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レズ、可愛い後輩と百合エッチ

2019-04-06 08:37:22

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名無しさんからの投稿

前回書いた婦人科のクリニックの事件といい、何かとエッチなトラブルに巻き込まれることが多いので…少しずつですが、また体験談を綴っていこうと思います。

今回は後輩とのレズ体験談です。

後輩はリコといって、私の2歳年下で芸能人の北野きいちゃんに似た可愛い子でした。

リコは私によく懐いてくれていて、よく一緒にご飯を食べに行ったりショッピングをしていました。

元々スキンシップの多い子で、腕にしがみついてきたり、隙あらば「先輩おっぱい大きい~」なんて言いながら胸を揉んできたり、すれ違い様にお尻に触ってきたりしていました。

ふざけてしていることなのでなんとも思っていなかっのですが…

ことの発展は社員旅行でした。

私とリコは二人部屋で同室になりました。

一緒に温泉へ行き、湯船に浸かっていると、リコはまじまじとこちらを見てきます。

「先輩のおっぱい、大きいのに綺麗ですね」

「リコの方が大きいじゃん」

「私は大きくても綺麗じゃないですもん」

私はEカップ、リコはFカップ、

リコのおっぱいはしずくのような形をしたおっぱいでしたが、乳首がピンクで色白で綺麗なおっぱいでした。

「変じゃないよ、柔らかそう~」

「触ってみます?」

「触るー!」

いつもされているのでたまには仕返ししてもいいだろうと思い、リコのおっぱいを下から持ち上げるように触ってみました。

たぷたぷ揺れておっぱいが波打っていました。

するとリコのピンクの乳首が少し硬くなってきているように見えました。

「あれ、乳首勃っちゃった?」

冗談っぽく言って乳首をちょんと触ってみると、いつもふざけてくるのに、リコの顔は真っ赤になっておっぱいを隠してしまいました。

「先輩の触り方がエッチなんですよぉ!」

「えー、だってあんただっていつも私の胸揉んでくるじゃん」

「まぁ、そうですけど!もうのぼせちゃいそうだからあがりましょう!」

少しふざけすぎたかなぁと反省しながら、温泉を後にしました。

それから皆で食事会があり、お酒を軽く飲んで部屋に戻りました。

リコはお酒が大好きで、たくさん飲んでふらふら、顔も真っ赤になっていました。

「先輩~飲み過ぎた、気持ち悪いよ~」

「うん、もう寝なよ」

「先輩もう寝るの?」

「うん、寝るよ~」

リコはそれだけ聞くと、すぐに寝てしまい、スヤスヤ寝息をたてていました。

それを見届けて、電気を消して私も眠りにつきました。

夜中に起きて吐かれたりすると嫌だなと思い、オレンジ色の小さな電球をつけたまま眠りました。

眠りについて、1時間ほど経ってからだと思います。

ふと違和感を感じて目が覚めました。

リコが私のベッドの横に座り、私のお尻を撫でていました。

これは夢だろうか…と考えていると、浴衣の隙間からリコの手が私のおっぱいに侵入してきました。

リコは私のおっぱいを揉みながら、息を荒くしています。

どうやらオナニーをしているようで、先輩…先輩ぃ…と小さく呟きながら、微かにくちゅくちゅと膣をかき混ぜる音が聞こえるのです。

寝たふりをしてあげようと思いましたが、急にリコが私のおっぱいを触るのをやめて、くすんくすんと泣いているような声を出し始めました。

なにが起きているのかわからず、目を開けました。

「どうしたの?」

「うぅ…先輩……」

「寝れないの?」

「違いますぅ、私先輩が好きだから、先輩が寝てるのに勝手におっぱいとかお尻触っちゃって…自己嫌悪が酷くて…すみません~」

