ちなみに希美の方が可愛いです。

少しの期待と初めての3Pが出来るんだと

思うと、射精感が込み上げてくる。

憧れのWフェラや二人並べてのクンニで

味見。1人フェラの1人顔騎。

挿入したちんこを他の女に綺麗にさせる。

1発出してもどちらかが、お掃除フェラ。

俺のちんこも顔も彼女達の体液まみれ。

毎日毎日2回も3回も出してるのに

興奮して増産が早いのか、たっぷり

射精。

ちょうど、明日は(土)で俺は休日だ。

朝方までヤりまくって。

彼女達にも生理的現象も在るわけで

そんな時はどちらかとセックス三昧。

と、言ってもほぼ3Pだけどね。

俺は毎度毎度、クンニの時は四つん這いや69の時、お尻を「揉み揉み」しながら

大きく割れ目を裂くようにほぐして

アナル舐めや、アナルの中に舌を固く尖らせて舐めてやる。

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(2020年05月28日)

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