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圧倒的美少女の新中学1年生を襲ってパンツを奪い、そのパンツを使って手コキをさせた(1/2)

2019-04-16 09:06:49

この話のカテゴリ

本文(1/2)

ららららさんからの投稿

今は新学期シーズン。

以前この時期、とんでもなくカワイイ女子中◯生を見かけた。

胸につけた花、制服で歩いてる女子中◯生(制服から、どこの中学か判別できた)。

この日はこの中学の入学式だった。

間違いなく彼女は、新一年生だ。

つい1時間程前、沢山の新入生がワラワラと下校してたのを見た。ということは、この子はなんか知らんが遅れて下校しているのだろう。

親はその場におらず、横には同じく新入生のお友達らしき子がひとり。

横にいるお友達は、野暮ったい真面目な女子中◯生だが、彼女はまるで違う。

ポニーテールのキレーな黒髪。

パッチリした目。

新一年なのに、早くも膝上丈の、中◯生にしては短いスカート。

スカートから伸びた綺麗な肌色の生足。

アイドルみたいな、明らかに普通の子とは一線を画す圧倒的にカワイイ顔。

小顔だし、スタイルも良くて背も高く、首もいい具合に長い。

この田舎で、こんなオーラを放つ美少女を初めて見た。

衝撃以外の何物でもなかった。

前から来る彼女に目を奪われた。

あまりにカワイかったので、すれ違うときに「こんにちは」と声をかけてあげた。

しかし。

彼女は横の友達と顔を見あわせ、「え、なに?」みたいなドン引きした表情を浮かべ、シカトしやがった。

プッチーン。

ただでさえその時期人生に大問題を抱えていて、精神的にやられていた俺は、一瞬で怒りのスイッチが着火。

このアマ、ストーキングして怖がらせてやる。

怒り心頭の俺は、自転車を道の隅に乗り捨て、歩いて彼女をストーキング開始。

ついて行くこと10分くらいだったろうか。

彼女は友達と別れ、一人になった。

チャーンス。

このアマの家を特定してやる。

民家は周りにあるも、ひと気は少ない道に入ってく彼女。

しばらくすると、周りに家は無くなり、雑木林の中の、車一台も通れないような狭い一本道になってきた。

こんなカワイイ女の子が、こんな怖い道を一人で帰るなんて、なんて危険な。

それからその先に、上に橋がかかり、その下をくぐる超短いトンネルがあった。

これは、大チャンス。

偶然見かけた超美少女新一年生。

希望に満ち溢れた中◯生活の最初を、グチャグチャに汚してトラウマ漬けにして、大人の厳しさをその体に叩きこんでやる。

精神的に抹○してやんよ。

そう考えながら、小走りで一気に彼女に近づき、間合いを詰めていく。

トンネルに入りかけた彼女がこっちを向いた。

彼女を獲物のように狙う、狂った俺の様子と表情を感じたに違いない。

彼女が血相を変えて逃げ出した。

しかし、俺のほうがモチロン足が速い。

彼女がトンネルを出かけたところで、俺は彼女にほぼ追い付いた。

暗いトンネルの中で彼女がバッと振り返り、めいっぱい手に持つ手さげカバンで俺を追い払おうとしてきた。

「いやっ…いや、やぁぁっ!」

懸命に俺を追い払おうとした美少女。

だが残念。

俺は彼女のカバンを掴んだ。

「きゃー!!やめてー!!」

泣き叫ぶ新一年生。

泣き叫ぶ声が、たまらなく興奮した。

「おい!さっきなに挨拶無視したんだよコラ!」

女子「はぁ、なんなの!?」

「とぼけんなゴラァ!!」

カバンを手放して逃げ出そうとした美少女の腕を、握り潰すつもりで掴んだ。掴んで、トンネル内に引きずりこんでやる。

女子「きゃ!いたい!やだやだ!!」

「謝罪しろ!なめやがってクソガキが!」

女子「ちょ、いやー助けてー!!」

助けを呼ばれたので、即座に俺は彼女を激しく引き寄せ、頭のポニーテールに掴みかかった。

女子「いたっ!」

「おい、大声で助け呼んだら、ボコボコにするぞ」

女子「ひっ、いっ、い…」

