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【評価高め】
肛門科医は女のアナルが合法的に見放題!同級生を診察した体験談

投稿:2019-05-09 20:50:52

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白豚改め黒医者(30代)

肛門科医の私は知人からよくこう言われる

「女のアナルが合法的に見放題の仕事ってめっちゃ良いじゃん」

こんなことを言う奴は想像力がまるで乏しい。

確かに肛門科医はその名の通り、女のアナルを見ることが出来る仕事である。

見るどころか、それに触ることも、そこに指を突っ込むことも出来る。

アナルに留まらず胸や性器までも、見る触るが出来る仕事ではあるが、それはつまり、反対に見たくもない男や高齢者をも相手にすることになる。

しかも、摘便といって便秘の患者の肛門に指を入れ便を直接摘出しなければいけない場合もある。。。そんな過酷な仕事が肛門科医。それが私の仕事。

私は医大を24歳で卒業し、大手社会福祉法人が運営する病院で3年間務めたあと、27歳の頃に地元の公立病院に入職した。

さっき散々と過酷な仕事だと説明したが、とは言え仕事の中での楽しみと言えば、やはり若い女の生の身体を見たり触れたりすることで、若干27歳。まだまだ若輩者の私にとって医者と言えど、美女の身体にはもれなくあそこが反応してしまうのである。

慣れてしまうんじゃないかと聞かれたりもするが、答えはNOだ。多少の耐性が付く程度、勃起を防ごうと思えば出来ないことではないが、どうだろう?20代の健全な男子は飽きもせず、毎晩のように卑猥な動画や画像の観賞に浸り自慰行為を繰り返しているに違いない。

当然同じオカズばかりでは飽きて勃たなくもなってくるし、好みではない被写体では興奮しないこともあるだろう。

それは診察中の私とて同じである。

公立病院に入って半年ほどが経ったある夏の日のこと、いつものように爺さんの汚いケツの穴を診察し終えた後のこと、次に診察室に現れた患者の顔に見覚えがあり、焦りながら確認するようにカルテを見直した。

高校から地元を離れ遠方で生活をしていた為、その姿を見たのは実に12年ぶり。

苗字も変わっていて、当時のボーイッシュさが抜け女性らしく大人びた雰囲気になっていたが、まぎれもなく中学時代の同級生の岩崎晴香。

私が中◯生活三年間密かに想いを寄せていたその人に違いなかった。

実は、もしかしたら同級生や知人が診察に来るのではと、淡い期待を寄せていたものの、厳密には地元の隣町の病院であるため、かつて恋い焦がれた憧れの彼女が診察にやってくるとは夢にも思っていなかった。

これまで知人を診察した経験はなく、初めて診察をする知人がまさかの好意を抱いた元同級生とあり、緊張と興奮で平常心を保ちきるのがやっとこさ。

私は肛門科医になったその日から仮に知人や同級生の診察をする機会に出くわしても、絶対に自ら名乗り出ないと決めていた。

医者とは言え、流石に顔見知りの相手にアナルを見せることは抵抗があるに違いないし、患者にそのような思いをさせるのは診察の妨げでしかないと考えるからだ。

今は痩せ型でどちらかと言えば筋肉質な体型の私だが、中学時代は、贅肉たっぷりの典型的なぽっちゃり体型であった為、私から言い出すことさえなければ、今は当時と似ても似つかぬ姿であり、かつ、ありきたりなフルネームであるため最近の私を知る者以外からは基本ばれることはないと確信していた。

岩崎さんも目の前の医者がまさか中学時代の「白豚」だとは思うはずもあるまい。

どうにか平静を装いながら、いつも通りの流れで診察を始めた。

問診をした時の声や口調で、目の前の彼女があの岩崎さんであるとさらなる確信に至った。

いよいよ、岩崎さんの診察が始まると思うと、過去最大の興奮が押し寄せ、心拍が強くなり、血流が下半身へ一気に流れ落ちるのを実感した。

岩崎さんには診察台で横になってもらい、看護師に超音波検査の準備をさせる。

岩崎さんのTシャツとパット入りの白いキャミソールが看護師の手によって捲し上げられ、検査用ゼリーが塗りたくられ、てかりを帯びた腹部と推定Dカップの意外にたわわな乳房があらわになっており、プローブという超音波をあてる検査器具で彼女の身体を撫で回した。

