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旦那には出張だと言っるけど実は・・

2019-04-13 19:32:55

この話のシリーズ一覧

1:山下梨花 28歳 人妻 変態かも
2:旦那には出張だと言っるけど実は・・(今見てる話
3:日雇い労働者に貸し出されました

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本文(1/3)

山下梨花さん(20代)からの投稿

昨年の8月に輪姦されてから淫乱肉便器になった私ですが、それ以降旦那には出張だと偽って彼等から泊りがけの輪姦旅行に連れ出される事もありました

今回は昨年末に彼等の忘年会に参加させられた時の事を書きます

一泊二日で箱根の温泉旅館に行きました

私はその2日間の間、彼等から回されて尽くしました

行きがけの車の中、そして宿泊先で徹底的に快楽責めを受けました

当日私が指定された場合に行くと、大きなワゴン車(多分ハイエースだったと思います)が止まっていました

私は車に乗るように言われました

後方のシートは倒されていて、十分な広さが確保されています

私は直ぐに車の中でも回されるんだって思いました

彼等は運転者も含め前方の2シートに3人、後方シートに2人が乗っています

後方シートに私が乗ると、早速左右から胸を揉まれました

また交代でキスをされます

舌を入れられ唇を覆い尽くすような濃厚なキスです

私の身体はもうそれだけで濡れていました

1人は私にキスをしながら胸を揉みまくり、もう1人からはスカートの中に手を差し込まれ股間を手加減なしにかき回されます

私は唇を解放されたと同時に喘ぎ声を上げました

私:「ああ〜ん、あん、あぅ・・」

まだ車に乗って5分も経っていないのに、私の身体は彼等から貫いて貰う準備が出来上がりました

私は着ていた黒のワンピースを脱がされ、下着も剥ぎ取られました

今度は直接乳首を吸われました

股間は相変わらずかき回されています

男性A:「相変わらず淫乱だなお前は」

前に座っている男性から声がかかりますが、

私はひたすら喘ぎ続けていました

胸を吸っていた男性が自分のモノを取り出して、私の口の中に入れてきました

私も早く入れて欲しくて懸命に舐め回しました

下半身はもう1人から責め続けられていましたが、指からバイブ責めに変わりました

バイブを激しく出し入れされて、奥の一番感じる部分を何度も刺激されます

その度に潮を吹かされました

1時間程車が走ったでしょうか

昼食のため車が止まりました

私への責めも一時中断かと思いました

私は下着は無しでワンピースを着せられました

そしてバイブは股間に突っ込まれたまま車を降ろされました

私への責めは続くようです

バイブのメモリを最大にされて歩かされました

まともに歩ける訳も無く、ヨロヨロとよろけながら歩きました

すれ違う人は怪訝そうに私を見ています

目つきがいやらしくも感じました

私姦されている気分でした

食事中もバイブのスイッチは入ったままでした

横に座った男性からは胸を揉まれました

私も食事をしながら横の男性のモノを握っていました

注文する時や会計の時はスイッチを最大にされました

私は息も絶え絶えだったので、お店の人からは気分が悪いのかと心配されましたが、大丈夫ですと答えるしかありません

正直に、「今にもイキそうなんです」なんて絶対に言えませんから

食事が終わって車に戻ると、男性の1人が我慢出来なくなったようで、私のスカートを捲るとバイブを抜き、代わりに自分のモノを突き入れてきました

バックから犯されました

私も準備万端だったのですんなり受け入れました

私:「あん・・ああ〜ん」

入れられたと同時に思わず声が出ます

周りの男性からは、

男性B:「旅館に着くまで待てないのか、しようが無いな、盛りのついた雌犬は」

私:「私は・・別に・・あん・・はぁん」

私を犯している男性は

男性C:「こいつぐちょぐちょだよ、入れて欲しくて堪らなかったんじゃないのか」

男性B:「顔を見ればわかるよ、こいつの顔とんでもないアヘ顔してるぜ」

私:「あん・ああ・・あああ・・ああん」

男性C:「こいつもう締め付けてるぞ、まだまだ早すぎだ、もっと泣かせてやるよ」

私:「あん・・あん・・あん」

それから10分以上は泣かされ続けました

その間何回もイカされました

身体が無意識にピクピクして何も考えられませんでした

子宮を抉り倒される快楽に浸っていました

男性A:「そろそろ着くぞ」

男性C:「それじゃとりあえず抜いとくか」

私はその声で我に帰りました

バックからの責めが激しくなります

私の喘ぎ声も大きくなりました

私:「あああ、あん、ああ・・あぅ、はぁん」

男性C:「おら出すぞぉ、ああ出る」

私はお腹の奥の方に暖かい息吹を感じました

(ああ、気持ちいいわ)