「ボコボコにされたくなかったら、ちょっとトンネルの中で話そうぜ」

女子「ううっ、、…うええ~ん!」

「大声出すな!○すぞ!」

女子「ひいっ、ごめんなさい…」

「よし、大声出すなよ。おとなしかったら、酷いことはしねえから」

女子「うっ、う、う…っ」

女子中◯生は体がブルブル震えていた。

トンネルの暗い中でも、ボロボロ涙を流していたのが分かった。

一瞬、こんなカワイイ女の子を、しかも中学に今日入学したばかりの、きっと心は希望に満ち満ちていたはずの少女を、こんな目に遭わせたことへの強烈な罪悪感に見舞われた。

しかし、精神をやられて怒りに狂った俺はそれよりも、この生意気なガキをめちゃくちゃにして、反省させてやる、という並々ならぬ憤怒の感情に支配されていた。

トンネルの中に引きずりこんだところで、

「こら、さっき挨拶したのに、なにシカトしてドン引きしてたんだよ。俺見てえなキモいブサイクが声かけたから、気持ちわりーと思ったんか?あ?答えろクソアマぁ!」

女子「………(首を横にふる)」

「ちゃんと喋れや。殴るぞワレ」

女子「……そっ、そんなことないです…」

彼女の目からまた涙が溢れ、アゴにたまった涙が、下に落ちた。

「じゃなんで無視したんだ?」

女子「……」

「よーし。鼻と歯、どっちを折られたいかぁ~?」

女子「いっ!いや…いやぁぁぁ~。うぇえええ~ん…。」

「○ろすわお前」

女子「うわぁあ~っ!ごめんなさい~…ごめんなさい~~…ひぃいぃぃ~んっ…」

彼女が泣き崩れてしゃがみこんだ。

女子「ごめんなさい~……ほんとにごめんなさい~…二度としないからゆるしてください~…ううう~っ」

正直、申し訳ないことをしたと後悔の念がよぎり、俺は彼女の頭に優しく掌を添えた。

女子「ひっ!」

頭に掌をのせたら、美少女はビクッとして、悲鳴を出した。

両手で口元をおおい、ガタガタ震えまくる少女。

怯える彼女の頭を、俺は優しく優しく、ゆっくりとナデナデし始めた。

艶々のキレーな髪。気持ちいいさわり心地だ。

女子「えっ…?」

少しガタガタの震えが収まり、美少女は俺の顔を見た。

俺もしゃがみこみ、

「怖かったよね。酷いことして、ごめんね」

と、彼女の頭をナデナデしながら謝った。

女子「えっ…」

状況についていけない彼女。

「胸の花…一年生だよね?入学おめでとう」

女子「……」

突然の変貌に、理解が追い付かず放心状態の女子中◯生。

「カワイイね。お名前なんて言うの?」

女子「……」

「教えないと、○すよ~(笑)?」

女子「ひっ!」

「ほら」

女子「…○○××です。」

「××ちゃん。カワイイね。」

頭をまたヨシヨシナデナデしながら、俺は彼女の顔の涙を、指で拭ってあげた。

ポニーテールや首のうなじもサワサワしてあげ、肩をナデナデしてあげた。

彼女はどうしたらいいかわからないようで、とりあえず大人しくして下を向いていた。

「ねぇ、××ちゃん。さっき挨拶無視してキモい扱いしたのを、許してあげる。」

女子「……」

「その代わり、パンツ見せてよ」

そう言い、俺は彼女の膝のうえに掌をのせた。

女子「えっ…?」

「断るの?いいのかな?」

女子「やっ、やだ…」

「じゃ、パンツ見せてよ」

女子「…コクッ(うなづく)」

怯えた美少女が、今にもまた泣き出しそうな顔をしながら、ゆっくりと両足を開いていった。

トンネルの中でもわかる、白のパンツ。

「そのまま開いててよ。」

女子「…コクッ(うなづく)」

「白のパンツ、かわいいね。やっぱりカワイイ中◯生の女の子が、白の子供っぽいパンツ履いてるのは、本当カワイイね」

そう言いながら、美少女のスカートの前を指で優しくつまみ、上に引っ張りあげた。

美少女は、両足を閉じて「ん…っ」と言いながら、めくられたスカートに手を添えて、少し押さえようとした。

「はずかしい?」

女子「…う…ん」

「そうやって、パンツ隠そうとしてモジモジしてるの、スッゴクかわいいよ。」

女子「…」

「きれいだね、脚」

