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家庭教師先の黒ギャルJ◯は頭空っぽだけどカラダは最高の雌豚だったwe

2019-05-12 13:39:36

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本文(1/1)

東京都/悩み中さん(30代)からの投稿

オレの人生で1番エロい女の話。

女というよりはメスって感じだった。

大学生の頃のアルバイトは定番の家庭教師。

と言っても、勉強を教えるって言うより、勉強するよう見張ってるって感じの底辺の高◯生たちを相手にしていた。

担当していた生徒の一人に、その女はいた。

ミサ、という名前にしておく。

初めて会ったときの衝撃は忘れられない。

小麦色の肌。

セクシーなピンク色の眼鏡。

そして何よりもその巨乳!

本当に高◯生か?ってぐらい育ってた。

しかも白い学生服のシャツの胸元を大きく開けている!

これまたピンク色ブラジャーが透けて見える…

これじゃ性欲を刺激されない男はいないと思った。

しかし、アルバイトで来てる訳だから、オレは平静を保とうとした。

 

お母さんを交えて若干話した後、すぐにミサの部屋での勉強に移った。

お母さんの話では、今までに塾に通わせたりしていたが、遊んでばかりで、ちっとも勉強しない。

今度は家庭教師を頼んでみた…とのこと。

お母さんはミサに本当に手を焼いているようで、つかれてみえた。

内心当然だと思ってた。

こんだけエロいメスを周りの男は放っておかないだろうし、既に処女じゃないだろうな、と一目で分かる。

お母さんはミサと違って、地味目な人だったが、乳はミサと同じでかなり大きかった。

やはり親子だな…と変なところで思った。

お母さんはパートがあるとのことで家を出て行った。

で、勉強を始めてみると、これが本当に頭が悪い。

小学校レベルの漢字すら書けない。

しまいには飽きて、勉強以外の話ばかりするようになった。

オレも諦めて、それに付き合うようになった。

「先生は彼女いる~?」

から始まって、オレが童貞かどうか、そんなことまで初対面で聞いてきやがった。

「いるよ、セックスもするよ。ミサはどう?」

とオレも普通なら聞かないことを聞いたが、ミサはあっさり、

「めっちゃするよ。セックス好きだから❤」

と答えてきた。

そこからミサの性の話が始まって止まらない。

16歳でクラスの男と初体験。

一月後には3Pを経験。

今までの経験人数は多分50人以上。

野外、ハメ撮り、アナル、なんでもありか?

という感じ。

もう本当に、ほぼどんな男でもセックスは断らないし、イケメンを見ると、自分から誘う。

たまに、小遣いをもらって、チャラチャラ遊んでいるらしい。

信じられない淫乱。

当然、その話を聞いてオレもやりたくなってきた。

チンポがムクムクと反応してしまっている。

ミサもさっきから、オレの股間をチラチラ見ている気がするw

「なあ、それってオレもやらせてくれるわけ?」

「先生~最初からやりたかったでしょ?」

「お前みたいなエロい女見てたら当然じゃん」

「じゃあ、チンポ出して。フェラしてあげる❤」

オレがチンポを出すと、とても慣れた手つきでしごいてくれて、めちゃくちゃ気持ち良い!

「おっ、先生のけっこう大きいね」

「今まで1番デカかったのは?」

「去年セックスした黒人さん?痛くて気絶して、しかもしばらくセックス出来なかったw」

このビッチやってないことないな…

いよいよ実際に咥えてもらうと、これが待た気持ち良い…

「ぶちゅっ、ぶちゅっ」

と卑猥な音を立てながらしゃぶってくれる。

「オレのチンポの味はどうだろ?」

「しょっぱくて苦ーい笑でもこれぐらいの大きさが好きかも」

そうですかw

それにしてもこんな初対面の男とスムーズにセックスするとは恐ろしい淫乱女…

それとやってるオレもオレだけど笑

フェラしながら言うことによれば、以前の学習塾を止めたのも複数の講師と関係して、人間関係がごちゃごちゃしたからだとか。

「先生ともこうなっちゃった笑」

話している内にオレも興奮してきて逝きそうになったが、高◯生にフェラされて簡単に射精しては格好悪いから、一旦フェラをやめさせて、オレがミサの体を愛撫することにした。

シャツの胸元をひろげると、ピンク色で胸を乳首しか隠せていない紐ブラだった。

少しの手間で乳が拝める笑

ブラジャーをずらしてミサの巨乳にむしゃぶりつく!

