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日本の淫習「天狗札」レポートその後。天狗札と対決した銭ゲバな俺がラブラブなSEXを覗き見た件。

2019-04-07 09:51:13

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柳沢教授さんからの投稿

俺は秋川譲二、地上げ屋の息子だよ。金で土地を転がす仕事だからね、我が家にはごろごろ現金が転がってる。金で不自由するなんて事はしたことがない。金は現代の魔法の呪符だ、大概の問題はこれで片付くし、欲しいものはあらかた手に入る。中学の時にセックスをしたいと思って金で同級生を抱いた。まぁ俺は全てが金の最低の銭ゲバ男と言うことだね。俺の親父は俺の上を行く最低男だ。毎日のように女をとっかえひっかえして遊んでいるよ。そのかわり金を稼ぐセンスだけは抜群でその点だけは父親として尊敬してるよ。

中学の時、俺は順子という同級生の家族を何とかしてやる見返りとして、親父に大学はちゃんと行く約束をさせられた。だから俺はしょうがなく大学に行ってるわけだ。同級生に南條美和って女がいる。こいつは高校時代には、陸上部のエースでそのクールな性格から氷の女王様言われていたツンドラ女だったけど、今では俺のかわいいツンデレ彼女になった。

こいつが入っているゼミが民俗学の柳沢ゼミって言うつまんないってゼミなんだが、特に俺もやりたいこともないので所属だけはこのゼミにしている。もちろんほとんど行っていないよ、そうあの日もゼミをサボって、俺は映画を見ていたんだよ。

そしたら美和から電話があった、すぐにゼミ室にこいと言うんで行ってみたら、中◯生のガキの書いた手紙、なんだかよくわかんねえ話を読まされた。天狗札とかいう淫習が絡んで展開がすごくてほとんどエロ小説、読み終わる頃には俺のちんぽが立ってたよ。

すごくダイジェストで言うと長野県の高原の村でカフェをやってる親子が、天狗札を家に貼られて、その晩、お母さんの静香さんが2人の男に犯されて、娘さんの良子ちゃんもイタズラされたってわけだ。ちなみに、天狗札っていうのは夜這いオッケーのサインだったり、これからちんぽこ入れに行くぞって言う宣言だったりするらしい。そんで、女の少ない山村では涼子ちゃんの家みたいなシングルマザーの家は格好なレイプの標的になるんだってさ、全く以てふざけた話だね。詳しくは柳沢教授ってやつの投稿を見てくれ、

写真を見たらお母さんも娘もなかなかいい感じ、娘はボーイッシュな感じは広末涼子ぽいな、母さんはしっとりとした堀北真希って感じだ、こんな美女とセックスした男がうらやましいよ。そんで美和のやつはこの村に調査に行くから俺についてこいって言ったんだ。全く俺の貴重な大学生活をんだと思ってるんだ。山奥の村なんぞ行きたくないと言ったら、、

美和は「譲二が行かないなら、私1人で行くから、天狗札とかふざけた理由をつけて女の子を犯すような連中だから、私が捕まったらただじゃ済まないだろうな、古い蔵に閉じ込められて、代わる代わる犯されて、最後は山奥にに埋められてジエンドかな。私が1週間して帰ってこなかったら美和が死んだもんだと思っていいからね。」といいやがった。

そこまで言われてほっとけるわけないだろ、なんせ、俺の女だからね。まぁそんなわけでまんまと騙されて、俺は出かけることになった。とりあえず。あずさで小渕沢に出て、そこからレンタル屋でオフロードバイクを借りた。美和と二ケツで出発、山中の村って言うからね機動力ではこれが1番だ。

小渕沢から峠を攻めること1時間、その辺鄙な村はあったよ。ちょうど村と八ヶ岳が見える高台にその子たちのカフェやまびこがあった。古民家をベースに改築したなかなか良い作りで金がかかってるなーって一目でわかったよ。シングルマザーって聞いたけど旦那の保険金か何かで建てたのかもしれないね。

とりあえず店に入る。ちょうど昼飯時だったからランチを注文したよ。美和はは4種のキノコの手打ちそば午前、俺はローストポークと自家製パン、大きなソーセージの入ったポトフを1つ。コーヒーがついて980円、この佐倉静香さんってお母さんなかなか良い腕をしてるよ。

俺、年上の女って言うと、弁当屋の優希さんって優しいおばさんを真っ先に思い出すんだけど、この人はふっくら優しいお母さんと言うより、スタイル良くて、美人なお母さんて感じだね。連絡をくれた子が中学2年といってたから30代かな、まさに抱くには最高の年齢だよね。それをさぁ未亡人だなんて、この村の男たちがこのママを犯しに来るの全然普通の反応かもね。まぁ綺麗だって事はそれだけで大変だと言うことだよ。そんなかんだで昼飯を食っていたら、息を切らせて日焼けした女の子が入ってきたよ。

