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童貞を奪ったのは女子大生塾講師

2019-04-16 20:15:42

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本文(1/1)

名無しさん(30代)からの投稿

中2の時、初体験をした。相手は当時通っていた塾でバイトをしていた大学2年の先生。その塾は規模が小さいため、5教科のうち4教科はキモいおっさんの塾長が一人で教えるが、理科だけその女子大生が教えていた。1日1時間×週2くらいの頻度だったので、理科の授業がとても楽しみだった。

茶色に染めた髪を肩より少し伸ばし、メイクは薄かったと思う。背は普通で、細身だが胸が大きかったのははっきりと覚えている。顔もかなり可愛かった。ギャルっぽい見た目だが、医大生だったのでかなり頭は良かったんだと思う。

横を通る時に甘い匂いがしたり、机に手をついて教える時に髪の毛が少し当たったり、胸元が少し見えたり、そのたびにドキドキして、授業に全く集中できなかった。声もかわいくて話し方も何かエロく、妖艶な笑顔に全男子生徒は魅了されていた。

ある日の休憩時間、塾の裏の自販機でジュースを買って帰ってくると、ちょうど先生が出てきて目が合った。

「◯◯くん!なにそれ?」

「お茶ですけど」

「地味だな!ジュース飲まないんだ」

「お茶のがウマイですからねー」

「大人だねぇ。先生のが味覚は子供だ」

「先生いま何歳?」

「20歳だよ〜。君たちの5個上かな」

そんな会話をして授業に戻ったが、それ以来、明らかに僕に対する態度が変わっていった。明らかに接近する頻度が増え、じっと目を見て声を掛けてくる。雑談に割く時間も増えた。周りのみんなから何かを疑われてないか心配だった。

それから数日後、帰ろうとすると先生に呼び止められた。

「◯◯くんもう帰り?」

「はい、今日は理科が最後です」

「ほかのみんなは?」

「志望校の模試受けてます」

「◯◯くんはそこ受けないもんね〜」

「そのかわり明後日1人模試ですがね」

「あはは!一緒に帰ろうよ!」

予想外過ぎたが、かわいい女子大生に誘われたら断る理由はない。内心テンション上がっていたが、冷静を装って「送ってくれるんですか?」と言い、先生の車の助手席に乗り込んだ。

車内での会話

「◯◯くん家どこ?」

「そこ右曲がってすぐです」

「近いね!」

「歩いて10分くらいですからね」

「じゃあちょっと寄り道してこう!」

「寄り道?どこ?」

「お楽しみ〜♬」

「…(この展開は…)」

「あ!すぐ帰らないとまずい!?」

「え?いや!大丈夫っす!」

車で15分くらい走り、到着したのは新し目のアパートの駐車場。ここはまさかこの人の家?などと考えながら、心臓の鼓動がうるさくなってくる。その瞬間。

「ねぇ?」

明らかに今までよりも“女”の声だった。声だけで勃起した。声に反応して右を向くと、運転席から上半身をこちらに乗り出し、下から覗き込むような形で先生の顔が。目尻を下げ、トロンとした目、口は半開き、普段より更に妖艶でエロい表情で見ている。