そう言えばリコから彼氏の話や好きな人の話を聞いたことがないな、ビアンだったのかな?なんて考えながら、彼女の手を掴みました。

「エッチしたいの?」

寝ぼけ半分だったので、ストレートに聞いてしまいました。

リコはしばらくもじもじしていましたが、黙って頷きました。

リコは可愛いし、おっぱいも大きくてエッチな体つきをしているし、正直触ってみたい気持ちもありました。

「いいよ、一人で弄ってたんでしょ?」

「そんな恥ずかしいこと言わないでくださいよぉ~…」

「だって、してたじゃん、真横で」

浴衣の上からリコのおっぱいを持ち上げました、なかなかの重量で、手の中に全部はおさまりません。

「あん、せんぱぁぃ…」

おっぱいを揉みながら首筋を舐めてみると、リコは急に感じ始めました。

浴衣の帯をほどいて脱がせると、大きなおっぱいがぽろんと浴衣からこぼれ落ちました。

リコの乳首はびんびんに勃っていましたが、あえて触らず、おっぱいを揉んで、乳輪を指でなぞったりしました。

「先輩なんでそんなにじらすんですかぁ」

「もう乳首触って欲しいの?」

「触って…触ってくださいぃ!」

ぎゅっと乳首を摘まむと、リコはびくんっとのけぞりました。

乳首をこりこり弄りながら、反対の乳首をれろれろと舐めたり軽く噛んだり、ちゅぱちゅぱと吸ってみました。

するとリコは「あっ、あん!あん!」と声をあげて感じ始めました。

乳首を思いっきりおっぱいに押し込みながら、少し強めにぐにぐにとおっぱいを回したり、ぶるんぶるんと揺らしてみます。

リコはされるがままにあんあんと喘ぎ声をあげていました。

「先輩の触りかた、すごいえっち…」

「そう?じゃあ、下も触っちゃおうかな」

リコのパンティは、布越しに触れてみてもう愛液で湿っているのがわかりました。

パンティを脱がせて見てみると、リコのおまんこはびしょ濡れでした。

「リコちゃーん、びっちょりじゃん」

「いやぁ 恥ずかしい!」

反応が可愛かったので、おまんこをクパァと指で開いてみました。

なにかを咥えたそうに、マンコがひくひくと痙攣しています。

「ねぇ、乳首だけで気持ちよかったの?」

リコは恥ずかしそうにしながら、小さく頷きました。

私は今までレズっけなんてまったくなかったのに、お酒が入ったせいなのもあるのでしょうか。

リコに愛撫するのがとても楽しくて、攻めているうちにこちらまで濡れてきていました。

「せんぱぁい、じらさないで…」

「じゃあ、ぐちゅぐちゅしちゃおうかな」

「あ、そんな…ぐちゅぐちゅなんて…っ」

人差し指を膣にいれるとちゅぷっと音がしました、リコの中は温かくてぬるぬるでした。

「あっ 先輩の指…」

「指がなぁに?」

ちゅくちゅくと激しくかき混ぜると、リコは自分のおっぱいを鷲掴みにしながら喘ぎました。

「あぁあん!先輩ぃ!好きぃ」

私はリコの乳首を舐めながら膣の中をかき混ぜ続けます。

リコの膣からは、とめどなく愛液が流れてきます。

中指も膣にするりと簡単に入りました。

奥の壁を二本の指でくいくいっと押すと、リコは大きく背中を反らします。

「あぁっ!ああん!」

「ここ、気持ちいいの?」

「あっ、そこっ、そこ…そこだめぇ!なにかきちゃうぅ!変なのぉ!!」

「んー?なにかきちゃうの?」

「あぁああ!だめぇ先輩!だめぇ!!気持ちいいぃよぉ!」

もちろん、動きを速めます。

するとリコはぶるんっとおっぱいを大きく跳ね上がらせて、ぷしゃあっと潮を吹きました。

潮吹きを見たのは初めてだったので驚きました。

「あ、あ、先輩…ごめんなさい、こんなすぐいけちゃうなんて…初めてで…」

リコは今にも泣き出しそうな顔で、なぜか謝ってきました。

「まだやめないで先輩…もっとしてくださいぃ…」

実は私は旅行の1か月後に転職するため、今の職場を辞めることになっていました。

