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結婚間近の自分に専務からのプレゼント

2019-04-16 21:04:44

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本文(1/1)

東京都/尊さん(20代)からの投稿

27歳の自分は夏に結婚することに決まりました。

元上司で 今は専務になった上司は 今でも自分を可愛がってくれ

結婚も喜んでくれてました。

でも専務は昔からオンナ癖が悪いことで有名で 48歳の今でも愛人が数人いることは知ってました。

その専務から飲みに誘われ 酔ってくると話題は女性の話しになり

経験人数や 何歳の女性とエッチを下かと聞かれ

「経験人数は5人です。一人だけ一つ年上の女性とつき合いましたが

他は全部年下です」と答えると 酔った専務は

「本当の女は知らないのか?30代後半から、最高なのは

40代後半のオンナだぞ 50人位のチンポを突っ込まれたマンコが最高なんだよ そんなのも知らんで結婚するのか 

よし 結婚前に 成熟した女とやらせてやる 俺の愛人を一晩貸してやる」というと 勝手に電話をかけ始め 23時を過ぎてて無理だろうと思ってると

専務の愛人たちは バツイチなどの離婚して  今は独り身の人だと知り

専務の意外な真面目さに感動しました。

一人目にかけたけど 出ないようで

二人目にかけると もう寝るとこだと言われ 

3人目にかけると 住んでる場所1時間以上離れたとこらしく困ってると

一人目にかけた女性からかかってきました。

「俺の目をかけてる若い社員が結婚するんだけど 本当の女のマンコの味を

知らないっていうんだよ お前はチンポを何本食ったんだった?」と聞くと

「57本だったか そうか お前はイイ女だからな 来れるか?」というと

本当に来るみたいで その女性と待ち合わせることになり店を出ました。

そしてタクシーで降りてきた女性に専務が近寄り

「よく来たな 今夜頼むな」というと 女性に挨拶をしようと顔をみると

固まってしまいました。

女性も固まってたけど

「こんばんは はじめまして」と挨拶をされ

「はい こんばんは」と答え 専務がまずは居酒屋で酒を飲んでからにしようとなりました。

その女性は 自分の結婚する彼女のお母さんで 前日に彼女の家で会って夕飯も食べたばかりでした。

どうしていいかわからず 少しづつ落ち着いて行くと

彼女のお母さんは専務の愛人で 専務はお母さんにお父さんと言う旦那さんがいることは知らないようで お母さんは専務に笑顔で話しながら自分をチラチラ見てました。

専務がトイレに立つと お母さんは

「もうびっくり そうか 同じ会社だったね 困ったわ」と言われ

「お母さん 専務に独り身だって言ってるの?」というと

「ごめん そういうことにして」と言われ

「でもこのままだと専務の前でエッチしないとならないよ」というと

「それは私がうまく誤魔化すから 話しだけ合わせて

もちろん 絶対に内緒ね」と言われ 自分も後ろめたかったので

従うことにしました。

酒を飲み お母さんが専務をエッチをしない方向に話して行ったけど

専務は 自分への結婚祝いだと言って ホテルヘ向かうことになりました。

かなり酔ってる専務なので お母さんは必死にしてたけど

ホテルヘ3人で入り 専務に脱げと言われ 断ったけど

「もう会わないぞ 部下にいいとこを見せたくてお前を呼んだのに」と言われると

「わかりました」というとお母さんは服を脱ぎだし 下着姿になりました。

専務が自分に

「ブラを外させてやる 垂れてるけど揉んでやってくれ 乳首はいじって吸うんだぞ」と言うと お母さんの前に行かされました。

「しょうがないわ 言われた通りにして」とお母さんが小声でいうので

お母さんのブラを外し 垂れてて乳輪がかなり大きい真っ黒な乳首が見えました。

「これが熟した胸だ いじってしゃぶっていいぞ」と言われ 胸を揉み

乳首をいじると硬くなってて ピクピクするお母さんに興奮してきました。

乳首を吸うと 喘ぎだすお母さんにドキドキしました。

「じゃぁ次は 成熟した大人のマンコを見せてやる たまらんぞ

 四つん這いになれ パンティは穿いたままな」と言われ

お母さんは四つん這いになりました。

スケスケのパンティからお尻のワレメがうっすら見えてて

クロッチ部分にはシミがありました。

「熟したケツはエロくないか?」と言われ

本当にエロく見えたので

「エロすぎます 凄いです」と興奮して答えると

「何本のチンポを咥えたマンコだった?」と専務が聞くと さすがにお母さんも言えなかったのか

「忘れちゃった ねぇシャワーもしてないし ちょっと休憩しましょうよ」と専務にお願いをすると

「言わないなら 今日で最後になるかな 小遣いも十分渡してるのにな」と言うと

「わかりました 57人です。」と聞こえると 専務は自分に四つん這いのお母さんのパンティを脱がせと言われ お母さんに小声で

「いいの?」と聞くと こくりとうなずきました。

お母さんのパンティを下げました。

綺麗な真っ白なお尻で まずは肛門が見えたけど 黒々として卑猥でした。

さらにパンティをさげると マン汁がドローっと糸を引き 毛はなくツルツルだけど  肛門同様の黒々としたマンコでした。

「どうだ?これが熟した大人のマンコだ 開いてよく見て見ろ」と言われ

お母さんのマンコを開いて見つめました。

彼女とは全く違うマンコで ホンノリ臭うおしっこの臭いは

親子で同じような感じがしました。

専務に言われてクリを舐めました。

お母さんは感じだし 専務に

「チンポ 入れて欲しいだろ 若いチンポだから」と言われると

うなずきました。

「よし ココからは好きにしていいぞ 朝まで貸してやるから」と専務は自分にそう言うと先に部屋を出て行きました。

「お母さん ギリギリセーフでしたね どうなるかと思いましたが」というとお母さんが抱き付いてきて チンポを触ってきました。

イケないと思いながらも 興奮してた僕らは挿入しました。

正常位 騎乗位 バックでして お母さんをイカせました。

3回イカせると お母さんはイッテと言ってきました。

「どこに出してもいいよ」と言われ初めての中出しは

彼女ではなく彼女のお母さんでしかも朝まで5回も出せてもらいました。

お母さんとはそれっきりで 普通に今は顔を合わせています。

専務の愛人は今も続けてるようですが 自分の相手もまたして欲しいです。

-終わり-

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