自らの身体を壁にし、看護師の死角にはいり、看護師にはバレないように、岩崎さんの乳首に検査器具を当てると、彼女の身体がピクッと反応し、何度か繰り返す内に、その乳首はお椀型の乳房の頂点でビンビンにそそり立っていた。

必要はないが、画像が乱れると偽り、ローライズのデニムをほんの少し下げると、履き古された黒い生地にピンクのリボンをあしらった下着が露わになる。

これが中学時代、一目見たいと願いながらも今日まで叶うことのなかった岩崎晴香のパンティである。

ズボンの中で勃起した私のイチモツはこすれ、それだけで果ててしまいそうになったがそこはなんとか耐え忍んだ。

超音波検査を終え、画像診断を行なった結果、通常であれば浣腸などを処方し溜まった便が排出できれば診察は以上!

痔の診察であれば、なんの障壁もなく、岩崎さんのアナルに出逢うことが出来たのだが。。。このままでは大変遺恨が残る。

例の技を使うほどに腸内に便が溜まっているという訳ではないのだが、ここは仕方あるまい。

このままでは悔やむに悔やみきれず、あとあと必ず後悔をするに違いない!ましてや、このようなチャンスは逃してしまえば、またとないビッグチャンス!

だが、職権乱用をする勇気もなく、ひとまず、弱めの飲み薬だけ処方し、その経過を二週間以内に再診察することを伝え、この日はここまでで終えることにし、私自身も再び心の準備を整えることにした。

翌週になり約束通り二週間経つまでに再び岩崎さんが診察室にやって来た。一週間と数日間、何度もイメージトレーニングを繰り返し、興奮と緊張は最骨頂に達している。

さっそく前回同様の超音波検査へ。

彼女も彼女なりに心の準備をしてやってきたのだろう。

今回は新しさを感じる上下お揃いの水色の下着を着用していた。

看護師がブラを半ば無理やり捲し上げ、検査を進めると結果は一か八かの予想通り、腸内には前回以上の便が蓄積されており、これで問題は解消!合法的に摘便を行うことが出来るシュチュエーションが整ったのだ。

岩崎さんとは12年越しの再会だったが、彼女の下半身とは、はじめましての初対面。

看護師が前回と恐らく同じであろう彼女のローライズなデニムを下着もろとも骨盤あたりまでずりおろすと、完全に露出した彼女の下半身には濃すぎず薄すぎずいい感じに生え揃った隠毛が生い茂っていた。

診察の妨げになるため、また汚してはいけないので、Tシャツとブラもめくられ、ほぼ全裸同然、いや、なんなら全裸よりも恥ずかしい格好の岩崎さんが恥じらいまじりの緊張の面持ちで真っ直ぐ横たわっている。

仰向けから、あえて身体を反転させ、うつ伏せの状態で寝転がってもらい、膝を立て腰をうねらせた四つん這いの姿勢でお尻を突き出してもらう。

実はこの格好をわざわざ、させる必要はないのだが、私の趣、、、いや、この格好の方が見易い場合があるので、四つん這いになってもらった。

突き出されたお尻は、女性らしい丸みを帯びた張りのある真っ白な美尻で、そんな美尻に似つかわしくない毛が、局部から連なるようにして肛門周りを軽く覆っていた。

当然この体勢とあらば、縦一線の筋がはいった岩崎さんの大事な部分も大陰唇を押し上げプリッと盛り上がるようにして出現しており、湿ってうねる陰毛たちがそこにへばりついていた。

そうそう、この後ろから見る、押し出されたプニプニの大陰唇のせり上がり!分かりやすく言えば尻マンで合ってるだろうか?これが意外と良いんですよね。

好みの女性が来たらたまにこのポーズをさせて楽しむので看護師から見ても特に不思議な光景ではないんです。

と、まぁ、冗談はさて置き。。。こんな恥ずかしくみっともない体勢をとらせたからには、何かご奉仕をしてあげなくてはいけなくなり、指でお尻の肉を掻き分けるようにして優しく開き、剥き出しの引き締まったアナルに指を突っ込み、摘便前の直腸内部をしっかりとマッサージしてあげることにした。

