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変態オタクな彼氏とのエッチ馴れ初め

2019-04-14 23:38:20

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名無しさんからの投稿

大学生の頃の話です。

年上の彼氏が出来た馴れ初め話になるのですが…

今さらですが、私はマヤといいます。

彼氏となった人はスギタさんと言って、私が1年生の時に4年生だった、ゼミの先輩でした。

顔はお笑い芸人の和牛の水田さんによく似ていて、地味で大人しい感じ、そしてアニメオタクでした。

でもオタクグッズのためにバイトも頑張り勉強も両立させていて、しっかりした人でした。

ある日、ゼミの研究室に行くとテスト期間だったからか部屋には誰もいませんでした。

彼女はこの日で全てのテストとレポートが終わっていたので暇だったんですが、誰もいないから帰ろうかと思っていた時でした。

「あ、テスト終わったの?」

スギタ先輩がやって来ました。

「そうなんですよ、みんなまだなんですね」

「うん、明日まであるって言ってたよ」

二人きりになるのは、実は初めてでした。

「もう帰るの?」

「みんないないなら、帰りましょうか」

「そっか、俺も帰るから車で送っていくよ」

「え、いいんですかー??」

「うん、今日はバイトもないからね」

そして、先輩の車で家まで送ってもらうことになりました。

「先輩の家はここらへんなんですか?」

「うん、そうだよ。あ、そういえばついでに読みたがってた漫画持って帰る?まず俺の家寄るから待っててよ」

なんだか申し訳なかったけど、先輩は嬉しそうだったので甘えることにしました。

先輩の一人暮らし先は小綺麗なアパートでした。

「ちょっと量多いから、待っててよ」

「あ、悪いので手伝いますよ」

「そう?じゃあ家までおいでー」

勝手なイメージで草食系だと思ってたので、男の人の家に行く危機感なんかまったくありませんでした。

中に入ってビックリ。

アニメの女の子のキャラクターのポスターや、グッズがたくさんあってある意味感動しました(笑)

「引いたよね…」

「え?あ、いえ!よく集めたなぁと思っただけですよ!」

「そう?気持ち悪いでしょ…?」

「いえ、そんなことないですよ!」

「ならいいんだけど…」

ここで、さっさと漫画を借りて帰れば良かったんですが、私の一言が彼のスイッチを押してしまったんです。

「あ、これ可愛い」

「え、本当?!俺これ好きなんだぁ!!これ、このコスプレ絶対マヤさん似合いそうだよね!実はずっと思ってたんだ!!」

そう言って取り出したのは、なんとセクシーな魔法少女のようなコスプレ衣装…

「これ着てみて!絶対似合うから!」

「えぇ?は、入りませんよたぶん」

「いいからいいから!」

漫画を借りるわけだし、送ってもらえるし、それに衣装が似合うとか似てるとか言われたら着てみたくなるなーと思ってしまい(--;)

