エチケン

体験談メニュー

注目のPR

タイトル

ダンスYouTuberとして大活躍している男の子とめちゃくちゃセックスしてました

2019-05-15 18:46:27

本文

梨沙子さん(30代)からの投稿

知り合ったのはオタクが集い、お酒を交えながら好きなヲタ趣味を語る、いわゆる「アニソンバー」「アニメバー」

店内を見渡せば様々なアニメのフィギュアやグッズがぎゅうぎゅうと並んでいて、カクテルのネーミングがあのヒーローやヒロインの名前だったり、あの必殺技や決めゼリフだったり・・・そしてカラオケのできるバーではもちろんアニソン縛り。それ以外は歌うことはできません。全てがオタク心をくすぐるものばかりでした。

私が通っていた頃はまだまだアニバーが一般に周知されていませんでした。あのアニバーは今でも賑わっているようですが、全国でも先駆けとなるお店だったと思います。

私はお酒とアニソンを歌うことが好きだったので、そこに月2程で通っては日頃のストレスを発散するように歌っていました。

基本的に1人で通っていて、歌うことで周りのお客さんと仲良くなり、一緒に飲み歌い 踊り 盛り上がり まるでクラブ状態です。そして男性店員さんもとてもノリが良く楽しい方ばかりです。その中で一際目立っていたのが今回のその子。仮に「A君」として投稿します。

バーテンダーとしてお客さんを笑顔で接客しつつ、カラオケの際は合いの手を必ず入れ、ヲタ芸になると率先して踊り空間を盛り上げていました。お酒も相当飲めるようでした。私も中々のザルなので、A君含め皆でシャンパンを回し飲みや一気飲みして良い気分です。

その日はオープンから深夜3時まで楽しんでいました。そろそろ帰ろうとお店を出てすぐのエレベーターに乗り閉ボタンを押そうと指を伸ばした瞬間に「待って〜俺も乗りま〜す!」とA君がひとり乗り込んできました。「今日はもう上がりなんだね?」「うん!店長に言って早く上がらせてもらった!」そう言いながら携帯をぽちぽちしています。正直2人でまともに会話をするのも明るい場所で見るのも初めてでした。

私より年下だとは他のお客さんとの会話で知っていたけど、スポーツをしているのか よく見ると太い首筋や、Tシャツから伸びる筋肉質でハリがある腕がとてもセクシーでした。

おまけに当時彼氏と別れたばかりの私は狭い空間で、異性と2人きりというものが妙に新鮮で緊張感に似たドキドキを感じていました。1階に到着するまでの間、何か会話しようと思い「どうやって帰るの?」と聞くと「家近いからチャリで帰りますよ!」とニコニコしています「そっかぁ〜。近くて良いなぁ。私はタクシーで30分もかかっちゃう」「そうなんだ!遠い所から来てくれてたんだね。遅くまでありがとうございます」「こちらこそ楽しい時間をありがとう〜」

そんな会話をしている間に1階に到着し扉が開きます。私が先に出て「じゃあまたね〜」と言い1歩目を踏み出した瞬間に後ろから

「セックスしたいなぁ〜」

ぽつりと聞こえたような気がしました

(!!!???)

(・・・今確かにA君からセックスしたいな〜って聞こえたよね?)

と眉間にシワを寄せて頭の中は「?」と軽いパニック状態です。しかし気付かないフリをして私はスタスタと歩き出しています。後方ではガチャガチャと自転車の鍵を外すような音が鳴っています。ただどうしてもさっきの言葉が気になります。あんな素敵な子から誘われていたとしたら誰でも受け入れるでしょう。ただでさえ性欲が強い私にお酒が加わったら怖いものはありません。バッと振り向いてA君の元に走って戻り

「私もセックスしたい!」

一か八かでぶっきらぼうに言い放ちました。

自転車に跨りかけたA君は一瞬驚いた顔をみせたものの すぐ笑顔になり「じゃ、ホテル行こう」私は心の中でガッツポーズでした。戻ったのは正解だったようです。年下イケメンに誘われたことと、筋肉質なボディーから抱かれると想像しただけで胸が高まりました。

そのあとすぐホテルに入りすぐTシャツから脱ぎ始める彼。そのA君の身体がとても美してくて驚きました。細すぎず太すぎず、でもあちこちにパンパンの筋肉が付いており所々浮き出た血管がとてもセクシーです。話を聞くとダンスをしていて、将来はそれで稼いでいきたいとのこと。好きなものや音楽についても沢山話してくれましたが私は早くそのボクサーパンツに隠れた半立ち状態のモノをしゃぶりギンギンにさせたいとばかり考えていました。

先にシャワーを済ませ、A君が出てきます。

少し濡れた明るい髪にも色気を感じます。

ベッドに腰掛けた私の肩を抱きキスしました。ぬちゃぬちゃといやらしい音を立てて私も舌を出し入れし、腰から抱きしめました。

そのままベッドに押し倒されて巻いていたタオルを脱がされます。つるつるの私の下腹部を見たA君「パイパンとかすっげぇいやらしいね」とまじまじと眺めそのまま首筋、そして乳房を優しく舐めてくれます「あ〜ン、気持ちいぃぃ、、そのまま色んなところ舐めて〜」舐められながら自然と私の手はA君の硬いモノへ伸びて触れていました。

