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僕はアナルで感じる変態

2019-05-16 13:52:03

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本文(1/1)

名無しさんからの投稿

僕の名前は亮太と言いC学生になります。

父親は外資系企業で働き、母親は公務員と言う比較的裕福な家庭に生まれました。

僕は母親に似たのか?肌が白く可愛い顔立ちで幼い時から同級生に女の子見たいと言われていたんです。

小学4年生になった時、同じマンションに住む2つ年上のヒロ君と仲良くなり、鍵っ子だった僕は学校が終わるとヒロ君の家で一緒に遊ぶようになりました。

ヒロ君は母子家庭で母親の帰りが遅くなる事が多く、僕は母が帰宅する夜7時位までヒロ君の部屋で本と読んだりゲームをしていたんです。

ある日、ヒロ君の提案で僕達は自転車で少し離れた自然公園に遊びに出掛け、近くを流れる川で水遊びを始めました。

河川敷には人の姿も無く、ヒロ君とワイワイ騒いでいると鉄橋下の草むらにホームレスが住んでいると思われるブルーシートの小屋を見つけたんです。

ヒロ君は興味津々に ”誰か居るかなぁ…見て来ようぜ” と小屋の隙間から中を覗き始めました。

「誰も居ないぞ…中に入ってみようぜ!」

「誰か来たらどうするんだよ…怖いから止めよう」

そんな僕の声など聴いて貰える事も無くヒロ君はブルーシートの中に入ってしまいました。

僕も後を追う様に中に入ったんですが、誰かが中で生活しているのは確かで、ヒロ君は新聞と一緒に置かれていたエッチな本を見始めたんです。

「亮太、見ろよ!女性の裸だぞ…やべぇ~起って来たよ」

「ヒロ君…もう出ようよ…ここで住んでいる人来たら怒られるよ」

「もう少しだけ…いいだろう」

ヒロ君はエッチな本に夢中で、住人が帰って来た事に気づきませんでした。

「誰だ!このクソガキども…」

男性の手を払い除けたヒロ君は一足先に小屋を出て行ってしまい、逃げ足が遅い僕は寝袋の上に押し倒されると体の上に跨れ身動き出来なくなりました。

「ごめんなさい!もうしませんから許して下さい」

「クソガキが…バカにしに来たんだろう」

「ごめんなさい・ごめんなさい」

「ひどい友人だな!1人逃げて行く何て…ぼく!何年生だ?」

「4年生…本当にごめんなさい…」

「4年かぁ…ぼく可愛い顔しているね…女の子?」

「男です」

「そうなんだ!色白肌も触り心地も凄く良いいよ」

「ごめんなさい…もう勝手に入ったりしないから…許して下さい」

「ぼく、可愛いから許してやる!」

「本当ですか!許してくれるんですか?」

「その代わりに…俺の言う事に従え!大きな声を出すんじゃないぞ!」

怖い顔で睨まれた僕は恐怖心に ”うん” と頷く事しか出来ず、おじさんはニヤニヤと笑みを浮かべると僕にキスをして来ました。

やがておじさんの舌が僕の口の中に入り込んで来て、口臭から逃げる様に顔を背けたんです。

鋭い目付きで睨まれた僕は ”ごめんなさい” と謝ると、再びおじさんの舌を口の中に受け入れました。

そうして僕はおじさんと長い長いキスを続け、気付けばおじさんの手は僕の服の中に入り上半身を手で撫で回され、やがて下半身に

向けられた手でチンチンを握られていたんです。

「ぼくのおチンチン可愛いね…」

「触らないで下さい」

「おじさんが気持ちいいこと教えてあげるからな」

「いいです…もう帰らせて」

「何言ってるんだ!勝手に人の家に入り込んできたのは誰だい?警察に言ったら、ぼく逮捕されちゃうぞ」

「牢屋に入れられちゃうの?」

「そうだよ!困るだろう…お父さん・お母さんも悲しむよ」

