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レズ、可愛い後輩と百合エッチ2

2019-04-07 08:58:53

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本文(1/1)

名無しさんからの投稿

続きです。

仕事を辞め、後輩リコと連絡はとるものの会わないまま2年が経ちました。

私は付き合っている男性がおり、婚約していました。

リコは妊娠・出産をし、実家に帰っていると言っていました。

しかしある日、リコから実家から戻ってきたので会いたいと連絡がありました。

2年ぶりの再会。

リコは前より少し肉付きがよくなっていた気がしましたが、まだまだ20代だったので可愛らしい雰囲気は変わっていませんでした。

「先輩変わってませんね~!」

「リコも変わってないね」

「私は子ども生んだからか、お肉が落ちなくて」

「今日はお子さんは?」

「母と姉が見ていてくれてるんです」

「連れてきたらよかったのに」

「母が、たまには息抜きしておいでって」

リコは未婚のまま妊娠、出産をしていました。

彼氏には堕ろしてくれと頼まれたそうですが、生みたくて断ったら連絡が取れなくなったそうです。

「結婚したいと思ってなかったからいいんですけどね、男の人はやっぱり嫌いです」

「やっぱり?」

「はい、私、昔から女の人が好きなんです」

リコは私との行為の前にも男性経験はあったそうですが、痛いし気持ちよくないし、二度としたくなかったそうです。

エッチが下手なだけなのかと思い、色々試してみたけど駄目だったんだとか。

「先輩のこと諦めようとしたんですけど、私やっぱり先輩が好きです」

「私、彼氏いるよ」

「わかってます!セフレでいいんです…」

女同士でセフレって、どうなんだろう?