リコはそれで寂しくなってこんなことを言い出したのかもしれません。

「まだやめないから泣かないで」

「先輩も裸になってくださいよぉ、私も触りたいです…」

リコに言われるまま、私は浴衣を脱ぎ下着もとって裸になりました。

するとリコは私のおっぱいを掴むと、四つん這いになっておっぱいにむしゃぶりついてきました。

私は乳首を吸われながらも、四つん這いになったせいで牛のおっぱいのように垂れたリコのおっぱいを揉んで、搾るように乳首を捻りました。

「ひゃぁん!それだめぇ!」

「乳搾りみたいねぇ」

「あっ、そんな、ひどいぃ」

「じゃあ横になって」

「はい…」

リコを寝かせて私が上に覆い被さると、リコは私に抱きついて必死に唇を合わせてきます。

おっぱいとおっぱいを重ねてくりくりと乳首同士をこすらせると、すごくいやらしく見えました。

再びリコのおまんこに手を伸ばします、もう大洪水状態で入口から少し愛液が垂れていました。

クリトリスを擦りながら、リコのおまんこに顔を近づけます。

「あはぁ…ん、先輩?なにするの?」

クリトリスをぺろんと舐め、おまんこに指を一気に二本突き刺して出し入れさせました。

するとリコは「ひゃああ!」と叫びます。

「だめぇ!いったばかりなのに…舐めながらそれだめぇー!」

おまんこがぎゅんぎゅん指を締め付けてきますが、Gスポットを攻めながら出し入れを繰り返しました。

ちゅぽちゅぽピチャピチャ音が響きます。

リコはおっぱいをぶるんぶるん揺らしながらあんあん喘いでいました。

「クリ気持ちいいの?」

「ちろちろ舐めちゃだめですぅ!またイッちゃうぅ」

「じゃあ吸っちゃうよ」

「えっ、あ、吸っちゃだめぇー!あーっ!」

クリトリスをちゅうちゅう吸いながら、おまんこをかき混ぜると、リコは再び身体をビクンっとのけぞらせてイッてしまいました。

「リコ、私まだイッてないよ」

「あ…ごめんなさいぃ…」

「どうしよっかな…」

リコは攻められる専門のような感じな気がしたので、いわゆる貝合わせをしてみることにしました。

リコの片足を持ち上げ、おまんこの上に股がりクリトリス同士をこすりあわせます。

「あっ 先輩の…気持ちいい…」

「イッたばかりなのに、エッチねぇ」

「そんなこと言わないでぇ!ひぁあん!やぁん!」

ねちゃねちゃとお互いの愛液が混じり、結合部が音をたてます。

「あっ!あっ!すごいっ!気持ちいいっ!」

「私も…」

「もっとしてぇ先輩ぃ!」

動きを速め、激しくこすりあわせました。

するとまたリコがイきそうなのか、びくびくと身体を震わせます。

「またいくの?」

「だってぇ!先輩すごいんだもん!」

「私まだだよ、ほら、おっぱい吸って」

「あぁ…はいぃ」

はぁはぁと息を荒くして、リコは私のおっぱいを触りながら乳首を吸っていました。

「んーっ んふぅっ!んーっ!!」

おっぱいを吸いながらリコはイッてしまったようで、リコのおまんこからぷちゅう!という音がして愛液がとろっと出てきました。

おまんこ同士の間の音がびちゃびちゃと激しくなり、私も気持ちよくてイッてしまいました。

「あ…先輩、いけましたか…?」

「イッちゃった…リコはいきすぎだよ」

「またしてくれますか先輩~、セフレでいいから…」

「なに言ってるの…」

それから、シャワーを浴びて眠りました。

何事もなかったように、翌日顔をあわせ旅行を終えました。

仕事を辞めるまでの1ヶ月、リコとは今まで通り普通の先輩後輩の関係でした。

辞めてから、お互い連絡を取ってはいましたが会うことはしばらくありませんでした。

でも数年後、またリコとエッチをすることになるのです…

また書きますね。

-終わり-

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