僕は動けなかった。心臓が爆発しそう。年上なのに、めちゃくちゃかわいかった。

先生は目を合わせたまま、右手で僕の左頬に手を当て、そこから首筋、肩、胸板、腹の順に、その手先を這わすようにスーッと撫た後に僕と距離を話し、

「ここあたしの家。よかったらどう?」

断る選択肢は無い。「はい」と返事をして取り憑かれたように車を降りた。

女子大生らしい綺麗なワンルームだった。掃除も片付けもしっかりされていて、アロマの様ないい匂いがほんのりと漂う。

先生はベッドに腰掛け、その右隣をポンと叩き、「座って」と言った。

肩が接触するくらいの至近距離で、先生の匂いを嗅ぎながら会話をする。

「◯◯くん、彼女いるの?」

「いや…いたことないです」

「そうなんだ。モテそうだけど?」

「あんまり女子と喋らないで」

「男同士で遊ぶの楽しそうだもんね」

「…先生は、彼氏は?」

「ユキミ。私の名前」

「…ユキミさんは、彼氏…」

「いないよ」

ずっとこっちの目を見ながら、問いかけるように話してくる。体温が上がって汗が吹き出し、理性が吹き飛びそうになる。

「◯◯ちゃん」

「…!?」

超接近

「いやだったら言ってね?」

チュッ

キスされた。

顔から離れたユキミの顔は、完全に女だった。顔がすこし紅くなり、ハァハァと小さく吐息を吐いている。目からはさっきより色気を放ち、手は僕の手を撫でている。

もう一度キスされた。初めてのキスに頭が爆発しそうになり、理性が崩壊した。無意識にユキミの胸を揉んだ。

「アッ…んふふ…触りたい?」

「はい…もうダメっす…」

「いいよ…おっぱい触って…」

めちゃくちゃ揉んだ。初めて触れた女性の胸。しかも20歳の女子大生で巨乳。揉むたびに気持ち良さそうな顔をするユキミの顔に興奮する。徐々にお互いの衣服がはだけ、僕は上半身裸、ユキミは上下着姿になった。

「エッチ…したことある?」

「ないです…」

「だよね…?…私としませんか?」

「…したいです」

「よかった。気持ちよくしてね?」

「…やりかた良くわからない」

「とりあえずアタシの身体」

「はい…」

「してみたいことしていいよ?」

「はい…」

とにかく、おっぱいを見たかった。苦戦しながらブラジャーを外すと、予想以上に大きな胸が溢れた。反射的にに「デカイ…」と口にすると、「大きいの好き?あたし着痩せするんだよね…」と言っていた。

Fカップあるらしい。それでいて尻や腰回りは細く、胸とのギャップが凄い。

ピンクで小さめの乳首をつついたり、摘んだりするとユキミは身体をビクッとさせる。乳首を舐めると身体を捻り、口いっぱいに吸い付くと、「あんっ!…はぁぅ…」というエロ過ぎる声が部屋に響く。

かなりの時間、おっぱいを弄っていた。かなり敏感なのか、最初からずっと同じテンションで身体が反応していた。

次に股間に手を伸ばすと、下着はグチョ濡れだった。下着を脱がし、マンコを凝視していると「恥ずかしいよ…初めて見たの?」

「はい…凄い濡れてますね」

「おっぱい…感じちゃったから」

マンコをぴちゃぴちゃと触っていると、ユキミが指を誘導し、「ここ入れて」と言ってきたので、中指を入れるとユキミの身体が大きく反り返り、「ぁあッ…!ハァ…ッん…」と今までなかった反応になった。本能が、早くユキミのマンコに硬くなったモノを入れたいと訴えている。

無意識にマンコに下半身が近づいていく。そのとき、「ゴム…あるから着けて」と聞こえ、ついにきた童貞喪失の瞬間に興奮が抑えられない。

震える手で焦りながら、なんとかゴムを装着し、全裸で仰向けになり、股を開くユキミは笑顔で「入れて」と言った。ゆっくり挿入すると、ズブズブという感触と共にユキミの身体が大きく反り、Fカップが揺れる。サオに絡みつくユキミの熱い体液と体温が、天にも昇るくらい気持ちいい。自然と下半身を前後に振ると、その度に締め付けてくるユキミの身体も胸を揺らしながらビクンビクンと反応している。堪らなくなり、高速で腰をぶつけると、「アッ!アンッ!アンッ……ッ…ンッ!」という喘ぎ声の後、「…ッ!◯◯…くんっ…!好き…!好きです…っ!!」と、敬語で好きと言われたのがとてつもなくゾクゾクし、ユキミの膣内で更にフル勃起状態になった。

「おれも…ユキミさん…好きでした!」

「んっ…!ほんと…っ?」

「いつも授業のあとは…オカズにして…」

「…うれしい…ッ!…ハァッ!」

…!!

果てた…

多分挿入からすぐイッたと思う。最初だし仕方ない。その日はユキミも凄く幸せそうな顔をしていて、満足だった。

それから日を変えて、フェラやクンニ、パイズリを覚え、ユキミは舐められ好きだったので、ワキ舐めや手首舐めをよくしてあげた。

最高の童貞喪失体験だった。

-終わり-

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