ショートパンツにショートカット、「私が佐倉涼子です。お手紙読んでくれてありがとう。お兄さんとお姉さんが柳沢研究室の秋川譲二さんと南條美和さんですね。よろしくお願いします。」とペコリ。それからランチタイムの後で静香さんと涼子ちゃんを交えて、打ち合わせをしたんだ。静香さんには俺たちを呼ぶことを話していなかったみたいで彼女はすごく驚いていた。それ以上に自分がレイプされているところを娘に見られたことがすごくショックだったみたいだね。

いろいろと涼子ちゃんに事情を聞いたけど、あれからも、天狗札を貼られて、お母さんは犯されているらしい。でもお母さんは全然警察とかに被害届を出していないようなんだ。小さな村だから村の和を乱すと客商売やっていけない。そんな遠慮があるのかもしれない。それにしても週2回ペースで男たちに犯されていたなんて、ひど過ぎるよね。

でも、こんなきれいなお母さんを犯しても訴えないとわかったら男たちは今まで以上にいい気になって奴隷のようにこのお母さんを辱めるだろうね。そして、なんと昨日の晩にも天狗札が貼られていた。つまり今日の夜も来るということ!レイプ魔たちは随分と調子に乗っているようだね。

俺は駐在所に行ってみた。いざと言う時のために連絡先を聞いておかないとね。50過ぎのでっぷりしたおじさんのお巡りさんがいたよ、天狗札なんて言う変な風習のある村だから、さぞかし婦女暴行とか性的犯罪が多いのかと思ったからね。その辺は怪しまれないように美和がれ上手に聞き出してくれたよ。

大学のゼミで都市部と農村部の犯罪傾向の違いを研究しています。なんて即座に尤もらしい嘘を言ってのけた。見た目もモデルが務まるほどのスラリとしたナイスバディ、しかもかつての学園のツンドラ様の名残でどこか品の良い王女様ぽいところがあって、駐在の野郎はうれしそうに話していたよ。結果、過去10年、犯罪はゼロと言う答えだった。殺人はおろか、強制わいせつの事案も起きておりませんとの答えだった。

時間はもう3時、夜になる前に手を打たないと、、、。俺はまず、涼子ちゃんの安全を確保するために涼子ちゃんと美和を俺たちが宿として押さえてあるペンション杉の子に行ってもらう事にした。杉の子は東京のリーマン脱サラして作った出来たばかりのペンションだからね。天狗札なんて因習は無縁だと思ったわけだよ。

そして、俺と静香さんが佐倉家に残る。天狗札の連中と正面から話すか、場合によっては駐在さんを呼ぶ。そんな段取りだったんだ。涼子ちゃんのは美和にすっかり懐いていたな、王女様の侍女みたいに美和の周りをころころとまとわりついていた。美和は凛としてスラリとしてるから女の子にもモテるんだ(^ ^)とりあえず心配はないだろう。

さて、俺は考えたよ。普段の金がらみの問題ならともかく天狗札なんて、元号が令和に変わろうっていう今日この頃に昭和時代のような因習なんてものが、あるのかってね。柳沢教授や美和はどんなふうに思っているかわからないけど、こういうものはすべて人間の思い込みとか同調圧力だと俺は思っているんだよ。みんながあると思うから価値がある。例えばさ、金だって、試しに5分間、10,000円札を眺めてこれは紙だ。これはただの紙だって、言い続けてみるといい。こんなものに本当に価値があるかわからなくなるよ。

静香さんと俺はリビングで彼女の焼いてくれたエッグタルトとコーヒーをいただきながら話していたんだ。天狗札の事、男達のこと、しかし、静香さんはさよく気がつく人で、男あしらいも絶妙で、身体付きもやばい、笑顔がたまらない。こんな状況じゃなきゃ俺はもうこのまま押し倒してしまおうかた思ったよ、、、長年、影を潜めていた因習を目覚めさせたのは、外からきたこの美しい母娘だったのではないか、、、、? そして、因習はまやかし、そう思ったら頭の中でストンと答えがでたよ。

