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女教師との思い出 3 初デート

2019-04-12 12:51:37

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本文(1/1)

なおさん(40代)からの投稿

第3話

初めて、女性に自分のアソコを見られ、先生の目の前でオナニーまで見せ、ましてや、洗濯済みでしたが先生の前でパンティの匂いを嗅ぎ そのパンティに発射した自分にまた興奮して、自宅に帰ってからも前に先生のゴミ袋から漁ったパンティとストッキングを履きオナニーにふけました。確かに先生は何もしてくれなく私のオナニーを見てるだけでしたが当時、高校二年生の私には十分でした。

勿論、誰にも言うな、と 先生とは約束してましたし、何より、ゴミ袋を盗んだ現行犯だったのでそれを問題にされる方が怖かったので誰にも言えない状況でした。当時は私も無知でしたから^_^

学校では勿論普通にしてました。素っ気ない感じもお互い無くなり、顔見れば会釈し、話す機会があれば話し、普通の生徒と先生でした。毎日、先生を思い、先生のパンティとストッキングでオナニーする以外は! 先生との次の約束の日を待ちわびてました。

いよいよ当日です。 (分からない人は、1話、2話を読んで下さい。)急いで学校から帰宅してお風呂に入り綺麗にして先生のアパートに淡い期待を持ちを抱きながら向かいました。約束通り部屋に入れてもらい。何時も通り、雑談しながらも軽く緊張気味だった私に、いきなり、

先生「この前、私の部屋でオナニーした後はしたのかな?」と質問され正直、モジモジしながら

「しました!」

先生「毎日かなぁ?」

「勿論毎日です。」

先生「エッチな本見ながらかな?ビデオ見ながらかな?何を思ってしたのかなぁ」

今で言うと妖艶な顔されながら聞かれました。ここ迄来たら全て正直にトイレ以外は話そうと決め話しました。

「実は先生のゴミ袋は前から盗んでました。週2、3回はアパートの周りで隠れててゴミ出しの日は特に通ってました。初めは勝手に近くに居られればそれだけで良かったんですが初めて先生のゴミ捨てを発見した時とっさに盗んでしまいました。そしたらその中に先生のブラ、パンティ、パンストが入っていたので毎日その匂いを嗅いでオナニーしてます。ごめんなさい」

先生「やっぱり! そうかなぁって思ってたわよ。他には何かあったかしら?」

「広告とか日用品のゴミだけです」

先生「何回ぐらい盗んだの?」

「たぶん、30回はやりました。」

先生「そんなに! 2、3かと思ってたわ! なら他にも何かあったでしょ?」

「パンストとナプキン、後は ちょっとした衣類ぐらいです。」

先生「全部取ってあるの?」

「ブラ、パンティ、パンスト、、、、後ナプキンですが、ナプキンだけはちょっとだけです」

先生「下着関係は分かるけどナプキンは女性としたら1番恥ずかしいのよ。汚いでしょ!」

「初めはそう思ったんですけど、考えて見れば直接先生のアソコに当たってた物だから大事にしてました。」

先生「それは辞めない。 それよりゴミ袋あさりを辞めない。」

「 分かりました。」

(会話は当時を思い出しながらなので全て合っているとは思いませんが大体こんな感じでした)

その日もこんな会話をしてた割には勃起してました。さすが年上女性です。またオナニーして見せてよと言われ二回目って事もあり先生に見せました。この時もタンスからパンティを出してもらい同じくパンティに出しました。実はこの様な感じが8回ぐらい続きましたが そんな感じが3カ月目あたりから多少変わって来ました。

約束事をされました。先生と会う以外オナニー禁止

って事でした。 大体1週間に一度の割合であって居たので、それをどうにか頼みこんで二回に変えてもらい何とか会う回数を増やしてもらい約束を守りました。先生と会った時の喜びとオナニー出来る喜びだったのですが当時は嬉しくて嬉しくて、満足してました。

そんな感じが続き2年先の冬でしたか?初めて日曜の朝から会う約束をしました。デートしようと、先生から言われたのです。今迄は全て、平日の夜7時ぐらいから2、3時間、先生のアパートでオナニーして話しして帰るパターンでしたので!

二人で話して一応お互いの立場もあるので他県にして違う電車で行き待ち合わせしました。ご飯食べたり、映画見たり、楽しかったのは良く覚えてます。

其れ迄は質問される事は山程ありましたが先生のこと聞くと一切教えてくれなかったのですがその日は多少教えてくれました。勿論独身なのは知ってましたが、長く付き合ってた人が居たんだけど、3年前に分かれてずっと1人だった事を聞けました。

それと、ここ数ヶ月間の事も聞けました。

私の気持ちは何となくわかって来てはいたらしいのですが、ただ若すぎて、エッチをしたいだけなんだろうな。とか、年の差の事(たぶん24差ぐらい)お互いの立場の事が先生の中で複雑になって居たようでした。けど、私が何度も家に行き、オナニーを見せ、先生のパンティに精子を出すのを見て来てそれだけでは、可哀想かなぁ〜とも思い始めてくれたようでした。私も正直なところ、エッチな事に興味ある年頃だったんだろうけど、実際に年は確かに離れてましたが、めちゃくちゃタイプだったのでこの頃には同年代の子に告白されたりしましたが先生しか目に入って無かったんです。