「警察に言わないで…」

「だったらおじさんの言う事を聞くんだよ」

「うん」

幼い僕はおじさんに従うしかなかったんです。

完全に信じている僕を見下ろしながら、おじさんはニヤニヤと笑みを浮かべ僕は無抵抗に服を脱がされ裸にされました。

そしておじさんもズボンを脱ぐと下半身を露わに、僕に大きくなったチンチンを差し出して来たんです。

「ほら、舌を出して舐めるんだ!」

「チンチンを舐めるのヤダよ…」

「言う事聞くって約束だったよな!黙って舐めろ!」

怖い顔で声を荒げられると、僕は怖くておじさんに逆らう事が出来ないと思いました。

恐る恐る舌を出し、臭いを放つチンチンをペロペロと舐めたんです。

「アイスを舐めるみたいにベロベロチュパチュパとするんだ…それじゃ気持ち良くないぞ」

僕は言われるまま、おじさんのチンチンを舐め気づけば大きく口を開いて咥え込まされていたんです。

おじさんの大きなチンチンを咥える口も苦しくなって、僕はチンチンを吐き出すとハァハァ息を荒らし、涙目になっていました。

「ちょっと疲れたか?ぼくには大きすぎたかな?」

「あごが痛くなって…ご・ごめんなさい」

「仕方ないなぁ…少し休ませてやるか」

そう言うとおじさんは僕を四つん這いにさせると、お尻を両手で広げお尻の穴を舐め始めました。

”何でお尻を…汚いのに…” そんな思いとは裏腹にお尻の穴を舐められ続ける僕は、変な気持ちが湧き上がり、

気持ちいいと感じる様になっていたんです。

おじさんの舌はお尻全体から穴周辺、そして穴の中にまで押し込まれてきて、執拗なまでに舌を這わされていました。

気付けば僕も息をハァハァと荒らし、チンチンが大きくなっている事を感じていたんです。

「なんだ!ぼくもチンチン大きくさせて…気持ちいいのか?」

「うん!」

僕の返事を聞いたおじさんはお尻に這わせていた舌をチンチン周辺に変え、やがてチンチンを咥えるとチュパチュパと舐め始め、

同時にお尻の穴におじさんの太い指が入って来るのを感じました。

初めは痛みの様な、う○ちが出る感覚に似た様な気持ちに不安を感じていましたが、不思議とおチンチンを舐められる感触と同化する様に

お尻の穴を弄られる感触も気持ち良く感じ始めていたんです。

僕は初めて勃起と言う感覚とチンチンやお尻を弄られる事が気持ちいいと言う感覚を知りました。

おじさんの小屋に入って30分以上は過ぎていたと思いますが、小屋の外で大声で叫ぶ声が聞え、おじさんは慌てる様に僕に服を着る様に

言うと自らもズボンを履き、小屋から逃げる様に出て行ってしまったんです。

何が何だか分からないまま僕は服を着て小屋の外に出ると、少し離れた所で手招きをするヒロ君を目にしました。

その後、僕はヒロ君と一緒に河川敷を離れ、自転車で自宅に戻る事が出来たんですが、ヒロ君は小屋の中での出来事を

一部始終覗き見していたらしく、僕はヒロ君に脅される事になったんです。

マセていたヒロ君は性的興味が強く、既に射精を覚えていた事もあり僕はヒロ君のチンチンを咥えさせられる様になりました。

両親が帰宅するまでの間、僕はヒロ君にお尻の穴で遊ばれ鉛筆を何本も挿し込まれた状態で、ヒロ君のチンチンを舐めるんです。

逝く寸前にヒロ君は僕の口からチンチンを取出し準備していたティッシュに吐き出すんですが、タイミングが悪いと飛び散った精液は

僕の顔や口の中に…。

そんなイケない遊びを続ける中で、ヒロ君は僕のお尻の穴にチンチンを挿し込んで射精する様になりました。

もちろん僕のお尻は毎回、浴室で綺麗に洗われ玩具の注射器に入れられたお湯で腸内を洗浄する様になっていたんです。

ヒロ君がC学校を卒業を迎えた頃、僕はヒロ君に連れられ久しぶりに自転車で自然公園に遊びに向いました。

