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バイトの後輩の家に侵入して

2019-04-17 23:33:34

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本文(1/1)

名無しさん(20代)からの投稿

大学時代の話。

バイト先の後輩、当時高2の「遥子」は、とにかくかわいかった。アイドルグループにいてもエース張れるんではないかというくらい。やや童顔だけど目はぱっちり二重のややタレ目。綺麗な肌にバランスのいい鼻の口。歯も綺麗で髪もふわふわ。背は155くらいで小柄だが、バイトの制服の上からでも胸はしっかりあるのは分かった。おっとりしてそうな外見だがノリも良くてたまに毒も吐く。くだらない話でめっちゃ笑う。見た目も性格も非の打ち所がなかった。バイトメンバーの男も女もアイドルとして扱っていたが、同級生に彼氏がいたので、遥子を巡ってバイト内でいざこざが起きることも無かった。

バイト先の店舗は狭いため、更衣室は男女兼用。だれかが着替えてるときは鍵を閉め、その狭いスペースに全員の衣服がハンガーにかけられてごちゃごちゃになっている。女子◯生のバイトも5人くらいいて、制服が普通に掛けてある。

ある日魔が差して自分の着替えの時に、掛けてある遥子の制服の匂いを嗅いだ。更衣室である以上監視カメラもないし、自分以外はその空間には入れない。一度やってしまうとエスカレートし、上着だけじゃなくスカートも、シャツの胸元やワキ付近も入念に吸うように嗅いでいた。ふと、遥子のスクールバッグが目に入った。音がしないようにゆっくりファスナーを開け、中にあった使用後の靴下を嗅ぎ、飲みかけのペットボトルを舐めた。ほかになにかないかと探ると、家の鍵を見つけた。脳裏にいけない発想が浮かんだ。

バイトはピザ屋で、デリバリーでしょっ中外に出る。僕は作戦決行の日、遥子のバッグから鍵を盗み、それをもって宅配。帰りがけにホームセンターで合鍵を作り、30分後にまた宅配の帰りに受け取る。そして遥子のバッグに鍵を戻し、作戦成功。

次に、遥子の家の特定だが、これは地道に遥子がシフトで僕が休みの日に遠目から遥子をつけて特定した。一般的な二階建ての一軒家だった。一人暮らしを期待したが、流石にそんなことはなかった。

準備は整ったが、決行のタイミングが難しい。なにしろ家族もいるので、遥子のシフトだけで判断できない。普段の会話から遥子は4人家族であることもわかっているが、そこから先がなかなか難航した。

焦らずチャンスを待つこと1ヶ月程。遥子と休憩中に喋っていたところ、その日は彼氏とデートだという。どこに行くのかと聞くと、ファミレスで夕飯を食べてからのんびり過ごすと言った。

ん?遥子は今日18:00上がり。ファミレスに直行するのは丁度いい時間。しかし「のんびり過ごす」が気になる。カラオケやゲーセンに行くことを、のんびり過ごすとは言わないだろう。とすると、家で過ごすのではないか?もし彼氏を遥子の家に招くということであれば、家族は居ないってことなのでは?

もちろん、ハズレのパターンもある。家族も一緒にのんびりかもしれないし、彼氏の家かもしれない。しかし、自分が高◯生の時に彼女を家族がいる実家に招くなんて考えたことも無かった。招くなら「家族が居ない隙に」だ。

可能性にかけ、シフト後の遥子を遠目から観察。駅前で彼氏らしき男と合流。遠くて顔は見えないが、爽やかスポーツ男子系っぽい。ファミレスに時間差で入り、店でバレないように慎重に席を取る。顔を隠すために絶対に読まない新聞まで入手する始末。今思えば相当怪しかったと思う。

約2時間後、ファミレスから出て行く2人を見失わないように追跡。2人はバスに乗ったので、原付で後をつける。遥子の家の方角にバスが進むにつれ、心臓の鼓動が高鳴る。

バスは遥子の家の最寄りで止まり、2人が降りてきた。遥子の家を見ると、灯りが点いていない。普段止まっている車も無い。予想は的中した。2人が玄関を入ったを確認し、少し離れたところに原付を止め、庭に侵入。少しすると、二階の灯りがついた。遥子の部屋は二階というのは普段の会話から知っていたし、あそこが遥子の部屋なのは間違いなさそうだ。