先生は、やはりまだどこか私達の関係に踏ん切れないところがある様でした。けどこの日はやはりちょっと違いました。

先生が今日もアパートに来たい?と言われて、勿論です。 アパートにいきました。(移動は別々に動きました)

アパートに着いて何時とちょい違う雰囲気でしたが

先生「オナニー見せて」

「はい。」

私はズボンを下ろし はじめました。何時もはタンスから下着を持って来てくれるのですがこの日は椅子を私の直ぐ近くに移動して

先生「今日からは私のも見せて上げるよ」

私は、なんだか何時もと違うパターンに頭の中は真っ白。 めちゃくちゃ興奮したのだけハッキリ覚えてます。先生は椅子に座りながら上着を脱ぎ、スカートも下ろしました。黒の上下の下着はつけたまま、ベージュのパンストは履いたままの格好になってくれました。

先生「見せてあげるけど、ただし私を触ったりしちゃ駄目だからね」

お互い椅子に座りながら向かい合い、オナニーをみせ合いました、先生は片足を上げたり、両足を上げM字になったりしながらパンストの上からアソコをさすっています。

先生「 恥ずかしいけど、先生のオナニー見てもっと興奮しなさい。何回も出していいのよ。」先生のいやらしくも導いてくれてる様な姿に私は、もうギンギンでした。より一層シゴキは早くなり一回目の射精感が来ました。

「今日はどこに出したらいいですか?」

先生は直ぐタンスに行きパンティを出してくれて

先生「ここに出して、私に渡しなさい」

私は先生のパンティのクロッチに貯めていた精子を出しました。白くべったりとした精子は見事に先生のアソコが当たる部分に付いていました。私はそのパンティを先生に手渡しまだまだ硬いアソコをシゴキはじめました。 先生は私を見ながらそのパンティを左手に取り、右手は自分のアソコをさすって私を見ています。その時でした。先生はその左手にあったパンティを自分の顔に近づけ匂いを嗅きはじめました。 私はビックリして先生に釘付けです。先生が私の出した精子の臭いを嗅ぎオナニーしてます。私はオナニーを止めそれを見ていました。

先生「実は私、今迄、なおが私のパンティに出した

精子が好きで、なおが帰った後に何時もこうやってオナニーしてたのよ。 もっと貴方もシゴいて見せて!」

私はこの光景が今でも鮮明に覚えています。私も無我夢中で先生の姿を見ながらシゴきました!次に先生が、ハァハァしながらなんとパンストを脱ぎ、それと、ゆっくりと黒いブラを脱ぎ、パンティも脱いでくれました。

何も身につけてない裸の先生!すらっとした身体、綺麗なオッパイ、縮れ気味のマン毛、何時も目で追っていた脚が全て目の前にあります。

先生「なおも脱ぎなさい」

私も全て脱ぎお互い向かい合って椅子に座りました。先生の脱いだ下着が床に落ちています。今日一日中身に付けていた下着が! 先生がそれを渡してくれました。ベージュのパンスト、黒のパンティ!

私はパンストから匂いを嗅ぎました。何時もの物とは一味も二味も違う感じがします。続いてパンティです。ゆっくり広げ正面から見ました。そして先生のアソコがさっきまで当たっていたクロッチ部分!

なんとびしょ濡れでした。私はすかさず匂いを嗅ぎそのびしょ濡れのクロッチを舐めました。先生も私が出した精子を舐めながら割れ目をいじっていました。 初めて舐める先生の愛液、生温かくクロッチいっぱいに広がってる愛液。今でも忘れられないです。すると、先生は私が精子を出したパンティをなんと履きました。履いてパンティの上からマンコに押し当てる様にさすっています。

先生「何時も三回パンティに出させたパンティをこうやって舐めて履いてオナニーしてたのよ」

自分の精子が先生のマンコに付いてると思うと最高な気分でした。先生の足がピーンと伸びてガクガクと震えました。

先生「 私、イクよ!イクよ! 見てて〜」

先生「あ〜っ」

大きな声と共に先生は気持良さそうにイキました。

私も先生のパンティを履きパンストも履いて更にシゴキ、先生のパンティにまた出しました。

お互い、この時は立場を忘れ無我夢中だったはずです。

出したのに一向に治らない私のアソコを見て先生はまたパンティを脱ぎ椅子に腰掛けて股を大きく開いてくれました。イッタあとの先生のマンコ!愛液と私の精子が付いたマンコが目の前に合わられました。私も裸になりまたシゴきました!先生に触ってはいけない約束通り触らず匂いが嗅げる近くまで顔を近づけて、シゴきました。先生は指でマンコを広げながら私に良く見える様にしてくれてます。

「先生でます」

先生「マンコに掛けていいよ」

先生のマンコに少しでしたが精子を掛けることが出来ました。

今日も3回出し、先生の裸を見れたし、先生のマンコも見て、匂いを嗅ぎ、ましてや先生の秘密オナニーまで知る事出来た日でした。

お互い服を着て話しました。先生も秘密のオナニーの事を話してくれたし実践で見せてもくれたので私も、入学式からの先生への思いを話しました。

つづく。

-終わり-

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