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映画館で襲われるなんて夢にも思わなかった私。

2019-04-10 05:55:15

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本文(1/1)

宮城県/璃奈さん(20代)からの投稿

私が大学3年目の時でした。

私は平日のある日、大学へは行かずに

見たい映画を見に行きました。

チケット等を買っていざ入場すると、

そこには男性が一人だけいて、

私は指定した席へと移動し、

映画が始まるのを待っていました。

しばらくして始まった映画を見始めていましたが、

始まって20分くらいでしょうか。

ちょっと面白くないなと感じる展開になり、

私は映画を見ることに飽きてしまいました。

それでもまだこれからだろうと思って

がんばって話を追いましたが、

お昼ごはんを食べ終わってから見始めたせいか、

眠気にも襲われ、私はとうとう眠ってしまいました。

どのくらい時間が経ったのかも分からない頃、

私は体に何かを感じて起きました。

目を開けた瞬間、私の目に飛び込んできたのは、

ブラウスのボタンが外された私の服、

そこから飛び出した私の大きな胸、

ブラジャーも下の方にずらされ、

誰もいなかったはずの隣の席から

私の乳首をいじくりまわしていた男の姿でした。

「え…何、何してるんですか?!」

私は驚きながら声をかけると、

「起きちゃった?いきなりごめんね」

と、驚く様子もなく返事をし、更には

「映画がつまんなくてさ、君もそうでしょ」

と続けました。見るからに年上な感じではありますが、

中年と呼ぶにはまだ若い男の人でした。

「やめてください、人を…」

そう言い掛けて、周りを見渡して思い出しました。

この映画館には私達しかいない。

心なしか、男がニヤっとした気がしました。

「とにかく、やめてください!」

私は男の手を掴みながらそう言いました。

しかし男の人は気にとめる様子はなく、

突然、私の乳首に吸い付いてきました。

私は「やっ」と小さく声を上げ、

そのまま男が満足するまで声を我慢して、

乳首を吸われ続けてしまいました。

吸い終えた男は

「乳首がイイんだね」

と言い、私は顔が熱くなるのを感じました。

「違います、やめてください」

そう返事はしましたが、乳首が敏感な私は

感じてしまい、それだけで濡れてしまいました。

私は感じてしまった自分に恥ずかしくなりましたが、

どう逃げようか考えながら弱々しく抵抗するだけでした。

私は足の速さには自信がありません。

それに、まさかおっぱい丸出しで飛び出して行って、

受付のスタッフさんに助けを求めたりも考えたくありません。

ろくに抵抗しなかったからか、痴漢は言葉もなく、

ただひたすら私の胸を揉んだり、吸ったりを

しばらく繰り返し、私はそれに感じてしまうのを我慢していました。

そのうちに私に突然、

「何カップあるの?」

と声をかけてきました。

男にされるがままの私でしたが、

仮にも無理やりおっぱいを触られているのに

胸のサイズを教えようという気は起きませんでした。

返事を返さなかったからか、今度は足の方に手を伸ばされました。

そこで、私はスカートも既にめくられていることに気づき、

男の手は一瞬でパンツの中まで滑り込んできました。

そのままクリトリスをいじりだし、

私はもう、声を我慢することができなくなっていました。

更には空いた手のほうで頭を抱えながら無理やりキスをされ、

クリトリスを刺激され続ける格好になってしまいました。

とうとうそのまま私はイってしまい、キスをされたまま

「んん!」

と声を上げました。そこでようやく男のキスから解放され、

私は苦しかった息を整えながら呆けていました。

そうしていると、いつの間にか男はペニスを露出させており、

私の口元まで運んできました。

程よい太さと長めのそれを無言で見せ付けられながら、

男が何をして欲しいのか理解し、多少のためらいを持ちつつも