俺は静香さんに思い切って聞いたんだ「静香さんがこの件を警察に訴えないのは、天狗札は静香さんも合意してるからだと思うんだけど、どうよ!!だって、そうでなければ、第一にこんな異常事態を警察に言わない方がおかしい。第二にレイプ被害者の筈の静香さんが2度目も家の鍵をかけずに寝室のサッシも鍵を開けたままでレイプ犯を迎え入れている事。第三に犯人達が密かに事を運ぼうとしている事、目撃者の涼子ちゃんへの行為も猥褻なイタヅラにとどめている事。そして、この静香さんにとってリスクでしかない行為成立するとしたら、、そこには、静香さんにもメリットのある利害関係があると俺は思うんだ。」

静香さんの笑顔が凍りついたね、そんでそのあとで彼女がいった話にはこっちが凍りついたんだ。

「秋川君はすごい子ね、何でもお見通しかな、、。実は天狗札の発行人は私なんです。このお店、主人が生前に作ったんだけど、結構お金かかってるんです。だから、その返済でローンがきつくて、それに私、材料費にお金をかけてしまう方だからなかなか儲からなくて、お客さんの減る冬には赤字が続いて、、。そんな時常連の村長さんから持ちかけられたのが、この天狗札だったんです。」

「つまり天狗普段は約束手形なんだ?」俺は正直驚いたよ。

「単なる借金の証書じゃなくて、私が一枚につき一晩、男は私を抱くことができる。つまり身体を担保にお金をもらう札なんです。でもこの村の人が好意でやってくれているんです。夫に先立たれて、村の片隅でカフェをやっている私を心配して村長さんがいろいろ声をかけてくれて、天狗札の神事にしたのも、売春とかそんな風にさせたくなかったからなんですよ。私はこの冬、天狗札を7枚、発行しました。そしてそれを村長が内密に村の独身の男たちに1枚100,000円で買わせたんです。私は700,000のお金をいただいて、お店の赤字をなんとか解消しました。」

「あんなにいいランチで980円じゃ儲からないよね、確かに、でも変な男に抱かれたりするっていう不安はなかったの?」

「村長さんはとても優しい方ですから、選ばれた男性の方達ですが、単なるセックス目当ての男は除外して、こぶ付きの私でも結婚したいと言う男たちを選んでくれたんです。お互いが気に入ったら結婚すると言う前提で、村の男たち7人で私の味見をしたわけです。そして、今日の晩が7人目の男性が来ます。後で誰を選んだかで、遺恨を残さないように、夜這いときには天狗のお面を外さない決まりになっています。後で村長さんを通じて何番目の天狗さんとお付き合いをしたいと私が告げる決まりになっていました。」

「それじゃあ今日の夜で、天狗札は終わるんだ?」

「はい、今日で7人目の天狗さん、、、。私はちょっと期待している人がいるんです。もしその人が来てくれるなら、こんなこぶ付きの私でも、その人が興味を持ってくださっているなら、私はその場で告白しようと思っています。夫をなくして2年、知り合いもいない山奥で、娘を抱えて、私はその天狗さんに見守られてきたのですから、、、、。」

俺は正直ほっとしたよ、レイプ魔達との対決を想像していたからね。しかし、結婚希望者が一旦セックスをしてから相手を決めるなんて、ちょっと野蛮な気もするけど田舎の風習ってやつは、奇妙な温かさがあるよね。静香ママはさ、この山村に降りてきたかぐや姫で、嫁不足のおじさんたちがこぞって求婚の名乗りを上げた、その参加資格が天狗札だったわけだ。

ちゃんと獲得競争してのちのちの揉め事にしない。狭い村に遺恨は禁物だもんね。こういうルールを作ったと言うのはなかなか冴えたやり方だと俺は思ったよ。今日、静香さんのところに忍んでくる男で7人目、すべては完結、俺は念のため、静香さんの最後の天狗の来訪を見届けていく事にした。「万が一のことがあったら大きな声を出してくれ二階から助けに降りるから」と俺は彼女に言っておいた。

俺は二階の涼子ちゃんの部屋でね、空をみてた時間は12時、満月で明るい月明かりの晩だったよ、星がたくさん見えて、星ってこんなにあったんだなって改めて感動した。そんな星空を見てたら、1台の車がカフェの少し離れたところで止まった。そして1人の男が降りてくる。顔には天狗のお面、手には花束なんかもって(^ ^)こいつらその7人目ってわけだ。俺はこっそり1階に降りて中を覗くことにした。静香さんにも気づかれないようにそっと覗いたよ。

1階の寝室の縁側のカーテンは開いたまま、彼女は青白い月明かりの下で浴衣を羽織り布団の上で正座をして待っていた。そして天狗のお面をかぶった男がサッシの扉を開けて入ってきた。「貴女にこれを、、どうか私を選んでください。」花束を差し出す男。低い優しい声だった。その声を聞いたとき静香さんの顔が花のように輝いた。