なんか甘い味がした…気がする笑

マンコに指を入れるようとすると、なんとノーパンで、既に陰毛も中もぐちゃぐちゃになっていた。

「なんでこんなに濡れてんの?」

「なんかセックスしようと思っただけで濡れる」

底なしの雌豚だな…

マンコはオレの指にまとわりついてくるかんじの締まりの良さ。

これにチンポ入れたらすぐに出してしまうかもしれん…

もう既に入れてもいいんだけど、一応手マンでいかせておくか、と思っていじり続けると、

「ううんっ、先生~ヤバいよ、出ちゃうから、気をつけて!」

何のこと?と思っていたらマンコから潮がビューッ、ビューッ、と吹き出してきた。

潮吹き女ってその時はじめてみた。

「先生~、ごめんなさい!」

「いや、別にいいけど…」

「服、ビショビショになっちゃったね~早く脱げば?笑」

「あ、ああ…」

もうこの雌豚のあまりのエロさに現実感が麻痺していた。

「先生~驚きすぎ笑女の子の射精見るの始めて?」

「潮吹きって射精なのか?」

「だってなんかにてない?笑」

なんでもいいけど笑、もう入れたくなったオレは、コンドームがあるかどうか聞いた。

「あるけど、別に生でもいいよ?今日大丈夫な日だから」

「お前、安全日とか危険日とか違いわかってるか?」

「大丈夫だよー、馬鹿にしないで笑この間、赤ちゃん出来たとき、ちゃんと勉強したから!」

もう妊娠した経験すらあるのか、このビッチ!

