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【評価が高め】ハイキング中に野糞している女性を発見

投稿:2019-03-20 06:48:47

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ゴーストホスト

数年前に1人でハイキングに行ったときのこと。

俺が山道を歩いていると、山道から外れた草むらの中に黒髪ロングの若い女性が1人でうずくまっているのを見つけた。

「もしかして体調でも悪いのかな?」と思い覗き込んでみると、なんとその女性はお尻丸出しでうんこをしていた。

「ヤバい!変なところ見ちゃった!」と思い慌てて引き返そうとしたら木の枝を踏んでしまい、バキバキッと大きな音が鳴ってしまったのだ。

その音に女性が反応し後ろを振り返って俺と目が合ってしまった。

俺は慌てて「すみません!」と言ったが、何故か女性も同じタイミングで苦笑いを浮かべつつ「あ、すみません」と言ってた。

(その間もお尻からうんちは出ている)。

俺はスカトロに興味はないつもりだったが、その女性がとても綺麗な容姿で、当時俺が好きだったAV女優に少し似ていたから彼女に近付き馬鹿なフリして「こんなところで何してるんですか?」と尋ねてみた。

すると彼女は、動じることなく「急にお腹が痛くなって……うんちしてるんです」と草むらに茶色い物体をボトボトっと落としながら答えた。

続けて「ごめんなさいね、こんな恥ずかしい姿を見せてしまって」と言った。

そこで俺は、「それは大変だ、ティッシュ貸しましょうか?」と運良く持ち合わせていたポケットティッシュを渡すと、彼女は「ありがとうございます!私もティッシュ持ってるんですけど、足りるかどうか微妙だったんですよ!」と、とても感謝していた。

どうやら腹痛は収まったらしく、俺が渡したティッシュでお尻を拭いてパンツとズボンを穿き終えた後に「ありがとうございました!」と彼女は言った。

そこからは2人で仲良くハイキングを再開した。

お互いの名前や年齢、ハイキング以外の趣味などを話し合った。

彼女にとっては野糞してるところを見られたのだから、それに比べたら名前や年齢を言うことくらい容易かったのだろう。

30分程経つと、彼女が「すみません、またお腹が痛くなってきたのでちょっとうんちを……」と恥ずかしそうに言いながら山道を外れて草むらに向かったので、俺もそれに付いていった。

当然彼女は「ちょ、なんで付いてくるんですかw恥ずかしいから見ないでください!ww」と照れ笑いを浮かべていたが、俺が「何かあったときのためにここで見張っていようと思って」とそれらしい理由を言うと、「そっか……」と納得していた。

俺の前で女性が下半身裸になって排便するという異様な光景だったが、俺はその光景をとことん凝視していた。

お腹が痛いと言っていた割に下痢ではなく、少し柔らかめの茶色いうんこだった。

彼女が排出したうんこの周辺を1匹のハエがウロウロしていて、何度も言うが自分にはスカトロ趣味はないつもりだったがこのときばかりはハエになりたいと心から思った。

また、彼女が俺に背を向けて野糞しているのをいいことに、その様子を携帯で撮影しようかという考えも浮かんだがそれは流石に道徳心に反するため思いとどまった。

ティッシュでお尻を拭いてパンツとズボンを穿いた彼女は、笑顔で「えへへっお待たせしましたっ」と言った。

その笑顔がとても可愛かった。

その後、とある道の駅に到着してお互いにお土産などを探していた。

するとキーホルダー売り場に「うんちくん」という謎のゆるキャラのキーホルダーが置いてあり、思わず「あれ?このうんちって○○さんのじゃないですか?」と言ってしまった。

それでも彼女は「ちょっともう!wやめてくださいよ!www」と嫌がる素振りは全く見せなかった。

また、お土産を買い終わった後に彼女が「ちょっとトイレに行ってきます」と言うので、「うんこですか?」と聞いたら「もうっ!w女子にそんなこと聞くなんてデリカシーなさすぎですよ!ww」と笑顔で言っていた。

また、彼女がトイレから戻ってきたときも「たっぷり出ました?」と聞くと少し頬を赤らめて「……出ました」と答えてくれた。

俺に野糞しているところを2回も見られてしまって何かのリミットが外れてしまったのか、それとも元々そういう性格なのかは知らないが、とにかくノリノリで俺がうんこいじり野糞いじりをしてもその度に笑顔で受け答えしてくれた。

その後、少し2人でお茶をして別れた。

その後ホテルに行ってSEXした……とかいう展開は全くない。

名前や年齢は知っているが、連絡先は交換していないので彼女とはそれっきり会っていない。

彼女は今頃、どこで何をしているのだろう。

また野糞をしている彼女に会いたい。

この話の続き

数年前に俺がハイキングをしていると、山道から外れた草むらで野グソをしていた彼女。初対面の俺に対し、2回も目の前で野グソをしてくれた彼女。俺が何度も野グソいじりをしても、嫌がる素振りを一つも見せずに笑ってくれた彼女。そこまで親しくなれたのに、連絡先を交換せずに別れてしまった彼女。「何故あのとき、連絡先…

-終わり-
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