そして彼女の瞳からポロポロと涙が流れた。「静香さん、嫌だったら、帰りますごめんなさい。」彼女の突然の涙におろおろとする男性。しかし、彼女は黙ってその胸に飛び込んだ、嬉しそうに男の胸に顔を擦り付けて彼女は言ったよ

「村長さん、私、私、、ずっとお慕いしていました。子持ちの30女なんて、、、あなたに思いをよせるなんておこがましいと思ってずっと諦めてきたんです。今日ここに来ていただいたと言う事は私にも可能性があると思って良いのでしょうか?」

男は身震いするほど喜んで彼女を抱きしめたよ「静香さん、あなたが欲しい、ひと目見た時からあなたのことしか考えられない。でも村長の権力を笠に着てあなたをものにするような真似はしたくなかった。1匹の天狗として、他の男たちと争ってあなたに振り向いて欲しかったんだ。でも、そんな私の思いつきはあなたを深く傷つけてしまったのではないだろうか?」

「子供と生活を守るために男に抱かれる卑しい女だと蔑まれるのではないかとずっと心配でした。こんな私でよかったらあなたのものにしてください。静香をあなたの女にしてください」そう言うと彼女は自ら帯を解きはらりとゆかたを脱ぎ捨てたよ、

青白い月明かりに照らされた流線形のボディーライン、完璧な女の体。天狗の村長さんはたくましい体で彼女のたおやかな体を抱きしめて、情熱的なキスをした。あーこの男めちゃくちゃこの女を愛してる。すべての動作でそれがわかったよ。でかい身体して、まるでガラス細工でも扱うみたいに静香さんを抱きしめていたよ。

おっぱいを優しく手のひらで包んで、舌先で彼女の乳首はツンツンと撫でていた。「あああ、村長さん、ああ、好き、ああぃぃ」彼女の感じ易い乳房は瞬く間に乳首を勃起させた。「静香さん綺麗だ、綺麗だ」男は女神でも崇めるみたいに彼女のおっぱいを吸った。そして男の手はついに彼女の柳のような腰のパンティーに伸びた。

「ああ、村長さん、恥ずかしい、みないで、」男は賞賛のため息を漏らしながら静香さんのパンティーを脱がした。「静香さんの花園、とっても綺麗ですよ。1年間ずっと想像していましたあなたの花に私がキスをするのを、、、。」村長は尊いものでも触るように彼女のおまんこを触り優しく舌で舐めていたよ。

静さんはもう完全にとろけちゃって、「ああ、いいい、村長さん、静香のすべてをあなたには捧げます。もっともっと私を奪って、あなたの本名にしてください。」きれいな足を村長の肩に絡ませて、自分から細い腰をピクピクと振って、まんこをビッチョリ濡らして淫らに乱れていたね。

村長のほうもクンニしながら、ビキビキにちんぽこたててた!もうすぐにでもおまんこに打ち込みたかったたはずだけど、彼女のことを気を遣って我慢しているんだね。それを察したのか、静香さんは村長と体を入れ替えて村長に両膝立ちでで立たせたよ。そして自分から奴隷が主人に使えるように四つん這いになって村長さんのちんこを愛しそうにしゃぶった

「どうか静香で気持ちよくなってください。んくんくんくんくんく、おいひぃ、村長さんのおちんちんすごく立派です。」彼女の目は完全にハートマークって感じだったね。でもあの清楚なお母さんはこんなかわゆくとろけるなんて俺も覗き見しながらちんこしごいちゃったよ。隣に美和がいたら間違いなく押し倒していたよね。

「ああ、静香さん!静香!静香!好きだーーーー!好きだーーーー!私の名前で呼んでください、のぼると呼んで!」

「んくんくんく、昇さん、静香の口に精液出して、あなたの味を覚え込ませて!ーあなたが主人であることを私の体に刻み込んでください。んくんちゅぷぅ、ちゅう、んくんく、」彼女は白いおっぱいをプルプルさせながら村長のちんこに奉仕していてその姿見てこの女めちゃくちゃこの男が愛してるって俺は確信した。

どっちもめちゃくちゃ相思相愛だった訳だね。「そんな静香さんの口を私の汚いもので穢すなんてとてもできない、、」「のぼるさん、あなたに墜とされたいの、出して!お願い、んんくぅ、ちゅぷぅ」「ああ、、口をはなして、あああーーーーー!」ドピュドピュ、男は激しく腰を振って射精していたね。多分すんごい射精だったと思うよ。