だけどリコは泣きそうだし、一度私は手をだしてしまっているので罪悪感がありました。

「じゃあ、ホテル行こうか」

「いいんですか?!」

「ムラムラしてるんでしょ?」

「そ、そう言われたら…そうかもですけど」

「いいよ、息抜きしないとね?」

リコは恥ずかしそうにしていましたが、ホテルに入るとすぐに抱きついてきました。

「先輩…いいにおいです~、なにも変わってませんね」

「そうかなぁ?」

そのままお風呂場に行き、リコの服を脱がせました。

ふと、リコのブラジャーを見て驚きました。

「あれ、これ授乳用のブラ?」

「あ、そうなんです。もうまったく飲んでくれないんですけど、まだ出ちゃうんですよぉ」

「すごいね、触っても平気なの?」

「はい、大丈夫ですよ~」

そっとおっぱいを持ち上げると、以前よりもぷりんと張りが増しているような気がしました。

むにゅっと揉んでみると、乳首の先っぽからじわっと母乳が出てきました。

「わぁ、出てきたぁ」

「えへ、恥ずかしい~」

おっぱいを弄りながら、二人でお風呂へ入りました。

身体をお互い洗っていると、リコは私のおっぱいや乳首を触ってうっとりしていました。

「はぁ、やっぱり女の子の身体の方が好きです…」

「そうなんだね」

「先輩は、バイなんですか?」

「どうかなぁ、リコ以外の女の子とはしたことないし、したいとも思ったことないし」

「え、嬉しいです~」

リコは私にキスをしながら、大きなおっぱいをすりすりと身体になすりつけてきます。

すると、さっきよりもおっぱいが硬くなってきている気がしました。

「おっぱい、なんかかたくなった?」

「あ、母乳が溜まってきてるんです…」

「そうなの?」

「搾乳器で搾らないとダメなんですよぉ」

「大変だね…」

「はい、感じるとまたじーんとして張ってきますからね」

当時の私にはなんのことやらサッパリでしたが、乳首に刺激がいくと母乳が出てくるんだそうです。

あまり刺激するのも悪いかなと思い、リコのおまんこを洗うことにしました。

水なのか愛液なのか、もうリコのおまんこはぬるぬるでした。

「なぁに、もう濡れてるの?」

「だってぇ、先輩が…」

「相変わらずエッチだね、見せて」

「あっ…はいぃ……」

浴槽に座らせ、股を開かせます。

出産したとは思えない、前と変わらない綺麗なおまんこでした。

「綺麗に洗おうね」

クリトリスをくちゅくちゅと擦りながら、人差し指をそっと入れていきます。

リコは私のおっぱいを鷲掴みにしながら悶えています。

「あはぁ…はぁん…せんぱぁい…」

「どうする?指、出し入れする?それとも中をぐちゅぐちゅかき混ぜてほしい?」

「うぅ…どっちもしてくださぁい…」

「欲張りだなぁ、でもいいよ、今日は息抜きする日だもんね」

膣の中へ指を出し入れし、かき混ぜ、また出し入れし、その繰り返しをしながら指を二本に増やします。

「あん!いいっ!やぁあん!それいい…気持ちいいですぅ!」

「なに、もういくの?」

「あっあっあっ いきたいっ、あはぁん!あぁあん!!」

きゅっとクリトリスを摘まむと、リコはびくんっと大きく痙攣しました。

「ひゃあぁ!あぁあ…イッちゃった…」

「よかったねぇ、でもまだまだするよね?」

リコは恥ずかしそうに頷きました。

とりあえずお風呂から出ることにし、身体をふきあげるとすぐベッドにリコを押し倒しました。

「あっ、先輩??」

「勝手にイッて、悪い子だからお仕置き」

張ったおっぱいをぎゅうっと揉むと、母乳がぴゅっと出てきました。

「きゃあ!やだぁ!恥ずかしい…!」

「すごい、エッチだよぉ。牛みたい♪」

「ひどいよ先輩~…」

「ほら、搾乳してあげる」

きゅっきゅっと乳輪辺りを摘まむと、ぴゅっぴゅっと母乳が飛び出します。

「あんっ!恥ずかしいっ!」

「リコのエッチぃ」

口に含んで吸ってみると、味はほとんどなく、ほんのり甘いような気がしました。

「あぁ…先輩が私のおっぱい飲んでるぅ…」

「ねぇリコちゃん、あれ使ってみようか」

私の指差す先には、大人のおもちゃの販売機。

リコはきょとんとしていましたが、我慢できないようで私のおっぱいに触れてきます。

「先輩の好きにしていいですぅ、だから、はやくエッチしましょ~」

「うん、じゃあこれとこれ買っちゃおうね」

選んだのは、バイブとローター。

バイブはシンプルな強弱をつけれるもので、ローターはシリコンのキャップにつぶつぶがついているものです。

そして、リコのおっぱいが張ってきていたので、彼女が持ってきていた電動の搾乳器も使わせてもらうことにしました。

リコの右のおっぱいに搾乳器を装着し、左のおっぱいには乳首にローターを当てます。

そしてリコのおまんこにバイブを突っ込み、すべての電源を入れました。

「あぁあーーー!!ひゃああ!だめぇ!おかしくなっちゃいますぅ!」とリコが叫びました。

搾乳器には吸引された母乳がぽたぽたと溜まっていきます。

私は搾乳器はリコに持たせて、ローターを動かしながらバイブもぐりぐり動かします。

ローターを当てている乳首からはたらたらと母乳が漏れ、おまんこからは白い本気汁がとろとろ溢れていました。

「はぁぁん!せんぱぁい!すごいっ、だめぇ!やぁあん!」

搾乳器をつけている方のおっぱいがだいぶ母乳を搾れて柔らかくなってきたので反対のおっぱいにつけかえ、今度はローターをクリトリスに当てました。

するとリコのおまんこがぎゅうーっときつく締まり、バイブが動かせなくなりました。

「あぁああ んふぅ!イクっ イクぅ!!」

私はリコの乳首を吸いながら、バイブのスイッチを強にしました。

「あひゃあぁ!イクぅーーーっ!!!」

ぷしゅっと潮と一緒に、バイブがにゅぽんとおまんこから飛び出しました。

リコはおまんこをひくひくさせながら愛液を垂らし、肩で息をしていました。

きゅぽんとリコから搾乳器をはずすと、母乳がたっぷり溜まっていました。

「リコ、すっきりした?」

「はい…気持ちかったですぅ…」

「すっごい叫んでたもんねぇ」

「恥ずかしい…ねぇ、先輩まだイッてませんよね?先輩のイッたところ見たいです~…」

リコはそう言って私の乳首をペロペロ舐めてきました。

私もリコの喘ぐ姿を見て濡れていたので、そろそろイキたいなと思っていたところでした。

「またリコがあんあん叫んでくれたらイケそうだけどなぁ」

「え、またですかぁ?もう二回もイッちゃったのに…」

私はリコのおまんこの中にローターをぬるんと入れました。

「あぁ…全部入れちゃったのぉ」

「うん、落としたら駄目だよ~?」

そして、私は自分のおまんこにバイブを挿入しました。

「リコ、自分でやってみて?」

「はぁい…先輩はぁ?」

「それ見ながらやっちゃう」

「すごいエッチ…それ」

リコはローターのスイッチを強にして、自分のおっぱいを鷲掴みにして揉みながら悶え始めました。

私はそれを見ながら自分の乳首をひねり、バイブを出し入れします。

「あっ、先輩のあそこぐちゅぐちゅいってるぅ」

「リコがエッチだからだよ、気持ちいい…」

「先輩可愛いっ 私も気持ちいいよぉ、またいっちゃうぅ」

リコはローターをぐちゃぐちゃ出し入れしながらクリトリスを擦っています。

「先輩のおっぱい!おっぱい舐めさせてくださいぃ~…」

「どれだけエッチなの、リコちゃん」

「だってぇ!好きなんだもん!」

私はバイブを出し入れしながら、リコにおっぱいを押し付けました。

リコは貪るようにおっぱいを揉むと、乳首を舐め回したり吸ったりしてきました。

私はそれを感じながら、クリトリスを弄ってバイブを強にしました。

「あぁ…リコぉ、もっと乳首吸って…」

「んふうっ、先輩っ、私先輩のおっぱい吸いながらイッちゃうぅ…」

リコは私のおっぱいを寄せて、両方の乳首をちゅくちゅく吸っていました。

「あぁっ イクっ…!!」

「んーーっ!んふぅ…んぅぅーーっ!」

二人で身体を痙攣させてイキました。

私はおまんこからバイブが、リコのおまんこからはローターが飛び出しました。

二人ともびしょ濡れで、下半身がぬるぬるになっていました。

その日はそのエッチで最後でした。

リコは「またエッチしてくれますか?」と言っていました。

リコを弄るのは確かにエッチで気持ちがいいのですが…

私は結婚するし、もう会わない方がいいと思っていました。

それからリコと連絡はとっていません、とってしまうとまたエッチなことをしてしまうのが目に見えているので…

レズ編は以上です。

私はエッチ大好き人間なので、まだ色々とあるからまた書いていきますね。

-終わり-

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