「うっ...あっ...」

最初は辛そうな声を発していた彼女だが、慣れてくるとその声も感じているような声に代わる。

プルプルと膝を震えさせながら、耐え忍ぶようにじっと私の施術を受け止めた

一体彼女はどんな顔でこの声を発しているのか、それを一目見ずにはいられなくなり、とうとう彼女を仰向けにして、そのまま両膝を力一杯抱えてもらい三角座りをしながら奥に転んだような体勢を取らせることにした。

決してこれは私の趣味ではない。

この時既に彼女の膣からは大量の分泌液が漏れ出しており、ゆっくりとそれを下に垂れ流し、膣とアナルの間にある会陰の溝を通り、アナルのせり上がった縁にその分泌液が纏わりついている。

赤子のおしめ替えをするかのように丸まった体制の岩崎さんの太ももを押し込み尻を軽く持ち上げ、股間やアナルをマッサージするように医療用のゼリーを指の腹で愛撫するように塗りたくった。

岩崎さんは、羞恥心が限界に達したような表情を浮かべていたが、私のあそこも限界に寸前まで膨張しており、白衣を着ていなければ隠しきれない程、興奮が具現化されていた。

普段のセックスでも決して見れないような景色ではあるが肛門科医にとっては日常の景色。

しかし憧れの同級生が相手とあらば、それは肛門科医にとっても非日常の景色になることをこの日知った。

こんな絶景を合法的に診ることが出来る肛門科医はやはりあいつが言ったように「めっちゃ良い」なのかもしれない。

医療用のゼリーを塗り終え、準備が整うと、私の指は再び、彼女のアナルに吸い込まれていった。

なるべく力を抜くように命じているにも関わらず、中指をアナルにゆっくりピストンさせると、その動きに合わせて、ぷりぷりと尻や腰をうねらせた。

仰向けで膝を抱え、尻を突き出しながら、うねる人物が本当にあの岩崎さんかと疑ってしまうくらいに滑稽な姿で私の眼前で何度も尻を振る。

気付けば、私も彼女の尻振りに合わせ、周囲にバレない程度に腰を振り、診察台の角で下半身を刺激していた。

段々と疲れてきたのか、脚が下がってくるので、看護師に脚を固定させ、看護師にその脚を開くように自然と指示を出す。ズボンも骨盤あたりから膝下くらいまでずり下がってきて、完全にマングリ返し体勢。

慣れてきた頃合い、だいぶと開発されたアナルに対し、薬指を追加し二本の指で攻め直し。

と言っても飽くまでプレイではなく医療行為。摘便するには通常二本の指を使うのでご勘違いなく。

ただ我慢できずに、やはり診察台の角に自身のナニを擦り付けながらの医療行為であったことは暗黙の了解でお願いします。

さて、中学時代の淡い片思い。それを抱いた相手のアナルに指二本を打ち込み見事な便の塊をそこから引きずり出すことに成功した私は、同時にパンツの中で白濁色の液体を発射してしまった。

パンツの中で発射したのもまた12年越し。

膿盆と呼ばれるステンレス製のトレーに乗ったグロテスクな塊、アイドルは便をしないみたいなことを言うが、しないだけで、腸には、こんなにも臭い汚物が溜まっているのだ。

生々しい異臭が漂う診察室で、看護師に尻を拭かれる岩崎さん。側から観るのもまた良いものである。

最後の仕上げに、残った便を排出させるべく、市販の浣腸(いちじく浣腸など)の約3〜4倍である150mlの浣腸を看護師に綺麗になったアナルから注入させた。

「出そうになっても30分は我慢して下さい」

対面して座る岩崎さんは、服を着なおしたのにも関わらずまだ恥ずかしさの余韻に浸っている様子で気まずそうな表情を浮かべている。

というよりは、既にもう便意に襲われて出そうだったんだと思う。そういう顔だった。なんせ流石にあの量を30分我慢するのは至難の技だからだ。

岩崎さんが診察室を出た後、しばらくして、パンツの中でぶちまけた精子が気になり、トイレに立つとタイミングよく廊下で岩崎さんの後ろ姿を見かけた。

デニムパンツのお尻あたりが少し濃くなり濡れたシミが出来ていたように見えたのは気のせいだろうか。。。その答えは言うまでもない。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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