しばらく外から様子を伺ったが、当然中で何が行われているかはわからない。家に入って30分。ここは一か八か行くしか無い。幸い玄関と二階以外の部屋が真っ暗ということ。ずっと二階にいるということだ。

慎重に鍵を開け、ゆっくり足音を消して進む。いくつかドアを開けると、目的の洗濯機を見つけた。洗濯カゴを物色すると、白いネットが。息を飲んで中を見ると、かわいいフリルの付いた、白いパンツとブラジャーが入っていた。両親と兄と住んでいる遥子。これはデザイン的に十中八九遥子の物だ。カップはD。たまらん。匂いを嗅ぎ、舐めまくり、唾液だらけにした。マンコの臭いは少しツンとして、完全に勃起マックスだった。

さすがに盗むのは危ういし、あまり長居もできない。パンツでしごいてブラのカップに精子をかけ、それを丁寧に拭き取って洗濯カゴに戻し、玄関に向かう。ふと、階段の下で足が止まる。2人は上で何をしているのか。

話し声は聞こえないが、また勃起し始めている自分は大胆になっていた。慎重に階段を一段ずつ登り、ついに二階に到達。位置的に遥子の部屋は、そこかは真っ直ぐ2メートル進んだ扉の向こう。この位置にいてもまだ声は聞こえないので、今まで以上に慎重に進む。扉の前までくると、音楽がかかっているのが聴こえてきた。洋楽だったのでら誰の歌かはわからない。それとも映画でも観ているのか?

その時、かすかに、しかし確実に

チュッ

という、キスの音がしてきた。

扉越しに、しかも音楽がかかっているにも関わらず聞こえるという事は、かわいらしいキスでは無いだろう。扉に耳を当てると、完全に聞こえた。

チュッ プチュ ンチュッ 「ハァッ」

確実に遥子の声だ。間違いなく始まっている。家族の居ない時にわざわざ呼ぶということは当然そうなると思っていたが、あのアイドルのような遥子が、という衝撃が凄かった。当然完全勃起状態に。

耳だけに感覚が集中し、音がかなり聞こえるようになってきた。

「遥子…かわいいよ…」

「ハァ…んんっ…きもちいい…」

「おっぱい気持ちいい?」

「あっ…うんァアっ!!…ん…」

「舐めていい?」

「うん…舐めて…ハァ…んぁ!っ…」

(チュプッ…ピチャピチャピチャ)

「んあァァァ…それ…いい…ぃ」

「遥子おっぱい大きいな…」

「ハァ…恥ずかしいよ…」

「乳首もピンクだし最高だよ」

「やぁぁ〜…」

(チュッ ジュブっ チュパッ)

「ハァん…ァッ!アッ!!」

「ここ気持ちいいの?」

「そこやばい…あぁ…っ」

「すげ…めっちゃ濡れてるよ遥子…」

「ねぇ…入れてェ…」

「おれも…我慢できねえ…」

「アッ…アッ!!」

「……ッ!…遥子…」

「アァッ!!アンッ!ぅあんっ!」

(パン パン)

「あああっ!遥子!!」

「ぃやぁぁ!この前より大きいぃ〜!」

「遥子!遥子!!締まりが…すご…」

(パン パン パン パン)

「アンッ!アンッ!アアンッ!!」

「遥子…かわいいよ…たまらない…」

(パン パン パン パン)

「アァー!キモチィ!アッ!アッ!!」

「遥子…おっぱい揺れて…アッ!アッ!」

「アッ!イク!イクイクイクぁぁっ!!」

「遥子ぉ…おれもイク…イクッ…!」

(パンパンパンパンパンパンパンパン)

「ーーーーーーーーーーッッッ!!!」

………

俺は扉に耳をあてたまま、しごくことも忘れ、しかし手を使わずにパンツの中で精子をぶちまけていた。

腰が抜けたようになりながらも、ゆっくり立ち上がり、手すりを掴んで慎重に階段を降りて玄関から出た。

放心状態とはまさにことことだと思った。

家に帰ってからも何度も勃起し、何度も射精した。

それ以降、遥子の顔を見てまともに会話ができなくなり、無意識に遥子の胸や尻に目線か行っては、即勃起する体になった。

脳がマヒして、遥子をレイプする計画まで立てる程になったが、ギリギリ理性で抑え込んでいた。

-終わり-

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