ヒロ君の目的は河川敷のホームレスの小屋で僕とエッチな事をする事だったのは、ヒロ君が手にした注射器を見れば分かりました。

河川敷に向かうと人気はなく、以前と変わらず鉄橋下の草むらにはブルーシートの小屋が見え、ホームレスが住んでいる様です。

ヒロ君と恐る恐る近づくと中にはおじさんの姿は無く、僕はヒロ君に手を引かれ小屋の中に入りました。

前に入った時とは違い、小屋の中は荒れ人が住んでいる様には見えません。

そんな中、ヒロ君は僕のズボンを脱がせ四つん這いの姿にさせると背後から注射器でお湯を押し込んで来ました。

「ヒロ君!またおじさんが来たら大変だよ…止めよう」

「じじいが来たら、亮太の穴を使わせるだけだよ」

「ヤダよ!おじさんのチンチン大きいんだよ…ぼくのお尻裂けちゃうよ」

「亮太の尻穴、鉛筆5本も入るんだから大丈夫!」

僕はお尻に入れられたお湯を吐き出すと、ヒロ君のチンチンを挿し込まれていました。

チュポチュポと厭らしい音を立てながら、僕はヒロ君の精液を腸内に吐き出されていたんです。

そんな時でした。小屋の入り口が開き強張った表情で睨み付けるおじさんが現れたんです。

「この野郎ども…」

「すいません!誰も住んでないと思って…ごめんなさい」

「ぼくじゃないか!何だ友達にこんな事させられていたのか?」

「ち・違うんです…これは…」

「おじさん!亮太と前にここでエッチな事していたんでしょ…溜まってるんでしょ」

「何だ!小僧…何が言いたいんだ」

「亮太の尻穴、おじさん好きな様に使っていいよ…だから許して…ぼくは公園で時間潰して来るから」

「誰かを呼んで来るんじゃないよな」

「大丈夫!そんな事しないから心配しないで…」

ヒロ君は僕を1人残し小屋を出て行ってしまい、ニヤニヤと笑みを浮かべるおじさんに抱きつかれました。

おじさんは僕にキスをすると舌を絡ませて来て、お尻に手を這わすと指を1本・2本と押し込んで来たんです。

毎日ヒロ君に鉛筆で広げられたお尻の穴はおじさんの指を簡単に受入れ、恥じらいを感じながらも興奮に襲われていました。

おじさんに抱きかかえられた僕は、おじさんと唇を交わしながらお尻に大きく反り起ったチンチンが当るのが分かり、やがてチンチンは

僕の緩んだお尻の穴へとメキメキと音を発てる様に入って来たんです。

押し広げられたお尻の穴に痛みを伴いながらも、それ以上におじさんに犯されている事に興奮を高めていました。

ゆっくりとした動きに痛みは薄れて行き、僕は味わった事の無い快楽に身も心も悦びを感じてしまいました。

おじさんに体を上下に動かされる度におじさんのチンチンが尻穴を擦れ、脈だった先端は腸壁を刺激していたんです。

おじさんの息使いも荒れ動きが早まると、腸内に温かい物を感じ僕はおじさんの精液を体内で吐き出された事を感じました。

チンチンを抜かれ床に降ろされた僕は、おじさんの汚れたチンチンを舐めさせられたんです。

そんな出来事から数週間が経ち、ヒロ君は僕に別れを言う事も無いままに遠く離れた所に引っ越して行きました。

お尻の快楽を味わってしまった僕は両親の目を盗んで1人お尻の穴に指を入れ一時の満足を得ながら、気付けば1年が経ち

1人オナニーで射精を繰返す日々を送っています。

そしてお尻に指を指し込みながら僕の脳裏に浮かんでくるのはブルーシートの小屋の中でおじさんに抱かれながら太い

チンチンを受入れる自分の姿で、あの感覚をもう一度味わいたいと思う気持ちを抑える事が出来ずにいます。

あれから何度も自然公園を訪れ、鉄橋下にブルーシートで作られた小屋が残っている事を確認しているんですが、

大きくなった僕は小屋に入る事を躊躇してしまうんです。

-終わり-

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