男性は最後の一滴まで私の中に出し尽くしました

男性C:「あーいっぱい出たぁ、やっぱりお前は最高の肉便器だよ、ふぅ気持ちいい」

男性はゆっくり私の中から離れていきます

私は四つん這いのまま犯された後に感じる独特な余韻に浸っていましたが、直ぐまだまだ敏感なあそこを指でかき回されました

私:「ああ、どうして・・ダメぇ、ダメぇ・・イクぅ、逝っちゃう・・許してぇ〜、お願い・・し・ま・す・ぅ」

男性C:「ほらほら逝けぇ雌ブタ、逝きまくれぇ」

私:「ダメぇ、勘弁してぇ・・気持ちが・・気持ちいぃ〜いぐぅ」

私の膣から勢いよく潮が吹き出しました

私が潮を吹かされた時には既に旅館に到着していました

車は駐車場に止まって他の男性達は車から降りていました

下着は付けずにワンピースだけを身につけて車を降ります

旅館には2部屋取ってありました

名目上男性達の部屋と私の部屋になっていますが、男性達の部屋は輪姦部屋で私の部屋は1人から犯される時の部屋でした

私は荷物を置くと輪姦部屋に連れてこられました

そして早々にワンピを剥ぎ取られ回されました

車で私を犯した男性は、回しには加わらずその様子を撮影しています

私の身体はさっきまで犯されていたので、まだまだ受け入れ体制は整っています

男性達は前戯もそこそこに私に突き入れてきました

私は口とあそこに入れられ、両手に握らされ、胸を揉まれながら回されます

男性A:「ああ気持ちいい、もう出そうだよ」

男性B:「いい肉便器が手に入って良かったな」

男性D:「ほらもっとしっかりと扱けよ、手を動かせ」

男性E:「相変わらずいい胸してるな、張りがあっていい揉み具合だ」

私:「んぐ・はん・・んん・・あぐ」

あそこを突いている男性の動きが増してきました

男性A:「ほら出すぞ、出すぞ、嬉しいだろ肉便器」

男性B:「俺は口に出してやるからな」

私は上下から激しく突かれます

男性D:「俺は顔に掛けようかなぁ」

男性E:「じゃあ俺も顔に出そう」

男性C:「よし皆んな一斉にだせよ、しっかり撮ってるから」

私を囲んでいる4人は一斉に精子をぶち撒けるみたいです

男性A:「ああ出る」

男性B:「俺も出る」

殆ど同時に口とあそこに暖かい精子が注ぎ込まれました

男性E:「俺たちも」

左右からも顔を目掛けてかけられます

顔に出されるととても染みるので思わず目を閉じました

すぐに顔に暖かい精子の感触がしました

口からは飲み切れなかった精子が溢れて顔が精子まみれにされたのがわかりました

子宮にもまたたっぷりと精子が入っています

男性C:「いい絵が撮れたぞ、この肉便器はいい顔してるよ、旦那に見せてやりたいな」

男性A:「さて温泉に入るとするか、おい梨花お前も温泉に入って身体を綺麗に洗ってこいよ、まずは晩飯の皿にしてやるからな」

私は顔の精子をなんとか拭うと目が染みるなか部屋で浴衣に着替えました

ここでは下着を付けるのを禁止されているので全裸の上に直接浴衣を羽織りました

夕食では私は女体盛りにされるようです

私は身体を綺麗にする為に温泉に向かいました

ここの旅館は混浴は無いので、男性達とは別になります

お風呂から上がったらまた彼等に徹底的に回されます

彼等から無限の快楽責めを受けるはずです

また、繰り返しの3穴責めで正気ではいられなくなるでしょう

私にとっては束の間の休息でした

部屋に戻ると夕食の準備が整っていました

テーブルの真ん中に空いているスペースがあります

男性達は既にテーブルを囲んでいました

男性A:「梨花浴衣を脱いでここに仰向けになれ」

男性が空いているスペースを指差しました

私は浴衣の帯を解いてゆっくりと浴衣を床に落としました

そしてテーブルに仰向けになりました

男性C:「いい眺めだ」

男性E:「盛り付けしようぜ」