でもめちゃくちゃ静香さんのこと好きだから、あいつほぼタイムラグなしで2度目のフル勃起をしていたんだ。やっぱり村長やるくらいのやつっていうのは体力とか精力が半端ないのかもしれないね。そんでお互いあつい目で見つめあって、ディープキス、そんで足の先にキス、太ももにキス、おへそにキス、おっぱいも首筋も、額も、お互いめちゃくちゃキスしあってさ、最後は2人で優しく抱き合って村長のちんこを静香さんはおまんこで迎え入れたよね。

「あー素晴らしいあったかい、私の女神の中に私は入っている、私の天使様を私が犯しているんだ。私は今日この瞬間死んでもいい。」と感無量な村長!「ああ、あん、私のきたないおまんこで逞しいのぼるさんのものを咥えこんでごめんなさい。あなたは立派な人、気まぐれでもいいです。奥さんにしてなんていません。愛人でも奴隷でも性欲処理の道具でも構いません。静香をあなたのそばに置いてください。」自虐全開の彼女。

「愛人なんてとんでもない!あなたは私の妻です。奥さんになるんです。それ以外は絶対許しません。今からあなたの中に射精して、あなたは絶対、私の女にしますからね。毎日愛して讃えて大事にして、二度とあなたが自虐的なことなんて言えないようにしてあげます。」

情熱的な村長のささやきに彼女は自分からすらりとした足を絡めて腰を落しつけて、射精をせがんだんだ。「ああ、いい、いや、そこ、だめ、イクイク、きちゃいます、ああ、こんな乱れたら嫌われちゃう、出して、のぼるさんの出して、静香を妊娠させれください。いくの、イク!や、や、みないで、イクとこみないでぇぇイグぅぅぅぅ!ああああああああーーーーーーーーーーーーー」夜気を裂いて彼女の絶頂の声が響き渡ったよ。

「しずかーーーーー!おおぉ出る!しずかのおまんこに俺のーーーーー!俺の子種を仕込んでやるぅ!孕め!しずかーーーー!俺の女になれーーーー!」

激しく結合する2人、唇で身体で性器で狂おしく繋がって溶け合っていたよ。俺も気付いたら、廊下と襖にめちゃ射精してた。

まあ、めでたしだね、もう、これは大丈夫だなぁと俺は確信して、こっそりカフェやまびこを後にしたよ。

エピローグ

そんなわけで、おれもペンション杉の木に戻ってきたわけだけど、結局、俺はその日、杉の木の部屋にも帰れずに1人寂しくバス停のベンチで朝を待つことになったんだ。なぜそうなったかって?杉の木の部屋に美和と涼子ちゃん起こさないように帰ってきた俺だけど、扉を半分開けかけて、俺は美和の喘ぎ声で思いとどまった。

まさか天狗札のやつらが美和と涼子ちゃんをと思ったんだ、そっとのぞいたら、そこは百合の園だったよ。すらりとしたスタイルで凛とした性格の美和は女の子にもモテるんだよね。ベッドの上で美和は長い足をM字に開いていたよ。そして美和のおまんこを日焼けと白い肌のコントラストが艶かしい少年のような体形の涼子ちゃんがクンニしていたんだ。「お姉様、今度は涼子の番です、いっぱい乱れて姉様の蜜を吸わせて!」「いやぁ!涼子ちゃん、ああ、だめぇ!あん」

まったくもってどいつもこいつもご馳走様って感じだよね。こうして俺は帰る場所をなくしたわけだよ。後で美和に聞いたら、不安で泣き出した涼子ちゃんを慰めていたら何だか知らないけどそういう流れになったそうだ。

そして翌朝、俺たちは涼子ちゃんを連れて、カフェやまびこに帰った。静香、お母さんの愛情たっぷり朝ごはんが待っていたよ。

そしてそこには食卓を囲む村長さんの姿。そして静香ママと村長さんから、涼子ちゃんに2人が結婚するというカミングアウトがあった涼子ちゃんは日頃から村長さんになついていたのか、大喜びだったよ!

そんでその後は野沢菜とかおやきとかお土産をいっぱいもたされてバイクの後ろに美和を乗せて帰ったんだ。でもさすがに俺、昨日から見せ付けられっぱなしで、ムラムラだったから途中でラブホを見つけて美和を抱いたたんだけどね。だから結局その日のうちに帰るつもりが、もう一泊、長野県で過ごすことになったよ。

今回の俺の活躍の報酬は柳沢教授のゼミの成績で払ってもらうとしようと思ってるよ。

エッチな本屋さん 摩耶美奈子堂

-終わり-

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