俺はスカートを引っ張りあげたまま、片手で美少女の太ももを、スリスリスリとゆっくりと優しく、ナデナデしてあげた。

スベスベツルツルで気持ちよすぎる。

女子「んっ…!う…ん…っ…」

太ももをスリスリされて、美少女は脚を少しクネクネさせた。

「太ももスベスベだね。このまま××ちゃんのパンツ、さわりたいな。さわっていい?」

女子「……(首をかしげながら)ん~っ…」

「あっ、嫌なの?じゃあ強引にレイプするとしますかー」

女子「いやっ……。さっ、さわっていいです…」

「ありがと」

スベスベプニプニな太もものさらに奥に、手を伸ばした。

ハアハアドキドキと興奮しながら、美少女のパンツに、指をかけた。

さらに、掌をパンツに押し付けた。

「あっ、あっ、はぁっ、はぁっ」

俺は、女子中◯生のパンツの正面を、ゆっくりと掌でサワサワした。

柔らかくて、あたたかい。なんだこの感触。気持ちよすぎて、狂いそう。

「はぁっ、パッ、パン、パンツ…綿のパンツだよね。」

女子「…(うなづく)」

「手前に小さいリボンついてるね。」

指で、彼女のパンツをプニプニ押した。

女子「んっ、ん~んっ…」

かわいいモジモジした声。

はひひいい…もうエッチな気分がやばすぎ。

そのまま手を横に滑らせ、女子中◯生のパンツの横に、指をかけた。

女子「やっ…」

「パンツ引っ張りたいよぉ」

美少女の尻を少し指でプニプニし、美少女のパンツの横にかけた指を、一気に引っ張った。

パンツの横がビンと伸びて、パンツが俺の指で引っ張られた。

女子「やああん…」

女子中◯生は、パンツを引っ張る俺の腕を、軽く掴んできた。

その目には、また涙があふれていたように見えた。

「心配しないで、パンツとお尻、少し触るだけだから、怖くないよ」

女子「うぅ…」

怯えた美少女、そそるな…。

パンツから指を離した。

パンツのゴムが美少女を叩き、パチンっと乾いた小さな音がした。

「××ちゃん、立って」

俺は彼女を立たせた。それも後ろ向きで。

俺は徐にしゃがみこみ、後ろの真下から、スカートを少し引っ張り、美少女のスカートの中を覗いた。

美少女はスカートを押さえた。

「下からパンツ見られるの、はずかしい?」

女子「うん…」

「××ちゃん、スカートの中に潜って、××ちゃんのお尻に、顔をうめたいよぉ」

女子「えっ…」

「嫌なら、乱暴してチンコ強引に押し込むよ?いいのかな?」

女子「いやだ……っ、やめてください…」

「じゃあ、お尻に顔をくっつけさせてよ」

女子「はい……」

美少女女子中◯生のスカートの中に顔を突っ込んでいく興奮。

これは何事にも変えがたい至福だ。

美少女のスカートが、俺の頭にモサッと被さった。

暗いトンネルの中で、彼女のスカートの中に潜る。

薄暗い中、目の前には柔らかそうなキレーな太もも、少し上にはうっすら白く見える白パンツ。

最高だ。

俺は獣みたくフーフーうなりながら、両手で美少女の太ももにしがみつき、太ももを俺の頬でスリスリした。

「はぁ、はぁ、んはああっ…」

太ももは、すごい心地良い。

ツルツルスベスベプニプニモチモチ。

「んはああっ、××ちゃああん、気持ちいいよぉ~」

女子「ん~っ…」

そのまま顔を上に滑らせ、美少女のパンツに、俺の脂ぎった汚ない顔を押し当てた。

パンツの布地、美少女の尻の弾力と柔らかさと温かさを、直に顔で感じた瞬間、俺はますますイカれてしまった。

無我夢中で××ちゃんの尻を、ワシワシと両手でモミモミした。

女子「ん、んっ、んっ…」

俺はパンツの上から尻をモミモミし、さらにパンツの中に横から手を突っこみ直に尻をモミモミした。

はぁはぁはぁはぁ!気持ちよすぎて倒れそうだ…!んひぃぃ~××ちゃん…!

同時に舌で彼女の尻とパンツを、ジュル、ジュルジュルジュル!と、イヤらしくなめ回した。

もはや妖怪である。

女子「ちょ…やぁん…ん~っ…。やだぁ~やだぁぁ~っ」

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