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タイトル(約 3 分で読了)

宅配便のお兄さんに誘拐された話。

投稿:2019-03-23 10:46:03
更新:2019-03-23 10:46:03

本文

名無しさん(10代)

小◯生の時の話。

私の初体験は2年前の小◯生のときだった。

当時小学五年生だった私。

誕生日プレゼントを通販で買ってもらいました。

家に届くのは〇日から×日という感じだったので細かくは分からなかった。

親が買い物に行ってる時、外で遊んで汗だくだったのでシャワーを浴びた。

シャワーを浴びてる時、ピーンポーンとインターホンがなりました。

嬉しすぎてシャワーを浴びてスッポンポンになってる事は忘れてました。

ビシャビシャのまま、裸のまま出た私。

宅配便のお兄さんは凄くビックリしていました。

「えっ……」

「…あ、えっと、サインか印鑑貰えますか…?」

「はい。」

印鑑を押す。

「あの…」

「なんですか??」

お兄さんは顔を真っ赤にして、

「……いえ。」

そしたらお兄さんは、

「あの、、少し待ってて貰えますか……?」

「?はい。」

そしたら一旦トラックに戻って、

大きめのダンボールとロープとガムテープとカッターを持ってきた。

訳がわからなかった私。

不思議に思ってるといつの間にか抑えられてた。

もともと力の弱かった私。子供が大人の力に勝てるはずが無い。

あっという間に抑えられ、ロープで手足が縛られていた。

縛った後、お兄さんはポケットからハンカチを取り出し、私の口に詰めた。

その上からガムテープを被せた。

大きめのダンボールをカッターで開けて、中に入っていた配達物を出した。

大きさは私が入るか入らないかぐらいで、私をぎゅうぎゅう詰めにして、ダンボールを閉じた。

それでそのままトラックに運ばれた。

それで別の家に持ってかれて、トラックが発進する音が聞こえた。

小1時間放置され、お兄さんが戻ってきた。

お兄さんはダンボールを開けて、

(やっちゃった……)みたいな顔をしながら私の頭を撫で、乳首やクリを触ってきた。

小五の時、オナニーとかセックスとか知らなかった私は何をされてるかわなんなかった。ただ、感じてはいて、(漏れちゃう…)とか思ってた。

その後ベットに連れて行かれた。

そしたら足のロープだけ一旦解かれ、

縛られた手の輪っか(?)に足を無理やり入れた。

完全に身動きが取れなくて、まんこ丸見えのポーズだった。

その後くり攻めされて、「んぅうっ!!」とか言ってて、潮吹きっぱなしだった。

愛液もかなり漏れてて、愛液で乳首をいじられたりしてた。

その後中に指を入れられた。指一本でも痛くて、でも気持ち良くて、何回もイってた。愛液がものすごい量漏れていた。

愛液をローション代わりに、今度は指2本。めちゃめちゃ痛かった。

でも動かされてるうちに痛さも消えてきて、とにかく気持ちよかった。

その後お兄さんがローターを持ってきて、乳首とクリに付けた。

強さを1番強くして、潮吹きまくり。いってると休まずに手マンされ続けて頭の中真っ白。

指が三本入るようになって、お兄さんがおちんちんをだした。

もちろん潮吹きっぱなしで愛液もドロドロ。この時も休まずにイってた。

私の愛液をローション代わりにして、おちんちんを入れた。

指三本入るけど、お兄さんのおちんちんはでっかくて、物凄く痛かった。

最初に指入れられた時と一緒で、少し動かされたら痛くなくなった。

痛くなくなって急にピストンが早まった。

奥が弱くて、突かれるたんびにイっていた。

中出しもされ、顔に精子ぶっかけられた。

その後本番中より振動が強いローターに交換されて、コンパクトサイズのピストン式ディルドを入れられて、その隙間に無理やりローターを入れられた。

その後固定(?)されて、身動き後取れない状態だった。

お兄さんはイキまくる私を見ながら眠った。

もちろん私は眠れなかった。

次の日、おもちゃを付けられたままで、またダンボールに入れられ、家まで発送された。

ダンボールの中でもずっとイってて、ぐちゃぐちゃの状態で家族に再会。

その後お兄さんとは会っていない。

-終わり-
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