「赤ちゃん?どうしたんだよ、その子」

「うーん、あたしは生みたかったけど、親は堕ろせって…どうでもいいよ、早くミサのマンコにチンポいれて!」

本当の淫乱ぶりに恐ろしくなってきたが、もうどうにでもなれと生ハメでやることにした。

ミサの牝穴は締まりも感度も異常だった。

ヌルヌルでキツキツ、チンポ全体をぎゅっと締めてくるし、奥まで突くと、すぐに体とマンコをひくつかせて、いってしまう。

ズンズン突く、びくっ、また突くとビクビクッ、て感じでまじすぐ絶頂する。

最初は演技かと思ったが、どうやら本当に逝きまくっているらしい。

童貞でも下手くそでも逝きまくるんじゃないだろうか。

実際に、童貞の筆下ろしをしたときは、全員感激して帰っていくらしい。

「あたしは特別感じやすいから、他の女の子と一緒にしたら、失敗するけどね~笑」

とか言ってた。

ミサは喘ぎ声や逝き声もすごく、本当に動物みたいに、デカくて意味不明な声を出す。

「あああッイグ、マジヤバいミサのマンコいくつ、死ぬ死ぬマジ!」

「先生のチンポ良いよ、奥まで来てるよ、マンコ壊して、ハメ壊して!」

とか下品な淫語もバンバンいってくるし、後で考えたら引くけど、セックスの最中は興奮と腰が止まらなくなった。

オレももう童貞並みに余裕がなくて、10分位で最初の一発を中出しした。

するとミサはいきなりチンポにしゃぶりついて、

「早く勃起して、まだ足りない、もっとハメていかせて、ミサのマンコまだ足りない!」

と、熱烈なお掃除フェラ。

完全に発情した雌豚ミサにオレのチンポもすぐに回復し、2回戦。

いきなりガンガンぶち込んでも、逝きまくる発情豚。

オレも1回射精したおかげで、ミサのキツマンにもなんとか耐えられる。

正常位、バック、騎乗位、松葉崩し、たちバック、…

全ての体位で乳を振り乱し、涎を垂らし、鳴きまくり、舌を出しただらしない顔で逝きまくる豚ミサは、本当に卑猥だった。

「そんなにセックスが好きか、雌豚あ!」

「ハイッ大好きです!セックスなしじゃ死んじゃいます!」

「これからもさせろよ、いいな?」

「ハイッ、イグ、イグまだイクウ!」

「ミサのマンコに、豚のマンコに、せいしぐたさいい!」

その日は4回中出しした。

オレの人生で最高のセックスだったと思う。

終わった後は、卑猥なメス顔が、高◯生らしいあどけない可愛い顔に戻っていて、そのギャップもたまらなかった。

「先生のセックスけっこう激しくていいね…❤」

「また今度もやらせろよ?」

「うんっ。良かったあ、先生もセックス好きな人で。家で勉強させられるなんて、退屈でやだなあって思ってたから」

まんまと、のせられてたみたいだ笑

それからと言うもの、週に、2回ミサ豚の家を訪れてセックスするという流れになった。

セックスしてバイト代がもらえるんだから、最高だった。

ミサ豚とのセックスは中出しのときも口に出すこともあったが、結局のところゴムなしだった。

小麦色の肌にザーメンを垂らすのは最高だった…

ミサ豚のエロさには理性がかなわなかった。

親が全然家にいないので、気になって聞いてみると、父親も母親も不倫していて、ほとんど家に寄りつかないのだとか…

父親は知らんが、あの大人しそうな母親も不倫しているのか…

この家庭だとミサが雌豚に育つのも仕方ないかなとか思った。

「ミサのお母さんともやってみたいな」

と言うと

「あんな腐ったマンコに入れたらチンポ勃起しなくなるよ?ミサとセックスしてれば十分だよ!」

と珍しく真剣に怒られた。

もしかしたはミサ豚の父親って家にいる父親ではないのかな…とか思った。

さて、そういうエロい雌豚とセックスして金が入る日々は二月位で終わった。

ミサ豚がまた妊娠したためだ。

それを知ったときは、バイト先から、もうミサ豚の家に行かなくていいと言われたときだ。

急な話なので気になってミサ豚に連絡すると、妊娠したと言う。

正直今までのつけが回ってきたと後悔したが、話を聞いてみると、別にオレの子供とは限らないと言う。

オレの他にも色々な男と生中でセックスしていたから、正直誰の子供かは不明だとか。

二度目の妊娠で、親もあきれ果て、高校も辞めたので、家庭教師も頼まなくなったとのこと。

「じゃあ、この後はどうするんだよ?」

と聞くと、

「彼氏と結婚して、子供は産むつもり。親もそれでいいって。学校にいくよりも早く結婚した方がまともになるかもって思ってるらしいよ笑」

「彼氏は納得してんのか?」

「彼氏ともしょっちゅうやってたから笑それに、あたしのこと好きだからなんでも言うこときくよ~笑子供が彼氏に似てないとヤバいけど笑」

とか相変わらず頭空っぽだった。

「そうか、じゃあ、困ったことがあったらし相談しろよ、オレもミサと何回もセックスして、もしかしたら父親かもしれないし…」

「ううん~気にしないで!他にも遊んでた人たくさんいて、その人たち頼ればなんとかなるから笑

それより先生とのセックスマジ楽しかった!先生の子供だったら良いな~困るけどね笑」

「お前、大丈夫かよ?」

「大丈夫だよ!

今は親と彼氏の監視厳しいし、赤ちゃんもいるから家から出られないけど、落ち着いたらまたミサのこと犯してね❤~なんて笑」

ミサ豚はここまで来てもセックスのことを考えているようでした笑

「じゃあまた犯しまくってやるから元気でいろよ?」

なんて返事をするオレも最低ですが笑

「うんっ待ってる!彼氏良いやつだけど、ちょっとチンポ物足りないから笑先生ぐらいのが丁度良い大きさなんだよね~❤」

「ヤバっ親に聞かれてるみたいだから切るね!またね!先生」

「バイバイ、ミサ豚」

といって電話を切りました。

その後しばらくメールとかでエロいやり取りをしていましたが、次第に返事が返ってこなくなり、ある時思い切って電話してみたら、電話が通じなくなっていました。

それから忘れるほど長い間たって、この間の連休中、妻と出かけた時、ミサ豚の家の近くの駅をたまたま通りかかった時、信じられないことに、男と連れだって歩いているミサ豚らしき女を見かけました。

まだこのあたりに住んでいるのか…?

向こうはオレに気づかず歩いていきましたが…

子供は連れていませんでしたが、今ではミサも20代の後半のはず。

今でも男を連れ込んでセックスしまくっているだろうか?

一緒に歩いていた男は旦那だろうか、それともセフレだろうか?

あのセックス中毒がそう簡単に落ち着くとは思えないが…

それからというもの、またミサ豚の家の近くに行ってみようか悩んでいる。

あの頃より熟れた体を犯しまくってやりたい、それとも女子◯生だった頃の体の方が良いだろうかとか、妻がいるのに思ってしまう…

出会ったら絶対セックスしてしまうだろうなぁ…

 

 

-終わり-

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