ペニスを自ら咥えました。

そのままゆっくりと動かしていると、男は急にペニスを抜きました。

そしてそのまま姿勢を低くし、胸のほうまで一気に寄せてきました。

「得意でしょ?」

そう言われ、私は挟んで欲しいのだと気づきました。

「え、あの…やったことは…ないです」

「ほんとに?じゃあ、勝手にやっちゃおうかな」

そんなやり取りの後、男は私の両胸を鷲づかみにして、

一気に挟み込みました。

私はパイズリを本当にしたことがないため、

男の太く、大きなペニスが私の谷間から亀頭だけを

覗かせている姿がたまらなく卑猥に見え、

そこで一気にエッチの気分が高まり、

ペニスから目を離せなくなってしまいました。

男が腰を振り始め、亀頭は谷間へと引っ込み、

また顔を出し…その様子を私はずっと見ていました。

少しすると男が再び

「何カップか教えてよ」

と声をかけてきました。気分が高まってしまった私は

「Gカップ…です」

と今度は答えました。すると男は突然腰振りの勢いを上げました。

私は驚いて「ひゃっ」と小さく情けない声を上げてしまいましたが、

男はかまわずに気持ちよさそうな声を上げて振り続け、

そのまま勢いを落とすことなく一気に射精の体勢にはいり、

あろうことか私の顔、髪に精液がかかるほど勢いよく、

それも大量に出してきました。

「やば、パイズリでこんなに出したことないかも…」

「ごめんね、ティッシュあるから、後で出る前に拭こう」

と言われました。

私は顔に精液をかけられるという

初めての経験に驚き、返事ができずにいました。

精液の匂いが鼻一杯に広がり、

私は自分が犯されているという実感がより強まり、

精液を落とそうともせず、また呆けてしまいました。

男は出したばかりだというのに

「映画も終わっちゃいそうだし、こっちも済ませようか」

と言うと、男は私のパンツを脱がしだし、

私の足を上げてゆっくりと挿入し、

しかし途中まで入ると一気に奥まで挿入してきました。

生で挿入されてしまったものの、私はそんなこと気にもせず

あん、と声を上げてしまいました。

最初はゆっくりと、私のおっぱいを揉みながら突かれ、

段々とその速度が上がっていき、

何も考えることもなくひたすら突かれていました。

とにかく気持ちよくて、私は喘ぎ声を上げ続け、

限界を迎えてイキそうになった時、男からも

出そうだと言われ、私はそのまま絶頂を迎え、

叫ぶように声を上げてしまいました。

それとほぼ同時に男に中出しされてしまい、

体がビクンビクンとなってしまいました。

私は行為が終わっても頭がぼーっとして、

動くことができずにいました。

それくらい気持ちがよくて、自分が今、

レイプされている最中だなんて忘れていました。

男はそんな私に声をかけ、

「気持ちよかったね、最高だった」

そう言いながらまだ呆けていた私の顔に

べっとりとついていた精液をふき取ると、

まだ使ってない残りのティッシュを置いて出て行きました。

正気に戻った私は、映画もとっくに終わってることに気づき、

脱がされた服装を元に戻し、男が置いていったティッシュを使って、

念のためと二度、三度顔を拭き、その場を後にしました。

出口まで来た時、受付の人に匂いでバレないかと不安になり、

顔を向けることなく、足早に出て行き、

そのまま真っ直ぐに家に帰っていきました。

幸い妊娠することもありませんでしたが、

気持ちよさに負けて妊娠のリスクを

考えなかったことだけは後悔しています。

ですが、それでもこの体験は今でも記憶に濃く残っていて、

思い出すだけで体が疼き、オナニーを我慢できなくなります。

私は胸が大きいせいか痴漢に遭ったことなどもありますが、

レイプされたことは初めてでした。

「レイプでイクなんて変態にも程がある…」

そう思いつつも、変わり映えしない日常に、

刺激をくれるこんな体験を望んでいる自分が、

今も心のどこかにいるのも事実です。

-終わり-

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