ボクサーパンツの上から亀頭を撫で撫で、サワサワ、親指 人差し指 中指で亀頭を優しく掴んでカリから上を撫で上げたりします。

A君も私の身体をペロペロしながら時折ハァハァ眉間にシワを寄せていました。すると私の両脚をグイッと持ち上げ、ガバッと横に開き丸見え状態にしました「パイパンまんこ、舐めていい?」「・・・うん、舐めて気持ちよくしてぇ〜」すると片手で土手を押しクリを剥き出しにして唾液をトロ〜リと垂らしピチャピチャ丁寧に舐めてくれます「ぁぁあ〜〜〜!!!気持ちぃぃぃぃぃ〜〜〜!!」既に濡れていたおまんこから更にお汁が垂れていくのが分かります。更に指を2本挿入してきました。「ハァ〜ん、ぁあぁ〜っダメダメダメダメ」指を上にクイッと曲げGスポットまで刺激されました。その間 彼の口元は私のおまんこに食いついています。

段々舌と指の動きが激しくなり、私の感度も最高潮に達そうとしています。

「それ以上されたらイッうよ〜〜もぅダメぇぇ〜〜〜っっ!!!!」今までクンニでイったことが無かった私はその日、その初めてを経験しました。更に言うなら同時に潮も吹いたんです。彼の綺麗なお顔にかかってしまいましたがら笑いながら拭ってくれました。「ごめんね、潮かけちゃった」そんな言葉をかけながら私は気持ちが良すぎてグッタリしました。

しかしまだ彼のモノを拝んでいません。一夜限りになろうともそこだけは死んでも見たいと思い自分を奮い立たせます。

起き上がりA君と身体をを入れ替えて、パンツを下ろして初対面です。やはり若いだけあって反り返りが凄いんです。お臍につきそうな程立ち上がったおちんちんでした。身体だけでなくおちんちんもパンッパンに膨張しています。太さと長さも申し分ありません。興奮してしまった私は唾をダラ〜リと垂らし「ズボボボボォーッ!」と一気に咥え込みました。唇で吸い付きながら皮を扱き、舌で裏筋やカリを刺激します。あいている両手はタマタマと乳首を撫でます。A君も「うわぁ〜すげぇ気持ちィ〜・・・」顔がのぼせるように赤くなっています。

口が疲れれば手でシゴきながら乳首をチロチロ舐あげて、赤く善がるお顔を眺め楽しみました。「もう我慢できないから入れたい」とA君。ビクビク反応するおちんちんからもそう聞こえます。その言葉が聞けてまたまた心の中でガッツポーズです。

身体を入れ替えたら正常位でA君はガチガチの硬いおちんちんをズルリ!と挿入しました。同時に「あぁっ!」と言葉が漏れてお互いを感じました。そのあとは凄かったです。馬車馬のように腰を振るA君。反り返ったおちんちんがGスポットをガシガシ刺激します「ハァ〜ん!とろけそう!おまんこ気持ちィィィィ〜!!」「俺も気持ちいよ!ねぇねぇ!お願いしてい!?」「ハァハァハァハァ・・・なにぃ〜?ぁっ、ハァハァ〜もぉダメぇ〜」「これからも定期的に会って、セックスしまくろう!俺のセフレになって欲しい!ぁ〜〜イクっ!!イグーーー!!!」

どぅるんっとおちんぽを引き抜き私の乳房へビュッビュッ!ビュッビュッ・・・「ハァハァハァハァ・・・気持ちよかった・・・」「私も〜A君体力あるし凄かったよ〜、気持ち良かったァ〜」優しくキスをしてベッドへ倒れこむ彼。

「そういえば、エッチ中のお願いの件だけど、私で良ければセフレになっちゃおうよ」

恋人と別れフリーになった今こそいっぱい遊ぼうと決めていた矢先に、クールビューティーな年下イケメン君とセフレになれるなんて思ってもいませんでした。そしてとにかく筋肉とスタミナとおちんぽのサイズ感と硬さがたまりません!答えはOK以外考えられませんでした。

「やったー!ありがとう!これから色んなところ行ったり、そのあとはいっぱいエッチしようね!」

そのあとA君の腕枕で一眠りし、チェックアウトまでの時間はもう一度クンニをお願いしてイカせてもらいました。

そんなこんなでセフレ関係が始まり週2〜3でエッチをしたり遊びに行ったり、友達として良い関係でした。その間得意のダンスも沢山見せてもらいA君の夢も応援するようになりました。

後にA君に綺麗な彼女がいることを教えてもらいましたが、その子とのセックスは合わないと言い、私を求めてくる彼は可愛かったです。同時にここから私の寝取り性癖が目覚めたんだと思います。

そんな関係を半年ほど続け狂ったようにセックスしていたのであの時の事は今でも忘れられません。私がクンニでイッたのも潮噴きまくってエクスタシーを感じたことも初めての相手でしたから。

次第に私の仕事が忙しくなりアニバーへ行く頻度は減り、バーテンダーとして働きながら県外のイベントへ出向くA君と会う回数も無くなっていきます。「またそのうち遊ぼうね〜」そんな連絡のやり取りを最後に私達の関係は終わったと思います。

数年経って彼がふと気になり、ネットで名前を検索してみました。すると驚いたことにYouTubeや他の動画サイトでとても人気者になっていました。彼は実力を買われ事務所に所属し、とあるダンスグループのメンバーになっていたんです。ライブ活動やイベントも頻繁に行っているようで、動画サイトのチャンネル登録数やコメントが物凄く立派なYouTuberとして大活躍のようです。

あの頃と変わらない無邪気な綺麗なお顔でイキイキとダンスをしていました。とてもカッコよくて魅力的です。

夢が叶って良かったね〜。と親心で画面を見つめ、ついついチャンネル登録。

今でもあのセックスと身体を思い出し、オナニーをしています。

-終わり-
通報フォーム

理由[必須]

この話のカテゴリ

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
内容[必須]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

お名前[任意]

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

サイトメニュー

サイト内の文字サイズ変更

ボタンクリックでサイト内の文字の大きさが変わり、保持されます。

お知らせ