男性達は私の身体の上にお刺身やサラダを盛ってきました

冷んやりとした感じが身体を覆います

お料理が私の身体の上に綺麗に盛り付けされました

男性B:「器が良いと料理も美味そうだ」

男性C:「さあ食べようぜ」

男性達が一斉に箸を伸ばします

私の身体の上から料理が取られていきます

乳首を箸で摘まれました

私:「あん」

思わず声が漏れます

男性達は面白がって箸で次々に乳首を摘んできました

私:「あん、あっ、あん」

私も摘まれる度に声を出してしまいます

料理が無くなると今度はお酒を胸や股間に垂らされました

胸や股間から滴るお酒を男性達から舐めまわされます

男性D:「お前にも飲ませてやるよ」

男性からお酒を口移しで飲まされました

男性E:「下の口にもビールを飲ませてやる」

そう言われると、あそこにビール瓶を入れられました

さすがに根元からは無理だったので、注ぎ口からねじ込まれました

男性C:「おおいいな、上の口にも咥えさせよう、写真を撮ろう」

私は上も下もビール瓶を突っ込まれました

男性C:「梨花、写真を撮るからピースしろ、ビール瓶に犯されて悦ぶ人妻ってタイトルでネットに晒してやるから」

私は言われた通りに従うしかないので、笑いながらピースしました

その後男性達は酔い覚ましのため、また温泉やサウナに行きました

酔ったままだと私を思う存分に犯せないからだそうです

私は彼等が居ない間に食事を取ります

食事をしながらこの後の事を考えていました

ヨガリ狂わせられる自分の姿を想像していました

不安と期待が入り混じっていました

彼等からの責めに正気ではいられなくなるのは明らかです

狂ってしまった自分がどうなってしまうのかという不安と、彼等にめちゃくちゃにして貰えるという期待がありました

それに旦那に申し訳ないという気持ちもありましたが、この状況では自分も楽しむしかないのかなって思いました

私は彼等が戻ってくるのをドキドキしながら待っていました

30分程で彼等は戻ってきました

男性A:「さあ始めるか」

私は手を引かれ立たされました

帯を解かれ浴衣を脱がされます

帯で手を縛られました

帯は襖に固定され私は両手を頭の上で縛られた格好にされました

1人が後ろに立って胸を揉んできました

別の1人から股間を責められました

他の男性はその様子を眺めていました

私:「あん、ああ、はぁん」

男性C:「なんだもう感じてるのか」

私:「はい、気持ちいいです」

男性A:「もうすっかり俺たちの性奴隷だな、責められて嬉しいだろう」

私:「はい嬉しいです、皆さんで思う存分玩具にして下さい」

男性A:「いい心がけだ、お望みどおりにしてやるよ、梨花はもう元には戻れないぞ」

私は頷きました

おちんちん無しでは生きられない身体にされたいと思いました

それから私は立ったままでバイブ責め、沢山の結び目を作られた縄での股間責め、手マンでの潮吹き、ローターや洗濯バサミを使った乳首責め、両脚を抱えられての電マ責めなど色んな責めを繰り返されました

私は何回もイカされました

私:「ああ、もっと、もっと虐めて下さい」

男性達は私のお願いを十二分に聞き入れてくれました

私は一生彼等の性奴隷で居たいと思いました

責めが終わると今度は仰向けに寝かされました

男性達も自分のものを取り出してきました

目の前におちんちんがあります

私:「舐めていいですか?」

私はそう言うとおちんちんを頬張りました

舌先でペロペロしたり舐めまわしたりしました

男性E:「まだこっちのもあるぞ」

別の男性がそう言うと、私もそのおちんちんを咥えました

何本ものおちんちんを咥えながら、体は男性たちから弄ばれています

男性A:「旦那が見たら泣くぞ」

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