隣の部屋に行って着替えてみることに。

着てみると、おっぱいの部分がピチピチではみ出そう。

そのせいでスカートが上に上がって、ピチピチのミニスカート状態でした。

「先輩、やっぱ小さいかも」

「え、そう??」

先輩に見せてみると、先輩は大興奮でした。

「うわぁー!!可愛い!!超可愛いよ!!」

「もう着替えていいですか?恥ずかしいです!!」

「写真だけお願い!とらせて!!」

「えぇー!恥ずかしいですよ!」

先輩は自分でも制御できない感じになっていました。

カメラを構えて一枚だけ!と騒ぐので、一枚だけ撮らせました。

すると、先輩のちんちんが大きくなっているのが見えてしまいました。

「ちょっ…先輩!!どんだけなんですか!」

「あぁ!!ごめん!だって可愛すぎて…ごめん!!」

少し息を荒くして先輩は私に触りそうで触らないを繰り返していました。

「お、俺マヤさんのこと実はずっと好きなんだ…マヤさんは、俺のこと嫌いだよね?」

私は当時好きな人はいませんでした。

先輩のことはオタクでも嫌いじゃないし、尊敬していました。

「そんなことないですよ、先輩のこと尊敬してますし」

「え、じゃあ、いいの?!」

「え?」

先輩はもう暴走していました。

次の瞬間、おっぱいを鷲掴みにされていました。

「ひゃあ!!」

「マヤちゃんのおっぱい…!マヤちゃんのおっぱいだぁ!!」

しつこいくらい、もみもみと揉み続けています。

パツパツだった服が揉まれることによってどんどん上に上がってきて、もうパンティが見えそうになっていました。

先輩はおっぱいに夢中で、揉みながら顔を埋めたりしていました。

そして、前のボタンをはずしてピンクのブラジャーが露になります。

先輩はブラジャーを乱暴にたくしあげると、おっぱいがぽよんと出てきます。

「マヤちゃんのおっぱい大きいよね、エッチなおっぱいだぁ!すごい!!ぱふぱふできちゃうね!!」

先輩はおっぱいを揉みながら、顔を谷間に挟んでぱふぱふしています。

そしておっぱいを舐め回しながら、乳首をこりこりとしごいてきました。

「あっ!やだっ、やめて先輩っ!!」

「マヤちゃん乳首気持ちいい?!すごい硬くなってきたよ!!」

「いやぁ!!」

硬くなった乳首を指でおっぱいに押し込まれながら、先輩の顔は私の下半身へ。

おっぱいを解放したと思ったら、パンティをずり下ろしてきました。

「やだぁ!!やめて!!」

「マヤちゃんのおまんこ…綺麗だよ!」

私は先輩の肩を押しますが、先輩の顔は私のおまんこへ近づいていきます。

「マヤちゃん!マヤちゃんっ!!」

先輩は私の名前を叫びながら、私のおまんこにしゃぶりつきました。

「やぁあ!!だめぇえ!!」

クリトリスを吸ったり、おまんこのお汁をじゅるじゅるとしゃぶってきます。

私の足はガクガクしてきて、M字開脚のような格好でしゃがみこんでしまいました。

「あぁあ…マヤちゃんのおまんこ舐めてるなんて夢みたいだよ」

夢中になってる先輩が微妙に怖かったけど、すごく好かれてるんだということは伝わってきました。

愛液と唾液でびちょびちょになったおまんこを、先輩は指を入れてかき混ぜてきます。

ちゅくちゅくとエッチな音が響き、恥ずかしくなって顔を隠しました。

すると先輩はおっぱいに吸い付きながら、指を素早く動かし始めました。

「あぁああぁ!いやぁあ!!はぁあん!」

「マヤちゃん気持ちいい?気持ちいいの?」

私はその頃はまだセックス経験が一度しかなく、このように愛撫されるのは何年かぶりでした。

先輩は同人誌やエロアニメで研究してるからと言って、ねっとりした感じの愛撫をたくさんしてきました。

そのせいで私のおまんこはぐちょぐちょになり、先輩はゴムをつけてスルリと私のおまんこに挿入してきました。

「マヤちゃん!マヤちゃん!!好きだよ…!!!」

先輩は叫びながら私のおまんこにちんちんを出し入れしてきます。

その度にぱちゅん!ぱちゅん!と激しい音が響き、私のおっぱいは揺れ回っていました。

「あんっ!あんっ!いやぁん!!」

「マヤちゃんのおっぱい回ってる…回ってるよ!エロすぎる!!」

「先輩 激しっ…あぁあん!!」

先輩は乳首を咥えながらじゅぷじゅぷ突いてきます。

そして、自分は横になると私を上に座らせました。

「おっぱいで顔が見えないよ…マヤちゃん、自分でおっぱい揉みながら動いて」

「え…そんなの出来ない」

「お願い、エッチなマヤちゃんもっと見たいんだよ」

私は言われるまま、腰を動かしておっぱいを揉んで乳首をつねってみました。

すると先輩はすごく興奮したらしく、下から腰を動かしながらクリトリスをしごいてきました。

「あぁあん!!だめぇ!!」

「マヤちゃん可愛い!マヤちゃん可愛いー!!」

ずんずん激しく突かれて、私の身体ははねあがりました。

先輩はイッてしまったらしく、うぅっとうめいて大人しくなりました。

ずるりとちんちんを抜くと、先輩は私の足を掴みました。

「えっ?」

「マヤちゃん…このまま顔に股がって」

「えぇ?!そんなの嫌ですよぉ!」

「綺麗にしてあげるから」

そう言って私を顔の上に軽く座らせ、ちゅぱちゅぱとまんこを舐め始めました。

「ひぁあ……だめ…おかしくなっちゃう」

「マヤちゃんのおまんこ汁、美味しいよ」

「やめてください!そんなこと言うの…」

「あぁー、マヤちゃん好きだぁ」

「ひゃあぁあ!んぁあぁ!!」

先輩は舌を小刻みに動かしてクリトリスを刺激してきました。

すると、私は人生で初めてイったのです。

それと同時に潮吹きをしてしまいました。

ぴゅぴゅっと潮が先輩の顔に飛び散ります。

「マヤちゃん潮吹きしたんだ?嬉しいよ!」

「あ、あ、そんな…なにそれ…?」

「気持ちいいんだね、もっと舐めさせて」

「いやぁん!なんで?!」

「俺、ドMなんだよぉ、慣れてきたらもっと好きにしてくれていいからね!」

それから、私はまた先輩のちんちんを受け入れてセックスをしました。

今度はバックからでしたが、私から動いてお尻を打ち付けました。

先輩は気持ち良さそうに声をあげて、私のおっぱいを揉んでいました。

こんなに気持ちのいいセックスは初めてで、私はどっぷりセックスにはまっていったのです。

先輩とのお付き合いは1年で終わったのですが、私は先輩のせいでややSっ気のある性癖を持つことになってしまいました。

そして、以後気に入った人にはばんばん手出ししてしまうエロい子になってしまったんですよね…。

他にも、襲われちゃったり襲っちゃったりのお話があるので、また書きますね。

-終わり-

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